SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


愛美IF 脅迫寝取りレイプ 46 お浄めレイプ09

 にゅずぷぷぷ… ずぢゅん! 「ああハァう! んっ!くはぁ…! あああ! ッくううううううううううううう!♡」  何度もオチンポ様に口唇奉仕させられ、顔射と口内射精で繰り返しお顔を浄められ、肛門までたっぷりと舐めさせられた後にオマンコに挿入された。  散々にご奉仕させられ、興奮し尽くした後から欲しがりオマンコへの超デカマラ勃起オチンポ様のご褒美ずっぽしに、私はあっけなくイッてしまう。 「くく愛美…また入れただけでイッたな?」  教頭先生は目ざとく私の絶頂に気づく。これまで何度も何度も身体をねぶり倒されてきた私の身体の反応は、もう知り尽くされているのだろう。 「ンッ! んは…! んあはぁ…はぁ、はぁ…! は、はい…ンッ! イ、イキました…。 まなみ、きょおとおせんせぇにおちんぽ入れられただけで、イッちゃいました…ごめんなさいぃ…!♡ あっ、あん…!♡ ンクゥ…!」 「ふっくく…! 愛美、お前のパイパンまんこ、まるで息をするようにヒクヒクと動いているぞ?まるで俺のちんぽをモグモグと味わっている様じゃあないか…全くドスケベな女子高生だお前は…」 「い、イヤァン… ンク…恥ずかしい… んんあァン…」  確かに私のオマンコ肉の入口は、まるで教頭先生のオチンポ様を捉えて離さないようにパクパクと竿の淵を締め付けるように蠢いていた。こんなに恥ずかしい動きをオマンコがしてしまっては、オチンポを欲しがっていると思われても仕方がない。 「それにしても剛谷達に汚された顔と口内のお浄めの為の行為なのに、こうも容易くおまんこSEXを受け入れるとはな…。愛美、お前もしゃぶっている内に俺のおちんぽが欲しくなってしまったんじゃないのか?」 「そ、それは…い、言えません… んんんあぁ!♡」  私が質問に答えずにいると、教頭先生はデカマラちんぽ様で膣内を1度だけ小突いてきた。そこからもたらされる快楽に、私は思わず雌の悦び声を高らかに漏らしてしまう。 「そうかそうか…言えないか。じゃあまた前の様に、ちんぽ動かさずに愛美を快楽地獄に突き落としてやっても問題はないな?ちんぽ欲しいかどうかも分からないのだから、このままピストンするのも悪いしなぁ…ひっひひ!」 「そ…そんな…!」  下卑た笑いを漏らし、教頭先生は正常位で私を貫いたまま見下ろす。  以前に犯された時もオチンポ様を挿入され、そこから全く動いてもらえず、ただひたすらにネチッこいキスをじっくりとされて性感を高められ、最後には自分から屈辱的なオネダリをさせられてしまった。  とても悔しく、そして途轍もなく気持ち良い焦らしSEXだった。  またアレをされるのかと思うと、身体がブルリと身震いする。お腹の下が熱く火照り、子宮はキュンキュンと疼き始める。あの時の凄まじい快感を、あのチンポをほとんど動かさずにイカされる不動チンポSEXを、私の身体は覚えているのだ。 「じゃあまたたっぷりと、ゆっくりと可愛がってやろう愛美…。お前が堪らなくなって自分からおちんぽおねだりする下品な言葉を言うまでなぁ…ぶちゅううううううう!」 「ンッ!? んちゅううううううううう!」  正常位で入れたまま、下半身は一切動かさず、教頭先生は私に加齢臭の漂う口でキスをしてきた。 「れる…ちゅ…ちゅぶうん… ちゅぽちゅこ… ぢゅうる! ぶちゅばぁぁぁ…!」 「んむちゅっ! んっふぅん! アムれろ… んれぇぇあ♡ んあぁぁん…♡」  教頭先生はキスの技巧も恐ろしく上手い。多分、パパより。いや、これまで経験してきた全ての男達の中でダントツだ。  唇の合わせ方、舌の入れ方、口中の貪り方、唾液の送り方、こちらの口中のすすり方。  どれを取っても上手すぎて、舌を差し込まれるとそれだけでオマンコが疼いてしまう。悔しいが、教頭先生の性技は凄すぎる。頭や心では拒んでも、身体が雌としてこの雄を求めてしまう。  そして、そんな超技巧キスをされまくり私の性感は高められるのに挿入されたオチンポ様は一切動いてくれないのだ。 「ん…んあぁ…! きょおとおせんせのキス、しゅ、しゅごいぃ…♡」  辛すぎる。こんなの、いつまで耐えられるか分からない。  私はお口の中をチュコチュコと唾液をまぶしながらヒルの様に這い回る教頭先生の巧みな舌に感じ入りながら、自ら腰をもぞもぞと動かし始めた。


More Creators