SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


愛美IF ハプバーでスワッピングSEX 父親との行為以上に感じてしまういけない愛美06

ぬち… ちゅぶちゅぶ… もみぃ…! もにんもにん…♡ くりくり… にちぃぃ…! 「んむちゅば… ああ…! あふ…♡ んぷりゅ… ぅレェ…♡ え、えとうさまぁ…♡」 ハプニングバーで最愛のパパに命ぜられ、見知らぬ中年の江藤とのスワッピングSEXで大絶頂してしまった翌日。 私は江藤様に渡された連絡先に自ら電話をし、こうしてまたハプニングバーに来ている。 「ンムあぁ…♡ あふん…♡ れろれりゅぶぅ… んんあぁ…アン…、ああん…!♡」 私はソファーに座る江藤様の膝に背面座位で跨り、恥ずかしいM字開脚をさせられ、後ろからキスをされたりオッパイを揉まれている。 股間には江藤様の雄々しい勃起チンポ様がそびえ立ち、開脚した私のパンティーの生地の上からスリスリとオマンコに押し付けられていた。 「ふふ…こんな直ぐに連絡くれるとは思っていなかったよ愛美…余程ワシのおちんぽ様が気に入ったんだね…?」 「んふぅぅ…あ… は、恥ずかしい…!」 お口とお乳とオマンコを責められ、私は早くも江藤様にメロメロにされていた。 ちなみにフロアの別の場所で、パパも江藤様の連れてきた美女2人と濃厚にまぐわっている。 公平を期す為、私が会いたいと江藤様に連絡した後、江藤様がパパに連絡を入れたのだ。 私が江藤様に本気イキさせられた事、また今日も連絡して自分から会いたいと言った事により、パパからはキツいお仕置きを受けた。だがまたその話は、別の時にする事にしよう。 今日私は、ハプニングバーの中心辺りの広いソファーでプレイしている。1番目立つ場所なので恥ずかしさも増すが、江藤様はこうして見せつけるのが好きらしい。 「んふぅ… あ…! み、みんな見てる…見られちゃう… あああ♡」 そして私も、見知らぬ中年達の視線を一身に浴びて興奮してしまっている。自分にこんな性癖がある事に自身でも驚いた。 「ぐふふ…愛美。見せつけてやりなさい…お前の、このあられもない恥ずかしい姿を…」 「あああ…! んちゅ… え、えとうひゃまぁ…♡」 ソファーに座る江藤様に背面座位で跨りながら首を捻り濃密なキスを交わす。 片手は江藤様の首に回し唇をより密着させ、もう片手は股間でパンティーの上からオマンコに押し付けられているオチンポ様をさすりながら握っている。 「ひひ…本当にエロい娘だねぇ愛美は…。こんなに自分からワシにすり寄って…欲しがりまんこちゃんなのかな?ん?」 「んふれぷ…♡ あ、ああ…言わないでぇ… あぶちゅうううううううう…!♡」 ここまで求めるような仕草をしながら、私は恥じらってしまう。だが私の羞恥の行動が江藤様をより興奮させているようでもあった。 「自分からちんぽ握っておいて…全くドスケベな娘だ!ほれ、もっとワシが気持ちよくしてやろうな…?ひっひ!」 「ひぃあぁん!♡」 ぶにゅ… もにゅもにゅ… ぷにぃ… ふに、もみぃん! 江藤様の手が私のオッパイを握りつぶす。指が食い込み乳肉が指の間から溢れる様は、女の私から見てもとてもエッチな光景だった。 「このけしからん97cmのIカップおっぱいをたっぷりと虐めてやるぞ?そら!そおら!」 むにむにむに! もみぃん! こり… こりこりこり! 「いひぃん!♡ ち、ちくびダメェ! ちくび弱いのぉ! あっ! あああ!♡」 ブラウスのボタンを外され、剥き出しになっている私のオッパイを江藤様は力いっぱい揉み込む。先端の乳首は固くシコり、そこを親指と人差し指でつままれて、どうしようもなく感じてしまう。 「あっ! んちゅっ… あああ!♡ あふぅん! んふぅん!」 「ひぃあ…!♡ っあーーーーーーーーー~~~~~~~~~!♡♡」 ビクビクン!と身体を痙攣させる私。あろう事か、乳揉みだけで絶頂を味わわされてしまった。こんなに巧みに乳を責められたら、誰だってイッてしまう。 江藤様の指は、そう思わせる、絶妙な技巧で私を責めたてた。 「ふふ…乳首だけでイッたね?本当に淫乱な娘だお前は…」 「あ…ああ…、ごめんなさい… まなみ、おちくびだけで、イッちゃったぁ…♡」 江藤様の言葉嬲りにも素直に答えてしまう。もう私は送り込まれる快楽にメロメロになっていた。 すると、1人の男が近づいてきた。私はハァハァと荒い息を吐きながら、その様子をぼんやりと見つめている。 「すみません、その素晴らしい娘さんを私にも味わわせてもらってもいいでしょうか?」 話しかけてきた男を見やると、丸い顔に突き出た腹を震わせている、でっぷりとした肥満体型の男がそこにいた。 醜悪な顔つきをしていて、生理的に受け付けない様相をしている。私は身震いしてしまった。 「ああいいですよ?この子は愛美で、私は江藤と言います。じゃあ貴男、クンニでもしてみます?」 「え?」 江藤様は、その男の申し出を受け入れてしまった。猛烈に嫌だったが、パパからは江藤様の言う事は何でも聞くように言われているので、私に断る事は出来ない。絶望感に襲われる私。 「んあ…♡」 江藤様は、私のパンティーの股間に押し付けていたオチンポ様を尻の間へと引っ込め、移動させた。猛々しい巨根チンポ様がお尻に挟まれると、それだけで私はまた感じてしまう。 そしてソファーに座る江藤様にM字開脚の大股開きで跨っている私の股間は、話しかけてきた男の前で丸見えにされてしまった。 「ありがとうございます、私は沼田というものです。では失礼して…」 男は私と江藤様の座るソファーの前の床に跪くと、私の股間に顔を寄せてくる。そしてパンティーを横にズラし、オマンコを生で晒してしまった。 「おほお…!パイパンですか!こりゃあいい…大人っぽいダイナマイトボディーなのに、ここだけは小学生のようなツルマンとはどエロいですなぁ…剃ってるの?愛美ちゃん」 「い、いえ…元から…です。 元から生えてなくて…」 沼田のどセクハラな質問にも従順に答える。恥ずかしくて、顔から火が噴き出そうだ。 「元から!元からパイパンかぁ!じゃあマン肉に毛穴も無いんだよねぇ?本当のツルツルまんこだ!素晴らしいね!じゃあ楽しませてもらいますよ?」 にちぃ…! 「くうぅぅぅぅぅぅぅぅん!♡ ぬ、沼田さまぁ…!」 私の無毛マンコの2枚のビラビラ肉に指を這わせる沼田様。 江藤様は、変わらず私のIカップおっぱいを揉みしだいている。 私は昨日会った中年と、今日会ったばかりの中年に身体を弄ばれ、これから与えられるであろう快楽に期待し、トロリとおまんこ汁を溢れさせた。


More Creators