寄贈小説 Fカップグラドル本気誘惑 20才の体に溺れる教師
Added 2020-04-05 11:17:21 +0000 UTC※この小説は 『元教え子はグラビアアイドル ~秘密の課外授業~』の続編となります https://www.pixiv.net/fanbox/creator/37477189/post/694002 ぱんっ! ぱんっ! ぱじゅんっ! 「あんっ! あんっ! あふぅん! せ、せんせ…♡ りょうへぇせんせぇ…!♡」 俺の名はりょうへい。普段は教員をしているが、今は元教え子であり現役グラビアアイドルである「ゆうの」を正常位で犯している所である。 89cmFカップの豊満なオッパイが、抽送する度にバルンバルンと勢いよく弾むのを目で愉しみながら腰を振るのは、最高に良い眺めだ。 ゆうのは若干20才であるが、中学生の様な童顔をしている。幼い顔とデカパイのギャップが激しく、巷ではロリ巨乳グラドルとも呼ばれるSNSのフォロワーも21万人を超える超売れっ子芸能人だ。 「ふあっ、あ…んン! せんせぇのおちんぽ大っき…♡ このおちんぽ大好きぃ!♡」 信じられない事にそんなゆうのとひょんな事から再開し求愛され、今ではこうしてSEXする仲になっている。 ぷよん! 気持ち良くゆうののグラドルマンコに出し入れしていると、枕元で俺のスマホが突然鳴った。 チラッと画面を見るゆうの。表示された「茜」という文字とそのメッセージの内容に、途端に顔が険しくなる。 「せんせい… この女の人誰?」 「あ、ああ…! えと…」 画面に表示されたメッセージは、来週家に泊まりに行っていい?というものだった。 観念した俺は、実は彼女がいる事を正直にゆうのに告げた。 ゆうのはただ一言「そうなんだ」と言い、その場は気まずくなり解散の運びとなった。 ああこれで教え子との…現役の売れっ子グラビアアイドルとの蜜月も終わりか…と俺は落胆する。 だが意外にも、その翌日ゆうのから連絡があり飲む事になった。なんと場所はゆうののマンションである。 「ゆうの、その…黙っててごめん」 「いいよ先生。 先生って私が生徒の時からモテてたもん。 彼女がいたって不思議じゃないよ…」 その日のゆうのは、普段の青年誌の表紙を飾っている時のような幼い感じではなく、大人っぽいメイクを施しいつもとは違って見えた。 最近はドラマで高校生の役で主演を張っていたので、TVで見慣れた若々しいゆうのと一味違うその魅力に、俺はドギマギしてしまう。 彼女である茜の年齢を聞かれた時、俺と同年代だと告げた事で茜に対抗し、背伸びをしているのだろうか。そんな健気な努力にも罪悪感で胸が締め付けられるのと同時に、ゆうのを愛しく思う。 「う…?」 しばし飲み食いしていると、急に瞼が重くなってきた。俺はそこからの記憶がなく、次に目が覚めた時には椅子に両手足を縛られ、身動きが出来ない状態で座らされていた。 「ゆ、ゆうの…何のつもりだ…?」 椅子に座っている俺の正面には、水着姿のゆうのが立っている。俺が覚醒するのを確認すると、大型TVのスイッチを入れるゆうの。 そこにはグラビアの撮影で海外ロケをしている、最近発売されたばかりのゆうのDVDが映し出された。 なんとゆうのは、そのDVDで着ているのと同じ淡いエメラルドグリーンの、極めて布面積の少ない紐ビキニを着ている。 「ゆうの、りょうへい先生に恋人が居たっていい…。 ゆうの、先生に振り向いてもらう為に頑張る… だから見てて?」 そう告げると俺の正面にある広いソファーに腰かけ、何ともエッチなM字開脚の大股開きのポーズを取る。股間のエメラルドグリーンの三角形の布地が、何とも卑猥だ。 「これからDVDと同じ水着を着てるゆうのの、えっちな所いっぱい見せるから… 恥ずかしいけど頑張るから、ゆうのだけを見て…?」 ゆうのの3サイズは公称ではないがB89・W60・H86のFカップである。 そんなダイナマイトバディの若干20才のムチムチの若い娘が生地の少ない紐ビキニ姿で股を開き、自らのオッパイを揉み始めた。 「ンっ…」 「ゆ、ゆうの…!」 「ゆ、ゆうのの初恋は…学校の先生です… 優しくて、包容力があって… ンフ…! 今でも、大好き…! アン…!♡」 グラドルやAVの冒頭シーンでよくある質問タイム。それをゆうのは俺の目の前で実演し始めた。しかも自らパイを揉み、性感を高めながら喘ぎ混じりにするものだから、俺は堪らない気持ちになってしまう。 「んふ… んぁん…!」 89cmFカップの、年齢の割に大きすぎる豊満スケベおっぱい。それを両手で揉みながら、ゆうのは自演DVDの自慰行為を続ける。 「は、初めてのオナニーは…12才… 放課後、大好きなりょうへい先生の事を想って、教壇の角におまんこを押し付けて、しました…」 そう言いながら片手を股間へ持ってきて、紐ビキニのパンティの中に指を差し込む。 「きょ、教壇の角を…りょうへい先生のおちんぽに見立てて… コス、コスッてこすり付けて…んあ! ゆうののおまんこに、りょうへい先生のおちんぽがずっぽり入る所を想像しながら、毎日オナニーしてましたぁ…!♡」 「ああ…! ゆ、ゆうの…!」 恥ずかしい自己紹介をしながら目の前でM字開脚オナニーを見せつけるゆうのに、俺の股間はあっという間にギンギンに勃起した。 「ああ、せんせぇ…! えっちなゆうのを見てぇ…?」 そう言うと今度は両手を紐ビキニのパンツに添え、片手でパンツをめくりパイパンオマンコを見せつけ、もう片手でピンクの割れ目に指を入れてクチュクチュといじり始める。 正真正銘、現役グラビアアイドルによる俺だけの、俺に見せる為だけのオナニーショーだ。 全国の男共はゆうののこの恥ずかしい姿を想像し、日々自ら肉棒をシゴいているのだと思うと何とも贅沢な気分になる。 「アハッ、せんせぇ… もうおちんぽビンビン…♡ そんなにゆうののオナ姿良いの…?」 俺の股間の富士山を確認すると、ゆうのは嬉しそうに目を細くさせ、途端に本性のSっぽさを覗かせてきた。 普段の童顔なら少し似合わない態度だが、今のゆうのは大人っぽいメイクを施しているので実に様になっている。SMクラブのS女王役も務める事ができそうだ。 「あ、ああ…! 凄いよゆうの…! ゆうののそんなスケベな所見せつけられたら、先生堪らないよ…!」 現役グラドルがDVDと同じ水着を着用し、更に俺だけのオナニーショーをしてくれているのだ。こんな贅沢な事はない。椅子に拘束され身動きが取れないが、もう俺はチンポをシゴきたくてシゴきたくてしょうがない。 それを察したゆうのは、当然のように俺に言葉責めを開始した。 「りょうへいセンセ? その勃起ちんぽイジイジしたいの?」 「し、したい…させてください…!」 「フフッ♪ へんたぁい♡ でもまだダァメ… そこでゆうののオナニーしばらく見てて?」 ゆうのはズラした水着の股間から無毛のマンコを見せつけて、そこに細い指を入れてイヤらしく蠢かせる。 くちゅ… ぬち… くちゅくちゅ…! ちゅぷ… 「く…ン… んあっ! あん… せ、せんせえ… ゆうののオナニー見て…? ぶっといおちんぽ、限界までぼっきっきしてぇ…?」 「あああ~~~~~~…、ゆうのぉ…!」 目の前でグラビアアイドルがM字開脚でオマンコを開き、俺だけにオナニーを見せつける。こんな若くて可愛い娘におまんこ開いて「見て?」などと言われたら、興奮せずにはいられない。 ガタガタと椅子を揺すり、無意識にゆうのの方へ近づこうとしてしまう。 「んふぅ…♡ せんせ、凄い興奮してるねぇ… 実はね? ご飯にたっぷり媚薬…セックスドラッグ入れておいたの… だから先生もゆうのも、いつもより更に感じやすくなってるんだよ?」 だから2人で最高に気持ち良くなろ?と付け加える。 その薬の影響か、俺はいつも以上にゆうのにメロメロだ。 彼女である茜には悪いが、現役グラドルの魅力は一般人には神過ぎる。天上の存在である芸能人が自分にだけ性的サービスしてくれているのだから、籠絡されたって仕方ないじゃないか。 「せんせ…ほらセンセ? ゆうののおまんこ見て? グラドルまんこ見て浅ましく勃起して? ほら…今度はコッチもぉ…♡」 そう言うと、ゆうのは自らまんぐり返しに近い姿勢を取りアナルを見せつけてきた。その小さな窄まりは可愛らしくヒクヒク蠢き、まるで肛門が呼吸しているようだった。 「ああ… ゆうののおまんこの愛液が垂れてアナルに入ってく…! エロいよ、エロ過ぎるよぉ…!」 「んふぅん… 今度はゆうの、アナルでオナニーするからぁ… りょうへい先生の、教え子の水着姿に勃起しちゃういけない犯罪ちんぽ入れられる所想像しながらエッチにオナニーするの見てぇ…?」 まんこから垂れる愛液を中指で掬い、ずぶぶっとその指を差し込み、自らのアナルを犯していくゆうの。小さな菊壺はゆうのの細い指をいとも容易く飲み込み、第二関節まで飲み込んでしまう。 ぬち… ぬっちゅぬちゅ… くぷ、くぷぅ…! 「アハァン! 指ちんぽ…先生の本物ちんぽだと思ってアナルに出し入れするの気持ちいい! 先生どお? ゆうののアナルオナニー見て興奮するぅ?」 頬を朱に染めドスケベな台詞を吐き、発情顔でずっぽずっぽと肛門に指をピストンさせるゆうのは最高に淫らであった。淫らに乱れながらも俺への言葉責めを止めない所に、彼女のSっ気を強く感じる。 「ほぉら…先生のおちんぽが、ゆうののアナルに入ってくよぉ…? 見てぇ…?」 そう言うと親指と人差し指をくっつけ輪っかを作り、残りの指を人差し指に添えるゆうの。 すると手が筒を握るような形になり、まるで目に見えないチンポを握っているようだ。そしてその筒状にした手を自らの肛門へと出し入れする仕草を開始する。 「ああ…! 先生のおちんぽ、ゆうののアナルに入ってる…! ずぼずぼって入ってる…! いっぱい見て…ゆうのの恥ずかしい姿見てぇ…?」 ゆうのの細い指が形作るエアチンポが肛門に何度も何度も出たり入ったりする仕草は途轍もなくエロティックだ。 まるで本当に俺のチンポがアナルに入っている様に思えてくる。グラドルによるエアチンポオナニーだ。 「ほうら… ココに、アナルにちんぽするならいくら中出ししても大丈夫だよ? りょうへいセンセ? ゆうのの教え子アナルに教師ちんぽ入れてドピュドピュしたい? 好き放題中出ししたい?」 「し、したい! ゆうのの生アナルに中出ししたい! させてください!」 俺は元生徒のグラドルの強気な誘惑に負け、気づけばへり下ってアナルSEXの懇願までしていた。 「んふぅ… 先生そんなにゆうのとシタいんだぁ…♪ 本当にロリコンドスケベ淫行教師だね? そんなに一生懸命お願いして… 大人のクセに情けなぁい♡ でもまだダメだよぉ…? ぶちゅう!」 「ふぶう!?」 アナルオナニーをしばし見せつけられた後、ゆうのは椅子に拘束された俺に近づき、いきなりキスを仕掛けてきた。唇が重なると同時にゆうのの髪が頬に落ちてきて、ふわっと若い女特有の甘い匂いが鼻腔をくすぐる。そしてその香しい雌臭に更に夢心地になってしまう。 ぬるん… 「せんせ… るぷちゅ♡ アアンせんせぇ…! ぺろれろえろ…んっんっ… ああん…♡」 オナニーとセックスドラッグの効果か、ゆうのは極度に興奮し艶の入った鼻声混じりにベロチューを開始する。グラドルの生の舌の感触は柔らかく甘やかで、この世で最高のタンだ。 ぶちゅっ… ちゅる… ちゅっちゅっ… ちゅむうううううううう ゆうのが余りに密着してくるので、はだけた水着の上から89cmのFカップ生おっぱいが俺の胸に当たる。その極上のマシュマロオッパイの感触も堪らなく勃起を加速させていく。 「せんせ… せんせぇ…♡ にゅぷちゅ、ふむちゅううう…ン♡」 「ゆうの、ゆうのぉ…! べろべろべろ!」 グラドルパイオツの感触を愉しみながら、猛然と舌を絡める。ゆうのは俺の舌をまるでフェラチオするように吸い、にゅっぽにゅっぽとシゴき立てる。 発情したドスケベなシコい雌に求められ、その口中と匂いを存分に味わい、まるで天国に居るような気分だ。 「アハァン…♡ せんせぇ…♡」 次にゆうのは俺のシャツのボタンを外し、上半身を剥き出しにしてしまう。そして俺の黒ずんだ乳首へと、そのピンクの舌を這わせ始めた。 にゅろぉん… 「はぁう!」 「ぺぇろ… ちゅ♡ ちゅっちゅむ… れろれろれろ… アハン♡ りょうへえセンセのお乳首、おいひ…♡ 教え子に舐められてこんなカチコチにして、いけないんだぁ…?」 売れっ子の現役グラドルによる乳首舐め責め。それは途轍もない快楽を俺に浴びせかける。手足を縛られ、動けない状態での一方的な性的な責めに、俺はもはや青息吐息だ。 「あ、ああ…ゆうの… もっとぉ… もっと舐めてぇ…!」 「んふっ♡ 先生声が裏返ってるよぉ? 情けなぁい♪ もっと虐めて欲しいのぉ?」 「い、いじめて…いじめて下さい! ああ! もっと乳首ぺろぺろってしてぇ…!」 身動きが取れず、セックスドラッグとゆうのの舌で極度に発情している俺は恥を捨ててオネダリするしかない。そんな俺の醜態にゆうのは一層嬉しそうに笑う。 「アハァ…♡ 元教え子にお乳首舐められて女の子みたいな声で喘いで… りょうへい先生ったらみっともなぁい♪ いけない教師だぁ…♡ じゃあこんなのはどお…?」 するとゆうのは自ら水着をズラし、89cmのFカップおっぱいを丸見えにする。 そして豊満な乳肉の先端にチョコンとそびえる可愛いピンクお乳首を2つとも、俺の黒乳首にくっつけ、両乳首同士を擦り合せた。 コリッ… ふにゅん…! 「あっはぁう!」 ゆうののグラドルFカップ乳首は固く、俺の乳首と重なると、その先端に何とも言えないむず痒い極上快楽をもたらした。 「うふん…♡ やっぱり先生の声ってみっともなくって情けない…♪ 授業中なら絶対そんな声生徒に聞かせられないね?」 すり… すりすり… ずりぃ…! ふにゅにゅ… ゆうののオッパイはそのボリュームの割に小さ目で、だけども先端は小生意気にツンと上向いてカチコチとしていて、俺の両乳首にそれが擦り合わされる度に反応してしまう。 「どおセンセ? グラビアイドルの、1番の武器である大っきなおっぱい… その乳首を1人占めして、自分の乳首にちゅって合わせてコスコスされる気分は…♡」 「さ、最高…! 最高です…! ああ、気持ち良過ぎるよぉ… 贅沢だよぉ…! ゆうのぉぉ…!」 俺は一方的にコスりつけられる極上グラドル乳首の感触に、ヨダレを垂らして喘ぎまくった。気持良過ぎて幸せ過ぎて、軽く意識が飛びそうだ。 「あ…せんせえ、もうおちんぽギンギぃン…♡ こんなに大っきく勃起して苦しそお… ゆうのが優しく包んであげる…♡」 はちきれんばかりにエレクトした俺の股間を確認すると、今度は俺の足元に跪くゆうの。 そしてチャックを下ろし、ぼるん!と天を突いて飛び出したチンポをそのボリューム満点のFカップ乳肉の間に挟み込んでしまう。 ふにょぉん…! 「あ…! あっふ…♡」 またもや女の子のような上ずった声を出してしまう。散々グラドルオナニーを見せつけられ、動きの取れない状態でディープキスと乳首を責められ、ようやく陰部に対して行われた性的アプローチに体が、いや俺の細胞が悦んでいる。 「アン…♡ りょうへいセンセのおちんぽ、カッチコチぃ…! 教え子の体に興奮して、こんなに勃起して… 恥ずかしくないのぉ?」 俺の毒づいた黒芋虫を美巨乳に挟んだまま、挑戦的な目で見上げてくるゆうの。そのドSな視線に射抜かれ背筋がゾクゾクしてしまう。 「は、恥ずかしいです… ああでも、もっといっぱいおっぱいで挟んでぇ…!」 涙目になり必死で懇願する。もうこれ以上快感を我慢するなんて不可能だ。 「んふん…♡」 にゅじっ… ずりッ… にゅっちゃにゅっちゃ… にゅむり…! 「あふおおおおおおおおおおおおおお!」 ついにゆうのの、超売れっ子Fカップ現役グラビアアイドルによる生パイズリが開始された。 その乳肉は圧倒的なボリュームで俺の肉棒を全て包み込み、柔らかいながらも弾力溢れる乳圧で信じられない程の気持ち良さだ。 「あふぅ… せんせえの顔、カワイイ…♡ そんなにゆうののおっぱい気持ちいいの…? ほら、ゆうのおっぱい大きいからこんな事も出来るんだよぉ?」 そう言って、乳に対して水平に挟まれていた通常パイズリの形態から、俺のチンポを乳に対して縦に挟み込むゆうの。いわゆる「垂直パイズリ」だ。 これは乳肉のボリュームがチンポの長さ以上に無ければ出来ない、限られた真の巨乳にしか出来ない極上の乳技だ。 「うああ…! す、すごい…! 俺のちんぽが、ゆうののおっぱいの中に隠れちゃったぁ…!」 肉棒を根本まで垂直パイズリされ、俺のチンポは全く見えなくなってしまった。ただひたすらに乳の柔らかさ、ピチピチの肌の心地よさ、乳圧と弾力の気持ち良さだけが俺を襲った。 「んふ、そぉだよお? せんせえのおちんぽ、全部ゆうののおっぱいの中に入っちゃった… まるでおまんこみたいでしょ? ゆうののおっぱいまんこに挿入する気分はどお? えっちでスケベな、変態センセ?」 俺の先走り液で、ゆうのの乳内はニッチャニッチャとべたついた汁で温かく湿っている。 「ああ、良いよ…! 先生堪らないよ! ゆうののいけないおっぱいまんこに、俺のちんぽが出し入れされてる…! 最高過ぎるよぉ!」 もはや俺の語彙力は崩壊している。余りの快楽、視覚的色気に脳が蕩けてしまっているのだ。 「教え子にパイズリされてぇ… おっぱいまんこに先生ちんぽハメハメして、何度も何度もヌチュヌチュってしてぇ… そんなにヒィヒィヨガって、本当にいけない淫行教師だぁ…♪」 そんな風に俺をなじりながら、更に乳を前後させてグラドル撮影の水着姿のまま肉棒ご奉仕してくれるゆうの。 垂直パイズリの余りの気持ち良さに、もう俺は限界を迎えていた。 「ゆ、ゆうの…もう出ちゃう! 出しちゃう! このえっちなおっぱいまんこの中に出させてぇ!」 「んふぅ… どぉしよっかなぁ…♪ まだダァメ♡」 「そ、そんなぁ!」 そう言うと、俺の肉棒からオッパイを離してしまうゆうの。 せっかくの極上パイズリ快楽の感触が一瞬で失せていき、俺は堪らなく切ない気持ちになってしまう。 「パイズリおっぱいまんこは終わりだけどぉ、その代わり…もう椅子に縛るの止めてあげるね?」 ゆうのは椅子に両手足を縛られた俺を解放すると、俺を全裸にひん剥いてソファーに手を置かせて四つん這いの姿勢にさせた。 「あはぁ…♡ 大の大人が素っ裸で恥ずかしいポーズして… りょうへい先生みっともないなぁ…♪ りゅちゅう!♡」 「うはぁん!?」 無防備に尻を突出す俺のアナルに、ゆうのの舌がヌロリと侵入してきた。 丁度流れているグラビアDVDでは、ゆうのが棒アイスをペロペロと美味しそうに舐めているシーンになっている。 あのちょっとえっちな紅色の可愛い舌が、DVDではアイスを舐め回している色んな事を想像させるいけない舌が、今俺の肛門に入っているのだ。 「ああ…、ああはぁーーーーーー!」 ゾワリゾワリと、一気に背筋に快感が走る。 「るろ… すんすん… んっふ…先生のアナル、臭ぁい…♡ 凄い匂い… アアン、くさぁい…♡」 人のケツを卑下しながらも、ゆうのは肛門舐め舐めを止めない。 それどころか、臭い臭いと連呼しながら実に丹念に、情愛の籠もったケツ穴ペロペロ行為を繰り返していく。 「ああっ! ああっ! ゆうのが俺のケツ穴舐めてる! DVDでえっちにアイス舐めてるあのエロい舌が、俺の汚い肛門にディープキスしてるぅ!」 ソファーに四つん這いになっている俺は、ゆうのが映っているTV画面を見ながら雄叫びを上げ続けた。 芸能人に、グラドルに肛門キスさせているという事実が俺の脳の快楽中枢を沸騰させる。 「ちゅちゅ… ちゅムン… あ、あふん…♡ んっちゅ… ちゅるぢゅうううううううううう!」 「うほぉん!」 更にゆうのはケツ穴キスだけでなく、肛門を吸い上げてきた。こんな、こんな汚い性行為は愛情が無ければ出来たものではない。俺はゆうのからの熱い気持ちを強く感じた。 ちゅ、ぶちゅ… ちゅぶぶちゅ…! れろれろれろ… るにゅろぉ…! くにくにぃ… 「ほんっ!? ほんっ! んほぉんっ!」 肛門のシワの1本1本に唇を当て、ぷるぷるした感触を押し付けてくる。 舌でアナルの周りをペロペロと舐め、柔らかな快楽をまぶし込んできたかと思えば、舌を肛門の中に差し込み腸内を内側からグリグリと押し込む。 ぎゅ… 「ほぉん!?」 股間から手を伸ばし、勃起しまくりの肉棒をふいに掴まれた。 「あぷぁ… センセ? またイキそ? 変な声で喘いじゃってさぁ… キモいよ?♡」 ギュギュウウウ…! 「ふぉぉん!」 言葉でなじりながら、肉棒の根本を力強く握りしめられる。こんなに強く握られたら射精がせき止められてしまう。 「りょうへい先生… おちんぽからピュッピュしたい? もうドッピュドッピュお射精したいの…?」 「し…したい! したいしたいしたい! 射精したいよぉ…!」 最後は涙声になっていた。こんなに焦らされたら頭がおかしくなりそうだ。もう俺は相手が教え子だとか、自分が年上だとかどうでも良くなりただひたすら射精がしたかった。 「あはぁ…♡ そんなに必死になっちゃって… 無様なりょうへい先生カワイイ♡ じゃあそろそろ…ゆうののおまんこ、使わせてあげるねぇ?」 そう言うと、最初に俺に見せたM字開脚オナニーと同じポーズで再びソファーに座るゆうの。 そしてDVDと同じ、布面積の少ないエメラルドグリーンの水着の小ちゃな三角形を横にズラし、パイパンおまんこを丸見えにする。 「りょうへい先生… キテ? ゆうのの… 現役グラビアアイドルの教え子まんこ… 先生の教師ちんぽでハメハメしてぇ?」 片手で水着をズラしおまんこのビラ肉を広げ、もう片手は指を唇に突っ込み、物欲しそうにしゃぶりながら挿入をねだるゆうの。先程のオナニーショーが脳裏に蘇り、俺はもう辛抱堪らなかった。 「ゆうのぉ!!」 「きゃうん!♡」 俺は獣のように一気にゆうのに襲いかかり、問答無用で20才のピンクオマンコに大人の黒ずんだ醜悪チンポを突っ込んだ。 ずぶ! ずぼぼお! ぶちゅん! 「うはう!♡ 大っきぃ…!」 「ゆうの、ゆうの!」 ずっこずっこずっこ! ぬじゅっ! ぬじゅっ! ぢゅぱぁん! 「あっ! せんせ… りょうへぇセンセ…! あ、はう! んハァン!♡ あっあっあっ! あんっ! あんっ!」 猛烈な勢いで遮二無二ピストンを繰り返すと、1突きごとにゆうのは可愛い声を漏らして反応してくれた。 俺のちんぽで感じているのだと実感できるその声と反応に嬉しさを感じ、余計に強く激しく凄まじく腰を打ち付ける。 「ゆうののまんこ! 最高だ! 現役グラビアアイドルの! 芸能人のおまんこ! 可愛い元教え子の若まんこ! 気持ちいい! 気持ちいいーーーーーーーーーーーーーー!」 焦らしに焦らされ溜まりまくった性欲を一気に解放する。物凄いボルテージでもってゆうの幼くも肉感的な体を嬲って嬲って嬲りまくった。 きゅう… きゅう… きゅううううううう♡ そんな俺のピストンに応えるように、生温かく柔らかい膣壁がチンポを締め付けてくる。まるで処女だと見紛うばかりの強烈な膣圧に、ゆうのが俺のオチンポを欲しがってくれている事がよく分かる。 「ハンッ! ハンッ! あはぁう!♡ ちんぽいい… おちんぽいい! りょうへえセンセのおちんぽいいーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 結合を待ち焦がれていたのは、ゆうのも同じであった。俺の肉棒が出入りする度に雌の悦び声をあられも無く上げ、DVDでは決して見せないような痴態を惜しげもなく披露する。 「んんっ! んん~~~~~~~!♡ アハッ♪ せんせぇ、アンッ! そんなに一生懸命腰振って… すけべぇ♡ ゆうの、先生の教え子なんだよぉ? 生徒のおまんこ、こんなに乱暴にずぽずぽしていいの?」 「だって! だって! もう我慢できない! ゆうのまんこ犯したい! 俺のちんぽでハメ倒したい! ゆうのぉ~~~~~~~~~~~~!」 夢中でヘコヘコと腰を動かすと、ゆうのは嬉しそうに俺をなじる。 「じゃあ彼女の茜さんのおまんこと、ゆうののグラドルおまんこ、どっちが気持ちいい?」 「そ、それは…! はぁう!」 言いよどむと、キュウウと膣内を締め上げられる。 「ねぇ…どっち?」 「…っ! ゆ、ゆうの! ゆうののおまんこの方が気持ちいい! 茜のゆるまんより、ゆうののグラドルキツキツおまんこの方が気持ちいいよぉ! ああ!」 どりゅっぶ! ぶうりゅりゅ! ぶりりり! ぼびゅるぶうううううううううううううううううううううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「あああ! イク! ゆうのイク! グラドルおまんまんイクゥーーーーーーーーーーーーーーー~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!♡」 ついに現在の彼女よりゆうのの方が勝っていると告げてしまった。それと同時に大量のぶりぶりザーメンをグラドル教え子マンコに中出しする。 ゆうのは俺の告白に大満足したのか、M字開脚していた足をニュッと伸ばして俺の腰に巻き付け、だいしゅきホールドで1滴残さずザーメンを膣内へと搾り出していく。 「ああ… ああ…、 入ってくるぅ… せんせのざぁめん汁、熱ぅい…♡」 ピクピクと足を蠢かせ、中出しされる快楽に振るえるゆうの。 その表情は別の女に勝ったという勝利の満足気な色と快感に満ち足りた雌の色の2つがない交ぜになっていた。 「ンフぅ… せんせ? まだ終わりじゃないよ? 次はゆうのの、えっちなお肛門まんこにぶっ刺してぇ…?♡」 そう言うと再びM字開脚し、腰を反らせてアナルまで見せつけてくる。 オマンコからは中出しされた精液がコポォと溢れ、ヒクヒク呼吸するように蠢く小ちゃなケツ穴に流れ落ちる。 「さあセンセ… ゆうののケツまんこにもずぼずぼして? お肛門まんこも、彼女まんこより気持ちいいって証明させて?」 そう言って、M字開脚の恥ずかしいポーズのまま指で肛門を広げてくる。俺は堪らず吸い寄せられる様にゆうののケツまんこへとチンポを当てがった。 「ああゆうの…こっちのまんこでも確認するよぉ!」 にち…ずぼっ! にちずぶん! 「んくふぅぅぅぅぅぅぅぅぅん!♡」 ビャッ! ビャッ! プシュウ! ケツマンコに挿入れた瞬間、ゆうのは顎と背をのけ反らせて先程まで挿入れていたオマンコから潮を噴いた。その勢いは凄まじく、俺の腹に大量の雌の悦び汁が降り注ぐ。 「え…ゆうの…、ケツまんこに挿入れただけでイッたの…?」 ゆうのの余りの反応の良さに戸惑ってしまう。だがこれは、確実に絶頂した女の態度である事は俺でも分かった。 「あ… はう…♡ う、うん… す、ごい… せんせぇのおちんぽ… 太くて、固くて… 大っきい…! あああ…!♡」 ビクビクと痙攣したまま、俺のチンポを褒め讃えるゆうの。その瞬間、ゆうのの括約筋が一気に締まり、ギュウと肉棒を握り締められる。 「うほお!」 今度は俺がのけ反る番だった。オマンコとは別次元の穴の感触に気をやられそうになる。 「せんせぇ…突いてぇ…? ずこずこしてぇ…?」 ハァハァと息を荒げ、舌をだらしなく出してオネダリしてくる現役グラドル。その痴態に俺の興奮も最高潮だ。 「…ゆうの!」 ずぼっ! ずぼっ! ずぼっ! ずぼっ! ずぼっ! ずぼっ! ずぶぼぼ! 「あっ! あっ! アンッ!♡ ハンッ! んハァン!♡ あう!」 ピストンに合わせて雌のドスケベ恥ずかし声をあげるゆうの。その顔からは余裕が無くなってきている。 「あっ! せんせぇ! どっちがいい? 彼女まんことゆうののケツマンコ、どっちが気持ちいい? ゆうのはいつだって中に出して大丈夫なおまんこだよぉ?」 そんなサービスたっぷりな台詞を言いながら、尚も俺の彼女の具合とを比べたがるゆうの。女としてゆずれない戦いなのだろう。 「もちろん! もちろんゆうののケツマンコの方が気持ちいいよ! もう茜なんていい! ゆうのだけでいい! ゆうの! ゆうのぉ!」 ずぼずぼずぼずぼずぼ! ばじゅばじゅばじゅばじゅばじゅ! 「ああは! あああああああーーーーーーーーーーー!♡ イイ! 先生ちんぽ気持ちいい!♡ ちんぽイイ! おちんぽイイ! ちんぽ、ちぃんぽぉぉーーー~~~~~~~~~~~~!♡♡」 どりゅぶ! ぶうりゅる! りゅぶぶぼ! ぼっ! どりゅっ! びゅるっぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「ヒィアーーーーーーーーーーーーーーーー!?♡♡♡ イクイクイク! けつまんこイク! けつまんこイク! ゆうののおけつまんまんイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡♡」 またもゆうのは射精の瞬間に足を俺の腰に絡めつかせ、だいしゅきホールドでがっちり抑える。 更にぐいぐいと自分の方へと引き寄せるように足を動かし、中出しと共に愛情をたっぷりと示してくれる。 俺はイッているゆうのに2度3度と容赦なく腰を打ち付け、最後の1滴までそのケツマンコの中へとザー汁を流し込む。 ケツ穴を使ったその疑似種付け行為は果てしなく気持ち良く、俺の性欲を存分に満足させた。 「ああ… あ…♡ せ、せんせぇ…りょうへいせんせえ…♡ ぶちゅう…!」 腰をヘコヘコと動かし、ゆうのの肛門へ大量の精子を注ぎ込む作業に没頭していると、情熱的なキスをしてきた。 まだケツマンコにチンポをぶっ刺したままであるが、ゆうのは柔らかい舌をヌロォと差し込み、懸命に濃厚恋人キスを仕掛けてくる。 「ンチュ… 好き♡ れろぶちゅ…しゅき♡ りょうへぇせんせぇ大好き…だいしゅきぃん…♡ ちゅっちゅぶ… べろぉん… ぶちゅちゅちゅ… りゅぷぶちゅう…!」 ここまで超密着SEXをしてきたにも関わらず、ゆうのはオクチでも更に濃密な交わりを求めてくる。 20才の若い娘の口内は甘い匂いがして、その舌は柔らかく官能的で、口中をすり合わせる度に漏れるムフンウフンという鼻息も堪らなく色っぽい。 「センセ… ぢゅうううううううう…!」 「うっ! あ… ゆ、ゆうの…!」 しばしディープキスを続けると、俺の鎖骨に唇を移動させ、思い切り吸い上げる。 そこにはあっという間にゆうのの唇の形をしたキスマークが出来上がった。 「ん、ちゅ… んちゅう…! ちゅ、ちゅむううううううう…!」 「うあ…! あっ、あっ…!」 1つだけでは終わらず、合計3つのキスマークが俺の鎖骨や胸周辺に刻まれる。 「えへへ… これでもう、りょうへい先生はゆうのの物だね♡」 唇を離すと、ゆうのは実に幸せそうに、満足そうに笑みをこぼした。 「センセ? このキスマークが消える前に…また付けるから …レロ♡ だから最低でも、ゆうのが付けたこの跡がなくなる前に… っちゅ♡ また会ってSEXしようね? ぺろえろぉ…♡」 キスマークを付け終えると、俺の首筋に舌を這わせ舐め上げながらそう宣言する。 俺は数日の内にまたこのドスケベ淫乱Fカップグラビアアイドルのオマンコに中出しがどぴゅどぴゅ出来ると思うと、既に股間を固くさせてしまっていた。 これからの日々が本当に愉しみだ。 ゆうのに苛められながらも生で性器をズボズボする感触を早くまた味わいたい。 俺はそう思いながら、首筋に舌を這わすゆうののオッパイを揉み、遠慮なく指を食い込ませ乳肉に沈めていくのだった。