人妻ねぶり 04 人妻、襲来
Added 2020-02-12 01:28:23 +0000 UTCピンポーン …あれからしばらくしたある日の週末、自室で寝ていると呼び鈴が鳴らされた。 「こんな時間に誰だ…?え、ま、まりんさん!?」 寝ぼけ眼でモニターを見やると、そこにはお鍋を抱えたまりんさんが立っていた。 「敦くーん?いるー?」 慌てて寝癖を直し、ドアを開ける。 そこには二の腕が露わになった白のノースリーブのシャツに、ピンクのフレアのミニスカートを履いたまりんさんの姿があった。 「ど、どうしたんですかまりんさん?こんな朝早く…」 「朝早くってもうお昼よ?あのね、カレー作り過ぎちゃって…この間のお詫びも兼ねて、良かったらおすそ分けしようと思って持ってきたの。…食べてくれる?」 俺の家は単身赴任している父に母が着いて行ってしまい、実質1人暮らしだ。そしてまりんさんの旦那さんも仕事で滅多に家にいない。先日は本当にたまたま早くの帰宅だったようだ。 「い、頂けるなら…頂きたいです」 「良かった♪じゃあこれあげるわね…はいどうぞ♡」 そう言ってニコリと天使のように笑い、お鍋を渡してくれるまりんさん。 「あ、ありがとうございます。あの、その…良かったら、一緒に食べませんか?1人で食べるのも寂しいし…もし嫌じゃなかったらですけど」 「ん?ん~~~~…じゃあお邪魔しちゃおうかな」 まるで恋人とデートに行く時のような色っぽい服装をしているまりんさんを見て、思わず部屋へ誘ってしまった。それに応えてくれたまりんさんは、少し嬉しそうに見えた。 そして一緒に昼食のカレーを食べ、食後のお茶を飲みながら雑談する。 ソファー前にあるローテーブルに座っているのだが、何故かまりんさんは俺の正面ではなく隣に座っている。少し動く度に、ノースリーブのまりんさんの肩の生肌が触れてドギマギしてしまう。 「凄く美味しかったですまりんさん、ありがとうございます」 「いいのよいいのよ。作り過ぎちゃったし、お互い家族が余り家に居ないしね。それに…前はあんな風に終わらせちゃって、悪いなって思っていたし…。あれから大丈夫だった?」 「ぜ、全然…ぜんぜん大丈夫じゃなかったです…」 「そうなの?本当にごめんなさいね…許してくれる?」 そう言って、触れている肩を更に密着させてくるまりんさん。その豊かな胸が腕に当たり、フレアのミニスカートからは魅惑の生足が覗き、太ももが俺を誘うようにすり合わせられている。 「まりんさん…! ぶっちゅうううううううう!」 「んむちゅうぅん!♡」 色っぽい服装のまりんさんに辛抱が堪らず、俺はいつもより強引に唇を奪ってしまう。 「まりんさん…ちゅぶっ!ぶちゅう!れりゅれろ!るちゅううううう!」 「んふっ! あむれ♡ れぷちゅ…! あンム…ちゅううううう…♡」 最初から舌を入れ、ヌッコヌッコと口内を這い回る。香水を付けているのか、いつもより更に良い匂いがまりんさんの身体から漂ってくる。その匂いは男を興奮させる魅惑の香りだ。 「んむぷ…! だ、ダメよあつしくん…こんな所でいけないわ…んむりゅう!?」 「まりんさんがいけないんだ!そんな、誘うような露出の多い恰好で1人暮らしの男の部屋へ来て…! ぶちゅちゅううううううう!」 「んむううううううう!♡♡」 さわぁ…! 「ハンッ!♡」 前回の車内愛撫の時と同じく、まりんさんの魅惑の太ももを撫でまわす。 「ああ…ピチピチしてる…!生だと全然違います…!柔らかくてピッチピチで堪らない!すごくえっちな太ももですまりんさぁん!」 今日のまりんさんはパンストを履かず、生足のままミニスカートを履いてきている。そのお蔭で俺は初めてまりんさんの生足を直接触り、そのキメ細かな肌感をたっぷりと堪能する事ができた。 むにっ! もみぃ…! もみもみもみ… ぷにぃん! 「んっ♡ あんっ! アハン!♡ あつしくぅん… 手つきヤラし…あふぅん!♡」 たっぷりと生太ももを揉み込んでやると、まりんさんの足が自然に開いていく。するとこの前とは違う、大人の魅力満載な黒のパンティーがミニスカートから覗きこんだ。 ぶちゅぶちゅぶちゅ! もみぃ…! もみもみぃ…! 「あああああ! あんっ! アンッ!♡」 ベロチューをしながらパンティーを覗き見し、尚も太ももを揉む。そして俺の手は太ももの内側へ向かい、また一段と柔らかいその生肌の感触をいっぱいに楽しんだ。 「ああまりんさん…!内もも凄い柔らかい…!なんて気持ちいいんだ…最高です!」 「や、やん…あつしく…! 私、ソコ弱いの…アハァゥン!♡」 内ももを揉み込むと、まりんさんの反応が激しくなる。ビクンビクンと下半身ごと震わせて、俺の愛撫に感じてくれるのが嬉しくて堪らない。 「ぶちゅっ!ぶちゅっ!ぶちゅっ!まりんさぁん…」 「あふちゅ♡ んちゅうぅぅぅ…りゅぷ、ンレェ… んちゅ、ちゅっちゅ…んちゅううぅぅ…」 尚も生の内ももを揉みながら、濃厚なベロチューを続ける。ンッフンアッフンと媚びるような耳に絡みつく鼻息を漏らすまりんさんに大興奮し、夢中になってしまう。 「ちゅっちゅぶ!まりんさん…この前の続き、してください…」 そう言って、ズボンを押し上げる勃起にまりんさんの白魚のような手を導く。 「んっ、ちゅ… あっ…! あ、あつしくんのココ…凄い大っきい…!♡ か、硬い…!」 俺にチンポを触らせられると、まりんさんは抵抗する事なく勃起を撫で始めてくれた。しかも両手を添えて丹念にさするという積極的な姿勢を見せてくれる。 「ちゅ、ちゅぷう…! んあァ…! あつしくんのおちんぽ、ズボンの上からでも太いのわかる…! ぶ、ぶっといぃぃ…♡」 「ああ…あ!まりんさぁん…!」 「んふぅぅぅ…♡ もうおちんぽ、直接さわっちゃうわね…?」 ずるぅ… ぼろんっ! 「キャッ!」 部屋着をパンツごとズリ下げると、俺の勃起はズボンのゴムの反動で勢いよく飛び出し、天に向かって反り返りその姿を現した。 まりんさんは、その余りの勢いのよさに驚嘆の声を上げてしまう。 「ヤ…すごい…! 血管が走って…た、逞しいわ…あ、ヤン…♡」 ヤンヤンと言いながらも、剥き出しになった俺の肉棒へと両手を添えて触れていくまりんさん。 顔を見ると、好奇の目で俺の股間を凝視しているのが分かる。僕の勃起に興味深々という感じの視線であった。 「じゃ、じゃあ…コキコキしてあげるわね…ン…♡」 にゅ…にゅる…ごしゅ… ぎゅ… ごしゅごしゅ… しこぉ…! 「あああ!」 まりんさんが。 あのまりんさんが、俺のチンポを直接握ってシゴいている。 お隣の、超美人のむちむちドエロボディーの人妻。 その肢体を想像して、何度もオナニーのオカズに使ってきた相手。 その当人が、今俺のチンポをその綺麗な指で覆い、シコシコしてくれているのだ。 どっびゅううううううううううううううう! どびゅうううう! どりゅぶぶぶううううううううううううううううううううううううう! びゃっびゃっ! びゅぐうううううううううううううう! 「え? ひゃぁぁん!?」 みこすり半とは良く言ったものだ。俺のチンポは憧れの美人妻に握られた感動で、あっという間に達してしまった。それも、今まで見たことの無い噴射の超大量の射精であった。 俺の精液は空を舞い、狙ったかのようにまりんさんの頬をへばり付く。あの魅惑の泣きボクロにも到達し、大きな垂れ目がちな瞳の付近も俺の饐えたどろどろザーメンで汚してしまった。 「あ、あつしくん…凄い勢い…! そ、それに…凄い量…! こ、こんなのでもしされたら…♡ ああ…!」 まりんさんは顔にかかった精液を嫌がりもせず、手で掬って取ってクンクンと匂いを嗅いでいる。そして何を思ったのか、それをぷちゅ…と口の中へと運び、くちゅくちゅと味わってから飲み込んだ。 「ま、まりんさん…!汚いですよ…!」 「ン…コクン… んふぅ…♡ 汚くなんかないわ。 それに、あつしくんのお精子どんな味が知りたかったし…」 うっとりとした瞳がエロい。実に蠱惑的な雰囲気を醸し出している。この人の発情は、周りに伝染するのだろうか。 「それにしても敦君、出すの早かったわね?そんなに気持ち良かったのかしら?」 「うっ!そ、それは…はい…。凄い、気持ちよかったです…それに、感動しちゃって…。あんな早く出しちゃって、すみません…」 俺は情けなさからまりんさんの顔を見れず、俯きながら謝った。 「いいのよ。ほら、こっち見て?」 「え…?」 顔を上げるとまりんさんは厭らしく口を半開きにし、舌を出してアーンしている。 「ほら…ココでいっぱい敦君のおちんぽから出た濃ゆ~い精液飲んじゃったの…全部飲みこんだの、わかる?」 にちゃり、と口を開けるとまりんさんの口内が露わになる。ピンク色の舌がヌラヌラと光り、唾液が糸を引いていてとてもスケベだ。 あの中に舌を入れ込んだら、どれだけ気持ちいいだろう。どれだけネチャネチャしている事だろう。 「あ…ああ…まりんさぁん!ぶちゅううううううう!」 「あっン…んちゅううううううううう♡」 俺は再びまりんさんの魅惑の口へ吸い寄せられ、獣のようにむしゃぶりついていった。