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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 部屋にカワイイ女子校生の居る性活

ちゅぷ… にゅる… のるる… ぴちゅ… 「ン… っふ… んふ…♡ アハン…」 「んん…?」 朝。 俺がまだ微睡の中にいると、何やら柔らかい感触が口を覆った。 同時に艶めかしい女の吐息が聞こえ、徐々に意識が覚醒してくる。 「りゅぷちゅ… ちゅぷう…ン… おはよう、けーくん…」 「おはよう、ルミナ」 俺が目を開けると、そこには頬をやや上気させ、桜色に染めた金髪ロングヘアーの若い娘の顔があった。 俺の名は井坂慶介。28才のしがない営業職のサラリーマンだ。 ひょんな事からこのキスの相手、17才の女子高生ギャルである咲野ルミナと同棲している。まあよくある家出少女を拾ったというやつだ。 「じゃあ今日もルミナのおまんこ、朝からハメハメしちゃおうかな…?」 「あ…」 そう言って、俺に覆いかぶさっていたルミナと体を反転させ、逆に押し倒す。 ルミナの服装は濃いピンクのエロネグリジェ。生地は透けていてGカップの乳房が丸見えになっており、丈の短い裾からは美味しそうな太ももが剥き出しだ。 履かせている紐パンTバックはネグリジェと同色のピンクで、フリルの付いている色気の中にも幼さが同居している男受けするパンティーである。 ずにゅにゅ… にゅずうん…! 「んふあ! ああん…!♡」 至極柔らかい生地で出来ているパンティーを肉棒で器用に横にズラし、その間から若い未成年マンコに生で挿入する。同棲当初はゴムを付けていたが、余りにも頻繁にSEXするので途中から面倒になってしまった。 にゅ… ぬずッ…! ぬっこぬっこ… ちゅぢゅん… 「あっ、はぁ…! あふん…♡ け、けーくんのおちんぽ、大っき…ふとい…!」 まだほんの17才の、高校2年生のオマンコは生温かく柔らかい。極上の肉布団に包まれているかのような素晴らしい膣壁のぬくもりに、心とチンコが癒されていく。 「ルミナのおまんこ、今日も良い具合だ… 気持ちいいよ…?」 「んっ…、嬉し…♡ ルミナの女子高生まんこ、けーくんの大人ちんぽでもっとずこずこしてぇ…?」  ずにょ… ぬず… ぶちょぶちょ… じゅぱん…! 「んんン!♡ んっんっ…、 あッ♡ あふん! あうふぅん!」 膣内を味わうようにピストンしてやると、ドスケベネグリジェに覆われたGカップおっぱいをばるんばるん震わせて、ルミナは霰も無い声を高めていく。 「はぁ… あ、あ… けぇくん…けぇくぅん…♡ んあぁ…!」 「あーあったかい… ルミナのJKまんこ柔らかいのにキツくて最高…」 俺がデリカシーゼロにマンコの感想を述べると、ルミナは頬をカァァと朱に染める。こうした恥じらいの仕草も男心を余計にくすぐると言うものだ。 ぐ…りぃ…! 「んあぁ!♡ そこ、そこぉ…!」 膣壁の上側をこすってやると、一段と声が高くなる。ココがルミナの弱点なのを俺は既に知っているのだ。 ぐり、ぐりぃ! ぐりりぃ! 「あ! あ! あんっ!♡ ルミナもう…もう…!」 「いいよイキな? ルミナの1番恥ずかしい顔今日も見せて?」 「あああ! けーくぅん! い、く…イク! ルミナのおまんこイク! おまんこイクゥーーーーーーーーー!♡♡♡」 どびゅっ! ぶびゅっ! ぶびゅるっ! びゅるぶうーーーーーーーーーー! ルミナが絶頂するのと同時に、大量のザー汁を幼いまんこの中に注ぎ込んでやる。素晴らしい解放感が朝から俺を襲う。 「んふあぁん!♡ あ、なか…なかに出てる! ルミナ朝から、けーくんのおちんぽにドピュドピュ中出しされてるぅ! あイク! イック! イクイクイク! んあああああああ!♡」 盛大に射精すると、ルミナはその細い手足を俺の首と腰に巻き付けてギュウと密着してくる。まるで1滴たりとも俺の精子を溢すまいとするような、そんな雌のイヤらしい動きだった。 「ふう…! う… んんう…♡ は…、けぇくぅん…ちゅ♡」 射精を全て受け止めると、ルミナは俺にキスをせがんできた。まるで子猫のように甘えてくる種付けされたばかりの若い女子高生の唇は良い香りと味がして、いつまでも貪っていたくなる。 「ん…ちゅ… じゃあ、ルミナ朝ごはん作ってくるね? けーくんはゆっくり起きてきて?」 「おう」 中出しされ、満ち足りた雌の表情を俺に向け、ルミナはキッチンへと歩いていった。 俺は枕元に置いてある煙草を手に取り、火をつけてスマホに目を落とす。そしてギャラリーから『ハメ撮り』という名のフォルダを選択すると、その中の1つをタップし再生する。 『んちゅ…ぱぁ…! ご、ごしゅじんさまぁ… ルミナのおっぱいまんこ、気持ちいいですかぁ…?』 動画が再生されると、Gカップの乳に俺の肉棒を挟み、更にその先端をしゃぶっている淫ら極まりないルミナの姿が現れた。 その服装は露出の多いメイド服で、胸の布地はひんむかれ、丸出しになっている。その大きすぎるおっぱいの間には俺の怒張がふてぶてしくも挟まれており、この美少女からの乳と口との奉仕を丹念に受けていた。 『ああいいぞ… ルミナの乳まんこキツキツに俺のちんぽを圧迫してくるぞ…? そら、もっとご奉仕しなさい』 『あふぅ…はぁい…♡ ルミナ、一生懸命この大きなおっぱいまんこで… Gカップおっぱいでご主人様のデカマラ勃起おちんぽ様にご奉仕しますぅ… ん… んっんっ…!』 完全にご主人様と性メイドごっこをしているスケベ行為動画だ。俺はそれを眺めながら、軽く自分のイチモツをさすった。 先程出したばかりだというのに、画面の中のJK爆乳メイドの乳奉仕姿に、あっという間にエレクトが回復する。 『ごしゅじんさまぁ… ン…、ごしゅじんしゃまぁ… ルミナのおっぱいまんこにピュッピュして…? ンレェロ…あぷ♡ おちんぽドピュドピュ、ルミナのお顔とお乳にぶっかけてぇ…?』 Gカップ乳肉で挟みながら、パイズリフェラをしておねだり淫語まで囁いてくるルミナ。 『んふぅん… ルミナのお顔とお乳、孕ませて…? おちんぽ様から子種汁… 孕ませ汁ビュービュー出してぇ? おちんぽみるく欲しい… ぶりっぶりの濃ゆいザーメンドッピュドッピュしてぇん?』 びゅるぶぶ! どぶびゅくっ! びゅるっぶうーーーーーーーーーーーーーーーー! 『うハァン!♡』 動画の中で射精するのと合わせ、俺も同時に射精する。ルミナのドスケベさは本当に堪らない。 こうして彼女を目の前にしても動画でオナニーしておかないと、仕事をサボって1日中盛ってしまいそうになるのでこうして短時間で発散させているのだ。 「さて…起きるか」 ティッシュで息子を拭うと、俺は寝間着のままキッチンへ赴いた。 「あ、起きてきたね♡」 「ルミナ…!」 彼女は女子校の制服のブレザーにエプロンを付けていた。エプロンはフリフリで胸の部分はハートの形になっている。 まるで幼な妻、新妻のようなその恰好に俺は吸い寄せられていく。 さわ… 「あんっ♡ けーくん、ダメェ…」 丸いケツを触ってやると、甘えた声で諌めてくるルミナ。だがその戒めは言葉だけで、声色はこれからされるであろう「行為」に期待を滲ませていた。 もみ… むにぃ… ぐに… 「んっ、ふ… んふぅ… うふぅぅん…♡」 俺が背後に密着し尻を揉み続けると、ルミナは早くも雌猫の声を漏らし始める。 現役JKのケツ肉は柔らかいがそれだけではなく、こちらが尻肉に指を食い込ませるとそれを跳ね返してくる程のピチピチの弾力がある。もうずっとモミモミしていたくなる至上のケツだ。 「ルミナ…」 「けーく…あ! ああッ!♡ んんふぅ!」 ずっ… にゅううぅぅぅぅぅぅ…! 「~~~~~~~~~っ♡ っ!♡」 ルミナの爪先がピンと伸びる。 俺の肉棒に下から突き上げられ体が浮きそうになるのと、一気に後ろから押し寄せた快楽を必至で耐えている為だ。 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 「あっ あっ あっ アアッ! ああん!♡ あアハン!」 後ろから入れるJKオマンコの感触も極上に気持ちいい。柔らかい尻肉が抽送の度プルプルと波打ち、その尻が俺の股間にバチバチと当たる。 「ふあっ! あッ…おっぱい… おっぱい揉んじゃ…あん!」 背後から立ちバックでマンコを味わいながら、Gカップの乳を揉む。制服の上からでも分かる巨大な乳肉の弾力は俺の手の平を幸せで満たしてくれる。 ぱじゅんっ! ぱじゅんっ! じゅぶんっ! ぐぶんっ! 「あっ、あんっ! んあっ♡ け、けーく… まだ朝ごはん、つくってるからぁ…ぁアハァン!♡」 言葉では俺を諌めているが、ルミナはキッチンに手を置き俺の腰の動きに合わせるように尻を突き出してきている。 もう自分から新妻SEXプレイを愉しむ気満々である事が伺えるというものだ。 先程ハメたばかりのJK朝マンコの具合は素晴らしく気持ちいい。膣内はヌルリと温かい愛液で溢れていて、柔らかい襞がキュウキュウと若い締め付けで俺の肉棒を包み込んでくる。 突く度に10代少女の幼い喘ぎが漏れ出し、そのあどけない声が俺に未成年と性行しているという事実を実感させ、この犯罪的行為の気持ち良さに拍車を駆ける。 「んんっ… ンンッ!♡ あ…またイッちゃ… イキそ…! んふぅん!」 パンパンと後ろから現役女子高生の生膣マンコを突いていると、ルミナが限界を訴えてきた。俺はそれに構わず、更に好き放題、自分のチンポが気持ち良くなる為だけの前後運動を繰り返した。 「はぁっ! あっ! もうダメ… ダメェ! い…く! イク! おまんこイク… おまんこイク… ルミナのおまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 どびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーー! びゅうーーーーーーーーーー! びゅぐうーーーーーーーーーーーーーー! ぶりゅりゅりゅ! ぶりゅっ! 「んふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 制服エプロンJKがイクのと同時に、その生膣に盛大にドッピュンしてやる。 弾力溢れる10代のケツ肉を鷲掴み、尻の肉に指を食い込ませて力いっぱい握りしめながらの無遠慮なキッチン射精。 俺はその解放感に満ちた気持ち良さに、一瞬頭を惚けさせる。 「はぁ…はぁ…ハァ… あ…♡ あむっ… んむぅん…♡」 俺に立ちバック生中出しを決められ、青息吐息になったルミナはその場にしゃがみこんでしまう。 そうすると、彼女の目の前には射精直後のほくほくチンポが鎮座するが、ルミナは俺のチンポが顔に近いと悟ると否や、自らソレを咥えこんだ。 「んっむ… ンン…! ぶ… うぶぅ… んふぅん♡」 恍惚とした発情顔で眉を八の字に曲げ、男の劣情をソソる困り顔でこちらを見上げながら丹念におしゃぶりを始めるGカップJK、ルミナ。 手を床に置き、お行儀の良い正座の恰好でオクチだけを使ってされるお掃除フェラは、そのビジュアル的な素晴らしさだけでも相当に興奮する。 しかも舐めているのは金髪の巨乳ギャルJKなのである。 俺は自分の置かれた状況に至上の幸せを感じながらも、従順に生温かいオクチの中で肉棒をニュッポニュッポさせる少女の頭に手を置き、サラサラの髪を撫でまわした。 「ああ…ルミナのクチまんこ気持ちいい… お前は下の穴も上の穴も最高だな…?」 「んふ…♡ ルミナのオクチはぁ…けーくんに使われる為だけにあるんだよ? いっぱい使って…? もっとけーくんの逞しいおちんぽ、もぐもぐさせてぇ…?」 そんな嬉しい事を言ってくれながら、懸命に情愛の籠った口唇奉仕を続けるルミナ。 デカパイJKの金髪ギャルに従順に性奉仕されるのは本当に堪らない。俺はこれがお掃除フェラだという事も忘れ、再び肉棒をエレクトさせた。 「うぷぼ… あ…♡ けーくんのおちんぽ、またギンギンに勃起したぁ…♡ うれひぃ… もっとルミナのオクチまんこで気持ちよくなってぇ…?」 口内で勃起を確認すると、ルミナは嬉しそうに更に丁寧なおしゃぶりをしてくれる。 まるで高級なオナホールのようなルミナの口内の感触はヌルヌルと温かく、俺を天国へと誘う天使の口中抱擁だ。 「ああルミナ… ルミナ!」 どびゅ… どびゅ… どぶりゅ…! ぶりゅう! 「んんン!♡ んん…うくぅ!♡」 ギャルらしい金髪のサラサラロングヘアーを掴み、頭を固定してルミナのJKクチマンコに再放出する。 射精している間もルミナのヌルンとした柔らかい舌が竿を這い回り、愛おしげに肉棒を愛撫してくるのが堪らない。まさにクチ「マンコ」と呼ぶに相応しい素晴らしい感触だ。 ピ…カシャ! ピ…カシャカシャ! 「やっ…また撮ってるぅ… んふぅ…♡」 俺はルミナの余りに淫らな口内射精ドスケベ顔を、スマホをかざして撮影する。 法律違反の未成年との性行為を記録に収めるのは俺の趣味だ。仕事で辛い時があった時、いつも見返しては元気をもらっている。 「ほら…ザーメン飲んだ後は何て言うんだ?」 俺はスマホを動画モードに切り替え、撮影を続けながらルミナに問う。 「んふ… 今日もけーくんの…ご主人様のおちんぽみるく、おいしかったです… お情け飲ませて頂いて、ありがとうございました…」 眉を八の字にキュウと下げた、極上の困り顔の上目遣いし、淫語でお礼を述べるルミナ。 その頬や口元には俺の縮れた太い陰毛が何本もこびり付き、卑猥さを増長させている。今日も良い動画が撮れ、大満足だ。 ♡♡♡ 行為を終えると早々に朝食を済ませ、俺は着替えて仕事の準備をする。 そして玄関に向かうと、制服を着たギャルJK姿でルミナが見送りをしてくれる。俺の方が早く家を出るのも、いつもの事だ。 「いってらっしゃいけーくん… ン…♡」 ちゅ…と柔らかな唇に俺の唇が覆われる。こうして女子高生にいってらっしゃいのキスをされるのも日課となっている。本当に贅沢な事だと思い、幸せな気持ちが溢れてくる。 「いってくるよルミナ… ぬりゅう…!」 「んふぅん!? ン… ん、ちゅ…ねろ… ぁ…♡」 キスをすると若い女特有の甘い匂いが鼻腔をくすぐり、ややも興奮した俺はギャルJKの甘い口中に舌を差し入れる。 ルミナは一瞬驚くが、直ぐに俺を受け入れ自らも舌を絡めてきてくれる。どんな行為も受け入れてくれるルミナのこんな優しさも大好きだ。 「ん… ン… けーく… んふ…♡ ちゅぱ… ちゅぴぃ… んふぁ♡」 濃厚な接吻をしていると、いつの間にか俺達は互いの背中に手を回し、抱き合って密着していた。 ルミナの95cmGカップのグラドル顔負けの巨乳が俺の胸に当たり、ぶにゅんと形を変え押しつぶされる感触が心地良い。 「けーくん…すき… 好きぃ…♡ んちゅ… うぷちゅう…♡」 ルミナは誘うように自分のデカパイを押し付け、背に這わす手をイヤらしく誘うように蠢かせる。 「ルミナ…」 「んっ…、 あうん!♡」 俺はスカートの中に手を入れ、ルミナの小生意気に上向いた若尻肉に指を食い込ませるように鷲掴む。 そして肉を持ち上げるように、フニンブニンと何度も乱暴に揉みこんだ。 「くっ、ン…! んふん! けーく、けーくぅん… うふぅ!♡」 ケツ愛撫を受けたルミナは目をトロンと蕩けさせ、恍惚とした表情で俺を見つめてくる。半開きになったクチからはだらしなくピンクの舌がまろび出て、先端からは唾液が垂れているのも最高にイヤらしい。 「あ…けーくんのおちんぽ、大っきくなってる…!」 正面で向かい合い、密着してキスをしているので互いの腹部はくっついている。ルミナの腹には俺のギンギンに勃起した肉棒が押し当てられてしまっていた。 「んふ… すごぉい…♡」 その肉棒にルミナは華奢な手を這わせ、スーツのスラックスの上からやわやわと撫で上げてくる。 「はむちゅ… ン… けーくんのおちんぽ硬い…♡ ぶっとぉい…♡ んんあぁ…」 プチュプチュと唇を合わせながら肉棒を撫で、その感想を言うルミナ。制服姿の現役JKによる玄関での手コキ行為に、俺の勃起は更にいきり立つ。 「んふ… このカチコチおちんぽ、欲しい… ルミナの女子高生おまんこに、ぶち込んでぇ…?」 そう言いながら手コキの速度と強度を上げていくルミナ。いつの間にかチャックは下げられ、俺の肉棒は剥き出しになっている。 「まったく欲しがりないけない女子高生だ… 望み通りおまんこしてやるよ!」 にゅずずう! 「うハァン!♡♡♡」 俺はルミナの片足をかつぎ上げ、玄関のドアに押し付けて対面立位で制服姿のギャルJKマンコを貫いた。 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! パァンッ! 「あっ! あっ! あスゴイ! けぇくんのおちんぽスゴォイ!♡ ルミナいく! すぐイッちゃう! おまんこイクゥ!♡」 挿入し、ピストンを開始すると、ルミナは直ぐに絶頂を宣言した。急がなければならない平日の朝という時間帯に、玄関先でお互いもう外出着になった上でのSEXは普段よりも興奮する。 それはルミナも同じ事らしく、あっという間に俺のチンポに屈服したようだ。 「ふあっ、あっ、あ! あっあっあっ! あうんっ! んっく…! イク! もうイク! カチコチちんぽでイク! ギンギン勃起ちんぽでイク! おまんこイクゥーーーーーーーーーーーーー!」 どぴゅううううううううううううううううううう! ぶりゅっぴゅうううううううううううううううううううう! ぶりりりり! ぶりゅりゅううううううううううううううううう! 「んンふぅううう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 ルミナの絶頂に合わせて盛大に中出しする。 制服姿の現役女子高生に、まだ17才の未成年の幼いマンコに大人チンポから大量の精液ザーメン汁を注ぎ込む。 「ん…あ… ふああ…♡」 生マンコに精子を出し尽くしてやると、ルミナはその場にずるずるとしゃがみこむ。 そして玄関先に座り込んだ彼女は、先程のキッチンFUCKの時同様に目の前に鎮座する射精直後オチンポをごく自然に頬張り出した。 「あ…ム… んぷ… んっんっ… ぶぷ! うぷん…♡」 「おほおお…!」 高校2年生の金髪ギャルのオクチが俺の肉棒を包み込む。温かく柔らかい口中の感触は堪らなく気持ち良く、舌がヌラヌラと竿の周りを這いずり、射精後の俺のチンポをケアしていく。 「んぷ… おちんぽ、おいひぃ…♡ けぇくんのおちんぽ、おいひぃん…♡」 そんな嬉しい事を言いながら、上目遣いでクチュクチュとおしゃぶりしてくれるJKルミナ。 そしてたっぷりとお掃除フェラを堪能してから、俺は非常に気分良く出勤した。 毎朝こんな調子なので、仕事前の憂鬱がかなり軽減されている。持つべきものはいつでもハメられるJKだ。  ♡♡♡ 「お待たせけーくん♡」 夕方に差し掛かり、俺は営業の外回りが一段落した頃を見計らい、ルミナと合流した。 「今日もあそこでいいか?」 「うん! 私はけーくんと一緒ならドコでも大丈夫だよ♪」 そんな可愛い事を言ってくれるルミナを愛おしく感じる。向かった先はパチンコ屋の立体駐車場だ。 平日のパチ屋の駐車場、それも2階以上の場所というのは人気が少ない。そこを狙って仕事をサボる営業車というのは、見る者が見れば分かる程に何台もある。 俺がルミナを連れて行ったのは、そんな駐車場の一角だ。 「けーくん…ン…♡」 車を停めると、早速ルミナが熱い接吻を仕掛けてくる。こうして仕事をサボって合流し、駐車場でイチャイチャするのは初めてではない。 なのでする事が分かっているルミナは我慢できずに発情モードに突入してしまうのだ。 ピチャ… ピチャ… クチュチュ… 薄暗い静かな立体駐車場に、粘膜の絡まる淫靡な音が響く。 俺はルミナの95cmのGカップおっぱいを女子校の制服の上から揉み、ルミナは俺のスーツのスラックスから肉棒を取り出しシゴき始める。 「本当にデカいな、お前のお乳は…」 「ヤン…恥ずかしい… ルミナのおっぱいは、けーくんだけの物だよぉ…」 いつまでも恥じらいを忘れないルミナが可愛い。やはり羞恥の仕草があってこそ、より男はソソられるというものだ。 ぐに… ぐにゅ… むにぃん…! 「は、ン… んん…! ルミナ、けぇくんの舐めたい… おちんぽ、しゃぶらせてぇ…?」 俺の乳揉み愛撫に発情したルミナは、生来のドM気質の為か直ぐに男根に奉仕したがる。俺はいいよと言い、屹立した勃起をルミナに見せつけてやった。 「あ…♡ すごい… もうこんなに大っきくなってる… ンム…♡ はぶぅん…♡」 肉棒の大きさに感嘆の声をあげ、ルミナは嬉しそうに勃起を頬張る。 ぶぷ… くぽ… ぶ、ちゅぶ… ぶちゅ… 「ああ… いい… 気持ちいいよ…? ルミナぁ…」 平日の昼過ぎに、パチンコ屋の薄暗い立体駐車場に車を停めてJKギャルにフェラさせる。 俺は世の中のリーマンに対する優越感に浸り、女子高生の温かい口中を堪能しながら彼女の金色の髪を撫でまわした。 「ンン…♡ んっんっ… ぶちゅぼ… れぇろぉ… んふぅ…」 17才の、未成年の舌は柔らかく、硬い肉棒の周りを何度も何度も這いまわる。唇をすぼめ、竿の周囲をキュウと締め付けながら顔を前後に動かし、極上の快楽を俺に届けるルミナ。 俺は余りの幸せと気持ち良さに、あっという間に限界が来てしまう。 「あ…いくよルミナ… 出る! いっく…!」 びゅるっ! びゅぐっ! びゅぐぐっ! びゅうるうう~~~~~! 「んんっ! んっく… んふ… んふぅ…♡ ぶちゅぼぉ…」 小さなオクチの中にザーメンを注ぎ込んでやると、ルミナはウフンクフンと嬉しそうな鼻声を漏らしながら嚥下していく。 それだけでは終わらず、そのまま肉棒をクチから離さずに舌を蠢かせ、フェラを続行させた。 「ル、ルミナ?」 「あむうん… もっとちんぽ舐めたい… もっとルミナにおしゃぶりさせて…?」 レロエロと舌を竿の裏側に這わせ、助手席から体を「くの字」に曲げた姿勢で見上げてくるルミナ。 そんなドスケベなおねだりをされたら、男として断る訳にはいかない。 「しょうがない娘だな…じゃあもっとしゃぶっていいよ…?」 俺は愛しのJKギャルの金髪を撫でながら、フェラ2回戦を許可してやる。 ルミナは俺の頭ヨシヨシを気持ち良さそうに受けながら、嬉しいと一言いうと、勃起に再び顔を深く沈めこんでいく。 じゅぶ… ちゅぶ… ちゅるる…! ぶぷっ… 「おおっ、ふぅ…!」 射精直後の敏感チンポに、温かい舌が絡まってくる。 「んぶっ… んあ… んちゅう… くちゅちゅ… んぅ…♡」 小さくオクチをすぼめ、竿をヌメッと締め付けてくる唇の感触が堪らない。俺の半萎えチンポはあっという間に硬度を取り戻していく。 「ああ…JKクチマンコ堪らない…! 気持ちいいよぉルミナ…!」 股間の気持ち良さに堪らずそう伝えると、ルミナは嬉しそうに目を細めた。 「じゅぶぶ… んあ、 けーくんのおちんぽも、とってもおいひぃよ? ルミナ、ずっとしゃぶっていたい… けぇくんのカチコチ勃起おちんぽ様に、ずっとご奉仕させてぇ…?」 「ああルミナ…ああっ!」 ネロネロとカリの周りを舐められ、俺はまたも絶頂に到達した。 びゅるる! ぶりゅうーーーーーーーー! ぴゅっぴゅっ! どりゅぷう! 「ああん!♡」 今度は彼女の美しいギャルメイクの施された顔に、大量に飛沫を飛ばした。ルミナはそれさえも嬉しそうに受け止め、顔にこびりついたイカ臭い体液を丁寧に指ですくい、クチへと運び飲み込んでいく。 「んふぅ…けーくんのおちんぽみるく、おいし…♡」 「…ルミナ!」 「え?… んぶぅ!?」 男の出した汚液を幸せそうに飲む彼女に興奮した俺は、4度目のフェラを強要する。強引にルミナの頭を押さえつけ、再び勃起を咥えさせた。 「ルミナ! ルミナ!」 ぐぶっ! じゅぶっ! ぢゅぷぷっ! 「んんふ! んふぅ!? んむあぁ! あぷぅ!♡」 「んむぁ! んっぷ! あむふぅ… れろぉ…!♡」 俺に頭を押さえつけられ、強引に股間に顔を沈められたルミナは、それでも舌を使い俺の竿を優しく舐め回し始めた。 こんな口唇レイプさえも受け入れ、俺を気持ち良くしようと動いてくれるルミナが可愛く思えて仕方ない。 「んんれぇ! あっふ… けーくんのお精子なら、何度でも飲めるよぉ…?」 クチを一瞬離し、カリをぺろぺろと舐め回しながらそんな事を言う。 「ああルミナ! 玉舐めろ! 吸え! 俺の汚いちんぽ全部に奉仕しろ! おらぁ!」 「あっぶぅ!?」 そんな優しいルミナの言葉に調子に乗った俺は、縮れた毛が所々に生えた金玉に彼女のクチを持っていき、強引に舐めさせる。 「ンッ、ぺろ… れろぉ… ぺろぺろ… んふ♡ じゅ、じゅうううう! ぶちゅるるるる、じゅぶぶぶぶ! ちゅぶううううううう!」 「うほお!」 玉袋に顔を埋めさせても、ルミナの献身的な口唇奉仕は変わらない。それどころか奉仕の態度は更に勢いを増し、ペロレロチュウチュウと玉を舐めては吸い、吸っては舐め上げてきた。 「ん…、おいし…♡ けぇくんのおキンタマ、とってもおいひぃ…♡ ぢゅううううううううううう♡」 「あああルミナぁ!!」 「ふぶう!?」 金髪を引っ張り、金玉を吸い続けるルミナの可愛い顔を持ち上げ、竿の先端を咥えさせる。そしてまた盛大に射精する。 ぼっびゅるうううううううううううううう! どぼどぼどぼ! びゅるっ! びゅぐっ! びゅうぐうううううううううううううううう! 「ンーーーーーーーーーーーーーーーー~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡♡」 こんなレイプまがいの口内射精プレイにおいても、ルミナは唇をチンポから離そうとせず、俺の吐精をしっかりと受け止めた。 「ルミナ! ルミナ!」 「んっ! んうっ! んぐぅ!」 俺はルミナのサラサラの髪を引っ張り、二度三度と小さな頭を前後させ、股間へむけてブチ込んだ。 この乱暴なフェラのさせ方は、最早オナホールを扱うかの如くぞんざいで、それでいて本能に従った己の快感だけを突きつめる為の行いであった。 「あぷっ、うぷぅ…! あ…はぁん…♡ んふぅ…♡」 そんな俺の身勝手な行為にも、ルミナは嬉しそうな雌の媚びた声をあげ、竿をペロペロと舐め続ける。 さすがに4度も連続で出したので、俺が1休憩おこうと体をシートの後ろに投げ出そうとすると、ルミナはまたも肉棒に舌を這わし、唾液をまぶして舐め始めた。 「ル、ルミナ?」 「んふ… もっとぉ… もっとおちんぽ舐め舐めさせて…? ルミナのオクチが妊娠するまでクチマンコ犯してぇ…?」 そう言うと、じゅぶぶっと一気に根本まで咥えこまれる。 俺の縮れた陰毛が頬に当たるのも気にせず、最奥まで咥えこんでおしゃぶりが再スタートした。 俺は半ば呆れながら、性欲の強い女子高生と過ごす日々の至福さを実感する。 彼女のサラサラの金髪を愛おしく撫でながら、JKフェラを再び堪能していった。 その日の夜、散々射精したにも関わらずルミナと自室で制服エッチを何度もした事は言うまでもない。


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