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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 50 お浄めレイプ13

「愛美…パパちんぽより俺のちんぽの方が好きか? 正直に言えたら動いてやる…どうなんだ?」 「そ、それは…!」  幾度となく繰り返されてきた、最愛の父親の性器と教頭先生の性器を比べ、パパ性器を貶すプレイ。私はこれを言わされると、罪悪感でいっぱいになり切なくなる。  パパが好きなのに。パパの為に、この卑劣な男の言いなりになっているのに。  それなのに、パパよりこの男の性器の方が凄いと、優秀だと比べて褒めたたえなければならない。  そして事実、教頭先生のオチンポ様の方が形・大きさ・長さ・硬さ、どれを取ってもパパより上な事が悔しい。  このオチンポ様の方があらゆる面でパパに勝っていて、私のオマンコも気持ち良くさせられてしまうのが悲しくて堪らない。でも、私はこのオチンポ様を入れられると直ぐに快楽に負けてしまうのだ。 「…パ、パパの粗末なちんぽより、教頭先生のこの…巨根ちんぽ様の方が大きくて、カリ高で、固くて長くて逞しい…です… こっちのちんぽの方が気持ちいいの… ぶっといのぉ…!」 「よく言えた!」  ゆさっ… 「んんう!♡」  入れたまま動いてくれない不動チンポが、少しだけ膣内で揺らされた。  それだけで私は極上の快楽が全身を走り、雌の悦び声を漏らしてしまう。  ずり… にゅる… ぬるるっ! ぐぷん…! 「はぁっ! あっ… ああっ! アアン!♡」  ゆっくりと、じっくりたっぷりと、焦らすように腰を揺らめかせる教頭先生。  思い切り動いて欲しいのに、私の膣内をソッと撫で上げるかのような優しい抽送。 (あ… こんな風にオチンポで中を撫で撫でされるのもイイかも…♡)  パパでもしてくれなかったチン先で膣内を撫でるような絶妙な挿入に、私はどんどん教頭チンポにメロメロになってしまう。 「ふあぁ… ああ、んんふ…♡ んふぅん…!」 「あ、ああ…! じょ、じょうず… きょおとおセンセのせっくす、じょうずぅ…!♡ き、きもちいい…!」  私は思わず、そう呟いていた。これではまるで普段しているパパとのSEXよりヨガっているようなものだ。言った後に、私は思わず口を両手で覆った。 「ヒヒそうか! そんなに俺のSEX気持ちいいか! そらそぉら…もっと良くしてやるぞ? 激しいだけがSEXの良さじゃないんだ… 大人のネットリちんぽを教えてやるぞ?」  にゅり… ぐりぃ… にゅぐぐ… ぐぷり! ずっずっ… にゅずぅ…! 「ふっあ…、あっあっあっ… アンッ! あふん! うっふぅん!♡」 「きょ、おとセンセ… きょうとおせんせぇ…♡ ち、ちんぽイイ… おちんぽ気持ちいい…!♡ せんせぇ、せんせぇ…♡」  私は教頭先生のジックリと責める大人SEXにオマンコを熱く疼かせ、気づけば愛しい恋人に囁くように名前を呼んだ。 「愛美…好きだよ? ちゅううう?」 「んちゅう! ンン…♡ ちゅ、ちゅ… ふむちゅ… アン…♡ アハン…♡」  添い寝で向き合い対面即位で繋がりながら、性器同士はゆっくりとしか動かさず、愛を囁きながら濃密な接吻をする。  オッパイもお尻もたっぷりと揉まれ、私の体の全てを教頭先生に捧げながら性交を愉しむ。 「愛美も俺の事が好き? 今だけでいい… 好きって言って? ほら…」 (い…今だけ…? 今だけ…なら…)  プチュプチュと唇を合わせ、温かい舌を絡ませ合いながらそんな事を言ってくる。私は口付けという行為をする事で、目の前の教頭先生の事をまるで最愛の恋人のように思えてきてしまう。 「きょ、きょおとおセンセ…すき… 好き♡ ちゅっちゅ…大好き… す…き…んちゅ! りゅぷちゅうレェ…♡ 好きぃ…好きぃン…♡」 「うほほ! 俺もだよぉ愛美…大好きだよぉ?」  私が先生に愛の告白をすると、教頭は堪らないと言った幸せそうな顔で上機嫌になる。 「ああ好きだ…愛美! お前ほど「良い雌肉」は初めてだ! 愛美、愛美ぃ…好きぃ…ぶちゅうううん!」 「んんむちゅうん! ん♡ きょおと…しゅき… ちゅっちゅ… す、きぃ… ぷちゅう… アン好きぃ…♡」  好き好きと互いに言い合い唇を重ね、股間をすり合わせていると、どんどんアソコが熱くなってくる。もう限界はすぐそこまで来ていた。 「んぷちゅ… す、き… ア!♡ イ…ク…! イキそ…! ん、好き…好ぅきぃ… んっ! きょおとおせんせぇぇ…!」  私は体の高揚もあり、切なげな声を出して教頭先生を求めてしまう。自分でもエッチな声で教頭先生の名を呼んでいると思える、淫らな呼びかけ。 「イキそうなんだね愛美? 俺もイクよ…どこに出して欲しい?」 「な…か… 中に出して…? ンフッ…♡ あ、熱いザーメン汁…まなのはしたないおまんこの中に出してぇ…? アムチュ… あ…、お、お精子どぴゅどぴゅ中出ししてぇん?」  気持ちの高まった私は、冷静な時なら絶対しないであろう中出しオネダリをしてしまう。それを聞いた教頭先生はまたニヤリと邪な笑みを浮かべた。 「本当にスケベだね愛美? じゃあ出してあげる…中にいっぱいビュルビュルしてあげるよお? そぉら! おうっ!!」  びゅぐっ!!! ぼりゅぶっ!!!  びゅるぐっ!!! っどりゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!! 「うハァン!? あっ!♡ イク! イクイクイク…イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーー!」  びゅぶっ! びゅぶっ! びゅるぶぶっ!!! どぷう!!! 「あはぁぁぁ!♡ あっあっ! イック…! おまんこイク! おまんこイク! まなのおまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーー!!♡♡♡」  膣内に熱くて重いお精液が大量に注がれる。  その感触は私の体を一気に絶頂にへと運び、添い寝の対面即位の格好で抱き合っている私は教頭の首に回した手にギュウと力を籠め、腰に回した足もキツく絡ませ快楽を逃がすように震えた。 「ふっ…ああ! すごい…すごい! おまんこ熱い! おちんぽ気持ちいい…! まなイッちゃう…イッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 「イック! またイク! イクイクイク! おまんこイク! きょうとお先生のデカマラ巨根レイプおちんぽでイカされる! ああイク…イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 「っ! アアーーーーーーーーー~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」  私はドプリドプリと大量に膣に注がれた精液汁を感じながら、はしたないヨガリ声をあげ盛大に絶頂した。その際に無意識にも教頭先生のオチンポ様をまた褒めたたえてしまっている自分は、もう本当にこの人に逆らえなくなってきているんだな、と思わずにはいられなかった。 「ふふ…可愛いよ、まなみ…」 「ああきょおと… んちゅ! んふうぅぅぅぅぅぅぅ♡」  ハァハァと絶頂の余韻で息を荒げる私に、教頭はまたネットリとしたキスをしてくる。私は全身を巡る快楽のせいか、そのキスをいとも容易く受け入れてしまう。 「ちゅぶぶ… さあ、これだけ気持ち良くしてやったから、明日からまた学校の教師どもの『お相手』を頼むよ? 彼らも愛美とスケベするのを楽しみにしているからね?」  その言葉を聞いて、私は体の熱さがザァッと引いていくのが分かった。だが同時に、また輪姦まがいのレイプをされるのかと思うと、引いたハズの熱が子宮を中心にまたぽっぽっと熱を取り戻してくる。  私は、パパ以外の男の人のオチンポを味わいたいと心の底では思っているのだろうか…?いや、そんなハズは無い。  脅迫され、無理矢理レイプされ、たまたま教頭先生が物凄いオチンポ様の持ち主だったというだけだ。私の心はまだパパの物。  そう誓いながらも私は教頭先生と行為後の熱いキスを何度も繰り返し、果てはもう2発ぶりぶりの重い精子を中出しされ嬉しそうに泣き、満たされた雌のうめき声をあげながら恥ずかしく絶頂した。


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