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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 ゴム有SEXで最も気持ちよくなる方法 in JK

※リクエスト小説は連載物ではない為、区切らずに1つの大ボリューム文章にまとめてお届けします。 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 「あっ! あっ! あっ! あふん!♡」 俺の目の前で喘いでいるのは水瀬ルナ。16才の現役女子高生だ。 制服のブレザーの前ははだけ、若さ溢れる10代の乳肉がぶるぶると震えている。 じゅぼっ! じゅぼっ! じゅばん! じゅぷん! 「ひんっ!♡ あっあ! っあいぃ!♡ すご、すごイィ…!」 そんな彼女の乳房の上には、白濁が詰まったコンドームが口を縛られ2つ程乗っている。その数から、この行為が既に数度目である事は明白だった。 「イヤっ! もうやめ… あ!はげし…ああん! んひぃぃん!♡」 どびゅっ! びゅぐっ! どぶぷ! びゅぶうううう! 「くぅぅぅぅぅぅぅぅっ! …っうん!♡」 遠慮なく射精すると、ルナは俺の腕を握り締めその細い身体を何度か痙攣させる。ゴム有だが、射精を膣で受け止めた証拠の牝の身震い。その様は酷く淫靡だ。 ぬぽん…と若牝マンコから肉棒を引き抜くと、ゴムを外す。そして粘膜が剥き出しになった男根をルナの口元へ持っていく。 「舐めろ」 「ん…、じゅぶ…」 一言命令するだけで、従順に事の終わりのお掃除フェラを開始する16才の女子高生。俺との度重なるプレイで随分と躾けが行き届いてきた。 「ん、ぶ… んむぢゅ… ぶぶ… んっん… ぶぢゅるぼ…」 眉を八の字にキュウと下げ、無意識に男の劣情をそそる困り顔で見上げながらおしゃぶりするルナ。 そんな可愛らしい少女を見下ろしながら、俺は先程外したコンドームの口を縛り、ルナの頬へと張り付ける。 「んぷあ…♡ ああ…ゴム、熱い… ザーメン、ぷるぷるぅ…」 使用済みコンドームを顔に押し付けられるという屈辱的な行為に耐えながら、命令通りおしゃぶりを続ける。 この娘は父親の事業が失敗した借金のカタに、俺が1週間買った牝肉である。その間は孕ませなければ何をしてもいいという条件で、こうしてたっぷりと若い肉体を味わっているという訳だ。 当然、本人は不本意なのでSEXも乗り気ではない。だがそれがいい。 嫌がる女子高生を無理矢理犯し、好きなだけ射精を繰り返すのは男に取って実に愉しい極上の行為だ。 「うぶ…ぢゅう… あ、ああ…! また大きくなったぁ… いやぁん…」 3度目の射精を終え、しばらくお掃除フェラをさせていると、俺の肉棒はまたも勃起を取り戻した。 ずぶ… ずぶぶ! にゅずうん…! 「んンハァ! うあぁぁん!」 4つ目のコンドームを装着し、再びルナの若マンコへと挿入する。 ぬじょ… ぬっじょぬじょ… ぐぷぷぷん… ぬぼぉん…! 「ふうぅ… ふうぅぅぅ…! うぅん…♡ んあ、ああん…!」 最初は泣き叫んでいるだけだったルナも、何度も何度も犯してやる内に俺の肉棒にこ慣れてきたのか、時折甘い吐息を漏らすようになった。 ぱんっぱんっぱんっ! ぱんっぱんっぱんっ! ぱんっぱんっぱんっ! どぶちゅうん! 「あっあっあっ! あっあっあふんっ! あっあっアッ-------------!♡」 特に奥を突いてやると、一際淫らな声を出す。 俺は無理矢理感じさせている事に愉悦感を覚え、16才の女子高生をレイプSEXで絶頂させる事が楽しくて堪らない。 牡として、牝を支配している事を実感できる瞬間だった。 「もう嫌…もうイヤァ! 気持ちよくしないでぇ… ああん! ああアン!♡」 たっぷりとした巨乳に使用済みのコンドームが張り付いたまま、俺の目を楽しませるように揺れている。 ルナの頬にも先程出したばかりのコンドームがへばり付き、俺という牡にマーキングされた証を残していた。 「んあっ!♡ いく…またいく! いきたくない…いきたくない…! ああいくぅーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 びゅるぶぶぶ! ぼびゅる! どぶぶぶぶううううううううううううう! 「いっく! んーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡」 4度目の射精。 俺はコンドームを外すと、口を縛りまたルナの頬へと押し付ける。 ルナの頬には右にも左にも俺の使用済みゴムが乗せられ、若い乳肉にも2枚のゴムがへばり付いている。実に淫らな光景だ。 「んんぶぅん!? んっぶ… あぶちゅれぇ… んん…! んっんっ… んうぅ…」 無様なイキ顔を晒している女子高生の小ちゃな口に、半萎えした肉棒を押し込んだ。何度もしゃぶらされ、もう諦めたのかそれとも学習したのか、ルナは大人しく俺の肉棒を頬張り、口唇奉仕をしていく。 「ふぶ…臭いぃ…! えぅ… んれぇろぉ… うぶちゅぶ… うぷぅ… んんぶぅぅぅぅ…!」 何度も射精しているので、俺の肉棒は饐えた酷い臭いになっている。それを強引にしゃぶらせ、舌を這わせ気持ちよくさせる。 にゅぶる… 「くぅぅぅうっぅぅ!」 コンドームが2枚乗った淫ら極まりない女子高生のオッパイに、肉棒を挟み込む。両側から揉み込むように乳圧をかけ、先端は変わらず小ちゃなお口に咥えさせる。 「んむっ! んむレェ…! ああぷ…、あぶぅん!」 じゅぼっじゅぼっと恥知らずな口淫の水音が響き渡る。それがまた耳に心地良い。 ツンと小生意気に上向いている乳首がイヤらしく上下している。俺はその様を見下ろしながらルナのクチマンコを堪能し、あっという間に再勃起してしまう。 「う…ああ…! また…また大っきくなった… いや…イヤァぁ…!」 口の中でムクムクと成長する雄の肉棒を感じ、恐怖に慄くルナ。 「ルナ…またずこずこしてあげるよ?そうら!」 ずぷし! ずにゅうううん! 「うっ! アッ! ゴ、ゴムは? あああ! あーーーーーーーーーーーーー!」 4度のゴム付レイプSEXの後、俺はついに生チンポを挿入してやった。 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱじゅんっ!! 「んっ! あっ!♡ はぁっ! ああん! ああああああああアン!♡」 無機質なゴムの感触がなくなり、ねっとりとした粘膜同士がこすり合せられる。 その生の感触に、ルナ自身も本気で感じ始めていた。この娘は生ハメSEXすると、途端に嫌がる態度から本気でヨガり始めるのだ。それがまた堪らなく可愛く、俺の肉欲を刺激する。 「いやっ! 生は…ナマはダメぇ! あっ♡ ああっ…! あふ…、んふぅん!♡」 「おまんこ感じるか?ルナ…」 ぞぶぞぶと膣内をほじりながら聞いてやる。 「やっ…ああっ! か、感じる…! おまんこ感じる…嫌なのに感じちゃう! あああ♡ いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 これまで逃げるように動いていたルナの下半身が、今は自分から突き出すような動きに変わる。もっと奥を突いてくれと言わんばかりの積極的な腰振りだ。 「ひっ! あっ♡ すご…すごい…! 生ちんぽすごいぃぃぃ! んああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!♡」 ゴム付との時とは豹変したルナの反応に、俺は楽しくなってくる。 そしておもむろにルナの乳に乗っているゴムを1枚手に取り、縛った口を解く。 「そうら…飲みなさい?」 そう言って、ゴムの口から溜まった精液をドロリとルナの口元へ流し込んだ。 「んぷ!? うあっ…! い、いやぁ…臭い!」 「ちゃんと飲むんだ…このまま中出ししてしまうぞ?」 「そ、それだけは止めて! お願い…お願いします…!」 「じゃあきちんとザーメンを飲め…ほうら…?」 上から落とすように精液を垂らし込む。ぼたっぼたっと重いゼリー状のザー汁が容赦なくルナの可愛らしい顔に降り注がれる。 「うぶあ…! じゅ、じゅう… うじゅうぅぅぅ…」 「そら…そら…!」 2枚、3枚と次々にコンドームの口を解き、饐えた臭いの男粘液をルナの顔に垂らしていく。 あっという間に真っ白になったベトベトのザーメンパック面は途轍もなく卑猥だった。 「ぷあぁぁぁ… あぷれぇぇぇぇ… んぷ、ふぐうううう…!」 4枚全ての精液を顔にかけられ、屈辱と生挿入による快楽にまみれた涙顔になるルナ。その何とも言えない表情は、男の嗜虐心を堪らなくソソる。 「なんてドスケベなんだ…!ルナ、堪らないよ?もっともっと生ちんぽでずっこんばっこんしてあげるね?」 どちゅん! どぱん! ずこん! ずぬっずぬっ! ばちゅん! 「ひぃあ!♡ あんっ! あんっあんっ!♡ アアン! んあああ~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 顔中をド臭い白濁で汚しながらも、ルナの顔は美しい。汚辱と快楽に歪むその顔は、ピストンする俺の欲情を更にかきたてるにはもってこいの材料だ。 「やぁっ! ああっ! いっちゃう…いっちゃう! またイク! すごいのくる! 「イク時はちゃんと『おまんこイク』って言いなさい?」 ばこばこばこばこばこ! ずじょっ! ずじょっ! 「んんふぅん! い…いく! おまんこいく…おまんこいくっ! ルナのおまんこイッちゃうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅっぅう!♡」 「な…ナマちんぽでイッちゃう! ナマのおちんぽすごいのぉ! なまちんぽにズコバコされてルナのおまんこイッちゃううう!」 どびゅるうううううううううう! ぶるっぼりゅううううううううううううううううう! びゅるびゅるぶぶ! どぷるうううううううううううううううううう! 「アーーーーーーーーーーーー~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 ルナの余りの乱れ方に興奮した俺は、結局ナマの中出しを喰らわせてしまう。 16才の現役女子高生のプルプルしたナマまんこの感触は、素晴らしく気持ち良い。 「ふあっ!♡ アッ♡ あっあっ! あーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 ビクンビクンと上体を反らし、腰を浮かせてはしたなくザーメンを吸収していくルナ。 剥き出しになった乳の上には、先程出したコンドームの残骸がベタリと張り付き淫猥さを演出している。 「ああ…! あ、あ… アアン…♡ あふぅ…ン♡」 何度か痙攣した後、くたっと浮いた腰を落とし、果てる。未成年の美少女が盛大に性的絶頂する様を見下ろすのは最高だ。 俺の手は彼女の腰を掴んでいたが、まだピクピクと震えている。若くキメ細かな肌の感触も素晴らしい。 「な、中は…ダメって言ったのにぃ… あああ…」 ぜぇぜぇと荒い息を吐きながら抗議してくるルナ。その絶望に染まった顔は俺の中の獣欲を更に掻き立てた。 「…」 にゅず… ずちゅん! 「ひあっ!? あ!♡ ああああああああ!」 ぱじゅん! ぢゅぶん! ぐじゅん! 「あ! あ! あ! い、今イッたばっかりなのに…ダメぇ!」 恥辱にまみれたルナの顔に欲情した俺は、抜かずの2回戦へと突入した。合計ではこれで6回目のSEXであるが、俺はまだまだ元気いっぱいだ。 ピストンを送りながら、俺はゴミ箱に手を伸ばす。そこから昨日使った中身の詰まったコンドームを10数個取り出し、次々と口を解いていく。 「え? な、なにするの? イヤァ!?」 どろ… べちゃあ! 「うぷあぁーーーーー!? ひ…ひぃぃぃぃぃ!」 一晩寝かせた酷い悪臭のするザー汁を、ルナの顔へと垂らしていく。あっという間にプーンとした饐えた臭いを顔から漂わせ始める現役女子高生。 数個のゴムから精液を取り出しぶっかけ、空になった物を頬に張り付けてやる。残りのコンドームはブルンブルン震える乳肉やぴちぴちの太ももに張り付け、ルナの16才の若い体を彩ってやる。 ピ… カシャ! ピ… カシャカシャ! 「い、いや! 撮らないで! 撮らないで! ホントに嫌ァァァァァァァァァ!」 全身がザーメンとコンドームまみれになった無残な姿をスマホで撮影する。本気で嫌がっているが、知ったことではない。 ずちょずちょずちょずちょずぢゅ! 「ひあっ! ああ!♡ ヤ…あんっ!♡ んんあああああああああああああああ!♡」 生チンポ挿入ファックにより快楽を覚えさせられた体は、哀れにも正直に反応してしまう。そんなあられもない女子高生の乱れきった様を、思う存分撮影しまくった。 ルナの頬・乳・太ももには様々な色のコンドームがへばり付き、行為の激しさを物語っている。こってりとしたぶりぶりの重たいザーメンもこびり付き、それが半分乾いてルナの肌をカピカピに乾燥させているのも実にエロティックだ。 「コンドームまみれのザー汁ファック気持ちいいか?ルナ」 「んふぅ! んあぁっ! ヤぁぁぁぁ…! っあふう!♡」 容赦なく幼い膣を突きあげると、またもルナの尻が浮き上がってきた。 そして言葉とは裏腹に俺のチンポを奥へと求め、上下左右に淫らに蠢いている。 「クク…素直だな、お前の体は!」 ぱん! ぱん! ぱじゅん! ずっこずこずこ! ばこん! 「ひああ! ああ!♡ アアン!」 一突きする度に牝の悦びに満ちた腰の蠢動で応えるルナ。喘ぎ声も本気で感じる女のそれである。 「ああ…イッちゃう! またイッちゃう!♡ もうイキたくない…許して、許してぇぇぇぇぇぇぇ…!」 再び絶頂が近づき、ルナが悲鳴をあげる。生チンポによる強姦レイプSEXで感じてイクのは、女として屈辱以外の何物でもないだろう。 だがそれを我慢できない程の快楽を、ルナの若い体は感じている。 俺の極太肉棒に征服され、あられもない嬌声を上げてしまっているのだ。 「お前は快楽に勝てない淫乱な女子高生だ…いいよイキな?またイッちゃいな?」 「いやっ…ああっ!♡ いぃやぁぁぁぁあぁぁぁぁ!」 背を反らせ、小刻みな痙攣が始まる。もう絶頂はすぐそこだ。 「おらいけルナ!お前の1番恥ずかしい所を撮ってやるぞ?おら!おらおらおらおら!」 どちゅどちゅどちゅ! ぱんぱんぱん! ぬぐちょぱぁん! スマホをかざし、ルナに止めのピストンをお見舞いする。 「いやぁ! あーーー! あーーーー!♡ ンああああーーーーーーーーーーー!♡」 どびゅるぶううううううううううう! びゅぐびゅぐ! びゅるっぶ! ぶりゅうううううううううううううううううううううううううううう! 「あーーーーーーーー~~~~~~~~~~~~~~~~! いくイクイク…おまんこイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 ビグンビグン! コンドームまみれで撮影されているにも関わらず、ルナは今日1番の激しい絶頂に登り詰め、盛大にイキまくった。 「はぁッ!♡ あ! ああ!♡ いっく…いく! んんンアーーーーーー~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 何度も腰を上下に浮かせ、絶頂ダンスを披露する。震える腰と太ももに張り付いたコンドームの彩がイヤらしさを更に増加させていた。 俺はピクピクと震えるルナの若い腰を擦りながら、その痙攣を楽しむ。 「ふふ…少し休んだらまたゴム付SEXしてやるぞ?お前の可愛い体を何度でもコンドームでドスケベに着飾ってやる…そうだ!今度はこのハメ撮り動画見ながらずこずこしようか!」 快楽に打ち負け、俺に好き放題にレイプされ、あられもない絶頂姿を晒してしまったルナ。 俺からの提案に恐怖の顔を見せつつ、その瞳には半分期待の色が混ざっているのを俺は見逃さなかった。 ピチピチのJKを好き放題に犯せるのは最高だ。この特権をたっぷりと利用し、大量の動画を撮影し今度はそれを脅しのネタにしてゆすってやろう。 そんな事を考えながらも、俺は邪悪な笑みを浮かべルナの痴態を撮影し続けた。


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