寄贈小説 ドS痴女、愛の寸止めFUCK 03
Added 2020-02-06 05:10:15 +0000 UTCぬちっ! ぬちちっ! にゅるろおぉぉぉぉぉぉ… れぇろぉ! 「ほうっ!うほおっ!おおお…おうっ!」 「ンフ♡ ンフン♡ んんむぅん♡」 生温かいトップグラビアアイドルの舌が、俺の不潔な肛門に侵入している。 そして淫らな鼻息を俺のケツに吹きかけながら、何度も出入りし粘膜と粘膜が擦り合わされ快楽を送り込んできた。 「ああっ!愛っ!こんな…こんな!」 「んぷちゅう…アハ♡ りょうへい先生のお尻の穴、臭ぁい…♡ りゅぷぷう!」 「はぁん!」 俺の肛門を詰りながらも、嬉しそうに舌をヌッコヌッコしてくる愛。 「それにケツ毛もびっしり生えてて…汚いケツ穴なんだからぁ…ぷちゅ♡ ちゅっちゅ…ちゅるううううううう♡」 臭い、汚い、と罵りながらも、俺の最も恥ずかしい部分に…肛門のシワの部分を唇に見立て、まるで恋人のような情熱的なキスをしてくる。 「ぬちょぱぁ…うふぅん…♡ ちゅぶっ!ちゅぶっ! にゅろろろろ…!」 「ひぃあ! あっふう!」 肛門にキスをしたかと思えば、また中に舌を入れこんでクナクナと上下左右に腸内を刺激する。なんという技。なんというサービス精神。こんなドスケベ奉仕を、一体誰に教わったのだろうか。 おまけにまた俺の肉棒は愛に掴まれ、シコシコとゆるやかにシゴかれている。更には玉袋にも手を添え、優しく揉み込んでくるものだから堪らない。 「んはぁ…♡ りょうせい先生、情けない声出しちゃって…可愛い♡ そんなに愛のケツ穴舐め舐め気持ちいいの?」 「ああ!凄いよ!凄すぎるよ!愛、一体どこでこんな…あああ!」 「それはぁ…先生と初体験した後、芸能界に入って色んな大人の人に教わったんだよぉ…♡ りゅぷぷ!」 ああ、やはりか…。あの無垢だった、俺と出会う前は処女だった穢れを知らぬ愛は、この10年ですっかり男女の交合を経験しこんな事まで出来るような大人になってしまったのだ。 愛にこの技を仕込んだ男が妬ましい。羨ましい。そんな暗い嫉妬心に駆られながらも、俺はトップグラドルからもたらされる快楽に夢中になってしまっていた。 「愛もう駄目だよぉ…俺、もう出したいよぉ…!」 「先生もう出ちゃう? 出ちゃうの? まだ出しちゃダァメ♡」 3度、愛が責めを寸前で止めてしまう。 「ひぃああああ…! ふうううううう…! あああああああ…!」 噴火直前の俺の肉棒は、射精したくて射精したくてビクビクと震えている。 「せんせ…愛とおまんこしよう?♡ ぴゅっぴゅするなら愛の…現役トップグラビアアイドルのおまんこの中がいいでしょ?」 「ああ…おまんこ…愛のおまんこぉ…」 俺は度重なる寸止め焦らしにより、語彙力が崩壊していた。誘われるがままに愛の寝室へと連れてこられ、仰向けに寝かされる。 「センセ、愛のおっぱい下から眺めながらSEXするの好きだったよね…シよ?♡」 そう言うと、俺の上に馬乗りになってくる愛。ゆっくりとパンティをズラし、オマンコを御開帳させる。 くぱぁ… 「おおお…!」 昔、散々むしゃぶりついた愛のオマンコ。散々ピストンした愛のオマンコ。俺の肉棒の形になるように、何度も何度も突き、出し入れし、はしたない喘ぎ声をあげさせてきた愛のぷるぷるのオマンコがそこに現れた。 「先生…10年ぶりの教え子のおまんこ、たっぷり味わって…? ン…!」 手を添え、入口に照準を合わせると、ゆっくりと下していく。 ぬ…にゅぷぷ… ずにににに… ぐぷん! 「はああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…!」 「んんンア♡ りょうへい先生のおちんぽ、大っきぃ…!♡」 ついに。 ついに元教え子のグラドルまんこに挿入した。 愛のオマンコは温かく、膣壁は柔らかいがツブツブとしていてそれがキツく締め上げてくる極上の入れ心地だ。 中学生当時より、更に具合が良くなっている気がする。それは立派に芸能人として成功している娘のマンコだという付加価値もあるだろう。 ぬぱっ… ぬぱっ… ぬぐちょぱっ… ぢゅぷう! 「ああ…ああ!」 「ンッ♡ ンッ♡ ンッ♡ んあぁぁん…♡」 ゆっくりと腰を上下に動かす愛。俺の先走り汁もさる事ながら、愛のオマンコからもたっぷりとネバネバ愛液が溢れ出し、出し入れする度に互いの股間に淫らな糸が何本も橋を作る。 「ああ…まんこぉ…愛の生まんこぉ…!」 「あんン…♡ りょうへい先生の懐かしいおちんぽ、10年ぶりの先生ちんぽぐっぷり入ってるぅ…♡ せんせ、愛の教え子まんこどう? ああん… ああハァン…!♡」 ぶるん! ぶるん! ぼるん! 騎乗位SEXすると、愛の87cmのGカップおっぱいが激しく揺れる。俺はその中学生の時以来に眺める贅沢な乳揺れを楽しみながら、肉棒に与えられる快楽に興じた。 「んんふぅ…センセ? 愛のえっちなおっぱい…ドスケベで下品なおっぱいもっと見てぇ…?」 そう言うと、両腕を自らの背中に回し胸を突き出し背を反らせる愛。すると、余計にGカップパイオツが強調され、より激しく揺れを見る事ができた。 「ああ愛…最高だよ…イヤらし過ぎるよ…!なんてエッチに育ったんだ…!」 俺は大きく揺れる87cmオッパイを眺めながら、上下に残像を残す乳首の動きを目で追った。乳がデカいと乳首の揺れ幅も大きくなるのは当然で、またそれを楽しめるのも巨乳女でしか味わえない。 左胸の上に鎮座するほくろも愛おしい。 俺は、そんな愛の全てを手に入れたような感覚に陥いると共に、あっという間に射精感が込み上げてきた。 ぱじゅっ… ぱじゅっ… ぱじゅっ…! ぶるんぶるんっ! ばぶるんっ! 「あっ、ハッ、あんっ!♡ ああハンッ!♡」 下から突き上げると、愛も感じているのだろう、素晴らしく淫らなヨガリ声をあげる。 世間の男共が聞いたら、視覚効果が無くともこの声だけでイッてしまうのではないだろうか。 そう思える程に、愛の幼い顔から漏れだす声はドスケベだった。 「愛…愛!俺もう…このまま中に出していい?いいよね?」 愛のたっぷりとした88cmの尻たぶ肉を持ち、ラストスパートに入ろうとする俺。 すると突然、寝室のドアが開き1人の若い男が入ってきた。 「はいそこまでーーーーーーーストップーーーーーーー♪」 「は?え?なに?」 事態が飲み込めず、あうあうと狼狽える俺。興奮度MAXだった俺の肉棒が一瞬にして萎えていく。 そこに立っていたのは、ネットニュースなどで噂されている愛の彼氏、韓流アイドルのイ・ポンギだった。さすが韓国人と言った所か、流暢な日本語を操っている。 「ごめんね先生?ポンギが愛の元彼とのエッチな所見たいって言って…でも最後まではしちゃいけないって。それで今日誘ったの…」 「え…なんで…え…どういうこと…」 もう説明はされているのに、頭が追い付かない。 俺は、愛の彼氏の策略でこの特殊なプレイに巻き込まれたという事か。 「良かったよー先生♪じゃあ今から俺と愛がSEXするからそこで見ててね?」 「え?は?」 「先生…愛とポンギがこれから本番えっちするから…そこで見ていて欲しいの…。あ、でも射精しちゃダメだよ?もしシタら…愛を強姦したって言って、事務所総出で追い込むから」 そんな恐ろしい事を言う。 ぬぷ…と膣から俺の肉棒が自然と抜けていく。チンポはもう萎えてしまったので強制排出されてしまった。 そして俺はポンギにベッドから押し出され、床に投げ出される。 「じゃあ先生…そこで愛と、ポンギの生SEX見ながら無様にオナニーしてね?」