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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 ドS痴女、愛の寸止めFUCK 02

ねろ… ちゅぴ… っちゅううううぅぅぅ… コリコリ… 「あっ! うあっ! 愛っ! イヒぃ!」 愛の執拗な乳首責めに拍車が掛かる。肉棒を握り、ゆるゆるとシゴきながらもったいぶるように乳首を吸い、更にもう片方の乳首もつねり、硬くシコった先端を親指と人差し指でいじめられる。 「ん…ちゅぷ…。 んふ…りょうへい先生のお乳首、おいひ…♡ んあぁ…♡」 加えてそんなリップサービスまでしてくる。俺の乳首には、まるで快楽の電流が走っているかのようだ。自分の半分ほどの年齢の若い娘に敏感な箇所を弄ばれ、喘がされている。 愛の舌は柔らかく、そして温かかった。たっぷりとした幅広の舌が俺の乳首を丹念に舐め回し、極上の快楽を続けざまに送ってくる。 俺はもう、されるがままになってしまう。 「あ、愛…いいよ…!すごくいい…!」 「んふぅ…嬉しい…♡ せんせ? もっと愛のおくちで気持ちよくなって…」 ぷちゅちゅぴ… れろえろねろん… ぺろぉ… ちゅぶううううう! 「はぁう! っくはぁ!」 更に強くなる乳首への責めに、俺は無意識に腰を浮かしてしまう。 ヘコヘコと無様に宙に向かって情けないピストン運動をし、エアーマンコに向かって突きを打ち付ける。 もう俺は乳首責めと手コキ奉仕により、射精寸前だった。 「愛ぃ…俺もう…もうイキそう…イクぅぅぅぅ…!」 そう告げると、愛はまた愛撫の手を止めてしまう。 「アン…まだダメ…我慢して? センセ…♡」 「そ、そんな…」 俺は情けない表情で、愛に愛撫を継続するよう懇願するような涙目を向けてしまった。これでは昔と真逆だ。 中学生時代の愛は、俺に身体を触られてそのまだ未熟な身体を陸揚げされた魚のようにビクンビクンと跳ねさせ、俺に挿入のオネダリをするような可愛い娘だったのに。 本当に、芸能界に入ってからどんな男性経験を積んできたのだろう。まるで風俗のM性感の売れっ子嬢のようなテクニックではないか。 「センセ…ソファに座って? 愛のこのおっぱいで…トップグラビアアイドルになった愛の87cmのGカップおっぱいで挟んであげる…」 そう言って、ソファに寝転んでいた俺をお越し座らせる愛。 自らは、俺の足の間に行儀良く女の子座りし、上着をたくし上げていく。 ぶるんっ…! 「う、おお…!」 上着を上げ、ブラジャーを脱いだ愛のオッパイは凄かった。中学時代から既にオッパイは大きかったが、そこからまた更に成長し、今ではより素晴らしいボリュームを誇っている。 「でけぇ…」 思わず素直な感想が口から漏れた。 「ヤンせんせ…おじさんみたい…♡」 デリカシーの無い発言に、せっかくまろび出したオッパイを手ブラで隠してしまう愛。 「ほくろ…相変わらず可愛いね」 「あん…りょうへい先生、覚えててくれたんだ…嬉しい…♡」 愛の左乳の上にはホクロがある。爆乳に添えられたそのアクセントが何故かスケベに映り、当時の俺はよくそこをいじっていたっけ。 「じゃあ…パイズリ始めるね? ン…」 ぼにゅうぅぅん… 「おっほおおお!」 中学時代の、未成年の頃から更に成長した愛の巨乳を超える爆乳オッパイ。その乳圧は圧倒的で、柔らかくも弾力があり、優しく俺の勃起を包み込んでくれた。 「ん…れぇ…」 唾液をポタリポタリと、俺の先端へと落としていく愛。もはや先程までのプレイで先走り汁が大量に溢れているので不要かとも思うが、更に滑りをよくする為だろう。 「じゃあ…おっぱいでコキコキするね? ン…」 もにゅ…もにゅん… ぶうにゅう…! ぼにゅっぼにゅっ! 「おおふぅ!」 余りの乳の大きさに、愛の乳房の先端、そのエッチな乳首が上下に揺れ動く。そして豊満な乳肉に包まれた俺の肉棒にはこの世の天国とも言える極楽浄土の柔らかさと弾力が送り込まれた。 「あ…ン…。 センセのおちんぽ、硬ぁい…。 愛のおっぱいまんこ、感じちゃうぅ…♡」 そんなドスケベ淫語を言いながら、愛は乳の両脇を持ってパイズリ奉仕を続ける。 「ああ…凄い…凄い気持ちいいよ…愛ぃ…」 俺は余りの気持ち良さに、つい昔のように愛の頭に手を置いてヨシヨシをしてしまう。さすが芸能人と言った所か、愛の髪は艶々でサラサラで、よく手入れされている事が髪を梳く指越しにそれが伝わってきた。 「んふぅ…先生の手、優しい…♡ おちんぽも、気持ちいい…♡」 俺の足元に可愛いい女の子座りで跪いた愛が、上目遣いで見上げてくる。 こうして見下ろすと、愛は元々が童顔である為、いくら成人していたとしてもその幼さの片鱗は残っている。 俺はまるで乳だけデカく成長した中学生にパイズリしてもらっているような、そんないけない気持ちになってしまった。そしてそれがより興奮をもたらしてくる。 ずにゅ… むにぃ… にちちぃ…! むにっ、ぬにぃ… 「あはぁ…♡ せんせ? 愛のおっぱいまんこどう? いっぱい気持ちよくなっていいんだよ…? もう、教え子のおっぱいでこんなにおちんぽ大っきくして…いけないんだぁ…♡」 顔は中学生の面影を残すが、性技に至ってはまるで別人だった。当時は俺の責めに可愛らしい喘ぎ声をもらし、翻弄されていた愛が今は男への責めを熟知した立派な大人になっている。 「ほら…昔みたいに、愛のおっぱいのほくろにちんぽスリスリしてぇ…?」 かと思えば、10代前半の時のように俺が好んだパイズリ奉仕プレイをキチンと覚えていてそれを実行してくる。 正に幼さと大人の妖艶さを兼ね揃えた、究極の、極上の肉娘へと変貌した愛。そんなグラドル娘に乳で挟んでもらうのは、もう本当に最高だった。 すり…ぬちゅぬちゅ… ぬにゅりぃぃぃ… ぷちゅん…! 「ああ…ああ!愛…おっぱい気持ちいいよ…たまらないよ!」 「あふぅん…先生の顔、すっごいえっち…。愛のおっぱいまんこに中出ししたいの? 愛の、この大っきくてヤラしいGカップおっぱいまんこに生中出ししたい?」 「ああ…出したい…出したい! 愛ぃ…!」 「んふん…りょうへいセンセ…りょうへい先生…!♡」 パイズリご奉仕され、見つめ合いながらの淫語の混ざった会話は途轍もなく興奮する。 俺は腰の動きをつい早め、愛の可愛らしい左乳の上にあるほくろを肉棒の先端で突きながら絶頂へと向かっていく。 「イキそ? せんせぇ…もうイキそ?」 潤んだ目で、ドエロい目で愛が俺を見上げながら言う。 「ああ…いきそうだよ愛…もう我慢できない…!」 「じゃあここまでーーー♡」 「えええ!?」 そう言って愛は、麻薬よりも中毒性のある爆乳を俺のチンポから離してしまう。 「そんな…愛!なんでだよぉ…!」 またも俺はお預けをくらい、三十路の男とは思えぬ程の情けない声を出してしまった。 「アンせんせ…愛がもっと凄いことしてアゲるから我慢して?ほら…こっち来て?」 今度はソファから下ろされ、床に四つん這いにさせられた。本来こんな恰好は、責める側の男が女にさせる服従のポーズである。なので俺は、恥ずかしさで胸がいっぱいになってしまう。 「あ、愛…今度は何を…おおおおおおおおおお!?」 「ぬにゅうぅぅぅん…♡」 なんと愛は、俺の尻の穴に…汚い肛門に舌を差し込んできた。こんなアブノーマルなプレイは、当時中学生だった愛に仕込んだ覚えはない。 これは確実に愛が俺との関係を持ったその後の、別の男との性行為で会得したプレイだ。


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