寄贈小説 家出JK催眠レイプ01(遥17才×英二32才)
Added 2020-02-04 06:30:24 +0000 UTCカタ… カタカタ… タン…! 「ふう…」 俺の名は木村英二。ごく普通のサラリーマンだ。 朝からパソコンのキーボードを叩き、持ち帰った仕事を休日を使い片付けている。 半ブラックな会社に勤める、仕事熱心な男だ。 「これじゃ、休みの意味が無いな…」 肩に手を置き、首を伸ばしてポキリと鳴らす。だいぶ肩甲骨も凝り固まっている。 チラリと部屋の片隅を見やると、ベッドの上にはセーラー服を着た女子高生が体育座りのポーズでパンツ丸見えの体勢でスマホを弄っている。赤のパンティと薄い茶色に染めたショートカットの髪、そして髪先から覗く白い首筋が劣情をソソる。 俺は無言でその少女に近寄ると、後ろに回り清純なセーラー服の上から乳を揉んだ。 「ンッ…!」 乳肉を揉み上げられて、上ずった声を漏らす女子高生。俺は構わず両の乳をモミモミし、その若い弾力を味わった。 「ふ…んっ… ンフ…!」 俺からの行為を受けても抵抗せず、スマホから目を離さない女子高生。時折漏れる荒い息が逆に興奮を誘う。 この俺の言いなりになっている女子高生の名は椎名遙(しいなはるか)。家出中の女子高生で17才の2年生だ。 夜の道端で拾い俺の家に囲って、試しにネットで見つけた催眠アプリを使ってみたら難なく催眠にかかってしまった。 なので、俺から受ける「行為」には一切抵抗しない事と、部屋ではなるべく大声をあげないようにと刷り込みを行い、こうして俺が使いたい時だけそのピチピチのJKボディーを使っているという訳だ。 「キスさせて…」 「ん…あ…」 俺が囁くと首を反転させ、桜色の可憐な唇を半開きにする遙。ふわりと女子高生の若い甘い匂いが鼻孔をくすぐる。 ぶちゅう… 「ん…!」 俺が唇に吸い付くと、遙は固くまぶたを閉じ眉間にシワを寄せ身体を強張らせる。俺からの行為を心では受け入れていない証拠だ。 だが、この拒む態度こそがいい。 ピチピチの美少女を、その意思に反して無理矢理に自分の思い通りに支配するというのは実に燃えるからだ。 にゅるる…! 「んふぁ…!」 口をこじ開け、舌を入れてやると苦悶の声をあげる。俺はそれに一向に構わず、甘美なJKの口中を舌を這わせて味わい尽くす。 ぶちゅ… ちゅぶ… にょるる… べちゃべちゃ… ちゅぷううう… 「んんふ… んふぅ…! ンクン…!」 「目…開けて…」 「ふぶううう…!」 命令すると、ふるふると震えるまぶたが開かれる。嫌悪に満ちたその眼差しに背筋にゾクゾクと痺れが走る。これだけ嫌がっていても、俺に逆らう事は出来ないのだ。ピチピチの女子高生に何をしても構わないんだ。 そう思うと愉悦感だけが身体の中を支配する。 ちゅぶ… ちゃぶ… れろれろべろ… ぷちゅうん… ぴちゅ… べぇろぉぉぉ… 「んん…ク…! あむぅあ… ヤ…! やん…」 至近距離で見つめ合う。唇は合わさり、遙の現役女子高生の若いぷるぷるとした柔らかい感触を堪能する。 舌も蛇の交尾のように絡ませ合っている。ヌプヌプと唾液もろとも口内を撹拌し、舌の根本や歯茎の肉もベロベロと舐めつくす。 ぶちゅ… ぢゅうううううううう…! 「んふぅあ!」 遙の舌を唇で挟み、自分の口内へと吸い込む。そしてまたも舌同士を擦りあわせ、最愛の恋人同士しかしないような濃厚極まりない粘膜の絡み合いを楽しんだ。 遙の舌は柔らかく、良い匂いがした。 若い女の花のような香しい良い匂いが、俺の口中を満たしていく。 時折聞こえる、ンフンムフンという堪えるような鼻声も、堪らなく俺を興奮させる。 「ん…ぶちゅ…、ヤっ…! んぷ、うぷちゅ… れりゅう…!」 遙が身じろぎする感触を背後から抱きついて楽しみながら、しばらく甘い口を味わう。そして乳を揉む手を下していき、ツルツルの腹を撫でてから生の女子高生の太ももを触り始める。 「んふぅ!」 ビクン、と身体を震わせる遙。敏感な内ももを撫でられ、きっと鳥肌が立っている事だろう。 そんな事はお構いなしに、これまで通勤中見るだけで幸せだった現役女子高生の太ももを思う存分、遠慮なく触り、揉み、指を食い込ませる。 「ヤッ! ん…んんっ! んんン!」 もじもじと動く遙の身体から、ふわりと若い女の匂いが漂ってくる。 その香しいメス臭を鼻いっぱいに吸い込みながら、ベッドに四つん這いにさせる。 「今日もおまんこしちゃおうか…」 そう宣言すると、こちらをふり向いた遙の目が許しを請うような怯えた光を灯す。 心では拒否していても、催眠アプリにより身体を支配されているので抵抗はできない。 「ゴム…ゴムだけはして…おねがい…」 涙目になって懇願する遥の顔を見てニヤリと笑い、0.02ミリだけの薄皮を装着する。 そしてプルプルの生尻に手を置き、挿入しようとして…止めた。 「べろぶちゅう!」 「ひぃあアン!」 制服のプリーツスカートから丸見えになっている遥の尻肌が余りにも瑞々しくて、ついTバックのパンティーごとむしゃぶりついてしまった。 「ぶちゅ!ぶちゅちゅ!ベロレロレロ!べろぉぉぉぉぉぉ!」 「ヤッ! 嫌っ! ああハァン!」 「んーうま!んまぁ!」 女子高生の、17才の無防備な尻に遠慮無く吸い付き、舌舐めずりする。 プルンプルンで、ピッチピチだ。未成年の尻最高。舐めてるこちらが若返るような素晴らしい肌の感触を思う存分味わう。舐めながらTバックパンティーも触り、引っ張って弄ぶのも実に楽しい。 にょるん… 「…っ! あっ!」 尻をいじり倒した後、ぷりぷりのJKマンコに舌を挿入した。 ねろ… ぬちゅ… にゅるにゅる… ニュチュウ…! 「はっ…あっ…! あは…、ハァン!」 今まで拒否の態度しかなかった遙の声に、艶が混ざり始める。やはりオマンコを柔らかい舌で舐められるのは、どんな女も気持ちが良いものなのだ。 俺は遙の見せたエロスな反応が嬉しくて、更に舌を使い、若い膣内をほじほじした。 にちゃ… にちゃ… べろれろ… にゅむぅ… 「んっ…んう…♡ んぅん! んんふぅん!♡」 遙の出す声がどんどん色っぽくなってくる。と同時に腰も淫らに揺らめきだし、弾けるように右に左にプリケツが蠢いた。 しばし遥のマンコを貪ると、いよいよ入口に肉棒を添える。 遥の尻が俺の唾液でベタベタに光り、ピクピク震えているのも実にイヤらしい。 ず…にゅ… にちち…! ぬぷん! 「う…くふゥン!」 膣への圧迫感で、男を喜ばす声が、本人的には望まぬ声が押し出される。 ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ! 「ふっ、ンッ、くっ! んふっ!」 後ろからの突きに耐える、くぐもった声が漏れる。その行為を我慢するような声は余計に俺を興奮させる。 「はっ…、アっ…ああっ! んっんっ、んっ!」 四つん這いの男に服従する姿勢で、女子高生を尻から犯す。俺がパンパンと抽送をする度に、遙の髪が頬に当たり、唇に引っかかる。 ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ! ぱんぱんぱんぱんぱん! 「あっ!あっ!あっ! あっ!あっ!あんっ! ハンッ!♡ んはぁぁうん!」 ピストンを激しくすると、遙は犯されているにも関わらず、感じているような声を出し始める。 びゅるっ! びゅくくっ! びゅるるるる! 「んーーーーーーーーーーーーーーっ!」 その声に我慢ならず、何も告げずにいきなり射精してやった。今が旬の、性的魅力が人生のピークに達している17才の女子高生のオマンコの中への射精。 ゴム付きなのが惜しまれるが、それは男としての満足感を十分に満たしてくれる贅沢な行為であった。 「ハァ…ハァ…ハァ…んふ…」 遙はいきなりのゴム付き中出しに驚いたようであったが、懸命に息を整え、制服の乱れを直している。 「あーー…気持ちよかった…」 俺はゴムをパチンと外すと口を縛り、床へぽいと放り投げた。余りの気持ち良さに、自分でも口元が緩んでいるのが分かる。 「仕事の続きするから。しゃぶって」 「…(こくり)」 遙は無言で頷くと、ちゃぶ台に胡坐をかいて座っている俺の股間に身体を「くの字」に折り曲げて顔を寄せてきた。 さあ、仕事が片付くまでもうひと踏ん張り。その間、ずっとこの何でもいう事を聞くピチピチ女子高生の身体を使いまくってやろう。