美人女性トレーナーしかいないジムでちんトレする話 06 エロスな腹筋
Added 2020-01-28 21:54:29 +0000 UTC「ああ…ア…♡ ちんぽミルク、いっぱい出たぁ…♡」 ぶりっぶりの重たいザーメンをナナの口内へ注ぎ込むと、小さな口をアーンと開けて口の中に溜まった泡立つ白濁液を見せつけてくる。 「ふふ…なんてイヤらしいお口だ…俺の臭いザーメンで小ちゃなお口の中がいっぱいじゃないか…」 そう言ってナナの頭を馴れ馴れしく撫でる。 ナナはンフ…♡と精液を注入された余韻に満ちたスケベ声を上げながら俺の愛撫を受け止める。 そして1度俺に見せつけた口内に溜まった汚い白濁をゴキュンゴキュンと飲み干した。 「ん…ぷはっ…! ああ、全部飲んじゃったぁ…。小沼田さまのお精子、おいし…♡」 恍惚とした表情で精飲し、感想まで述べる。この子はどの風俗へ行ってもナンバー入りできるだろうと思わせるサービス精神の持ち主だ。 「では…本日のメニューを始めますね?」 「んぷ…じゃあ小沼田さま、エリカはまた後で…んっちゅ♡」 朝からロリ巨乳の美人トレーナーに盛大な口内射精をキメると、俺の口に吸い付いて奉仕していたエリカは名残惜しそうにキスをし、退室した。 そしてまた、ナナとトレーニングルームの密室で2人きりになる。 「まずはナナに、着て欲しい衣装をリクエストしてください♡」 そう言って、最初ジムに訪れた際にエリカにも言われた美人トレーナーから指導を受ける際の、トレーナーの衣装をこちらの好きな物に出来るサービスを口にする。 「そうだな…ナナちゃんは顔が幼くて爆乳だから…これにしよう」 俺が選んだ衣装は、生地の極めて薄い体操服に紺のブルマーだった。 体操服の丈は物凄く短くて腹は丸見え、下乳も半分近く見えてしまっているドエロミニな物である。胸元にはゼッケンでひらがなで「なな」と書かれているのもポイントが高い。 そして生地が薄いので、乳肉の先端のいけないぽっち、乳首もその位置が丸わかりである。 「この服、えっちで恥ずかしい…。じゃあ小沼田さま?ストレッチを始めましょうか…」 着替えた衣装の卑猥さに、ナナ自身も身じろぎする。その恥じらいの仕草が可愛く、今すぐ犯したくなる劣情に襲われるがグッと我慢する。 ナナとの柔軟体操は、滞りなく行われた。やはり身体を密着させてきたり、耳元で色っぽい吐息をかけられたりしたが、これは昨日のエリカにも似た事をしてもらったがやはり股間がムズムズして実に良い。 「じゃあ次は筋トレです。腹筋から始めましょうか?」 仰向けに寝転がると、ナナは俺の足首あたりに直接座り込んだ。キュッと締まった尻肉から、柔らかなで弾力みのある素晴らしい感触が伝わってくる。 「では腹筋してください。ナナは足を抑えてますからね?はい、いーち…んちゅ♡」 「んむっ!?」 腹筋で上半身を起こすと、足を抑えてくれるナナと正面から向き合う形になる。すると顔を近づけてきて、そのままキスをされた。 「はい、にーい…ちゅっちゅっ…♡」 更にナナは、腹筋の回数をこなす度に足首に座っていた位置を段々と上に上がってきて、20回を超える頃には俺の股間に自分の尻を乗せるまでに接近した。もはや対面座位の恰好だ。 そうなると、腹筋の度にナナの爆乳おっぱいが薄生地の体操服越しに俺の胸に辺り、若さ溢れる乳肉の塊の感触を愉しめるようになる。 「んぶちゅ…レロ…えりゅう…♡ はむぷちゅ…んふぅ…♡ アン、おぬまたしゃまぁ…♡」 1回のキスの長さもどんどん長くなり、最初唇に軽く触れるだけだったものが、あっという間に舌を絡め唾液を送り合う濃厚恋人ディープキスへと変わっていた。 「ああ…ナナ…!」 「んふぅん!♡」 ただの腹筋トレーニングが、いつの間にか対面座位での密着キスになっている。興奮した俺は、ナナのぷりんぷりんの締まったヒップを両手で鷲掴みにし、桃尻に指を食い込ませて揉み揉みしていた。 むにっ… ぐにん… もみもにゅ… むちちぃ…! 「あっン…! んぷちゅ… んレェ…! お、おぬまたさまぁ…アンッ!♡」 じゅるじゅると口内を舌と唾液で撹拌し、尻を掴み腰を振ると、ナナの声もどんどん色っぽくなってくる。 更に俺の首の後ろに手を回し、自らもギュウと密着し本当に愛し合う恋人同士のようなスキンシップが開始される。 「ん…ふ…! あ…当たってます小沼田さま…ダメです、今は腹筋のトレーニング中です…アンッ!♡」 「なにが当たってるんだい…?」 「え…そ、それは…。お、おぬまたさまの…おちんぽ…」 俺に淫語を言わされて、恥じらいの顔を見せる美人トレーナーのナナ。自らも腰を振り、俺のチンポにコスコスと押し付けてくる仕草は「ダメ」と言いつつ明らかに俺を誘う動きであった。 この娘は自分から誘っておいて恥じらうという「誘いM」なのだと確信する。このまま押せば、この美人トレーナーのピチピチボディーを食べてしまえるだろう。俺は行動に移す事にした。