まなみNTR イカせ上手の痴漢さん 12 まなみ、痴漢と最終段階へ突入
Added 2020-03-26 00:09:13 +0000 UTC愛美がいつもの車両、いつもの窓際の場所へと立つと、直ぐに痴漢はやってきた。 (あ、ああ…きた…♡) 背後から痴漢の気配を感じただけで、愛美の鼓動は高鳴りっぱなしである。 きゅ… (あ…!♡) 痴漢はまず、愛美の左手を握ってきた。指をネットリと絡ませた、いわゆる恋人繋ぎだ。 そして焦らすように手の甲を撫で、指の間をモミモミとしながらスキンシップが繰り返される。 「はぁ… はぁ… …♡」 痴漢の恋人繋ぎしてくる手に、愛美は自分からも指を動かし濃厚接触する。徐々に手汗が浮かび、互いの手の間が湿ってきた。 さわ… 「…っ!♡」 次に痴漢は、右手で愛美の尻をパンティー越しに触り始める。優しく、慈しむような、それでいて女子高生の尻の形を確認するような愛撫。 さわ… なでなで… むに… ぐにぃ…! もみもみ…! 「…っ! …っく、 ふぅ…!♡」 次第に強く尻肉を握りつぶされ、指が食い込むほど乱暴にケツを触られる。今日これから起こる行為を期待して、愛美はいつも以上に尻タッチ痴漢でも感じてしまっていた。 声を出すまいと、空いている右手をクチへ持っていき、指を噛む。ンッンッと漏れ出る雌の声が、同時に痴漢の興奮も高めていく。 するん… もみぃん…! 「ふっ… ぁ…!」 尻を握りつぶしていた手が、パンティーの中へと侵入してくる。そして、愛美のパイパンロリおまんまんの表面肉を手の平で覆い、これまた優しくほぐすように揉み込んできた。 ふにゅ… もみ… ふにゅふにゅ… もみぃん… 「ン~~~~~…、 ふぅ…!♡ んふぅ… うぅふぅ…!」 直接オマンコを触られ、愛美は声が漏れ出るのを必死に我慢する。 そしておずおずとマン肉を覆う痴漢の手に自らの手を伸ばし、ソッと重ねた。 その重ねた手の平で痴漢の手の甲を愛おしく撫で、指を這わせる。 痴漢されながらも、触られている手に自分の手を添え、愛撫を促す。 こうして愛美は痴漢行為に協力しながら、自らの性感をドンドンと高めていった。 (あ…ああ…、イイ…♡ おまんこ揉み揉みされるの、気持ちイイ…♡) 自身の秘裂の上をなぞる手を愛おしそうに撫でながら、愛美は痴漢の行為に下半身を熱くさせていく。 モジモジと尻を淫らに蠢かせ、進んで痴漢行為を受け入れていくその姿勢は2ヶ月に及ぶ焦らし愛撫の賜物だろう。 痴漢の手の平には、あっという間に愛美のお漏らし愛蜜液で溢れかえる。その液は温かく、痴漢の手を存分に悦ばせた。 「ふあああぁぁぁ… あ、あん… あん…♡」 痴漢の優しいオマンコ手の平愛撫に、愛美はもうトロトロに蕩けてしまっている。 頬を上気させ、美貌を桜色に染め、自ら痴漢されている股間に手を重ね、愛おしむように撫でさする。 「おまんこ柔らかいよ… それにこんなに濡らして… お前はいけない娘だ愛美…」 「…っ!♡」 マンコを撫でほぐされながら耳元で囁かれ、愛美はゾクリと震えてしまう。この痴漢は身体だけでなく言葉責めを混ぜながら嬲ってくるので、幼い愛美はそれに翻弄され、性欲を高められっぱなしであった。 しばしオマンコ揉み揉み責めが続いた後、痴漢は愛美のスカートの中にゾロリと自らの肉棒を取り出した。 そして愛美の手を取り、取り出した男の印へと導く。 「触って…」 「…っ、 ん、ふん…♡」 愛美は痴漢に対して一切逆らおうとせず、導かれるままに肉棒を握り締めた。 (あ、ああ… 今日も硬い…! 熱くて、大っきぃ…♡) 満員電車の中で大人の男根を触らされるという、ドギツイ痴漢行為を受けている愛美は、その卑劣な犯罪行為とは裏腹に更に鼓動を高鳴らせた。 「シゴきながら、おちんぽどうなってるか言ってごらん…?」 更に痴漢は恒例の握らせながら感想を言わせるプレイを強要する。愛美はこのプレイが好きだった。 雄々しいオチンポ様を握らせられながら感想を言わされるのは、自分がこの雄に征服されているような気がして興奮してしまうのだ。 これは愛美がマゾ体質である事も起因していると言えよう。 「ち、ちかんさんのおちんぽ…、あ、熱いです… 大っきくて熱くて、カチコチに硬くて、ぶっといの…♡」 「それから…?」 「そ、それから…長い…! カリも張ってて…段差がすごいカリ高ちんぽ、ですぅ…♡ ああ、逞しい…すごいの、逞しちんぽなの… 頼もしくて、逞しくて… ああ、このおちんぽ…欲しい…!♡」 くちゅ… にちゅ… シコシコ… にゅちちゅう…! 愛美は握ったオチンポの感想を言いながら、従順に手コキ奉仕に没頭した。 これから自分を犯してくれるオチンポに、今では愛情さえも抱いている。まるで最愛の恋人にするかのような、情愛の籠った丁寧かつ熱心なチンポコキ奉仕を続けた。 「よく言えたね… 愛美は本当にスケベになったね…? ほら、今握っているおちんぽ様がおまんこに入ってる所を想像しながらシゴきなさい?」 「は、はい…♡」 (あ、ああ… こんな、こんな大っきいのが、私のおまんこの中に…! 想像しただけでイキそう…!) 愛美を痴漢の肉棒をさすりながら、このチンポが自分のパイパンマンコにずぶずぶ入ってくるシーンを想像した。 想像を高める為にチンポをより丁寧に握り直し、そのサイズ感を確かめて挿入イメージを膨らませていく。 (あああ…! こんな太いの入れられたら、私のおまんこ広がっちゃう… おまんこが、痴漢さんのおちんぽの形になっちゃう…!) 手コキすればする程、愛美は興奮を高めていった。 本来、男の方だけが気持ち良くなる手コキという行為。 だが痴漢は愛美に挿入をイメージさせる事により、その手コキで彼女自身をも興奮させる事に成功していた。 こんな大人の巧みな心理誘導に、愛美は為す術もなくメロメロに蕩け、自身の性感を高めてしまう。 「そら…もっと想像させてあげる…」 ぐにゅりぃ…! 「…っ! ひぃあっ!♡」 痴漢はチンポを握らせたまま、愛美のプリンとした若い桃尻肉へ肉棒を押し付けた。 チンポの裏側が根本から先端まで、愛美のピチピチと弾力溢れる女子高生プリケツ肉へと沈んでいく。 ぐに… にゅり… ずりぃ…! 「はあぁ…♡ すごい…すごぉい…!♡」 愛美はTバックパンティーを履いているので、尻肉はほぼ丸出しだ。 痴漢のギンギンに勃起したチンポが直接的に愛美のケツに押し付けられ、柔らかな尻肉を蹂躙していく。 「ああ…大っきい…♡ すごい大っきい…! 痴漢さんのおちんぽ、逞しい…!♡」 肉棒によるケツずりFUCKに愛美はメロメロのトロトロだ。 痴漢という犯罪行為を受けているのにも関わらず、ンッンッと息を荒げながら尻を後方に突き上げ、より深く尻肉にチンポを沈めようと自ら動く始末である。 そんな恍惚とした愛美に、痴漢は左右の尻肉にたっぷりと己が肉棒を押し付ける。 ぐりぐり、ぐりぐりと、まるでこの尻は俺の物だと言わんばかりにイカ臭い先走り液を付着させ、マーキングする。 「んああ… かたぁい…♡ ふとぉい…♡ おちんぽ、おちんぽぉ…♡」 愛美は小声で淫語を斉唱しっぱなしだ。 イヤらしい言葉を自ら発する事で、自身の性感を高めている。この娘も大概ドスケベである事が証明されていく。 痴漢の方も、愛美の現役女子高生プリケツ肉の感触に酔い痴れている。 柔らかく、だが弾力もあり、肌もピチピチにキメ細かい。 そんな極上のJKケツ肉に、思う存分好き放題にナマチンポを押し付けているのだ。興奮しない訳がない。 更にこの娘は自ら進んで尻を突き出し、チンポに尻肉を押し付けてくるのだ。もはや痴漢というより、同意のある男女2人による協力的な公然わいせつ行為である。 その愛美の性行為に対する積極的な態度も、より痴漢を良い気分にさせていた。 「さ…パンティーの中におちんぽ入れるよ…?」 「…っ!♡」 痴漢はそう宣言すると、愛美のドスケベ紐パンTバックパンティーのクロッチ部分を起用にチン先で横にズラし、その薄生地の中へと肉棒を侵入させてきた。