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キツキツドーナツ@官能小説家
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自分にだけ過剰にサービスしてくれるメイドリフレ 04 売れっ子リフレ嬢の痴態

「じゃ、じゃあ…頂きます…。ちゅうぶちゅううう…!」 「アアン!」 正座している体勢のリサさんの股間に、うつ伏せで顔を突っ込む。そして秘密の花園へと、生地ごしに口を付け貪欲にキスをする。 ソコはとても良い匂いがして、それでいて柔らかかった。パンティー越しだが、これがリサさんのオマンコの感触だと思うと感動も一入だ。 「すんすんすん! ちゅっ、ぶちゅう! ぺろぺろぺろ… すうううううん!」 「ヤッ! っハン! んぁんっ! アハァ!♡」 リサさんの尻へ両手を回し、固定するように鷲掴みにする。いつも触らせてくれるプリンとしたお尻の肉は素晴らしい弾力と柔らかさに満ちていて、僕の手の平を幸せにしてくれる。 「凄い…凄い良い匂いです…!リサさんのおまんこ…!」 「やぁん…恥ずかしい…! みついくぅん…」 羞恥の台詞をつぶやきながら、僕の頭に両手を置くリサさん。ただ僕が股間を吸引するのを押さえようとする動きではなく、髪の毛をヨシヨシするように撫でてくれる受動的な触り方だ。 そこからしばらく薄ピンクの可愛いパンティーの生地ごしに、たっぷりとリサさんのオマンコの匂いを嗅ぎ、そして吸い付いた。 僕の鼻や口が動く度、リサさんは可愛くもエッチな喘ぎ声をあげて僕の耳を愉しませてくれる。また、もぞもぞと動く内ももの動きも頬を刺激し、最高の柔らかさを僕に届けてくれた。 にゅるん…! 「んンアァン!♡ み、みついくぅん…!♡」 興奮した僕は、パンティーのオマンコ部分の隙間から舌を侵入させ、ダイレクトに恥じらいの割れ目に舌を這わせた。 れる… ぷちゅん… ぺろぺろぺろぉ… ちゅうううううう…! 「ヤッ! あっ! んっ! あん、直接…♡ ああん!」 リサさんのソコは毛が全く生えておらず、とても舐めやすかった。僕は予想外のパイパンおまんこ、綺麗なツルツルおまんこに更に興奮してしまう。 「リサさんのおまんこ…毛が無いんですね…素敵です…。ぢゅうるううううう!」 「やあ! 言わないでぇ… 恥ずかしい…。 あ!そんな舌入れちゃ…ああふ! んふぅん!♡」 舌を思い切り伸ばし、ツルツルの小学生のような幼いオマンコの中をほじくる。リサさんのマンコの中は温かく湿っていて、奥からトロリトロリと愛液が溢れ出してきてとてもドスケベだった。 股間に顔を突っ込み、夢中でオマンコを舐めながらも僕の両手はリサさんのぷにぷにのお尻を下着ごしにモミモミする。その感触がまた素晴らしく、僕の肉棒はうつ伏せの床にこすりつけられた状態で大勃起している。 ちゅぱ… ちゅぴ… ぢゅううううう…! ぺろれろえろ… ぷちゅちゅううぅ… 「リサさん…リサさんのおまんこ美味しい…。後から後からエッチなオツユが溢れてくるよ…凄くヤラしい…!ぢゅっ!ぢゅうううううううううう!」 「あ…ハン! みついくぅん…♡ 舌ちんぽイイ…! あああ…!そんなにリサのおまんこ責めちゃ…アン! あァハン!♡ いい…いいん!♡」 僕の舌入れクンニに段々と絶頂への階段を登っていっているのか、リサさんの喘ぎと内もものモゾモゾとした蠢きが激しくなってくる。 僕は、自分の責めでこの絶世の美少女であるリサさんが感じてくれている事が嬉しくなり、また男としての自尊心が満たされていく。 「いい?リサさん…僕の舌ちんぽ気持ちいいの?ぷちゅ…ぶるじゅばぁ!べろべろべろ!」 「ひぃああ!♡ いいよぉ…! イイのぉ…! んふ、みついくんの舌ちんぽ、リサのえっちなおまんこの中ほじほじして気持ちイイ…! ああもう…もう…!」 ブルブルと軽く痙攣を始めるリサさんの下半身。 絶頂が近いのだ。 僕は無意識に快楽から逃れようと動くリサさんの腰を、尻肉をひときわ強く鷲掴みにする事で固定する。そしてトドメの舌入れクンニで激しく責めたてた。 ぎゅむ! …ぢゅうううううううう! ぢゅるぢゅるぶちゅ! べろれろちゅぶぅ! 「リサさん…イキそうですか?イッてください…僕の舌で、イッてください…!」 「ああ! みついくぅん…! あ…あ! アアア!」 絶頂を促すと、リサさんは僕の頭に置いた両手で髪の毛をかきむしり、ピンと背筋を弓なりに反らした。ピチピチの太ももからは、汗の玉が噴き出す直前になっている。これは…もう直ぐイクんだ。 リサさんが、僕のクンニに感じて今まさにイこうとしている。 僕は更に口の動きを激しくした…。


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