愛美IF 脅迫寝取りレイプ 47 お浄めレイプ10
Added 2020-02-24 09:30:13 +0000 UTCぶちゅ… ちゅぼ… ぷちゅう… もみ… もみもみ… ぶにゅぅん…! 「ンッ!♡ ふあ…! あ、ああん…! んぷちゅ…ンレェ♡ あっあっ… んあぁ!♡」 教頭先生にデカマラ様をずっぽしと挿入され、私は入れられた瞬間イッてしまった。 その後は全く動いてもらえず、疼くオマンコは欲情したまま焦らされている。 その代わり、濃密な唾液をたっぷりと混交した舌入れキスと、乳肉に指を存分に沈ませる力強いオッパイ揉み揉み行為で私は性感を昂らせられていた。 「ふうぅぅぅぅぅぅ… く、くうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡ んふうぅぅぅぅぅぅぅぅ…!」 クチュクチュと舌と唾液を絡ませる口淫行為で、興奮が高まる。 私のFカップのオッパイに教頭先生の野太い毛まみれの指が食い込み、乳肉に沈められ、たっぷりと揉まれる。強い雄に支配される感覚が、私のマゾ気質な脳を痺れされ、快感に変換し体を震わせた。 「愛美…ぶちゅう!」 「ひぃあ!♡ あぁあん!♡♡」 ブチュブチュと淫らな口淫から唇が離されたかと思うと、教頭は私の首筋に吸い付いてきた。ゾワゾワと鳥肌が立つが、直ぐにそれが雄に喰われる快楽に変換されえっちな声が出てしまう。 「あぶ…がぶぅ! ぶちゅぶちゅ…ねろぉ…? ああ愛美…好きだ…愛してるよ? 汚い中年教員どもにお顔もお口も汚されて、可愛そうになぁ… 俺が綺麗にしてやるからな…? ぶちゅべろぉ! がぶう!」 「はっ! あっ! ああん! きょ、おと…♡ あん! きょおとお…♡♡♡ んふあああああああああ♡♡♡!」 根本まで極太の男根チンポ様を入れられ、体は密着状態。 そしてたっぷりキスしたり胸を揉まれ性感を高められた後に、首筋に吸い付いたり舐めたり噛みつきながらの愛の告白。 強い雄に征服されるとゾクゾクしてしまうマゾ気質な私は、教頭先生のずっぽしオチンポに屈服しながらの捕食されるような痛みを伴う強烈愛撫に、脳が蕩けメロメロになってしまう。 「ああ…きょおとおせんせ…♡ あぁあ…! ンン…!」 気づいたら自分から足を絡め、「だいしゅきホールド」してしまう。 教頭先生の太い腰に細い足を絡ませ、膣の最奥にオチンポ様が届くように締め付けるその行為は、欲しがりおまんちょの発情雌そのものだ。 「はっはっ… ンッンッ…! んふぅ…! んあぁ…!♡」 そして絡めた足を手前に引くよう動かし、自ら私はピストンをせがんでしまう。これでは教頭先生の不動焦らしSEXに早くも負けてオネダリしているのがバレバレだ。 「ちゅぢゅううう…! ふふ愛美、またお前は自分から卑猥な動きをして…そんなにおまんこに欲しいのかい?」 「んん…! そ、それはぁ… んふぅ…!♡」 「前みたいに動かさずにイカせてあげようか…?」 「…っ!♡♡♡」 囁かれて、ゾクゾクッと快感が背筋を走る。挿入された状態で強い雄に耳元で淫語を囁かれるというのは、こんなにも一気に興奮が高まるものなのか。 信じられないし悔しいが、私は教頭先生に囁かれただけで軽くイッてしまった。これから襲い来る焦らし快楽を思い浮かべただけで身体が悦びに打ち震え、待ちきれずに超絶に発情してしまったのだ。 「お…願いします…きょおと…♡ まなを、まなみを…イカせてぇ…?♡♡♡」 そう言って足を絡めるだけでなく、教頭先生の首の後ろに手を回して抱きついてしまう。 これではもう、レイプではない。 むしろ女の方の私がオチンポが欲しくて欲しくて堪らない、淫乱発情している様なポージングである。 「えっちな子だ愛美…お前は本当にドスケベな女子高生だ…ぶちゅちゅう!」 「ンクあぁん!♡」 私が自分から密着すると、教頭先生は嬉しそうにニンマリと邪悪に笑い、私の体へ口を寄せ、思う存分捕食を始めるのだった。