寄贈小説 グラドル寝取り ~どっぴゅん中出し連続膣内射精~02
Added 2020-03-05 04:46:11 +0000 UTC「アハ! 先生すごい恰好!♡ なっさけなぁい♪」 「うぐ…」 自分からこんな恥ずかしいM字開脚まんぐり返しの恰好をさせておいて、酷い言われようである。だが愛の俺をなじる時の瞳は活き活きとしていて、実に楽しそうだ。 「先生のお尻、毛むくじゃら! 穴はどこかなぁ? 本当に汚いケツ穴だよね!」 ねろんっ! 「はふう!」 そう言うと、愛は俺のヒクつくアナルに無遠慮に舌を差し込んできた。 「ああっ! あ、愛…いきなりそんな…あんっ!」 ぬろ… ぴちょくちゅ… ぬるちゅぶう… 「んふ… まずはこの不潔で毛むくじゃらで臭い尻穴を濡らさないとね…? ぬりゅりゅう!」 「あはぁう!」 柔らかい舌が、俺のいけない穴へと乱暴に出入りする。まるでこのゲートの通行権は私の物だと言わんばかりに、縦横無尽に嬲り尽くす。 「あふぅ…臭ぁい… 先生、ケツ穴洗ってんのぉ? すっごくクサイ… んはぁ♡ 鼻が曲がりそう… りゅぷぷ!」 「うあっ! あ、ああっ!」 愛は俺の尻の穴に柔らかい舌を差し込み、湿らせながら酷い言葉でなじってくる。 だが臭い臭いと言いながらも懸命に俺の恥ずかしい穴に舌をヌプヌプし、綺麗に舐めてくれるのは何故だかとても嬉しかった。 「んふぅ…十分湿った♡」 そう言って俺の恥穴から顔をあげた愛の口元には、縮れたケツ毛が5、6本張り付き、また唾液でベトベトになっていて堪らなく卑猥だった。 俺が辱められた方なのに、愛を汚してしまったような、何とも言えない不思議な興奮を覚えてしまう。 「じゃあセンセ? 四つん這いになって…」 「あ、ああ…あああ!?」 愛の命令するような視線に逆らえず、四つん這いの姿勢を取った途端に俺のケツ穴に愛の指がぐぷぷっと入ってきた。 ぬぶっ! ぬぼっ! にゅぼぼっ! 「はんっ! ああっ! あああんっ!」 「アハハ♪ 先生また可愛い声出して! 女の子みたい♡ ほらほら、もっと恥ずかしい声出させてアゲル♡」 ぬぶぬぶぬぶぬぶぬぼ! にょぶにょぶぐぷう! 「ひああああああああん!」 「ああ…その情けない声いいわぁ…♡ ステキだよ? センセ?♡」 細い指を「くの字」曲げて、俺の腸内をかき回す中学のセーラー服を着た元教え子のグラビアアイドル、愛。 愛の指がケツ穴から俺の精嚢を巧みに刺激し、以前感じさせられたあのいけない快感が襲ってくる。 「ひうっ! ひんっ! ああん…ああんっ!」 「先生の声たまらない…♡ ほらほら、愛がこのままイカせてあげるよ? ほらほらほら! 情けない声出してイッちゃいな? センセ!」 更に激しく腸内を掻き回す愛。 「ほら、イケ! イケこの変態! 変態教師!」 「うぅああああああああああ! い、いく! いく! ああっ!?」 俺が限界を告げると、愛はケツ穴に入れていない方の手で俺の肉棒の根本を引きちぎる位の力強さで握りしめた。 ビグビグン! 「ンンッ!♡」 「ああああああああああ!? んあああああああああああああああ!」 確かに。確かに射精感はあった。 「はぁっ! はぁっ! ふはぁ!」 だが俺の肉竿からは、液体らしい物は1滴も出ていない。 愛に根本を握り締められ、精管の途中で止められてしまったのだ。 これぞ正しく射精感のみを得るドライオーガズム。俺は再びそれを味わわされた。 「ふふ…先生、ドライしちゃったね? 愛の手に先生のお精子汁がお外に出たい出たいってビクンビクンして…すっごい興奮しちゃった♡ 本当に暴れん坊ちんぽだね?」 ヒクつく肉棒にまだ力を入れ握ったまま、愛は言葉でなじってくる。俺はそれさえも快楽を増すエッセンスに感じ、ただただ息を荒げていた。 「ああ…先生のおちんぽ凄い…♡ 硬くて太くて、ビクビクして… ああん、もう愛、欲しい… ねぇセンセ? この逞しい教師ちんぽで、愛の教え子アナル、犯してぇ?」 俺の肉竿を握る事で、今度は愛が発情し堪らなくなってしまったようだ。 自ら四つん這いになり、制服のミニのプリーツスカートをたくし上げプリンとした尻を見せつける。そして真っ赤な扇情的なおパンティーを横にズラし、小さな少女の窄まりを曝け出した。 「センセ…? 愛のアナルにデカマラおちんぽブチ込んでぇ?」 「ああ愛…愛! ぶるちゅりゅうううううううううううう!」 「え? あ、アアン!?」 俺はさっき愛にされたように、ケツ穴に舌を突っ込み舐め回した。唇を肛門にくっつかせ、キスするようにアナルの皺と密着させる。 そして腸内を口内にみたて、りゅぷんりゅぷんと唾液をたっぷりと送り込みながら舌を上下左右に動かして中を嬲りまくった。 「うあっ! あっ♡ ああっ! せんせ…せんせぇ!」 「今度は俺が愛してあげるよ! 愛の、この恥ずかしいケツ穴まんこを! りゅじゅぶちゅう!」 「ひぃああああああああああん!♡」 ぷりんぷりんの尻肉を両手で鷲掴み、動けないよう固定して無防備な尻穴にキスし、舌を入れ動かしまくる。 猛烈なケツ穴キスから逃れようと、右に左に揺れる愛の88cmの巨尻が頬にぱちぱちと当たる感触が気持ちいい。その柔らかさは余計に俺の狩猟本能を掻き立て、夢中で尻穴を舌で襲いまくった。 「ひんっ! やっ! ああっ!♡ あああん! アハァン!♡」 「愛! 愛! 愛のケツまんこ美味しい! ケツまんこエロい! すんすんすん! いい匂い! ああ愛! このケツ穴全部俺の! 俺のもんだぁ!」 「ひううううううううううううん!♡」 俺は穴を舐めるばかりか、大げさに音をたて匂いまでたっぷりと嗅いだ。 さすが芸能人というところか、愛のケツ穴まんこは糞の匂いなどせずボディソープのフルーティな香りがする。それがまた堪らなかった。 「ひああ! いああ! あああん! んあああああああああ!♡」 びちゅぐちゅぶちゅべちゅぶちゅ! じゅぷじゅぶじゅぼお! 「くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅん!♡」 たっぷりと尻穴を舐め犯してやると、愛は雌の悦び声を絶え間なく上げ続けた。その声を聞くと、俺の舌で気持ちよくさせているという自信が湧き男としての自尊心が満たされていく。 にゅっぶ! みちみち… ぐぶぅん! 「あっ!? あっあ! ああふぅぅうぅぅぅぅぅン! イクゥーーーーーーーーーーーー!♡」 ケツ舐めに悶える愛を、後ろから一気に貫いた。グラビアアイドルの生アナルに、ゴムも着けずに生挿入。俺の興奮は頂点に達したが、性的絶頂に達したのはまさかの愛の方であった。 ビクッ! ビクッ! ビククン! 「あっ! あっ! ああっ!♡ あああ…!」 まるで高圧電流を流されたかのように下半身を痙攣させる愛。剥き出しの丸い尻はしっとりと汗ばみ、桜色に染まっている。 「愛…入れただけでイッたね?」 「ああ…うふぅん… い…イッちゃった… 先生の、巨根デカマラ教師ちんぽで愛のアナルまんこイカされちゃったのぉ…」 「いい子だ…」 俺はヒクヒクと蠢く桃尻を慈しむように撫でてやる。 こうしてセーラー服姿の元教え子を後ろから貫いていると、本当に当時の現役中学生だった時に愛とSEXしていた時の事を思いだす。 だが今目の前にいるのは成長し、当時よりもドスケベで下品に育ったプリプリボディーのグラドルだ。それが制服を着ているのだから、まるでイメクラ嬢とSEXしているような気分でもある。 「りょうへい先生…愛の教え子ケツまんこ、もっと犯して? 先生のいけない教師ちんぽで…若い娘に興奮してボッキッキさせちゃう変態ドエロ犯罪ちんぽで愛と禁断のアナルファックしてぇ?」 「いいだろう!」 パン!パン!パン! パン!パン!パン! パン!パン!パン! 「あっあっあっ♡ あっあっあっ!♡ あっあっあっ!」 これまでのお返しとばかりに、猛烈なピストンを背後から打ち込む。俺の抽送に合わせて愛は淫らな声をあげ、その声がまた俺のピストンを激しくさせる。 「あっ! 先生の…りょうへい先生の大人のクズちんぽイイ!♡ セーラー服着た元教え子のアナルにちんぽブチ込む変態教師に犯されて感じちゃう! やっぱり先生のロリコンちんぽイイ! イイン!♡」 けなされているのか、褒められているのか、その両方とも取れる台詞を吐きながらチンポに身悶える愛。 やはりドSになってしまったのは変わりないようだが、当時と立場が逆になってもこうして結合できる事に幸せを禁じ得ない。 「あふん! あふぅん! せんせぇ…気持ちいい? 愛の教え子ロリケツまんこに、先生の変態教師大人ちんぽズコズコして気持ちいい?」 「ああ…凄い気持ちいいよ…最高だ…! 愛のケツまんこ堪らないよ?」 「あは…♡ やっぱり変態だぁ… 中学生のお尻犯して悦ぶなんて、この犯罪者ぁ…♡」 「なんだとぉ!?」 どぶちゅどぶちゅどぶちゅ! ばちゅんばちゅん! どぱぁん! 「くひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃん!♡♡♡」 背後から貫いているのに、こんな男に征服されているような体位で交尾しているのに、愛は俺をなじってくる。 完全にフィジカル的には責め側の俺は、お仕置きと言わんばかりにアナルけつまんこを突いて突いて突きまくった。 「ああ…やぁぁぁ…! 変態に、変態に犯さてるぅ… ド変態淫行教師に、先生にレイプされてるぅ…! もうやめて…この変態! 変態クズ教師! この臭いデカマラ教師ちんぽ抜いてぇ!」 どびゅびゅびゅびゅうううーーーーーーーーーーーー! どぶっ! どびっ! びりゅりゅぶうううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「あはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ! …あっ! ィイ…イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 後ろから支配されているにも関わらずけなしてくる愛のJC肛門に向かって、無遠慮極まりない中出しアナル生射精を決める。 途轍もない支配感。満足感。勝利感。 俺は中学のセーラー服を着たグラドルのけつマンコを犯したのだ。その現実が脳内に幸せ成分をドクドクと分泌させ、圧倒的多幸感をもたらし快感に上乗せされる。 「あ…ああ… 下衆ちんぽに…先生の淫行ちんぽに犯されたぁ… 中に出されたぁ… ああん…♡」 腰を浮かせ、ビクビクと上下に淫らに律動させながら、愛は自分に言い聞かせるように、引き続き俺をなじるように呟いた。 「りょうへいセンセ…? まだ終わりじゃないよね…? まだ愛の、こっちの本物おまんこ使ってないよ… ロリコンで変態の性犯罪者のりょうへい先生なら、愛のまんまんにヌボヌボしたいんじゃない…?」 そう言って仰向けになり、M字開脚したあられも無い恰好でオマンコをくぱぁと開いて誘ってくる愛。 「お前は…どこまで人を馬鹿にすれば気が済むんだ!」 「ああん!♡」 そんな愛の誘いマンコにまんまと乗り、覆い被さっていく俺。 「やっ…ダメ! こっちのおまんこ使ったら、本当に犯罪だよ? 中学生の生おまんこに教師がちんぽ入れていいと思ってるの? そこまでクズなの? 制服着せたままの中学生をレイプするなんて本当に変態だよ… やめて変態! この変態クズ教師!」 「黙れ!」 ぬぶぶん! みちぃ…! じゅぼん! 「うハァァァァァン!♡♡♡」 俺をけなしながらも誘ってくる中学生になりきった本物セーラー服を着たグラビアアイドル。 馬鹿にされ、怒りと共に性欲も滾りに滾った俺は一気にチンポをオマンコにブチ入れた。 どぱん! どぱん! どぱん! 「あっ! あっ! あっ!♡ せんせ…りょうへいせんせぇっ! あふん!♡」 口では嫌がっていても、挿入と同時に俺の首に手を回し腰に足を絡め、密着してくる愛。この娘、パコパコする気まんまんである。 「ああっ! ああっ! すごっ…りょうへい先生の、淫行教師変態ちんぽ大きい!♡ せんせぇ、りょうへいせんせぇっ!♡」 「こんなにまんこ濡らして悦びやがって…! 変態はお前の方だ!」 最早お互い言葉責めをし合っているような構図だ。それでいて男女の最も密接な絡みをし、局部をドッキングさせている。 「いやん、言わないで…! だ、だって…く、うぅん!♡ あん、あん、あんっ!」 俺の突きに、何かを言おうとしても喘いでしまい、スケベな声を漏らしてしまうだけの愛。男の征服感を刺激する淫らな仕草だ。 「せ、せんせぇだって…愛の教え子まんこにズボズボしたかったん…でしょお? んふぅ! そんなに一生懸命腰ふって、まるでお猿さんみたい… んんあぁ!♡」 あくまで俺を責めたてる愛。 セーラー服を着た童顔巨乳の教え子にまんこしながら小馬鹿にされるのは、正直言って悪くない。何故か悪口を言われる度にチンポがイライラし、更に性欲が掻き立てられる。 「んくっ…! ほ、ほら…もっとジュポジュポして? この前入れられなかった、ポンギにパコられまくってた愛のおまんこ欲しいでしょ? 悔しくないの?」 「こ…の! 糞生意気なドスケベ中学生が! お仕置きしてやる!」 ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ! どぱんどぱん! ぼりゅぐちゅん! 「ひぃああああああ!♡ ああ! あひぃ!♡」 「おら! ポンギと俺、どっちのちんぽがいい? 言え! 言え!」 「んくぅ…! ポ、ポンギの方が良いに決まってるでしょう?」 「なんだとぉ!?」 にゅぼにゅぼにゅぼ! どりゅどりゅ! ぐちゅりゅぽん! 「ひあぁぁぁん! あっ!♡ う、うそ… せんせいの方が良い…! りょうへい先生のおちんぽの方が彼氏のちんぽより良いですぅ! 彼氏ちんぽより先生おちんぽの方が気持ちイイ! イイーーーーーーン!♡」 ついに陥落したグラドル教え子、愛。俺は雄としての勝利した気持ちに酔い痴れる。 「ああ先生! 中に出して? ンフッ…、えっちな愛の教え子まんこに中出しして? 先生ちんぽで教え子まんこにどっぴゅんしてぇ?」 「…愛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!」 ぼりゅうううううううううううう! ぼっぶ! どっちゅぶうううううううううううううううううううううううう! りゅぶぶぶぶ! びゅっぐん! びゅぐん! 「ひぃあ!! イク! イクイク! おまんこイク! おまんこイク! おまんこイクーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 ギュウウウ! 俺の腰に足を絡め前方に引き込み、完全なるだいしゅきホールドで子種孕ませザーメンを生の膣内へと注入させる愛。 「くうっ! うくぅっ!♡ うううう… ンーーーーーーーー~~~~~~~!♡」 更に俺の背中もグッと抱きしめ、射精する雄を逃がさないよう締め付ける。 「ああ…、せんせぇのどぴゅどぴゅ汁…熱い…♡ すごい量… あああ…♡」 口からヨダレを垂らし、恍惚とした表情の愛のだらしない顔が色っぽい。種付けされ満たされた雌の、幸せいっぱいの様相であった。 「ああ…もう駄目だ… もう出ない…!」 濃厚過ぎる睦み合いに、俺はもう青息吐息だ。 愛の上に倒れ込むと、ふにゅんとGカップおっぱいが俺の胸に潰れる感触が気持ちいい。 「センセ…むちゅうう…♡」 「愛…ん…」 倒れ込んだ矢先、愛が愛情たっぷりのベーゼをけしかけてくる。ヌポヌポと舌を絡め、唾液を混交し、口腔でする性行のようなイヤらしい濃厚ベロチューだ。 「せんせ…りょうへいセンセ…♡ ちゅっちゅ… ちゅむ… んむちゅ…れろぉ…♡」 「ああ…愛…! ぶちゅううう!」 「んふぅ…♡」 クナクナと互いの体を擦りあわせ、俺は愛の柔らかな体を堪能しながらエロキス愉しむ。 「ちゅ…ん…♡ センセのえっち、凄かったよぉ… おちんぽ気持ちよかった…ンチュ♡」 「愛のおまんこも最高だったよ…昔と立場が逆なSEXも良いものだね…」 「ンフ…先生はマゾッ気あるの、当時からちょっとだけ気づいてたよ…?」 「本当か…?」 そんなピロートークを繰り返していると、また俺の肉竿がムクムクと鎌首をもたげてくる。 「あふん…センセ? 愛がお掃除してあげる…♡」 「…え?」 勃起に気づいた愛はそう言うと、俺をベッドの端に座らせ、自分は床に座って俺の足の間に跪く。 そしてその豊満なGカップおっぱいで、俺の竿を挟み込んだ。 「あ、愛…!」 「ほうら…今日まだ、愛の売れっ子グラドルおっぱい使ってないでしょお?♡」 中学生のセーラー服をたくし上げ、誰もが羨む87cmのGカップおっぱいを剥き出しにし、その間に肉竿を挟み圧力をかけてくる愛。 にゅる… にゅぶ… どたぷん…! むにゅうりゅん! 「ふふ…りょうへいセンセ? 愛のおっぱいまんこ気持ちいい?」 「う、ああ! いいよ…このドデカくて生意気なおっぱいまんこ気持ちよすぎる…!」 先程出したザー汁がこびり付いているので、それがローション代わりになり愛のGカップパイズリプレイに素晴らしいヌメリを与えてくれる。 「ああん…臭い… 先生のおちんぽ、くっさいお精子ミルクの匂いがぷんぷんする…♡ ね、どうして欲しい…? パイズリするだけでいいのぉ…?」 「あああ…! な、舐めて… 舐めて欲しい…! パイズリしながら先っちょ舐めて…!」 桁外れの乳圧で、責めるようにグラドルパイズリを仕掛けてくる愛の妖艶な尋問に、つい本音でおねだりしてしまう。 「ふふ…本当に欲張りさんだぁ♡ いいよ… たっぷりペロペロしてあげる…♡ れろぉ!」 「はうぅぅん!」 ヤバい。 これはヤバい。 ただでさえ中学生のセーラー服を着せた現役グラドルに、その最強の武器であるドスケベ淫乱巨乳おっぱいでパイズリされているのに。 それに咥えて童顔ながらも大人っぽい化粧を施した美麗なご尊顔のオクチから赤い舌を伸ばし、俺の最も汚い竿を舐めさせている。 もうこれは、ビジュアル的にもメンタル的にもヤバ過ぎた。一般人の俺からしたら、グラドルにパイズリフェラ奉仕させているなんて余りに非現実。余りに天国過ぎるプレイ。 れろ… ぺぇろ… もにゅもにゅ… ぐにん… ふにっ… チロチロチロ… 「ふああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…!」 「あっン… せんせ…りょうへいセンセ? おちんぽ硬い… おちんぽぶっとい… おちんぽ、熱っつうい…♡」 更に下から見上げるように、上目遣いでペロペロしてくる。 「この大きくて長いおちんぽで、いっぱい愛の恥ずかしい穴にズボズボしちゃったね? ドスケベちんぽ…変態ロリコンちんぽ… まだこんなにボッキッキして… 仕方ないおちんぽなんだからぁ… ああん…♡」 完全に奉仕する側に回っても、やはり言葉責めは欠かさない。愛の真性のドS加減にはもう完全敗北状態である。 「ああ…、ああっ! あ、愛…愛ぃ…!」 Gカップの乳にパイズリされながら肉竿をペロペロまでされ、あれだけ盛大にSEXした後だというのに俺の息子は再びフルエレクトしてしまう。 ぺろ… りゅちゅ… ちゅっちゅっ ちゅむ… ふにふにぶにぃん…! 俺は情けない声を漏らし、ひたすら愛の乳とオクチのご奉仕に射精を耐える。 「んふぅ…♡ もう限界? いいよ… 愛のオクチまんこでも…おっぱいまんこでも…好きな方に出していいよ? ぺろれろえりゅえろべろ!」 愛は俺の亀頭を舌で一周するように這い回り、更に先端の尿道を舌先で突っつき刺激する。もう駄目だ。もう堪らなかった。 「ううう…愛! 愛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃいぃ!」 ピシューーーーーー! プッシュウーーーーーー! ピュルウーーーーーーーーーーーーー! 「うハァン!?♡」 俺の肉竿から出たのは精液ではなく、無色透明な液体だった。 「ハァッ! ハァッ! ハァッ!」 「アッハ…♡ せんせ、潮噴いちゃったね? もう本当にヤラしいんだからぁ…」 そのサラサラとした透明な液体は、愛の顔やスケベおっぱいに大量に降りかかり、彼女の豊満な体を汚していく。 「え…し、潮…?」 「そぉだよ♡ 男の人も余りに気持ちイイと女の人みたいに潮噴きするの…センセ、愛で潮噴いてくれたんだね? クチまんこにもおっぱいまんこにもこんなにマーキングしてぇ…♡ああん…♡ 教え子にこんなに気持ち良くさせられちゃうなんて、屈辱?♡」 顔に俺の様々な体液をこびりつかせたまま、愛はまたなじってくる。俺は余りの快楽に、それに答える事ができず、ただただ荒い息をしていた。 「ね、センセ… やっぱり先生とのえっち気持ち良かったからぁ… これからもポンギに内緒で会わない? それとも、愛が相手じゃ…嫌?」 愛の甘すぎる誘惑に、背筋がゾクリとする。 俺は潮噴きで意識を朦朧とさせながらも、首を縦に振るのだった。