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キツキツドーナツ@官能小説家
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ブラコンなお姉ちゃんと今日も性行為にふける弟 03 乱れる姉

ぴちゃ… ぴちゃ… くちゅる…! ぺちゃぺちゃ… 「あ…あ…! あん…、アアン…!♡」 日の差し込む日曜の朝。何かをすすり、掻き回す卑猥な音が美奈子の自室から漏れている。 美奈子はベッドで両足をM字に大きく開き、その足の間には弟の正樹の顔が埋まり卑猥な水音を響かせていた。 純白のミニキャミソールという色っぽい姿でクナクナと腰を揺らし、弟からもたらされる唇と舌の奉仕に、17才らしからぬ大人っぽい喘ぎ声を漏らしている。 美奈子の履いている黒の紐パンティーはそのオマンコ部分を横にズラされ、毛の生えていないツルツルおまんこ肉に正樹の口がピタリと密着しモゴモゴと虫のように蠢いていた。 血の繋がらないフランス人ハーフの美貌の姉からフェラチオしてもらってから1ヶ月。 姉弟のペッティングはここまでエスカレートしていた。 正樹は多忙で家を留守がちな両親の代わりに家事をこなし、学校の勉強も頑張り、姉の言うように「いい子」でいるよう頑張った。 そんな弟の健気な姿に、元々重度のブラコンで溺愛していた美奈子はことあるごとに弟の性欲をその可憐な口で慰めてあげた。 最初は1週間に1度程だった弟からのフェラチオおねだりが3、4日に1度、そして2日に1度とどんどん頻繁になっていき、美奈子自身も正樹からのおねだりを心待ちに楽しみにするようになっていた。 今では暇を見つけては以前のような唇を合わせるだけのソフトなキスではなく、恋人同士がするような舌と唾液を濃密に絡めるディープキスを身体を密着させながらするという、明らかに姉弟の関係を超えた行為を繰り返している。 またそのディープキスもただ口内を吸い合うだけでなく、正樹は美奈子の尻を鷲掴み下から上へ尻肉をモミモミし、美奈子は正樹の欲棒をズボンの上からスリスリと撫で勃起を促すようにイヤらしく撫で上げながらの舌入れベロチューをしていた。 もはやこの姉弟のキスは、最愛の恋人同士がするSEX前の熱烈な前戯のそれであった。 「はぁ…ああ…イイ…! まぁくん、もっと…ああっ!」 そのフェラチオやディープキスにのめり込んでしまったのは、むしろ美奈子の方であった。 17才にして3サイズは97・58・87のI(アイ)カップという激エロボディーを、これまで誰1人の男と付き合う事もなく持て余し続けた若い雌の性欲が、血の繋がらない弟との愛撫で完全に覚醒してしまったのだ。 毎日のように行われるディープキスやフェラチオ、そんな行き過ぎた行為を両親の不在がちな血の繋がらない姉弟が繰り返していたらどうなるかーー。 今ではキスやフェラだけでは収まりがつかず、美奈子は自身の最も秘密の割れ目、おまんこを生で弟に舐めさせる事を許すまでになっていた。 これは最初正樹から求められた事であったが、日々の濃厚ペッティングにより美奈子もオマンコをウズかせていたので、その望みを断ろうハズもなかった。むしろ待ち望んでいたと言ってもいい。 「ひううっ! いい…ああイイ…! まぁくん…まぁくぅん…♡」 甘えるようなヨガり声で、弟のクンニに翻弄される美貌の姉。 フランス人ハーフであり、身長の半分を占める長い足は正樹の頭をギュウと挟み、その内ももの柔らかな感触を弟の頬へと送っている。 既にこの時、美奈子は2回絶頂していた。 だが正樹は舌を休めようとせず、美奈子のプニプニのパイパンオマンコから溢れ出る愛液を1滴残さずすするように、執拗にクンニを続けている。 頭を姉の内ももを挟まれながらも、その足を両手で外側からモミモミし、自らも姉のピチピチ女子高生太ももの感触を手の平で楽しみながら、濡れそぼった恥ずかしい2枚の花弁を万遍なく舐め回していた。 ぺろ… ぺろ… ぴちゃあ… じゅぞぞぞ…! はむはむ… ぶちゅるうううう…! 可憐な肉のびらびらをすする音が尚も響く。美奈子の無毛マンコの感触は柔らかく温かく、正樹の舌にも極上の幸せをもたらしていた。 「くぅぅぅ…!♡ くうぅぅぅゥン! あ…♡イク! もうイクッ…! お姉ちゃんイッちゃう…! 美奈子のおまんこイッちゃう…!♡」 ここ数週間ですっかり美奈子の感じる箇所を覚えた正樹は、長い舌を的確に動かし姉の処女オマンコを責めたてる。 「いいよお姉ちゃん…イッて? お姉ちゃんの1番恥ずかしいところ、僕に見せて…? ちゅ…ぢゅじゅううううううううう!」 「ふあっ! ああイク! 美奈子イクッ! 美奈子のおまんこイッちゃう…イクゥーーーーーーーーーー!♡♡」 弟の頭を挟んでいた長い足がピーンと伸び、V字型に開かれる。代わりに正樹の頭を両手で押さえ、自らのオマンコへ押し付ける美奈子。 足から頭を開放された正樹はV字型になった姉の太ももの裏側を両手で抑え込み、下半身を固定して尚もビチョ濡れの花弁へ舌を送り込んだ。 ももの裏側を抑え込んだ手は指が食い込む程に美奈子の女子高生の生足をモミモミし、その感触を楽しんでいる。 「アッ! まぁくん! お姉ちゃんイッてる…イッてるからぁ! あああ!」 絶頂した直後もクンニ責めをされ、美奈子は更なる快楽の頂きへと昇っていく。ピクピクと震える姉の麗しいオマンコ肉はまるで呼吸するように息づいている。 正樹はそのマン肉がいやらしく蠢動する様を見て興奮し、舌の動きを尚も加速させた。 じゅるっ! じゅるずぞっ! れろれろれる! ぶちゅううううう…! じゅるうううううううううううう! 「ハアアアアア…!♡ またイク! おまんこイッてるのにイッちゃう! おねえちゃんいく! みなこのおまんこイクう!」 絶頂直後の追撃クンニに、もはや美奈子は青息吐息だ。 愛しい弟の頭を両手で掻き毟り、身体の半分を占める長く美麗な足をV字にし、その足先の指もピンと伸びて本気イキしている事を表している。 ピシュッ! プシュッ! プシャアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「ああああっ…! ンーーーーーーーーーっ!♡♡」 フランス人ハーフの人形のように美しい顔は快楽に蕩けきり、だらしなく涎を垂らしながらイキ続けている事を弟に伝える。 そしてその恥ずかしい花弁の奥から絶頂の証でもある女の嬉し汁、熱い潮を勢い良く噴き出した。 「お姉ちゃんの潮吹き可愛い…全部飲んであげるよ…」 「ああ…! あっあっ…、まぁく、まぁくふぅん…♡」 姉のオマンコから噴き出した恥ずかしい女汁を、正樹は健気にチュルチュルとすすり飲んでいった。 その間も美奈子の太ももの裏側を抑え込んだ手はやわやわと動き、姉の美麗なピチプルンとした足の感触を楽しんでいる。 「お姉ちゃん…まだ終わりじゃないよ?今日はたっぷりと時間もあるんだ…もっともっと気持ちよくしてあげるからね…?」 ことクンニに関して言えば、姉の美奈子と弟の正樹の立場は当初から逆転していた。 正樹は柔らかな処女オマンコを舐めながらも、常々姉の反応を観察し、最も快感を得れるようにその舌技を磨いていったのだ。 ぬちゅ… ぬっちゅぬちゅ… ぬちょちょ… ぐぷぼぽ… ぷちゅう… 「あっ…、あっ…、あっ…、あっ…♡」 絶頂の余韻にひくついている姉の淫らな2枚の花弁を割り、その奥のマン肉に舌を差し込みゆっくりと出し入れする。 ぷるぷるマンコに弟の長い舌を入れられ翻弄される姉の姿は、まるで蛇かミミズに犯されているかのような淫猥さを醸し出していた。 「こっちも…触ってあげる…」 そう言うと、正樹の手は姉の純白のキャミソールの胸へと伸びていく。 姉のミニキャミソールは胸の部分が透けていて、その見事な97cmのIカップおっぱいの乳首の場所までハッキリと分かるドエロ仕様なものだった。 ふにん… むにゅう…! 「あはぁぁぁぁァン…♡」 オマンコに舌をじゅっぽじゅっぽ出し入れされながら、今度はIカップおっぱいへの愛撫も始まる。 姉の美奈子は、弟から与えられる快楽に蕩けきり、その美貌を淫らに歪めて舌と指の感触に溺れていく。 姉弟の愛の確認作業は、まだまだ終わらない。正樹は更に美奈子を責めたてながら、自身の勃起を自覚しその行き場を求め始めていた。


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