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キツキツドーナツ@官能小説家
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JC玲奈、拉致監禁NTRレイプ02 悪戯

「じゃあ玲奈ちゃん…次は可愛いおぱんちゅを見てあげましょうねぇ…?」 俺は寝ている玲奈ちゃんにそう話しかけると、短く折られたセーラー服のプリーツスカートの裾を持ち上げ、ゆっくりと捲っていく。 ピチピチの眩しい太ももが更に露出され、その奥にそびえる幼い布地が徐々に姿を現した。 「お…ほお! 玲奈ちゃんはいちごのおぱんちゅを履いているんでちゅねぇ? いいよぉ…可愛いよぉ…!」 スカートを上まで捲ると、薄ピンク地に赤のいちご柄のパンティーがお目見えする。 センターにはちょこんと小さな赤のリボンがあしらわれているのも、幼さと可愛さをより一層増していた。 「ああ…堪らないよ玲奈ちゃん…!」 俺はカシャカシャとシャッターを10数回切り、その後に玲奈ちゃんのいちごぱんつに顔を埋め匂いを嗅いだ。 ぽふっ… すんすん… ふんふんふん…! 「ああ~~~~~…!」 何とも言えない、若い女の香しい甘い匂い。そこに少しだけ混ざった尿のアンモニア臭。 それを鼻いっぱいに吸い込み、堪能する。素晴らしい。実に素晴らしい匂いだ。 「す~~~~~~、っふん! すふんすふん! ああ…ナマぱんちゅ! 玲奈ちゃんのナマぱんちゅう! いちごのおぱんちゅ! ああーーーーーーーー~~…!」 「ん…、」 興奮して玲奈ちゃんの股間を夢中で嗅いでいると、ンッと可愛い悶えるような声が漏れた。 俺は一瞬ドキリとするが、強力な睡眠薬の効果のお蔭か、玲奈ちゃんが目覚める事はなかった。 安堵の溜息を1つ吐き、俺は再び玲奈ちゃんの体へと身を沈めていく。お次はオッパイだ。 ずりぃ… セーラー服の上着をたくし上げると、おぱんちゅとお揃いのいちご柄の幼いブラジャーが現れた。 ほんのりと膨らんだ成長途中の可愛いオッパイは、俺の目測通りやはりBカップほどのボリュームだ。 この位の大きさがロリコンの俺には丁度良い。股間が熱くなるのを感じる。 「なんて可愛いブラジャーちゃんだ…どぉれ…!」 ずりぃ…! 俺はいちご柄のパンティーとお揃のブラを上にズリ上げる。 すると、可愛い可愛い推定Bカップの生オッパイが眼前にまろび出た。 「おおっほお…! いいねぇいいねぇ! ほんのり膨らんだ成長途中JCおっぱい…その先にツンと小生意気に上を向いたピンク色の小さなお乳首ちゃん…最高だよぉ?」 寝ている玲奈ちゃんにそう話しかけながら、俺はゆっくりと若い乳房に手を伸ばしていく。 ふよん… 「はぁ…」 玲奈ちゃんの、12才の中学1年生女子のオッパイの、余りにキメ細かく、しっとりとした素晴らしい肌触り。 若い若いぷるっぷるの乳肌。触ると手の平を押し返してくるピチピチとした弾力。 全てが最高だった。堪らなかった。 ふに… ふにむに… ぷよん… ぷるんっ 「ああ~~~~~~…」 もう溜息しか出てこない。 最高過ぎる。玲奈のパイオツはロリコンを悦ばせる為だけに存在するような最強オッパイと言えるだろう。 俺は三脚に固定した高性能ビデオカメラで一部始終を撮影しながら、しばし女子中学生の無防備オッパイを揉み揉みし、悦に浸った。 ちゅっぷ… 「ふ、ん…」 ロリオッパイの先端にそびえる可愛いお乳首ちゃんを口に含む。 また玲奈ちゃんが声を漏らすが、関係なく舌を這わせてミニサイズ乳首をたっぷりと味わう。 くぷ… れろれろ… ぺろ? ちゅっちゅ… ちゅうちゅう… ちゅうううううう…? 「はぁウマイ… 現役中学生の…12才の未成年お乳首おいちいよぉ… ああ玲奈ちゃん…玲奈ぁ…!」 チュッパチュッパと飴をしゃぶる様にしつこく舐める。 俺のクッさいクッさい唾液がぷるぷるのJC乳首をどんどん汚していくと、玲奈の乳首はコリコリと固くなってきた。 「ああ…最高… 最高だよぉ… ぶちゅう!」 「ふむぅ… ン…」 俺は玲奈に覆いかぶさり、頬を両手で包んで再びキスをした。 よく眠っているのを良い事に、舌を入れてチュプチュプと濃厚な恋人キスをお見舞いしてやる。 「ああ玲奈… 玲奈ぁ! べろぶちゅでろぉ! ちゅっちゅぶ! ぶちゅうん!」 目を開けたまま唇を重ね、至近距離から中1女子の顔を見つめる。 整った美しい顔立ち。まだ幼さの残る容姿。 つい先日まで小学生だった女児を、無抵抗なあどけない少女の口を、俺は犯しているのだ。 興奮が最高潮に達した俺は、再び玲奈の股間に目を向ける。 「ようし、玲奈ちゃん… それじゃあいよいよ、おまんこちゃんにおちんぽハメハメしましょうねぇ…? ウヒヒ!」 そう語りかけ、俺はカワイイいちごおぱんちゅのクロッチ部分をゆっくりと横にズラしていった。


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