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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 家出JK催眠レイプ02(遥17才×英二32才)

 ぶちゅ… ぶちゅぼ… くぷぷ… ぢゅる… 「ん…。んっんっ…ぷぢゅ…」 「ん~~、ここをこうして…」  カタカタとキーボードを叩く音と、ちゅぱちゅぱと肉筒をしゃぶる音が同時に狭い部屋に響いている。  家出女子高生の17才の美少女、椎名遙を催眠アプリで支配し、家で飼いながら俺の性欲処理に使っているその音だ。  ちゃぶ台にノートパソコンを置き、家に持ち帰った仕事をこなしながら、今は遙に俺のマラに口で奉仕させている。 「ぐび…ん~~~~」 「んっ! んふ…」  ペットボトルから水を飲み、それをちゃぶ台に置いてそのままその手で遙の尻を触る。  制服のミニのプリーツスカートから剥き出しになった、ゆで卵のようにプリンとした若い尻。  それをTバックの厭らしいパンティーの生地ごとムンズと掴み、指を食い込ませ揉み揉みと感触を楽しんだ。キーボードを打ち続けて疲れた手が癒されていく。 「はぶ…ン…。ちゅぶ…。ぶっ、ちゅぼ…。ぶちゅぼ…」  可愛い顔からは想像もつかない程淫らな音が、遙の小さなお口から洩れている。  俺は女子高生の温かい口中に肉棒を包まれる幸せな感触に酔いながら、尚も仕事にこなしていく。  ああ…普段の勤務中もずっとこうしてピチピチJKにフェラさせられたらどんなに幸せだろう。  そんな事を想像しながら、股間の快楽を享受しキーボードを叩いていく。 「もっと音たてて吸って…もっとイヤらしく…」  俺はそう言って、遙の頭の上に手を置く。そしてヨシヨシと撫でながら髪の感触を楽しんだ。 「ん…んっんっ…! ぶちゅるぼ! ぢゅぼっ! ぢゅっぢゅっ! ぷちゅる…くぷ!」 「ああ…いいぞ。できるじゃん…」  両手を遙の頭に置き、よくできました、と撫でながら頭を上下に押し込み、強引に動かす。より深く女子高生の口が肉棒へと沈んでいき、快感が増していく。 「んふっ、んふっ! ふぅ…んふん!」  苦しいのか、遥の鼻息が荒くなってくる。その鼻息さえも俺の興奮を高める材料でしかない。  ぶるじゅぼ… じゅぷぷぷ…! ぐっぷぐぷ… ぶぽぽぽぽ…!  ヌメヌメとした生温かいJKの口内に、いきり勃った肉棒を何度も出し入れする。舌と頬の内側の肉、そして唾液がまぶされ、最高の快楽へとなっていく。 「あーーー…、もう出る…いく…!」  びゅるっ! びゅぷぷ! ぴゅるるるる! 「んんン! ンンッ!」  何の遠慮もせず、好き放題に口内射精をキメる。  ゴム付SEXと違い、口内の温かい粘膜へと精液を注ぎ込むのはまた一味違う解放感があった。  ぶ…ぴゅる… ぴしゅ… 「ふう~~~~…」  白濁の最後の1滴まで、キチンと口内へ注ぎ込む。その間はよく手入れされたサラサラのJKの髪を馴れ馴れしく触り、頭を押し込んで自分の股間へ深く口を沈ませる。 「んんぐ… ンク…! んぶぇ… うぷぅ…!」  喉奥まで饐えた精液を注入され、屈辱と苦悶に満ちた声が漏れだしている。 「あーーー出た出た! もうあっち行っていいよ」  スッキリした俺は、遙を押しのけるように膝からどかす。恋人との性行為ではないのだから、面倒くさい行為後のフォローなど不要。自分さえ気持ち良くなれればそれでいいのだ。 「…。うぇ…」  俺にどかされた遙は箱ティッシュを取り、たっぷりと口に出された黄ばんだ精液をドロリと出した。  汚い物でも扱うようなその態度が気に入らないので、次は飲ませるように催眠アプリで命令してやろう。  …またしばらく仕事をし、夕方近くになり、ようやく全てが片付いた。  俺がノートパソコンに向かっている間、遙はずっとベッドの上で体育座りをしたり、寝ころんだりしてくつろいでいたが、制服のプリーツスカートからは常にパンティーがチラ見えしていて俺の目を存分に楽しませてくれた。 「…」 「え…なに…?」  俺は無言でベッドの上に座っているパンチラJK遙ににじり寄り、その腕を掴んだ。そして顔を近づけ、おもむろにキスをする。 「ぶちゅう!」 「ンムゥ!?」  唇を合わせ、舌を押し入れる。ヌポムポと絡め、幼い女の唾液をすする。 「ずっとパンチラ見せつけてきやがって…仕事に集中できなかったんだぞ?全く、けしからん女子高生だお前は…!」  わざと大きな吸引音を出し、JKの口中をチュブチュブしまくる。ほのかに若い女の匂いが漂い、甘くて最高の味わいである。 「アンタが…勝手に見てたんでしょ…! 私の身体を勝手に使って…そうするように命令してるくせに…!」  濃密な恋人キスをしているにも関わらず、反抗的な事を言う遙。催眠アプリで身体だけ支配されているという事を、頭では分かっているのだ。  まあ、あえて記憶全てを奪わないようにして抵抗するのを楽しんでいるのだが。 「ふん…生意気な女子高生だ!またたっぷりこのピチピチボディーを使ってやるぞ?」  そう言うと、セーラー服の上着をまくり上げ生乳を揉みながら乳首を吸う。 「うくぅ! い、嫌…いやぁ!」  声は抵抗するが、身体を動かす事はできない。俺は無抵抗JKの上半身に舌をたっぷりと這わせ、その若い身体を肌感触を確認するように舐め上げる。 『べろおおお…ぶちゅう! ちゅううううううう? ぷちゅうううう…れろれろれろ!」 「ヒッ! んッ! や…やん! やめてぇ!」 「ひひ…良い肌だ…若くてキメ細かくて…ぴちぴちだぁ? ぶちゅうう!」  乳首、乳輪、乳肉をそれぞれすすり、さらにお腹にも舌を這わせる。そしてどんどん下降していき、スカートをめくり太ももの内側にも舌を伸ばした。 「べろぉん!」 「いやぁ!」  両太ももの裏側を持ち、屈辱的なM字開脚をさせ、パンティーが丸見えの状態で内ももを舐める。  この娘を家に連れ込む前までは、ずっと見るだけで我慢していた現役JKの生太ももを舐めるのは本当に最高だ。足舐めだけでも射精できる程興奮する。 「べろ! れろぉ! れるれるれぇ! ちゅ、ちゅうううう? ぶちゅ、ぶちゅ! べぇろぉぉぉぉぉぉ!」 「ひッ! んっ! あっ! ハンッ! やぁん!」  無理矢理に太ももを舐められるのが余程おぞましいのか、悲鳴に近い声を舐める度にあげる遙。  その声さえも俺の劣情をソソらせるだけだという事を、この小娘は分かっていない。 「んにゅるう…!」 「…っ! アッ!」  散々JK太ももを舐め回し、ピクピクと震える若い肌の動きを堪能すると、いよいよオマンコへと舌を挿入した。パンティーは脱がさず、横にズラしたままだ。  遙のオマンコは温かく、舌を奥へ入れる度にキュウキュウと締め付けてきて、最高の味わいだった。  使い古されたマンコにありがちな特徴的な鼻につく匂いもなく、ほぼ無臭なのも清潔感があって良い。 「れろッ、ぬちゅっ、りゅりぐり! れろれろれろれろれろ!」 「うッ! くぅ! んん…うくぅ!」  膣内を舌でほじくりまくると、遙は快感を堪えるような声を出す。無理矢理ヤラれているのに感じてしまう女子高生というのも、実に乙だ。 「べりゅっ! べろれろえろ! ぶちゅううう…、ぶちゅうううう…! じゅぷじゅぷちゅぶうううう!」 「あっ、ひッ…ひぃん! んあ、んあぁ! や、めてぇ…! アハン!」  股間に顔を埋めている俺の頭を両手で抑える遙。だがその手の力は本気ではない。どこかでこの愛撫を受け入れ、もっと舐めて欲しいと思っている故の、そんな力加減であった。  たっぷりと17才の現役女子高生の生マンコを舐めしゃぶり、強制的に快感を与える事に成功した俺は、いよいよチンポを挿入する準備に取り掛かる。 「え…ちょっと待って…ゴムは? あっ! あああアン!」  ぐぷぅり…!  先程のゴムありSEXと違い、今度は無許可でいきなり生挿入をかましてやった。やはり生だと膣の感触が全然違う。温かい粘膜が俺の肉棒を出迎え、まるで手で握られているように膣壁で包み込んでくる。  ぬぱんっ! じゅぱんっ! ぢゅっぱん! ぶぷん! 「ひあっ! あっ! な、ナマはダメ…ああっ! あっ!♡」  ちなみにこの娘は生挿入に滅法弱い。普段は口だけは抵抗できるように催眠アプリで調整しているが、生チンポSEXをしてやると快楽堕ちし、本気イキするようになるのだ。  つまり、この女子高生は生でするSEXが大好きなのだ。ゴムを付けるようしつこく要求するのは、避妊の為もあるがどんな男とのSEXでも感じてしまう自分を見せるのが恥ずかしいからなのだろう。  そんな遙に生チンポを挿入してやったのだから、堪らない。この女は監禁レイプしてくる大嫌いな俺のチンポでこれから感じまくってしまう事が確定した。


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