寄贈小説 白濁スイートルーム ~西新宿に響く媚声~ 04
Added 2020-02-09 06:03:19 +0000 UTCぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱじゅんっ! 「あっあっあっ! あっあっあっ! あっあっアーーーーーーーー!♡」 むちむちの尻肉を両手で鷲掴みにし、背後から強烈なピストンをお見舞いする。 「やっ…やぁりょお…! こんな所でずこばこされたら、外の人に見られる…見られちゃう! ああハァン!♡」 「見られたいんだろ? 見られて感じるんだろお前は? 変態だからなぁ!」 「ひぃああああああーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 ぼじゅっ! ぼじゅっ! ぼじゅっ! ぬぼお! いくら夜の高層ホテルの最上階と言えど、室内は明るいままである。外から見られてしまう可能性は十分にあった。 だがつばさは、そんなスリルさえも快楽に変えて乱れに乱れ、あられもないヨガリ声を恥ずかしげもなく上げ続けた。 「お前がこんなドスケベ衣装で誘うからだ!犯されたかったんだろ?滅茶苦茶にお仕置きレイプされたかったんだろ?どうなんだ!」 振る腰の速度を緩めず、言葉責めをする。 「あんっ! あんっ! ああんっ!♡ そ、そうです…。 つばさは、りょおにお仕置きして欲しくて、こんなえっちな服で誘いましたぁ…! んあんっ!♡ お、お仕置きして? りょおをドスケベに誘っちゃうえっちなつばさにお仕置きザーメンどぴゅどぴゅして? んんはぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!♡」 「いけない娘だ!つばさ!お前はいけないド変態淫乱女だ!」 「あああ! ごめんなさい…ごめんなさ…いぃイ! いけない娘でごめんなさいりょお…、ゆるして? いんらんなつばさをゆるしてぇ…? ふあああああ!」 「ダメだ!お前にはたっぷりとお仕置きをしてやる!」 「あ、ああん…! おしおきぃ…♡ おしおきしてぇ? おまんこでおちんぽ欲しがるいけないつばさに、お仕置きザーメンごっくんさせてぇ? おまんこにごっくん…ごっくんさせてぇ?」 そう言うと、窓ガラスに上半身を押し付けられながら尻だけを突き出し、淫らに前後に動かし始めるつばさ。正に淫魔のごときいやらしさだ。 「んあぁ! ああっ! い…イッてぇ…? 自分からお尻ふって、おちんぽずこずこ欲しがるつばさのおまんこの中でイッてぇ? 中出しして? 中でいっぱいびゅっびゅしてぇ?」 「ああ出してやる!こんなスケベなおまんこにはお仕置きをくれてやる!おらくらえ!おらああああああああああああ!」 どびゅぴゅぴゅぴゅうううううううううううううううううう! どっ! ぷるううううううううううううううううううううう! びゅぐっ! びゅぐっ! びゅぐぐっ! 「ああハァァァァァァァン!♡ いく! いくぅーーーーーーーーーーーー! おまんこイッちゃう…おまんこイッちゃう…おまんこイッちゃううううううううう~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡♡」 びゅるっ! びゅるっ! びゅくっ! びゅるるるるるるる…! 「ああっ! アハン!♡ あはぁぁん!」 ぴしゅっ! ピュルうううううう…! ぴゅるる! 「んふあぁぁぁぁぁぁ…♡ ああふぅぅン…♡」 何撃もブチ込まれる濃厚精子の爆撃を受け、射精される毎にビクビクと身体を震わせ喘ぐつばさ。 どたぷんとしたたっぷりとした肉感のあるドエロ尻を右に左に蠢かせ、肉棒を締め付けザーメンをごくごくとオマンコで飲み込んでいく。 「ああ…りょおぉ…♡ つばさのおまんこに、おしおきざーめん中出ししてくれてありがとうございましたぁ…♡」 スイートルームのバカでかい窓ガラスを、ジェルネイルで彩られた長い爪で引っ掻きながら膣内ちんぽみるく射精のお礼を述べるつばさ。俺の性調教が行き届いた、実に従順なオマンコペットである。 …窓際での激烈ファックを終え、俺達はだだっぴろいベッドで寄り添い、横になった。 「なあつばさ…こんな時に言うのも何だが、俺と結婚してくれないか?」 「…? え?」 一瞬何を言われたのか分からない、という顔をするつばさ。俺はすかさず、あらかじめサイドボードに忍ばせておいた指輪を取り出し、つばさの薬指へと嵌めた。 「え…涼?これって…」 「こんな仕事でいつどうなるか分からない。でもだからこそ、お前との時間をもっと大事にしたい。結婚してくれ」 「…えぎゅ!」 つばさは大きな瞳に涙をいっぱいに貯め、それどころか鼻を真っ赤にし、鼻水まで垂らしながら泣き始めた。 「う゛れ゛じいいいいいいいいいいい!」 「つ、つばさ?」 余りの顔の崩れ具合に若干引きそうになるも、つばさが心底喜んでくれているようでほっとする。 「りょうっ! わだじ! ずっと待ってた! りょうと結婚じだがっだの゛おおおおおおおおおおおおおおおお!」 大号泣しながら抱きついてくるつばさ。鼻水もろとも顔に擦りついてこられ、一瞬ためらうがキツく抱きしめ返す。 「りょおっ! りょおっ! んっちゅううううううううううううううううう♡♡♡♡♡♡♡」 「んぼう!?」 これまでにない情熱的なヴェーゼが送られてくる。 「好きっ♡ 好きっ♡ りょお大好きっ♡ らいしゅきぃ!♡♡♡」 密着されるとつばさの女の良い匂いが鼻腔をくすぐる。 つばさはキスだけでなく、太ももを俺の足に絡みつかせモゾモゾと色っぽく蠢かせたり豊満な乳房をいっぱいに押し付けてきた。すぐさま俺のもっこりはまたももっこりしてしまう。 「りょお…りょお♡ んんう…んんううウゥゥゥゥッゥゥゥゥゥッゥゥ!♡」 にゅずううぅぅぅ! つばさにベッドに押し倒されたまま、自分は仰向けの体勢で再びつばさのオマンコに挿入した。いや、今回に限ってはつばさが自らのオマンコに俺のもっこりを挿入してきた。 「んっ♡ んっ♡ んっ!♡ んんう!♡♡♡」 ぱんっ! ぱじゅんっ! ちゃぶんっ! オマンコから大量の女の嬉し汁が溢れ、あっという間に俺の股間をビシャビシャにした。つばさは俺の口内に舌を差し込み、べろべろと舐め回し唾液を混交させながら遮二無二腰を振っている。 「りょお…りょおおおお♡ しゅきぃ…しゅきぃ…♡ らぁいしゅきぃ♡」 ブラジルのサンバ女もかく言う程の、激しいつばさの腰使い。つばさは俺の肉棒を自らのオマンコ肉の膣壁でもってシゴき倒そうと夢中であった。まるで全てを絞り取ろうとせんばかりの情熱的な尻の動きと膣の締め。 「つ、つばさ…俺も好きだよ。お前が大好きだ。で、でもそんなに激しくされると俺もう…!」 「んふうぅぅぅ♡ いいよりょお♡ だひて? つばさのおまんまんにぃ、りょおの結婚ザーメンどぴゅどぴゅして? 種付精子で孕ませて? おちんぽみるくぴゅっぴゅしてぇ?♡」 これまでで最高潮に発情しているつばさの淫語は凄まじく俺を興奮させた。色々と下品なドスケベ言葉を教え込んできたが、今夜のつばさは今までで最高の淫ら雌だ。 「ざーめんんぅ…! ざーめんらひてぇ? つばさのおまんこに結婚ザーメンびゅーびゅーちょうだぁい?♡ もっこりおちんぽからザー汁ぴゅっぴゅ中出ししてぇん?♡」 「ああ…ああつばさ!俺もういく!いく!」 ぼびゅるぶぶりゅうううううううううううううううううううう! びるっ! びゅるっ! びゅぐぐん! びゅるっぶううううううううううううううううう! 「ああああああああああああああああああ!♡」 「いくいくいく…いくぅーーーーーーーーーーーーーーーーー! おまんこいく! おまんこいく! もっこりちんぽみるくでつばさのおまんまんイクぅふーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!♡♡♡♡♡」 どびっ! どびっ! どびっ! 「あっ! あっ! あっ!♡」 びゅるるるるっるるるうるるるる… どっぴいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい! 「あはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡」 大量の精液孕み汁を注ぎ込むと、つばさは上半身を起こし背筋を弓なりに反らして盛大に絶頂した。豊満な乳が俺の目の前でぶるんぶるんと暴れるように揺れ動き、その絶頂のすさまじさを腰の動きと合わせて俺に伝えてくる。 「ああ…♡ りょおのもっこりおちんぽ最高…♡ 不束者ですが、これからもつばさをお願いします…りょおだいすき…♡」 大絶頂の波を受け終わると、つばさは極上の幸せな笑顔で俺に改めてキスをした。 俺はつばさの髪を撫で、尻を揉みながらそのキスに応え、唇を合わせて舌をヌプヌプと絡めていくのだった。