寄贈小説 JKと美人教師 脅迫奴隷化計画
Added 2020-03-12 12:56:59 +0000 UTC「ふあ… あ、アン…♡ せんせ、佐倉せんせぇ…!」 「ンフ… 可愛いわよ、雪乃…」 (おいおいマジか…) 俺の名前は小鳥遊岳人(たかなしがくと)、35才で鳶職をしている。 俺は今、とある学校の工事現場にいるのだが、教室で生徒と教師が性行為をしているのを偶然発見してしまった。 しかもまぐわっているのは、眉目秀麗な「女同士」なのである。 若さの象徴である制服のブレザーと丈の短いスカートから眩しい太ももが丸見えになっている可憐な生徒、その娘が机に座り、女教師がその上から覆い被さりキスをしながら乳や股間をまさぐっていた。 「す、すげぇ…!」 俺はゴクリと唾を飲み込みながら、目の前の非現実な光景をスマホを録画モードにし、盗撮した。同時に何枚も写真も撮影する。 「あ…あ、あ…! 佐倉センセ、雪乃、もうイッちゃ…!♡」 「いいわよ…いっぱいイキなさい…?」 雪乃と言う名らしいその生徒は、まだ未成年であるにも関わらず性に惚けた切ない表情で絶頂が近い事を伝える。 そして佐倉という名の女教師も、少女を淫らな頂きへと導くように股間に這わせた手を忙しなく動かした。 「ク…! う、うん…! あ…、イク! イクゥーーーーーーー!♡」 小さなオクチからイク宣言をすると、雪乃は体を2度3度ビクンビクンと痙攣させ、はしたなく絶頂した。 (うおお…! 現役女子高生の…ナマJKがイク所を撮影できた…! なんてハッピーなんだ…) 俺は窓の外からかざしていたスマホをそっとポケットへ仕舞い込む。 (こいつら2人とも超美形だよな… この動画でゆすれるんじゃねぇの?) そして俺の頭の中には、そんな邪な考えが生まれ出る。こんなチャンス、一生の内に何度来るか分からない。俺はこの考えを実行に移す事にした。 翌日。 俺は朝出勤してくる佐倉という女教師を学園内の駐車場で待ち伏せした。 「失礼…佐倉先生ですよね?」 「え…はい。そうですけど…」 作業着姿の俺に、そこまで警戒心を持つ事なく返事をする女教師。俺はそんな女に、おもむろにスマホの動画を見せつけた。 「これ、あなたですよね?そして相手はここの生徒…」 「…っ!こ、こんなの…いつ…!」 一瞬にして顔が青ざめる。美人教師が狼狽える様を見るのは楽しい。美貌の公務員様が、今俺に対して明らかにひるんでいる。 「この動画を教育委員会に出したらどうなるか…分かりますよね?」 「な、なにが望みなの…」 「さすが先生様だ。察しが良くて助かりますよ。なに簡単な事です。黙っててやる代わりにあんたにちんぽハメさせろよ。断ったらこの生徒ともども、どうなるか分かるよな?」 「…っ! さ、最低…!」 「最低で結構。じゃあ次のお前の空き時間、お前らがヤッてたあの旧校舎の教室へ来い。分かったな」 「…」 佐倉という名の女教師は、恨めしそうにコチラを睨みながら首を縦に振った。連絡先を交換し、2限目が空きという事なので、俺は午前中から早速この女を愉しめる機会を得た。 俺が空き教室でワクワクしながら待っていると、佐倉は時間通りにやってきた。 「待ってたよ、先生」 俺はニヤニヤしながら入口に佇む女教師を見つめる。頭の先から足の先まで、ゆっくりとその美味そうな肢体を視姦した。 キチッとしたビジネススーツに身を包んだその体は、実に女性らしい凹凸に富んでいた。 流麗な黒のロングヘアーがてらてらと艶光りし、まるで男を誘うように揺れている。 黒スーツのジャケットと白の清潔そうなブラウスを控え目に押し上げるバスト、程よくくびれた細腰、ぴちっとしたタイトスカートから丸みを帯びた果実のような尻肉の存在感も素晴らしい。 「こっちへ来いよ…」 「は、はい… あっ!」 俺は生徒用の椅子に座り、その横に並べた椅子に佐倉先生を座らせグイッと肩を抱き寄せた。その瞬間、ふわっと若い女の何ともいえない甘い体臭が鼻腔をくすぐり、興奮を加速させる。 「いつからあんな事やってんだ…? ん…?」 「うく…! か、彼女が…2年生になって直ぐ… 私が赴任してきて…まもなくから…です」 すんすん… くんくんくん… 「ひうっ! イ…ヤ…!」 尋問しながら、佐倉先生の豊かな黒髪に鼻を埋めて匂いを嗅ぐ。ムンとした大人の香しい匂いに幸せを感じる。こんなドセクハラな所業は、弱みを握っていなければ絶対にできない事だ。 「そうかそうか…俺ぁ百合ってものを初めて見たよ… いいか?メッセージにも送った通り、お前が俺の言いなりになれば、あの雪乃って生徒の事は助けてやる…それがどういう意味か分かるよな?」 「う… は、はい… 私は、あなたの言う事を…何でも聞きます…!」 「いい子だ… ちゅぶう…!」 「んムゥ!?」 ただでさえ髪の匂いを嗅いで至近距離にあった顔を更に近づけ、俺は強引に佐倉先生の唇を奪った。甘いグロスの塗られたぷるぷるの唇は柔らかく、素晴らしい感触だ。 ちゅ… ぶちゅ… ちゅうるる… ぷちゅう…! 俺はあくまでゆっくりと、味わうようにじっくりたっぷりキスをする。こうして穏やかに丁寧にキスをしていると、本当にこの女と恋人になったかのような幸せな錯覚に陥る事ができる。 「な…佐倉先生… あんた何才なんだ…? かなり若いよな… あと3サイズも教えて…?」 「に、21才です… ス、3サイズは… 上から、83・59・85…です…」 俺は会話の合間にもプチュプチュと舌をねちっこく差し込みながら、佐倉先生の呟きに耳を傾ける。 「へぇやっぱり若いな… ほとんど女子大生みたいなもんだ… あ、それと下の名前は?」 「…まきえです」 「まきえ…ね じゃあまきえ、これからお前は俺の言う事を何でも聞く性奴隷だ…いいな?」 「…く…!」 心底悔しそうな、それでいて嫌悪に満ち満ちた目でこちらを睨む美貌の女教師、佐倉まきえ。俺はその屈辱に溢れた瞳に加虐心が刺激され、もっともっと嬲ってやりたくなる。 もにゅ… もみぃん…! 「うっ! く…ふぅん!」 「くく…」 俺はネチネチと濃厚恋人キスをすると同時に、まきえの83cmの程よい大きさの乳を揉み始めた。まだ若いおかげか、ブラウスの上からでもその乳肉が弾力に溢れているのがよく分かり、食い込ませた指が跳ね返されるのが興奮する。 プチ… プチプチ… たぷぅん! 「ひんッ!」 「おお…中々見事だな…!」 しばし揉み込み、ブラウスのボタンを外してブラも取る。すると剥き出しになったピチピチ肌のオッパイ肉がたぷりと溢れ出し、俺の目に飛び込んでくる。 「どれ… おお、い~いおっぱいだ… ピチピチとしていて、まだ社会人1年目というに相応しいフレッシュパイオツだなぁまきえ?」 「い…やぁ…! やめてぇ…!」 コリ… 「んくんッ!♡」 お乳首ちゃんをつまんでやると、これまで嫌悪感のみだったまきえの声に艶が混じった。 「お? 乳首弱いのか? ん? ん?」 コリッ! クリクリ… にちぃ! 「ひっ! んっ♡ んあっ!」 無理矢理にセクハラしているのに、こんな甘い声を出されたら堪らない。俺の理性はどんどん崩壊へと向かっていってしまう。 「お次はこのおみ足だ… ったく、ウマそうな太ももしやがってなぁ…?」 さわ… もみん…! 「ひうんッ!」 タイトスカートから伸びる、黒のパンティストッキングに包まれたムッチリとした太もも。男なら誰もが頬ずりしたくなるような、その魅惑の肉の塊に、俺は遠慮なく手を這わせた。 「うっほお…! 柔らけぇ~~~~…!」 俺は人生初の美人女教師の太ももモミモミという偉業を達成した事に感動を覚える。乳とはまた違った柔らかさと弾力。それが俺の手の平いっぱいに広がり、多幸感をもたらしてくれる。 「ヤ… ヤァ… 止めてぇ…! んっ…!」 俺が魅惑の太ももを撫で回す度に反応し、堪らない声を漏らすまきえ。俺は調子に乗り、ベロチューしながら乳を揉み、太ももをドスケベに触りまくった。 「はッ、うん…! く… うふん…! ああ…!」 (なんだ…?) コイツ、俺に脅迫レイプされそうになっていると言うのに、喘ぎ過ぎでは…? 「お前…レイプ願望があるドMなのか?」 思った事をそのまま問う。その問いに、まきえはビクリと体を震わせる。図星…なのだろうか。 「そ…んなことぉ… ありませ… んんふン!♡」 太ももに這わせた手を股間へ持っていき、乱暴にオマンコを指でほじると、まきえはこれまでに無い淫らな雌の声をあげた。これはもうビンゴだろう。 俺はそう確信すると、まきえを教壇に立たせ、その上に手を置かせて尻を突き出させた。いわゆる立ちバックの姿勢だ。 ビリッ! ビイイィィ! ビリリリ! 「ひゃっ!? あっ! アアン!♡」 そしてタイトスカートをめくり上げ、黒のパンティーストッキングをビリビリと破る。まるで皮膚が裂けるような音にサディスティックな気持ちがゾクゾクと湧いてくる。が、まきえはそんな俺以上に興奮しているようだった。 「ああっ! ア…♡ ハァぁぁぁぁぁ!」 ブルブルと尻を戦慄かせ、今度は確実に艶めいた色声をあげ、俺のパンスト破りプレイに感じ入っている。 パァン! 「ひうぅ!?」 パァン! バチ! バチィン! 「ヤッ! はっ…! ああ!♡ やめ…てぇ! ア、ああーーーーーー!」 破いたエロティックなパンストの間からまろび出るプルプルの尻肉を、思い切りビンタする。 俺の平手が飛ぶ度に、まきえは雌の嬌声をあげ、尻を悦ぶように震わせる。 「はぁ… はぁ…♡ あっ? いやぁぁぁーーーーーー!」 淫らな雌声をあげるまきえをよそに、俺はTバックのスケベパンティを横にズラし、オマンコを曝け出させた。そしてそこに自らの肉棒を添え、入口に先端をピタリと当てがう。 「このマゾ教師が…! お前の本性はもう分かったぞ? このままお前を…美人淫乱女教師の佐倉まきえ先生のおまんこを教室で強姦してやる!」 「ひっ! やめ…やめて! 私初めてなの…それだけは止めてぇ!」 つぷ… ずぶぶぶ…ぶち! ブチチィ! にゅぶうぅん! 「ひぃあーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 まきえの懸命な懇願を無視し、一気に前人未到の女教師マンコをブチ抜いた。 こいつは同性愛者なだけあって、こんな美貌の持ち主であるにも関わらず処女だったのだ。 それを俺が、この俺が奪ってやった。 初オマンコにぐっぷりとハメハメしてやったのだ。 外見も良く頭も良い美人公務員様の初マンコに、一介の鳶職人であるこの俺のチンポが初侵入を果たした。 「く…! うぅあああああ!♡ ああああーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 キュウウウウ…! キュンッ! キュンッ! キュンッ! 「うっお…!?」 まきえの処女マンコを貫通してやると、物凄い締め付けが襲ってきた。これはいわゆる名器とされる巾着袋というものだろうか?まるで肉棒が食いちぎられるようなキツキツさだ。 「ひっぐ…! うぅ! ん…ンクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」 ビグビグン! 立ちバック挿入で処女レイプしてやると、まきえは一瞬の悲鳴の後に背筋を反らせ、全身を痙攣させた。ドギツい締め付けの貫通直後マンコも別の生き物のように収縮し、肉棒をひきちぎろうとしてくる。 「はぁ…! ああ…、 あハァ…!♡ ああ…!」 その後もビクッビクッと何度も体を震わせ、快楽を逃がそうとしているまきえ。パンストが破かれ剥き出しになった尻肉からは、粒になった汗がぶわっと噴き出ている。これは…この反応は… 「まきえお前…入れたのと同時にイッたな?」 「…っ!」 俺の問いかけにまきえの肩が跳ねる。どうやら図星だったらしい。 「ハハッ! こりゃいいや! 脅迫されてレイプされて、しかも初めての処女まんこブチ犯されて挿入と同時にイクなんてなぁ! まきえ! お前は真性のドMだ! レイプ願望あったんだろう? この変態マゾ淫行教師!」 ばちゅん! 「くああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッン!♡」 言葉責めするのと同時に、強烈な一突きをお見舞いしてやる。強姦レイプ処女膜貫通されたというのに、まきえから漏れた声は悲嘆の声ではなく雌の悦ぶ嬌声だった。 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ばちゅうん! 「くっ! うっ! あっ♡ アハァン!♡ アアハァン!♡♡」 突けば突くほど、まきえの声はより淫らなものへと変貌する。これではまるで、大好きな恋人に気持ち良いSEXをしてもらっている雌そのものだ。 「お前は、本当に変態なんだな…」 「…っ!♡♡♡」 後ろから耳元に囁いてやると、まきえはブルリと体を震わせまたしても大きく痙攣した。 「言葉責めだけでイクなんて、どうしようもない淫乱だ… こうして欲しかったんだろう? まきえ… お前は脅迫レイプされて、めちゃくちゃにズコバコされたかったんだろう? うん?」 ばぢゅっ! ばぢゅっ! ばぢゅっ! 「んっ… ンッ♡ はっ…!」 ぼぢゅりぢゅり! ぬぢょぱん! ぐちょん! 「あっ! あんっ! ああんっ! ふぅん…!♡」 質問には答えず、ただ堪えるように喘ぐまきえ。その従わない態度が俺のちんちんをイライラさせる。 「言えっ!!」 どぱぁん! 「ひうぅぅぅぅぅぅぅんっ!♡ そ、そうです… 私は… 昔からこうされたかった…! 脅されて、無理矢理レイプされたいって思ってた… でもそれは妄想だけ… 現実でされたいなんて、思ってなかった…のぉ! ンハァ!♡」 ついに美貌の変態女教師は己が欲望を白状した。 女相手に百合行為を愉しんでいたその心の奥底は、雄に屈服し、強引に犯されたいと願う媚びた雌の欲望が渦巻いていたのだ。 こんなに美人なのに。こんなに真っ当に見えるのに。 彼女の色欲は、マゾっ気たっぷりの変態的なそれだったのだ。 「やっぱりそうか! お前の願望俺が叶えてやるよ! おらぁ!」 パンパンパンパンパン! パンパンパンパンパン! パンパンパンパンパン! 「あっあっあっ! あっあっあっ! あっあっあふんっ♡ あっあっ、アッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 誰もいない教室の教壇に美人の女教師に手を付かせ、立ちバックで後ろから滅茶苦茶にピストンする。 出し入れする度に、まきえは強姦されているにも関わらず、処女をたった今奪われたのにも関わらず、まるで娼婦が上客をもてなすかのような淫らな喘ぎ声を上げ続ける。 どびゅるうーーーーーーーーーーーーーーーー! ぶっ! びゅるうーーーーーーーーーーーーーーーー! ぶりゅぶぶぶぶ…ぶりゅっぶうーーーーーーーーーーーーーーーー! 「いあぁぁぁーーーーーーーーー! イック…! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 レイプで悦ぶ女教師の媚態に我慢できず、俺は何の脈絡も無くいきなり生の中出し射精をブチかました。 それでもまきえは俺の射精と同時に絶頂し、普段授業中では絶対あげないような雌の悦びに満ちた絶頂声をはしたなく吐露する。 「ふあぁ… あ、ああ… ああ…♡」 破れたパンストに包まれた丸尻がヒクヒクと震えている。俺はその可愛いケツ肉を片手で無遠慮に撫でながら、もう片方の手でまきえの黒髪を引っ張った。 ぐいい! 「あうぅ!♡」 「お前らの淫行動画をバラまかれたくなかったら、これからも俺にまんこハメハメさせろ…分かった?」 「う… は、はいぃ…」 「ふふ…いい子だ… ぶちゅう!」 「んふぅ!?」 乱暴に引っ張った髪を引き寄せ、まきえの21才のぷるぷる唇にむしゃぶりつく。 「まきえ…まきえ… ぶちゅちゅ! 俺のものだ… まきえぇ…! ちゅぶん!」 「ふぶぅ…! ぢゅる… ちゅ、ちゅぶ… んちゅ♡ んんふぅ…ん」 ちゃぶちゃぶと唾液を送り込み、舌をネットリと絡ませ、若い女の口中までも犯すと、俺の体には雄としての勝利感が駆けめぐり、満足感でいっぱいになった。 さて…お次はまきえのお相手の女生徒、雪乃を頂くとするか。 §§§ 「あ、あの…本当ですか? 私があなたの言う事を聞けば、佐倉先生の事は黙っててくれるって…」 「ああ、もちろんだとも」 まきえの処女マンコをヌポヌポした翌日。 俺はまきえと同じ手法で、旧校舎の教室にまきえのお相手の可憐な美少女JK,雪乃を呼び出した。 「まずは俺の横に座れよ…」 「は、はい… ヒャンッ!?」 生徒用の椅子に座る俺の、その真横に椅子を置き、隣り合うように雪乃を座らせる。その瞬間、俺は彼女の腰に手を回し、制服のスカートの上から尻肉を撫でた。 「いいか…抵抗するなよ? 抵抗したらお前の大好きな佐倉先生がどうなるか、分かってるよな?」 「う、うぅ… はい…」 まきえを脅迫した時と全く同じ方法で雪乃も脅す。愛し合う2人の愛情を利用した、卑怯な手段。 だがこの美貌の2人を手に入れる為ならば、良心の呵責などどこ吹く風だ。何でも利用し、絶対にこのシコい雌共を支配してやる。 「お前…めちゃくちゃ可愛いな… 俺の好みだ… べろぉ…!」 「ひっ…!」 ケツを撫でながら顔を思い切り近づけ、雪乃の美貌を特等席で鑑賞する。 そして若い女の花のような体臭を胸いっぱいに吸い込みながら、雪乃の頬をベロリと舐めた。 ぺちゃ… レェロ…! ぺろぺろ… れろん…! 「い…やぁ…! やぁ…!」 雪乃のほっぺたは、とても柔らかかった。舐める度にその柔らかさと、ピチピチの10代の若いキメ細かな肌の感触が舌に伝わり、俺は極上に幸せな気分に浸る。 そして2度、3度とぷるぷるの柔らかい頬を舐めずると、今度はほっぺにチューをした。 ぶちゅ、 ちゅううう…! 「ひぃ!」 ちゅ…ちゅ… ちゅっちゅ… れぷちゅ… 「ああ… 雪乃のほっぺ、柔らかぁい… 10代の… 現役女子高生のほっぺた最高ぉ…!」 「く、うぅ…! ヤァ…!」 頬にチューしながら顎や首筋を撫でてやると、鳥肌が立っているのが分かる。余程俺のようなオッサンにキスされるのが嫌なのうだろう。 そして俺は、嫌がる女子高生に無理やりキスし、抵抗も一切させずに体を支配しているという事実に男としての勝利感を得て非情に良い気分になる。 しばしほっぺたチューをし満足した俺は、椅子から立ち上がり雪乃の背後に回り込む。そして予め持参した仕事で使うロープで、雪乃の手を後ろ手に椅子と絡ませ縛り、拘束した。 「え…、な、なんですかコレ…? 嫌ぁ…!」 「舌だせ…」 狼狽え、不安を爆殺させる雪乃に問答無用で命令する。 「ヤ、ヤダ…これ解いて…!」 バンッ! 「聞こえないのか? 舌出せ」 「…え?」 人の話を聞かない無礼な女子高生の頬をひっぱたく。雪乃は一瞬、何をされたのか分からないという態度を見せる。 「お前には耳がついていないのか?」 バチィン! 「あんっ!」 今度は反対の頬をビンタする。ビンタした後、手の甲でヒタヒタと赤くなった頬を軽く叩いてやる。 「ひっ! や、やだ… ごめんなさい…! 言う事聞くから、なぐらないで…」 ハラハラと大粒の涙を零し、途端に怯む女子高生。全く、甘えて育ったであろう体だけ大人になった小娘を躾けるのも一手間だ。 「おら舌出せ」 「う…く… れ、れぇぇぇ…」 再度命令すると、雪乃はそれに従い紅色の舌肉を曝け出す。 ヌラヌラと光るその舌は長く、実にイヤらしい。こうして舌先だけを出させると、まるでフェラをおねだりしているようにも見える。非常にチンコにくる光景だ。 「エロい舌だなぁ雪乃…? そぉら…」 「んああ!?」 椅子に拘束し座らせた雪乃の斜め前に立ち彼女の口中に指を突っ込む。 そして出された舌を野球の投手がフォークボールを持つ様に人差し指と中指の間で挟み込む。更には雪乃のオクチの中の感触を確かめるようにゆっくりと前後させた。 ちゅぷ… ちゃぷ… ぐちゅう…! 「あ! ああ……! ああん…!」 指をフェラさせるように口中を嬲られるのは雪乃も初めてだったのか、戸惑うような、それでいて興奮しているようなエッチな声が指フェラ口内から漏れだす。 「ああ…気持ちいい… いいぞお雪乃…?」 若い女の未成年の舌が、俺の指の間でヌラヌラと柔らかく蠢く。ゾロゾロと指に舌が這う感触というのは思ったよりも感じるもので、俺は堪らなく興奮を高めてしまう。 「ほれ… ほぉれ…?」 「あああ… んんあぁ…! ああ…!」 更に両手の親指の腹で、マッサージ師が背中を指圧するように、雪乃の舌の表面肉を揉み込むように触ってやる。 クチャリと唾の潰れる音がイヤらしく、またハァハァと荒げた女子高生の息遣いも堪らない。 ぐにゅ… ぐにゅん… にゅるぐぐ… ぐぐ… 「ふああ…! ああ…! あ…♡」 やはりこの娘もマゾなのか、俺が執拗に舌を揉み込むアブノーマルな触り方をしてやると、段々と吐息に甘さが混ざってきた。 「指美味しいか…? ほれ! 岳斗さんのお指美味しいって言え!」 「ああん…! お、おいひぃ… がくとひゃんのおゆび、おいふぃれふぅ…! あああ… !」 美少女の小さなオクチの中にグチャグチャと指を突っ込み掻き回し、美味しいとまで言わせる。俺は従順な雌奴隷を手に入れたと実感し、幸せな気持ちに包まれた。 「クク…いい娘だ… ああ、何てウマそうな舌だ… ばぶちゅう!」 「んんあぁ!」 俺は剥き出しになり、無防備に差し出されている雪乃の長い舌に一気にむしゃぶりついた。 吸いついた瞬間に女子高生のオクチの良い匂いが鼻腔に舞い込んでくる。 「ちゅぶっ! ぶちゅっ! ああ雪乃… 雪乃ぉ…!」 「あ、ああ…! ハァァァァ!♡ ん、んん…!」 俺が舌をしゃぶり、ヌメヌメと舐め犯し互いの唾液を擦り合わせてやると、雪乃の声に色が混ざる。 「ぶっちゅちゅちゅ! ちゅばえろ! ぶぢゅーー! ぶぢゅーーーー! ぢゅうるるる! ぢゅっぢゅ! ぢゅるぢゅちゅ、ぶちゅう!」 「あっ、アッ! あああ! アハン♡ んあぁ! あん…あんっ!♡」 たっぷり舌をしゃぶしゃぶし、吸い、柔らかな舌と唇の感触を愉しむ。一方的に思えるこの口唇性交に、雪乃の声にはどんどん甘味が加わってくる。 (おいおいこの娘もマゾか? 男が悦ぶ性癖ばかり持ち合わせやがって…全くチンポがイライラするぜ!) 俺のもたらす強引な性交に対し、雌の悦び声を漏らす美少女JKの反応が嬉しくて堪らない。好き放題弄んでも相手が感じてしまうなんて、素晴らし過ぎる。 「おい雪乃…お前、どんな性癖がある…?」 「へ…? せ、せいへき…?」 「性癖… どんなスケベな願望を持っているかって事だ お前の理想とするSEXの型を教えろ… いいか? 正直に言え 言わないと動画バラまくからな」 嘘を吐かれないよう、キチンと脅す。 「…い、言いたくない…」 バンッ! 「あうっ!」 可愛らしい18才の少女の頬を、割りと強めにビンタする。 「お前まだ自分の立場が分からないのか? そんなドスケベボディーしておいておツムの方は空っぽか? ん?」 「ひ、いぃ…! ご、ごめんなさい… 言う、言います…」 これまで男に殴られた事なんて無いのだろう。この雌猫は叩いて躾けてやると、途端に大人しくなる。口で言っても分からない馬鹿は体に教えてやるしかない。これは全世界共通の理だ。 「わ、私は… 飼、飼ってもらいたい…です…」 「あ? 飼う?」 思わず聞き返してしまう。 「は、はい… ご主人様に、自分を飼育してもらって… 私は何でも言う事を聞いたり… え、えっちな命令をされて、恥ずかしいけど感じちゃったり… そういうの、されてみたい…」 「っほお! ほお~~~~~~? お前が! そんな可愛い顔して! 飼育されたい願望があるのか!」 俺は自分の思い通りになる女子高生の秘められた欲望を知り、そしてそれが変態的な願望だと知り狂喜する。 「は、はい…そうです…」 そして聞きなおした俺の問いにも肯定の返事をする雪乃。全く、こいつら百合コンビは2人ともドマゾかよ!俺がこの2人のエロボディーを管理してやらないと駄目なようだなぁ! 俺は座っている雪乃の足をM字開脚の大股開きにし、丸見えになった薄ピンクのパンティーも乱暴に引きちぎる。 ビリッ! ビリリィ! 「ひゃんっ!?」 「じゃあ今日から俺がお前のご主人様だ! その証をくれてやる…! おらぁーーーーーーーーーー!」 ぬぷっ… ぶ、ぶちぶち! どずぶん! 「あっ!? あああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 椅子に後ろ手に拘束した状態の女子高生の足をおっ広げ、何の脈絡もなくイキナリ挿入する。入れた瞬間、処女膜を破る感触があった。コイツも初めてだと知り、征服欲が刺激される。 どちゅっ! どちゅっ! ぶちゅん! ぬぼぼん! 「やっ! ひっ! ああっ!? アアアーーーーーーーーー! あ、ああっ! いぃやぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 「おらっ! おらっ! JK処女まんこ気持ちいいぞ! ギュウギュウ締め付けてきやがって! 今日初めて会った俺のちんぽがそんなに欲しいのか? この淫乱!」 「や、やぁっ! やめてぇ! 抜いてぇ! わたし、初めてなのに…! イヤァーーーーーーーー! あ、あああーーーーーーーーーーーーーー!」 狂ったように泣き叫ぶ雪乃。その美貌は恐怖と戸惑いに溢れ、目には絶望の色が浮かんでいる。 俺は今いたいけな女子高生を、法律上まだSEXしてはいけない年齢の、未成年処女マンコを貫いたのだ。 この女の人生に、初めての男はこの俺だと、この小鳥遊岳人様のチンポがロストヴァージンの相手だと、刻み込んでやった。 この若い雌を支配した。俺の物にしてやった。 その事実は、俺を歓喜させ狂わせるには甘美過ぎるものだった。 「おお…女子高生… 女子高生のおまんこ…!」 「ひっ!?」 雪乃のマンコにブチ込みながら、ブツブツと独り言をつぶやく俺。 「カワイイ女子高生の初まんこ… 処女まんこを破ってやったぞ…! 女子高生のおまんこ…初物まんこ…!」 「いやぁ!?」 言う度に腰を振る速度が増していく。 「JKまんこ… 処女まんこ… それを俺が…この俺が! まんこ! おまんこ! 女子高生まんこ!」 「ヤァァァァァァァ! いっやぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーー!」 狂ったように現状を呟きながら目を血走らせる俺に、雪乃は心底恐怖し悲鳴を上げ続ける。 「雪乃の、こんな美少女JKの幼いロリまんこを犯した! レイプした! 俺が! 俺が! この女子高生の処女まんこをォーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 「嫌ぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーー! 嫌ァぁぁぁーーーーーーーーーーーーーー! 嫌ァァぁぁーーーーーーーーーーーーーー!」 「まんこ! まんこ! 雪乃のまんこ! 女子高生のまんこ! 初物の処女まんこ! JKおまんこあったけぇよォーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!?」 ずこずこずこばこ! ばこばこばこぬぼ! にゅぐぼぐぼ! ぶぽぶぽぶぽ!! ぬぐっちょぶん! 「ヤダ! ヤダ! 怖い! 痛い! おまんこ痛い! やめてやめてやめてぇーーーーーーーーーーーー!」 「雪乃! 雪乃まんこ! 処女まんこぉ! ピチピチの! 女子高生まんこ! JKロリまんこ! うぅおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」 ばん!ばん!ばん! ばちゅん! ばちゅちゅん! ぶぐぢょばん! 「ひぃあ!? あっあん! アン♡ アアン!♡ いひぃぃーーーーーーーーーーーーーーーー!」 滅茶苦茶にレイプしてやると、雪乃の悲鳴に雌の喘ぎが混ざり出した。こんなにも乱暴に強姦しているというのに、早くも飼育されたい願望が目を覚まし、恐怖よりもご主人様に服従している悦びが勝ってきたのか。 「雪乃! おら! 俺がご主人様だ! 言え! ご主人様って言え! ご主人様のちんぽ気持ちいいって言えぇーーーーーーーーーーーーーー!」 ぬぼっぬぼん! ぐっぷぐぷ! どちゅどちゅどちゅん! 「あああ…! ご、ごしゅじんさまのおちんぽ…きもちいい!♡ ご、ごしゅじんさま…ごしゅじんさま…! ハァァ…♡ ごしゅじんさまぁぁぁぁぁ…!♡」 築かれた主従関係に酔い痴れ、雪乃の声が確定的に雌のそれに変化する。 「雪乃! ご主人様の精子欲しいか? 出してやるぞ? お前のまんこの中に…たっぷりとビュルビュルしてやるぞ?」 「はぁ♡ ああ…! だ、出して… 雪乃のおまんこの中に、ごしゅじんさまのザーメンぴゅっぴゅして? 雪乃のまんこに中出ししてぇ? あああ…アーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 どびゅるうううううううううううううううう! ぶびゅっるううううううううううううううううううううううううう! ぐびゅるぶぼおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお! 「ひぃん! …ンーーーーーーーーーーーーーーーーーー~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 場所は教室。 そこで制服を来た現役女子高生の処女マンコに、盛大に生で中出し射精をキメた。 この最高すぎるシチュエーションに、俺は射精の瞬間幸せ過ぎて一瞬頭が真っ白になり意識が飛びそうになるのを必死で堪えた。 それほどの多幸感に溢れる、素晴らしいレイプだ。この全てを高性能ビデオカメラで撮影しておくべきだった。 間違いなく、俺の人生で最も満たされた時間。それが今である。 びゅるるるる… ぴしゅっ! ぴしゅっ! ぴゅうるるる! 「はぁっ! ああん…♡ んあぁぁ… あぅふぅん…」 最後の1摘までJKナママンコの奥底に注いでやると、射精の度に雪乃は艶めかしい声をあげた。その姿はまるで雄に孕まされるのを悦ぶ1匹の雌そのものである。 俺は雪乃の震える内ももを掴み、根本までぐっぷりと肉棒をハメながら、彼女の発情と絶望に満ちた顔を覗き込み、人生最大の悦に浸った。 §§§ ぺちゃ… ぺろれろ… べぇろぉ…! 「ひん… いぃあぁ… ああ…♡ ん、ちゅぷ…」 雪乃を強姦した週末。 俺は彼女を自室へと呼びつけ、布団の上に座らせて後ろから乳を揉みながらベロチューを仕掛けている。もちろん高校指定の制服を着て来させた。 今しか無い現役JKというブランドを腹いっぱい味わう為、若い娘には制服を着せるに限る。俺は常々そう思っていた。 「クク雪乃… どうだ? ご主人様のちゅっちゅは… 気持ちいいか? うん?」 もみ… もみもみ… ぐにゅうん…! 「んっ! んふ…♡ は、はい… んちゅぷ… ごしゅじんさまのちゅっちゅ…おいちいれす… 雪乃、ちゅーされて気持ちいい…♡」 もともと飼育願望のあった彼女は、断片的にだがこちらのご主人様と奴隷プレイに乗ってくるようになった。その従順な姿勢がまた俺を良い気分にさせ、ニヤニヤが止まらない。 ピンポーン 雪乃と天国のようなペッティングを愉しんでいると、ふいにチャイムが鳴った。誰が来たか分かっている。俺はポイと雪乃を布団に投げ出し、玄関へと向かう。 「やあ、いらっしゃい」 「め、命令通りに…来ました…」 そこには先日、脅迫してレイプした美貌の女教師、佐倉まきえ先生様がいた。俺は室内へと彼女を案内すると、中にいた雪乃を見たまきえは目を丸くさせる。 「ゆ、雪乃!?」 「せんせい?」 「おやおや、感動のご対面かな?」 おどける俺に、殺気の籠った目で睨んでくるまきえ。 「どういう事なの? わ、私が体を差し出せば、雪乃には何もしないって…!」 「え? 私には言う事聞けば佐倉先生との事は黙っててやるって言った…」 そう言うと、ハッとした顔で互いを見つめ合う2人。 「そうだよ。お前らは俺にハメられたんだ。2つの意味でな?お前達みたいな極上の雌を片方だけ許してやる訳ないだろ?ハッハハ!」 「…卑怯者!」 「そんな…」 まきえと雪乃はそれぞれ怒りと絶望の表情を浮かべる。俺はそんな事はお構いなしに彼女らに命令を下す。 「そら、馬鹿みたいに突っ立ってないで俺に奉仕しろ。そうだな、まずは2人で交互に俺にキスだ。舌と唾液をたっぷりと絡めて最愛の恋人にするような濃厚なチューをしろよ?」 「く、くぅぅ…!」 俺はそう言うと、再び布団にドカッと座る。 そして美貌の女教師と制服姿の可憐な現役JKを両脇に侍らせ、それぞれの体に手を回し乳をまさぐる。 「ンッ!」 「あんっ!♡」 先程から俺とまぐわっていた雪乃は乳愛撫に対し、早くも良い反応を見せる。か細くも感じている若い喘ぎ声が耳に心地良い。 それに気分を良くした俺は、まず雪乃の唇を奪った。 「ほれ雪乃…ぶちゅう!」 「ンっ! んふ…!」 ちゅ、ぷちゅ… ぺろくちゃ… りゅぷぷ! 「んんう! ん、くふ…♡ ああふ…、んふん!♡」 唇を合わせ、舌を挿入し、たっぷりと唾液を絡ませてやる。すると雪乃は直ぐに雌声をあげ、嬉しそうな鼻声をウフンクフンと漏らし始める。 ぐいい! 「あんっ!♡」 飼われたい願望のある彼女には、家に着いた直後に鎖付きの首輪をハメさせてある。その鎖を引っ張り、躾けをする。 こうする事で雪乃のご主人様は誰なのか、自分の立場はペットであるという事を自覚させると共に彼女の性癖を満たしてやっているのだ。 「んんふぅ…♡」 思った通り、雪乃は鎖を寄せ首輪を引っ張られると、嬉しそうな声を上げた。もう完全なマゾである。美少女で、つい先日まで処女で、それを俺が奪い、今は俺の性奴隷と化したマゾペット。 もはや完全無欠の俺だけの性処理人形と言っても過言ではない。 「次はお前だまきえ… ちゅむん…!」 「んちゅぅ…! ん、ン…」 ブラウスの中に手を入れ、乳に乱暴に指を食い込ませながらまきえとキスする。 先日のレイプで強姦願望が垣間見えたこの女には、少々乱暴に、物のように扱ってやった方が悦ぶだろう。 事実、乳を潰しながらキスしてやるとあっという間に色めいた声を漏らして自分から舌を絡めてきている。おまけに既に太ももをモジモジと擦り合わせている始末だ。 「ン… あふ…♡ ちゅむ、んちゅう…」 俺はキス中であるが目を開け、間近でまきえのエロキス顔を観察する。まきえは頬を染め眉をキュウと八の字に下げ、男をソソる困り顔で俺とのキスに懸命に舌をヌッコヌッコさせている。 俺はそんなまきえをニヤニヤしながら特等席で見つめ、甘い口中をネチッこくむしゃぶる。 「ちゅっぶぶ…! よし、次はまた雪乃だ…んぶちゅう!」 「んんふぅん! あ、むちゅ…♡ うふぅん…♡」 雪乃も既に、男に媚びたはしたない雌の蕩け顔になっている。飼われたい欲求を満たしてくれる雄に、もはや完全服従といった感じだ。 俺はしばらく美女2人の唇をヌッチュコヌッチュコ愉しむと、雪乃を仰向けに倒し、その上に覆い被さるようにまきえを四つん這いの姿勢にさせた。 ずぬぬ… ずぬん! 「あっ! くハァン!♡♡♡」 そしておもむろに下の雪乃に肉棒を突き刺し、一気に根本まで挿入する。 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 「あっ! あっ! あっ! あんっ! ごしゅじんさま、ごしゅじんさまぁ!♡」 JKのキツマンにブチ込んでやると、雪乃は直ぐに喘ぎだした。首輪から繋がった鎖がジャランジャランと金属音を立て、肉のぶつかり合う音との二重奏が演奏される。 「ご、ご主人様って…?」 四つん這いで尻をコチラに向ける無防備な格好で、まきえが不審がって問う。 「ああ雪乃はな、飼育された願望があるんだよ だから俺が今週レイプついでに服従させてご主人様になったって訳だ」 「そ、そんな…雪乃…!」 まきえの顔が悲壮に染まる。相思相愛の可愛い生徒が、いつの間にかどこの誰とも知らないおっさんの奴隷になっていたのだから当然だろう。 「おら次はお前だ!」 にゅぶん! 「ひぃぃぃぃぃぃん!?」 油断しているまきえの四つん這い無防備マンコに、これまた一気に根本まで挿入する。 ばちゅん! ばちゅん! ばちゅん! ばっちゅん! 「あっ! あっあっ… アンッ!♡ んあぁん!♡」 こちらも脅迫レイプ願望を秘めたぷりぷりマンコの持ち主だけあって、強引に乱暴に肉棒を出し入れしてやると、直ぐに淫らな嬌声をあげ始めた。 俺はまきえの尻肉に指をギチギチと食い込ませ、後が残る程に強く鷲掴みながら腰を前後しマンコを犯す。 「ひぃっ! い…痛い! 痛ぁい! あああ! あん! あん!♡」 まきえはその痛みさえも快感へと変換し、あられもないヨガリ声を絶え間なく漏らす。 「おら! また雪乃まんこ使ってやる! おらぁ!」 にゅぶうん! 「ひぃあん!♡ ご、ごしゅじんさまぁ!♡」 「おら!おら!」 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 「あ、あん! あふん! い、いい…♡ もっとハメハメ…ハメハメしてぇ? ご主人様のおちんぽで、雪乃のいけないおまんこずこばこしてぇん?」 ついに自らオネダリ淫語まで斉唱しだした雪乃。その姿は実に卑猥で俺のチンポにグツグツと熱を発生させる。 「おおお…雪乃ぉ!」 ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱん! 「ひあっ! あっあ! あああああああああああああーーーーーーーーーーー!♡」 「おら出すぞ! 中に出すぞ? おらぁ!」 にゅぼっ…ずぶん! ずこずこずこ…どびゅううううううううううううううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「えっ? あ! ンハァン!♡ ああああああああああああああ!♡♡ イ!イックゥーーーーーーーーーー!♡♡♡」 俺はイク瞬間に雪乃のJKマンコから肉棒を取り出し、まきえの女教師ナママンコに挿入した。そして少しのピストンの後、盛大にナマ中出しチンポミルク射精を解き放ったのだった。 にゅぶっ! ずっぷん! びゅるるるるる! どっぴゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「あっ♡ ごしゅじんさ…アアア!♡ イクイクイク!♡♡ んああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 まきえマンコに中出しした直後、再び雪乃マンコへと回帰し恥穴へぐっぷりと生挿入。そして問答無用のナマ中出しを敢行する。 2人共、俺のご主人様レイプチンポ射精によって性の絶頂へと押し上げられ、強制的にイカされていた。 「くく…この変態女どもめ…もっともっと愉しんでやる…嬲ってやるぞ…?」 俺はハァハァと荒い息をつく美女を眺めながら、まだ勃起したままの肉棒を再び雪乃の温かマンコの中で動かし始めた。 「あっ?♡ あっあっ…! ごしゅじんさまぁ… あふぅん!」 その動きを察した雪乃は早速喘ぎ始め、雌の悦び声をあげ出している。 この美女達の極上ドエロボディーをしばらく味わい尽くしてやろう。その後はどうしてやるか…。 俺はこれから過ごす雪乃とまきえとの性交に満ちた日々を想い、頬を緩めながら眼下で喘ぐ美女2人の痴態を見下ろし腰を振ってていた。 完。