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キツキツドーナツ@官能小説家
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まなみNTR イカせ上手の痴漢さん 10 まなみ、マンズリで快楽地獄を味わう

翌日。 「んっ…ふっ…! ああ… アアン…♡」 満員電車の中、窓際の縦の棒の手すりに捕まり、愛美は痴漢の魔の手に耐えていた。 その顔は眉をキュウと八の字に下げ、瞼をギュッと閉じて頬を紅潮させ、プルンとした唇は半開きになりだらしなく涎を溢している。 ガタン… ガタタン… ゴトン… もはや当たり前の様に行われる淫猥な痴漢行為。愛美はそれを当たり前の様に受け入れ、下半身を妖艶に蠢かせる。 「んんあぁ…! あふん… んんふぅん…♡」 今は痴漢の両手にムンズと尻を握られ、生地の薄いTバック紐パンティーの上からケツを揉まれている。 女子高生のプリップリの若い尻には痴漢の指が食い込み、その丸尻は淫らに形を変えていた。 「ふ… ふ…! うぅ… うふん…♡」 尻を揉まれ、発情を引き出された愛美は自らの手をパンティーに置き、クリトリスオナニーを開始する。もうすっかり、痴漢との共同作業に手慣れてきている。 「あ…!」 クリオナをしていると、その手を痴漢が掴み後方へと引き込まれる。 そして、愛美のスカートの中で剥き出しにされたホカホカの肉棒を握らされると、愛美は自分からその肉棒をシゴき出し快楽を送り込むご奉仕手コキを開始した。 にゅち… しこ… しこしこ… ぎゅむぅ… (あ…ああ…! やっぱり大っきぃ…♡ 痴漢さんのおちんぽ、硬い…!♡) 痴漢のチンポを握らされると、愛美は自身も欲情してしまう。この猛々しい雄のシンボルが自分に挿入される所を想像し、若いオマンコ肉の奥を熱く疼かせてしまうのだ。 「…どうだい?俺のおちんぽは…」 昨日同様、痴漢は握らせた肉棒の感想を求めてくる。こうした言葉責めも愛美をより興奮させるエッセンスとなっていた。 「…きょ、今日も硬くて…大っきくて…熱い…です…。 ち、痴漢さんのおちんぽ…ぶっとくてカリ高で…凄い…! な、長くて…逞しい…♡」 「いい子だ…いくよ?」 ずにゅうん…! 「…っ! ひぃあ!」 昨日の行為をなぞる様に、痴漢は肉棒をパンティーの薄生地の中へ差し込んできた。チンポの上側とオマンコの表面肉がすり合わされ、愛美に禁断の快楽を与えていく。 その先端はパンティーの生地を内側から押し出し、パンティ正面のオマンコ部分の生地はカリの形に盛り上がり、まるで愛美からチンポが生えているような様相だ。 「はぁっ…! あっあっ…♡ …っ! ああっ!」 更に痴漢は、背後からマンズリで突き入れた肉棒の先端をパンティーの生地ごと愛美に握らせた。 (ああ…! 痴漢さんの勃起が私の足の間を通って…、おちんぽの先っぽ握らされてる…! す、すごい…♡ すごいえっち…! こんな、こんな…!) にぎ…♡ むにむに… きゅ…♡ さわさわ… さわぁ…♡ 触らされたチンポの先端を、命令もされていないのに指でクリクリとこね回し始める愛美。それはもう完全に自分から痴漢チンポへのご奉仕を行う、性奴隷の様な仕草であった。 「はぁ…♡ はぁはぁ…♡ んふぅ…♡」 (ああすごい… おちんぽ、すごい…♡ カリ高で…♡ ギンギンに硬いよぉ…) パンティーを内側から突き上げるマンズリチンポの先端をいじりながら、明らかに発情の度合いを高めていく。その荒くなった甘い吐息は実に色っぽく、痴漢も愛美の興奮する様を見て悦んでいるようだった。 ず…り… ずりぃ…! にゅち… にちちぃ…! ずりゅんっ! 「…っ! アッ!!♡」 ついに痴漢は愛美の股間に挟んだ肉棒を動かし始めた。 ムチムチの太ももを通過し、オマンコの表面肉にズリズリと擦り付け、先端のカリで愛美の手の平をパンティー越しに突き上げる。 むちぃ… ずり… にゅずうぅぅ…! ずり…ずり… にゅちちぃぃ…! 「…っ!♡ …っ!♡ …っ!♡ …っ!♡」 股間に生チンポを挟んだ素股マンズリ痴漢が、幾度となく繰り返される。 自分の足の間を何往復もする熱い肉棒の滾りに、愛美はもう極度に欲情させられ、オマンコからは大量の愛蜜がドロリドロリとお漏らしをしたかの様に漏れだしていた。 (ひうぅぅ! すごい…おちんぽすごいぃ…!♡ 大っきい…! 硬い…♡ ふとい…! 熱い…!♡ それに…長ぁい…!♡) 既に愛美のオマンコはいつ挿入されても良いように、準備万端になっている。はしたないグジョ濡れマンコの2枚のビラビラは呼吸するようにヒクつき、チンポを膣中へ導こうと蠢いていた。 また痴漢の肉棒も愛美の愛蜜がたっぷりと染み込み、ヌルヌルになっている。もう本当に、このまま挿入し満員電車痴漢ナマSEXに移行してもおかしくない状況だ。 クンッ…! 「…っ! あうぅ!♡♡」 痴漢が腰を上に動かし、素股マンズリしている肉棒が上向き、より強く生の濡れ濡れオマンコに押し付けられる。 その衝撃に愛美は思わず今日1番の大きな嬌声を上げてしまった。 「…やっぱりまだ声を我慢できないね。しばらく特訓しようか…?」 そう言って、痴漢は肉棒を引っ込めてしまう。 しかしそれで終わりではなく、痴漢の両手は再び愛美の弾力たっぷりの丸い桃尻を鷲掴みにし、その感触を味わうように揉み込み始めた。 (あ…今日はもう終わりじゃないんだ…♡) 続行される痴漢行為に嬉しさを感じてしまう愛美。もうこの女子高生は完全に痴漢に対してウェルカムである。 もみ… もみ… ぐにゅうん…! むにむに… 「ふぅ…ふぅ…♡ うぅん…! ンン…!♡」 まるで初めて痴漢された時のような、尻を揉み揉みするだけの行為。 愛美は何だか初心に戻った様なその責めに新鮮な気持ちになり、痴漢の手を受け入れる様に自ら尻を振り痴漢の手を悦ばせる。 それは初めて触られた時とは違う、まるで自分から痴漢に奉仕するかの様な淫らな動きであった。 (ああ…ああ…! 痴漢さぁん…♡ もっと愛美をイジめて…お尻にもっとイタズラしてぇ…♡) そんな事を思いながら、進んで腰を振り痴漢行為に協力していく愛美。ここまで来ると、あたかも変態性癖を持った恋人同士が電車内で盛ってしまい、性行為に耽っているのと何ら変わりがなかった。 ケツ揉み痴漢行為は、愛美の学校の最寄駅に到着するまで続けられた。 そして痴漢は去り際に愛美のセカンドバッグに手を突っ込み、学生証を取り出し奪ってしまう。 「…生島愛美っていうんだね…可愛い名前だ。愛美?しばらくはマンズリで声を抑えられるようにトレーニングだ…いいね?」 耳元で馴れ馴れしく下の名前で呼ばれ、愛美は肩をブルリと震わせ感じ入ってしまう。 生来マゾ気質である愛美は、雄に支配される行為に弱かった。それ故に、名前を呼び距離を詰めてくる言動にさえも快感を覚えてしまうのだ。 痴漢の言葉に首を縦に振り、愛美は電車を降りていった。ここからまたマンズリ痴漢が続くのだと思うと、愛美は授業を受けるどころではなく、校内のトイレでひたすらにオナニーを繰り返した。


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