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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 48 お浄めレイプ11

 ぶちゅ… ちゅぢゅ… ぢゅううう…! ねろ、れろべろ… がぶり…! ぶっちゅうううううう…! 「ふっ! く…!♡ はぁ…♡ あああ…! んあぁ…♡ きょ、おと… きょおとおセンセ…♡ んんう!♡」  ずっぷしとオマンコに極上太マラおちんぽ様を挿入したまま動かさず、教頭先生は私の首筋を舐め吸い、噛みつき、好き放題に捕食している。  私はその快感にブルブルと身を震わせ、教頭の首や腰に回した手足を何度も手前に引くように掻きむしり、全身に走る快楽を逃がしていた。 「愛美…たっぷりと感じるんだ…。動かさなくとも、いや動かさないからこそ、俺のちんぽ様の形や大きさ、温度をじっくりと感じる事ができるだろう…?」 「ああ…あ…! きょ、きょおとおせんせぇの…おちんぽ… おちんぽさま…♡ んあ…!」  確かに高速でずこばことピストンされるよりは、教頭先生のデカマラちんぽ様の感触を落ち着いて味わえる。太さも、熱さも、形も、固さも。その全てをオマンコの中で感じる事ができた。 「どうだ…ちゃんと感じてみてごらん…?俺のちんぽ、どんな感じだ…?ん…?」  膣内でオチンポ様を全く動かしてもらえないからこそ、全神経を集中させて感触を確かめる事が出来る。私は教頭先生の余りにも規格外のそのオチンポ様を、膣内の肉ひだで締め付けながら味わった。 「ンク…! きょ、きょおとおセンセのおちんぽ…おちんぽ様… あ、熱くて…凄くぶっとくて…! はぁはぁ…♡ そ、それから…ンフ…、 カリ高で、段差が凄くあって…これで中を引っ掻き回されたらとても気持ち良さそうです…♡ あ、あと…硬さもすごく…硬い…!♡ ぐりぐりって突いて欲しくて、堪らなくなっちゃう…! 熱くて、太くて、カリ高で、固くて、長くて、すごいおちんぽ…! すごく逞しい、男らしいおちんぽ様ですぅ…!」  気づけば私は、言葉の限りを尽くして教頭先生の巨根デカマラおちんぽ様を褒めちぎっていた。  こんなにオチンポ様を褒めるなんて、パパ以外した事ない。否、パパ以上に男性器を褒め尽くした。  それ程に教頭先生のオチンポ様は大きさ・形・硬さに優れていた。私が今まで見た中で1番のエリートちんぽ。それが教頭先生の脅迫レイプ強姦チンポだ。  女性を気持ち良くするのに最適化されたようなこんなオチンポ様に、逆らえる訳がなかった。  どんな女性でも、教頭先生のオチンポ様で突かれたら嬌声をあげ、これまでの男性を下に見て、教頭に浅ましく媚びて男根をねだる娼婦のようになってしまう事だろう。 「くく…よく言えました。愛美…愛美… 可愛いよ…?」 「んふうぅぅぅぅぅっぅぅぅ…♡」  私の男根への感想に満足したのか、再び唇や乳肉を責め始める教頭先生。  相変わらず腰は一切動かしてもらえず、口や首筋、鎖骨、乳肉などを弄ばれ、上半身への快楽のみで責められる。  せめて、下半身を触って欲しい。そんな私の欲望を見透かしたように、教頭先生は正上位の格好から寝たまま対面側位の体勢へと移行した。  あたかも向き合って添い寝しているのと変わらぬ恰好だが、2人の性器はぐっぷりと結合している。  ぶにゅん…♡ 「んふあぁぁ!♡」  そして教頭先生は、私のお尻を掴んできた。私の幼い尻に味わうように手を這わし、指を食い込ませる。 「ああ愛美…!良~い尻だ…肌がキメ細かくて、柔らかくて…それでいて弾力があって…! 指を沈めるとムチプリンと尻肉が跳ね返ってくるよ?素晴らしいJKケツ肉だ…若々しくてイヤらしくて堪らんぞ?」  モニュンモニュンと、何の遠慮もなく力を込めて尻肉を揉み解す教頭先生。それはもう痴漢された時のような、控えめな尻タッチではない。  尻の感触を味わう為の、遠慮の無い欲望全開の掴み方。 「あっ! あっ! はぅん!♡ ああうん!♡ ンッ…いい…♡」  乱暴なケツ揉みに、マゾ気質な私は早速感じ入ってしまう。  尻に指を食い込ませて揉まれると、その奥の膣にまで振動が行き、オチンポを入れられたまま動かしてもらえない私のオマンコの中に気持ち良さが伝わるのだ。 「はっ…ああっ…! きょ、おと…♡ もっと…もっと揉んでぇ…? まなのお尻、もみもみしてぇ…?♡」  対面即位で向かい合って添い寝するような体位で結合している私達。  顔は間近に迫り、至近距離で教頭先生と見つめ合っている。  そんな状態で目を潤ませ、ハァハァと発情した甘い吐息を教頭にかけながら、私はお尻揉み揉みのオネダリをしてしまった。 「えっちな顔をしおって…! 愛美は本当に俺とのSEXが大好きになったな? さっきからオネダリしっぱなしじゃあないか…ん…?」  ぶにんっ! 「んふぅん!♡」  言葉責めしながら、教頭先生は私の尻肉をムンズと掴み、力強く潰してくれた。  これから尻愛撫経由でオマンコの中を気持ち良くしてもらえるのだと思うと、全く動かしてもらえないオチンポがぐっぷりと入った私のオマンコからは、トロリと期待の籠った恥ずかしい愛蜜が溢れ出した。


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