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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 グラドル寝取り ~どっぴゅん中出し連続膣内射精~01

『りょうへいセンセ♡ また愛と会ってくれない? 今度はちゃんと…2人で』 俺の名はりょうへい。 中学の時の元教え子であり、当時肉体関係にあった愛からそんなメッセージが届いた。 前回、今はグラビアアイドルとして芸能界で活躍している愛と再会し(※ドS痴女、愛の寸止めFUCK参照 https://www.pixiv.net/fanbox/creator/37477189/post/713272 )俺達はホテルへ入った。 だが昔のように睦み合うかと思いきや、たっぷりとした相互愛撫の後に結合直前で愛の今の彼氏である韓流アイドル、ポンギが現れた。 そして、愛とポンギのSEXを見せつけられるという「寸止め見せつけプレイ」に利用されてしまったのだ。 絶望の中、人生最大の屈辱的射精をさせられた俺は、その後しばらく愛を想って狂ったようにオナニーする日々を送っていた。 そんな事があってから、まさかまた愛から連絡が来るとは思っていなかった。一体どういうつもりなのだろう。気持ちを推し量りかねてしまう。 『前にりょうへい先生とえちえちの直前までしてからぁ…先生との事が忘れらないの。 もう1度、シタいなって…、 彼氏にも内緒で、中学の時の制服着てさ…昔みたいにえっちして?』 そのメッセージの後に、コスプレではなく当時の中学校の時の初々しい制服を着た愛の画像が送られてきた。 15才の時より更に成長した25才の現役グラドル淫乱オッパイは制服の上着をツンと上に押し上げ、小生意気に布地の下からその存在を誇張している。俺は秒で保存し、会う事に了承した。 §§§ 週末。 俺達は喫茶店で待ち合わせをした。店に着くと、愛は既に店内でお茶を飲んでいる。 「センセ♡ 会いたかったよぉ…この間は本当にゴメンね?」 巨大な乳肉の前で両手を合わせ、拝むような仕草で謝罪してくる。俺はその手の先の奥深い谷間を思わず凝視してしまった。 「今日は本当にポンギも居ないから安心してね? 信用してもらう為にぃ…今日はラブホに行こ? 先生が部屋決めていいから…それなら安心でしょ?」 「あ、ああ…それなら…」 そこまでしてくれるなら、今度こそ彼氏の乱入は無いだろう。俺はようやく胸をほっと撫でおろす。 「お詫び…たくさんするね? 今、ここでも…♡」 もにゅん… 「え…愛? ウッ!!」 そう言うと、愛はヒールを脱ぎ薄いストッキングを履いただけの足先をテーブルの下から伸ばし、俺の股間を触りだした。 むに… ぐに… ぐにぐに… すり…? 「う…ああ! あ、愛…こんな所で…!」 「センセ…気持ちいい?」 25才とは思えぬ妖艶な表情で、俺のチンポをつま先で揉み込む愛。 「あ…りょうへい先生のおちんぽ、もう大きくなってきた… ヤン、愛も興奮しちゃう…」 口元から赤い舌をチロリと出し、ハァハァと軽く息を荒げ始める愛。現役グラドルのそんな表情だけでも、一般人の俺には射精ものだ。 愛は器用に両足で俺のチンポを包み込み、柔らかい足裏で竿を挟んでコキコキする。つま先で亀頭を揉んで、絶妙の快楽を送り込み俺を翻弄した。 「う…! あ、ああ…!」 「センセ…声出しちゃダァメ♡ 周りにバレちゃうよ? 我慢して…」 人生初めての喫茶店内での足コキプレイ。それを元中学の教え子であり、今は売れっ子のグラビアアイドルにされている。 俺は極度に興奮し、必至になって声と射精を堪えた。 …しばし愛に足コキ責めされた後、俺達は店を出た。ここで出してしまっては余りにも勿体ない。 そして足早にラブホテルに入り、エレベーターへと乗り込む。 「愛…ぶちゅううううううううう!」 「あっ! センセ…んむっ!? むちゅううううううう!♡」 エレベーターという個室に入った瞬間、俺は我慢できずに愛のぷるぷるの唇を奪った。 ソコは途轍もなく柔らかく、温かい。 「愛! 愛ぶちゅ! ぢゅろろ! 愛ぃぃぃぃ! ちゅぶれぶちゅうううう!」 「ん! んぶちゅ! あむちゅん!♡ しぇんへ…しぇんへぇぇ…!♡ るぷちゅりゅう!」 俺は愛の87cmのGカップグラドルおっぱいを乱暴に鷲掴み、もみもみしながら夢中でオクチを貪った。 相変わらず愛の乳は豊満で柔らかく、服の上からでも素晴らしい弾力でもって俺の指を押し返してくる。 グニングニンと強引に、何度も何度も揉み倒す。もうこれだけでも幸せで堪らない。 「うぷちゅ…へんしぇぇ…♡」 「おふう!?」 愛も乳を揉まれているだけではなく、俺の股間へと手を伸ばし、なぞり上げるように触ってきた。ジェルネイルで彩られた美しい指が、俺の汚いイチモツの上を丁寧に這っていく。 「んんう… りょうへいしぇんしぇのおちんぽ、大っきぃ…♡」 さす… さす… むにむに… 現役グラドルにラブホのエレベーターの中でキスしながら手コキさせている、という現実が俺のリビドーを刺激する。 お互いにブチュブチュと下品な音を出し、夢中で舌入れ濃厚恋人キスを愉しんでいると、あっという間にエレベーターがオーダーした階に着き、扉が開いてしまう。 「ぷはぁっ! はぁはぁ…! 愛、続きは、部屋の中で…」 「うん…センセ♡」 2人とも顔は発情して真っ赤だ。 部屋へ行くわずかな距離の廊下を歩く間も、俺は愛のムチムチとした尻肉に指を食い込ませその感触を存分に愉しむ。ああ、こんな天国な歩行をするのは始めてだ。体が、俺の細胞が悦んでいる。 くちゅ… ぬちぬち! ぬちゅん! 「くぁぁァン!♡ せ、せんせ…!」 尻の谷間の奥へ指を入れ、パンティーをズラして歩きながら手マンする。 「愛のおまんこ…もう濡れ濡れだよ…?」 「だ、だって…先生がいっぱいえっちな事するからぁ… アアン!♡」 下から押し上げるように膣をほじると、愛はTVでは決して発しはしない様な雌声を張り上げる。 ガチャ… 「愛ぃぃぃぃーーーーーーーーーー! ぶっちゅうううううう!」 「んぶうううううう!?♡」 ラブホの部屋へ入り、玄関を開けると同時に再びぷるぷるの唇に吸い付く。否、貪る。 「愛! 愛! ぶちゅちゅ! ちゅうぶうううううううううう!」 「んっむ! んふぅん!♡ せ、せんせ…ちょっと待って?」 獣のように襲いかかる俺を諌める愛。俺は拒否されたのかと思い、一瞬にして不安になる。 「え…だ、駄目…?」 「ううん、違うの… ほら…愛、中学の時の制服持ってきたからぁ… どうせなら、それに着替えて当時の中学生姿の愛とえっちして…?」 「…! わ、わかった!」 15才の時、教え子だった愛とは幾度となくセーラー服を着せたままの着衣SEXをしてきた。 その時の興奮を、25才の売れっ子グラビアアイドルになり、おっぱいも87cmのGカップへと成長した今の愛と再現プレイできるのだ。これは着てもらった方がいい。絶対に良い。 愛は部屋のソファーにバッグを置き、中から当時物の本物のセーラー服を取り出す。そして「向こうむいてて?」と可愛く俺に言い、制服へと着替えだした。 しゅる…しゅる…という衣擦れの音が室内に響き、俺の興奮を加速させる。ああ、楽しみだ…楽しみ過ぎる。 「いいよ先生…こっち向いて?」 「…っ!」 一言で言うと、感動。 そこには、男の性欲を掻き立てるドエロボディーを中学のセーラー服という幼子のみが着る事を許される、若さの象徴の布地に押し込んだ現役グラビアアイドルが居た。 10代の当時より更に膨らんだいけないお胸は、セーラー服の上着を布の上から小生意気に押し上げ、そのせいで可愛いオヘソが丸見えになっている。 丈が短く折られた制服のプリーツスカートからは、生のおみ足がニョキリと伸びていて、眩しいエッチな太ももが輝いていた。 男なら、誰しもむしゃぶりつきたい、触りたいと懇願する見るだけで美味さが伝わってくるJC姿の生太ももだ。 そして、そんな幼い肢体の上には当時より大人びた化粧を施した麗しの童顔が乗っている。服装の幼さとのギャップで逆にその顔はエロく映り、まるで高級な風俗嬢のようでもあった。 「あ…愛…! かわいいよ…可愛すぎるよ! 最高だ!!」 「うふ…そう言ってもらえて、嬉し…♡」 そう言って、くるんと回ってみせる愛。極短いスカートがひらりと浮き、真っ赤なおパンティーがチラ見えする。堪らない。堪らな過ぎる。もう射精したい。 「着てセンセ…今度は愛に責めさせて…?」 ベッドに可愛らしい女の子座りをし、誘ってくる。俺はフラフラとセーラー服を着たJC姿のデカパイグラドルの元へと近寄った。 「はい…仰向けになりましょうね…」 まるで慈愛に満ちた母親のように囁く。おっぱいがデカいせいか、そんな言葉を紡がれると愛からとても母性を感じる。 「ちゅ… ちゅうううううう…♡ ちゅむ、ちゅぴ… れろれろ…♡」 「んぶちゅ! っふうううううう!」 仰向けに寝た俺に、愛はキスをしながら乳首を指の腹で触り始めた。 「んふ… センセのおちんぽ、ぼっきっきしちゃったからぁ…しばらくお休み♡ その代わり、お乳首いっぱい弄ってあげますからね?」 「ああ… 愛…!」 ギンギンになった勃起チンポには一切触れず、キスと乳首弄りだけを敢行する愛。 コリ… くりくり… さわさわ… くにぃ…! 「ああ! あ…、あ…! あふん!」 元教え子であり、中学生時代の幼いセーラー服姿の愛に乳首をつままれ、俺は情けない裏声を出してしまう。 「もうセンセ…そんな声だして… 気持ちいいの?」 「き、気持ちいい…! すっごく気持ちいい…!」 「教え子に乳首さわられて女の子みたいに喘いで… いけない先生♡」 ちゅぷ… ちゅぴ… ぬろぬろ… こりこりこり… にちぃ! 「ふああああああ…! ふああああああ…! ああはぁぁぁぁぁぁぁ…!」 愛の甘い唇からは、若い女の良い匂いが漂い鼻腔をくすぐる。ぷるぷるの柔らかいオクチの感触が否が応にも俺の雄を刺激した。 そして、芸能界で揉まれたであろうその乳首責めの絶妙なテクニックは俺を更に興奮させる。 キスと乳首のみの刺激で、俺はもう堪らなくなっていた。 「そんな恥ずかしい声出して… 先生はえっちだね? 愛の…教え子のお指がそんなにイイの?」 「いいよ…いい…! 堪らないよォ…!」 「ンフン…♡ せんせいの… ど す け べ…」 「…っ!」 まるで見下すような愛のドSな視線に身震いする。 どっびゅうううううううううううううううううううう! どぷるるる! ぶりゅんぶうううううううううううううううううううううううううううう! 「あんっ!」 キスと乳首責めだけで、俺は触れられてもいないのに肉棒から大量に射精した。射精お漏らしした。 上向いた肉棒は俺の腹を超え、乳首を責める愛の指にまで降り注ぐ。命中したザーメン汁により、愛の漏らした可愛い驚嘆の声が一層俺の雄を悦ばせる。 「もうセンセ…触ってもいないのにドピュドピュしちゃったの? クス…へんたぁい…♪」 「ああ…! ごめん愛…! 先生、愛の責めに耐えられなかったよ…!」 当時の中学生のセーラー服を着ているせいか、俺も一人称が学生時代の愛と接していた時のように「先生」に戻っている。その方が制服を着た愛とのこのプレイによりリアル感を出せて良いかも知れない。 「教え子のキスと乳首さわさわだけでイッちゃうなんて、ダメな大人だね… そんなダメダメで変態な先生にはお仕置きが必要かな…?」 「ふうああ!」 そう言うと、俺の射精直後のドロドロおちんぽに手を這わす愛。ギュッと握られ、シコシコと手コキが開始される。 「んんあふううううん!?」 更に乳首責めを続行し、手コキと乳首、両方が愛の白魚のような細い手によって性的に弄ばれる。 「はいセンセ…愛のおっぱい吸ってもいいよ…? 中学時代のセーラー服を着た、元教え子のグラドルおっぱいちゅーちゅーしてぇ…?♡」 制服の上着をたくし上げ、ノーブラおっぱいを見せつけてくる。 俺は今、膝枕してもらった状態で乳首とちんぽを責められているが、愛のおっぱいは余りに巨大なのでこの体勢から首を起こす事なくその乳肉へ吸い付く事ができた。 「愛…ちゅううううううううううううう!」 「んふぅん!♡」 今度は愛が喘ぐ番だった。 俺が乳飲み子の様にピンクの乳首にむしゃぶりつくと、愛は色めいた喘ぎ声をあげ、可愛く反応してくれる。それが堪らなかった。 ちゅっ! ちゅっ! ちゅううううううううう! 「うんっ! あふんっ! んっ… ふぅぅぅん♡」 夢中でお乳首を吸うと、愛は俺の頭を撫でてくれる。 「ンッ…! もう先生…大っきな赤ちゃんみたい… カワイイ♡ よし、よし… いい子でちゅねぇ…? ママのおっぱい、いっぱい吸っていいでちゅからね…?」 母性たっぷりで優しく話しかけてくれる愛。俺はこれまでとは違う、いけない興奮に全身を支配される。 「ああ…マ、ママァ…!」 「んふぅん!♡」 俺は目の前の差し出された愛の87cmのGカップ母性おっぱいに夢中で吸い付く。乳首への吸い付きが気持ちいいのか、愛も上半身をヒクつかせ、軽く痙攣をする。 「あんっ…! も、もう… いけない赤ちゃんなんだからぁ…  40近いオジサンがこんな赤ん坊みたいにおっぱい吸って…本当にえっち…♡」 「ああ…ごめんなさいママぁ…!」 「んもう…こんなにおちんぽも大っきくして… 仕方ないぼくちゃんでちゅね? えっちで、変態なオジサン赤ちゃん… 先生だなんて思えない、どうしようもない大人だね…?」 しゅこ… しゅこ… しこしこ… にぎぃ…! 「んぶう!」 愛の手コキが加速する。 優しく握られたかと思えば、先端を強くシコる。カリの周りを指で這うように触り上げ、ツンツンする。 また、チンポの根本まで手を這わし、玉袋も握られた。握りつぶす様に、何度も何度も揉み込まれ、精液タンクにザーメンがチャージされていく。 「ああ…ああ…! もう、もう…!」 「いいよ…イッて? ママのお手手でぴゅっぴゅしまちょうね…? ほうら… しこ、しこ… しこ、しこ…♡」 「ううう!ママァーーーーー!」 どぴゅぴゅぴゅぴゅ! ぴゅるぶぶ! びゅっぐ! どぐ! ぶりゅぶぷうううーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「アハン!♡」 仰向けの体勢のまま、俺はまたも盛大に射精した。今度は愛が手の平を丸めて、丸ごと俺の精液を受け止めてくれたので飛び散る事はなかった。 「ああ…! 凄い量…♡ それに、ベトベトぉ…♡」 手の平に精液を打ちこまれた愛は、自分の手を見て感嘆の声をあげた。それほど俺の濃厚精子に驚いたという事だろう。彼女の雌は確実に俺の孕み汁によって発情していっている。 「ンフ…おいし♡ ネバネバしてるぅ… ずっしり重くって…すごぉい…♡」 手に付いたドロネバザー汁をオクチに運び、じゅるじゅると飲み干す愛。自分の1番汚い物を飲んでもらえると、男として何故かとても嬉しい気分になる。まるで、この雌に自分の全てを受け入れてもらったような、そんな気分だ。 「ンク…ごくん♡ ごちそうさまぁ… じゃあセンセ? 次は足を開いてお尻の穴…見せて? いっぱい愛が虐めてアゲル…」 目にドSな光を灯し、愛が提案してくる。 ここからは前回のような責めが待ち構えている事だろう。俺は鼓動を早くしながら愛の言う通り、恥ずかしいまんぐり返しのような体勢を取った。


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