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キツキツドーナツ@官能小説家
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人妻ねぶり 06 車内性行

もみ… もみもみ… ふにぃん… 「はぁ…はぁ… あ…、アンッ♡ んふぅ…」 シコ… シッコシコ… にゅちぃん… シコォ… 「あ、ああ…!まりんさぁん…!気持ちいい…!」 仕事を終え、車でマンションに向かう道中。 俺はまりんさんの太ももを揉み、まりんさんは俺の肉棒をシゴいている。 運転中であるにも関わらず、俺達は車内で淫らな性行為に耽っていた。 「んふぅ…! んっ♡ あん… 敦くんの触り方、えっち…あふぅん♡」 内ももを押し込むように揉むと、まりんさんは雌の色めいた声を漏らす。 「ま、まりんさんの手コキも最高です…!俺、幸せです…!」 俺も肉棒に与えられる快楽に、既に青息吐息になっている。 「んう…ふぅふぅ… ンッ!? んぶちゅうううぅぅ!」 「まりんさん…!ぶちゅちゅううううう!」 そんな淫らな愛撫をお互いしながら、車がマンションの地下駐車場に着くと、俺は直ぐにまりんさんの唇へとむしゃぶりついた。 ぬち…! 「んふぅん!?♡♡」 そして内ももに這わせていた手をパンティーの中に入れ、まりんさんの秘密のオマンコへと指を挿入する。 初めて触るソコは、もうしとどに濡れそぼり、グチュグチュになっていた。 「ああ!まりんさんのおまんこ温かい!温かくて柔らかいのに、俺の指をキュウキュウに締め付けてきます!」 もどかしく自身とまりんさんのシートベルトを外すと、更に体を密着させる。 俺は右手をまりんさんの肩に回し、左手で手マンを続けた。 「ヤッ…だめ! あつしく…ぅんっ!♡ ソコはダメェ! ああっ、ああん!♡」 指を「くの字」に曲げ引っ掻くようにぐちゅぐちゅと膣内をほじると、まりんさんはヨガリながらもイヤイヤをした。 「何が駄目なんですか?まりんさんのおまんこ、こんなにジュプジュプ濡れてるのに…!それに、俺のおちんぽもいつも握ってくれてるじゃないですか!俺だって、まりんさんのおまんこ直接触りたいです…っ!ぶちゅぢゅう!」 くちゅぐちゅにゅちゅ! にゅちゅちゅ! にゅちょぉん! 「うんっ!♡ ンムふぅん!♡ あぷあ…れぇ♡ うちゅぅ、んふう!♡ …んンアぁぁぁぁぁ!♡♡」 濃厚な舌入れキスをしながらオマンコをほじほじすると、まりんさんの鼻息はこれまでで1番エロい音色を漏らす。 「あ…つしく…んぁぁ!♡ んちゅんちゅんちゅ…ちゅっちゅ♡ んっちゅ♡ ぢゅぶりゅ! うぶぢゅうぅぅぅん!♡」 淫らな吐息を漏らしながら、まりんさんの手コキする手も情熱さを増していく。 亀頭の周りを指で引っ掻くように刺激し、竿を握る力に強弱をつけ、まるでオマンコで締めたり緩めたりするかの様に圧迫してくる。 「うあぁぁ…!まりんさん、それ気持ちいい…!凄いヤラしい!」 「アッン…! あ、あつしくんの指ちんぽも気持ちいい…!♡ あ、もうダメ…! まりん、おまんこイッちゃう…イキそうっ! あ、あ、っあ! イクゥーーーーーーーー!♡♡♡ うぶちゅう!?」 「ぶちゅうぅぅぅぅぅぅ!!」 まりんさんがイクのと同時に唇を塞ぎ、舌と唾液をたっぷりと絡める。 どっびゅ! どびゅびゅ! どぶるる! ぶりゅりゅううううううう! 「ンアァ!? あつしくんのおちんちんも、まりんのお手手まんこの中でイッてるぅ! すごい…! すごぉいん!♡」 俺がイクとまりんさんは両手の平で肉棒を覆い、その中に射精させた。 「んはぁ…♡ あぁん…♡ あつしくんの、ザーメン熱い…♡ 量もすごぉい…! こんなの、お手手で妊娠しちゃうよぉ…♡」 両手で優しく射精チンコを撫でさすってくれるまりんさん。 まるでいけない事をしたおチンチンをヨシヨシしてくれているような、そんな母性を感じてしまう。 「ちゅぶ… チュム… ちゅう…♡ ん、ああ…! す、すごい…まりんのお手手、あつしくんのぶりぶりザーメンでべとべとぉ…♡」 まだキスを続けながら、俺の精液の感触に興奮を隠せないまりんさん。この人はそもそも、ザーメンに触るのが好きなのだろうと思わせる仕草だった。 「ぜんぶ、飲んじゃうねぇ…? ン…ちゅ… りゅぷぷ…♡ ゴクン♡」 「あ…ああ…!まりんさん…エッロぉ…!」 手の平に着いた饐えた臭いのするザーメンを、愛おしそうに口へ運び飲んでしまう。 自身の最も汚い液をこんなにも嬉しそうに飲まれると、まるで自分の全てを受け入れてもらえたようでこの人への愛しさが更に増していく。 「ン…く…ごくん! アン…♡ 喉にひっかかるぅ… んくぅ…んくん…! ほら見て?あつしくぅん… まりん、あつしくんのザーメンミルク、ぜんぶ飲んだよぉ…? あ~~ん…ンレロ…♡」 そう言って、くぽぉ…と真っ赤なヌルヌル口内を見せつけてくるまりんさん。その口中はヌラヌラと舌が蠢き、妖艶に濡れ光っている。まるでオマンコのようなオクチの中身に、俺は更に興奮してしまった。 「ああ…凄くエロいですまりんさん…!」 俺はまりんさんの口内を夢中で見つめてしまう。 「あ…♡ あつしくんのおちんちん、まだ大きい…!」 「あ…!」 射精直後にも関わらず、まりんさんのドエロいおクチマンコを見たせいで俺の肉棒は再エレクトしていた。 「ンク… これ、私のせいだよね…? こんなにパンパンに腫らしちゃって…かわいそう… ン…んぶぢゅ…!」 「あああ!?まりんさぁん!」 なんとまりんさんは運転席から体を「くの字」に折り曲げ、俺の勃起チンポをその口に含んでいった。 じゅ… ぶ… ぶちゅ… ぶっぶっ… 「うああ!すごい!気持ちいい!ああーーー!」 生まれて初めてされるフェラチオ。 しかも相手は想い人である美貌の人妻。 俺は興奮もだが、激しく感動していた。 あのまりんさんに、お隣の巨乳人妻にフェラチオしてもらっている事実。 それが余りに非現実で、夢のようで、心が感激に満ちていた。 「んぶ… あつしくんのおチンチン、大きい…♡ 大っきくて、ふといぃ…♡ まりん、このおチンチン好きぃ…♡」 じゅぼっ… じゅぼっ… ぐぷぼっ… じゅっぶ… ぼじゅぶぢゅう…! 「ああっ!ああっ!まりんさぁん!」 「んぶぅ!?」 俺は気づけばまりんさんの頭を押さえつけ、上下に揺すっていた。温かい口内の感触が気持ちいい。クチマンコのヌルヌルの感触が堪らない。 ぼじゅっ! ぼじゅっ! じゅぐぼっ! 「んぐっ! んぶっ! おぶぅ!?♡ んんぶぅ!♡」 乱暴に、まるで物を扱うようにまりんさんの頭を持ち股間へと押し付ける。 「んぶぅ~~~~~♡ ふぅぶぅ~~~~~~♡♡♡」 だがまりんさんは、俺に強引に頭を押さえられているにも関わらず、その吐息は甘く、男に媚びる淫らな悦び声をあげていた。 「るじゅれじゅぶじゅ! れるれぺろえろ! うちゅれりゅぷちゅう!」 「あー気持ちいい!っあーーーーーーーー!」 舌を亀頭に絡ませ、這うように舐め回す。唇をキュウとすぼめて、竿をギチギチに締め上げてくる。 人妻の、熟練されたフェラチオは余りにも気持ちいい。 びゅるぶぶ! ぼっびゅるう! どびゅるぶぶうううううううううううううううううう! 「ふぶうううううううぅぅぅぅん!?♡♡♡」 淫ら過ぎる口撃に耐えられず、俺はまりんさのおクチの中へ一気に精液をブチかました。 ぶりゅっ! ぶしゅっ! ぴゅるるっ! 「ンッ! ンッ!♡ ンごく…ンクン!♡」 口内に射精されながら、リアルタイムでザーメンを飲んでいるまりんさん。 その柔らかな舌は尚も俺の肉竿の周りをナメナメし、堪らない快楽を送ってくる。まるで1滴残らず搾りあげるような、凄まじいフェラチオ奉仕だ。 俺はそんなまりんさんの頭を力いっぱい押さえつけ、股間の根本まで唇を押し込み、遠慮の無く快楽を貪っている。 「んぐぅ♡ んぼう… ふうぶぅん…♡」 だがまりんさんは悦ぶような淫ら声を漏らし、俺の押さえつけにも嫌がりはしていない。 やがて全ての射精を終え、手を離す。俺はようやく冷静になり、まりんさんに謝罪した。 「す、すみません!頭押さえつけちゃって…あんな扱いイヤでしたよね?」 「ん? ん~~~… ビックリしたけど、そんな嫌じゃなかった…かな… まりん、強引にされるの好きかもしれない… 夫にだって、あんなに乱暴にされた事ないんだよ?」 そう言って、口の端に俺の陰毛を張り付けながら微笑むまりんさん。 美しいまりんさんの顔に、俺の汚い縮れた陰毛がこびり付いている様は、一際に卑猥だった。 「んちゅ… ぱく♡ んんふ…おいし♡」 その陰毛を指で掬い取り、食べてしまう。ザーメンを飲んでくれるばかりか、チン毛まで食べてくれる美貌の人妻。 「まりんさぁん!」 「あむちゅ! あ、あつしくん? んふ…♡ ちゅううううう… ちゅっちゅっ… むちゅう♡」 そんなまりんさんが堪らなく愛しく、俺は再び彼女のぷるんとした唇へむしゃぶりついた。 獣のように求める俺を、まりんさんは優しく受け止めてくれる。 しばし車内でヌチュヌチュと舌を絡めた濃密キスを楽しんだ後、俺達はそれぞれのマンションの部屋へと帰っていった。 俺は今日のまりんさんとの数々の性行為が忘れられず、ムラムラした気持ちを発散させる為に家に着くなりシコりまくった。 ピコン… 「ん?」 すると、スマホのメッセージアプリが通知を告げる。見ると、それはまりんさんからだった。 『旦那がお風呂入ってしばらく出てこないんだけど…今からウチへ来ない?』 その内容を見て、俺は歓喜に打ち震えた。


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