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キツキツドーナツ@官能小説家
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JC玲奈、拉致監禁NTRレイプ03 挿入

ずり… ぷるん…! 「お…? おっほおおおおお? 毛…毛がない…! パイパン、パイパンまんこだぁ…!」 強力な睡眠薬で全く起きる気配の無い玲奈。 いちごパンツの股間の布を横にズラすと、そこから現れたのは1本の毛も生えていない、正真正銘の無毛マンコ、俗に言うパイパンおまんこだった。 マジマジと見ると毛穴さえ無く、本当に本物のツルツルおまんこ。若い肌がピカピカと光を反射するかの様に眩しく映る。 「た…たまらん! たまらぁん!」 カシャカシャカシャ! カシャカシャカシャ! カシャカシャーーーーーー! 俺は高級カメラを手に取り、玲奈の子どもマンコを接写で撮って撮って撮りまくった。 ぴっちりと閉じられた花弁は1筋の線の様で、玲奈のあどけなさを一層際立てている。 「ふう… じゃあ、いただきまぁーーーーーす! べろぢゅぶう!」 思う存分撮り終えると、俺は玲奈のぷるぷるパイパンおまんこにむしゃぶりついた。 じゅぶっ! ぶちゃっ! ベロレロ! れぶちゅう! 「うほお! ツルツル! ツルンツルンのぷるんぷるんだぁ! ああまんこ! 本物のロリまんこ! たまんなぁい!」 12才、JC1の玲奈のパイパンまんこは美味かった。 まず舌触りがピチピチで最高。味も若さを感じる仄かな性臭がして最高。 可愛い割れ目の筋が舌の侵入を阻むように締め付けてきてこれまた最高。 そして女子中学生のおまんこを舐めているというこの事実。もう余りにも最高だった。最&高だった。 俺はたっぷりと玲奈のパイパン子どもマンコを舐めしゃぶると、自らのチンポをそこに当てがった。 「いくよ玲奈ちゃん… おじちゃんの臭いちんぽ挿入れちゃうからね…? いいよね…? いいよね…? そうら!」 みち… にちち…! にゅずず… ずぶぅん! 「うはぁーーーーーーーーーー…!」 やった。 寝ている玲奈の、無防備JCマンコに一気に根本までブチ込んでやった。 「ああ…締まるゥ…!」 玲奈の中学生の幼マンコはギチギチにキツく、俺の肉棒を引きちぎらんばかりに締め付けてきた。 「ああ凄いよぉ…! これが玲奈の、女子中学生のおまんこ… 未成年の10代前半のピチピチおまんこぉ…!」 一部始終は全てビデオカメラに記録している。後でたっぷりと見返して、何度もオナニーする事もできる。 今はまだこの初挿入の感動に浸っていよう。 「ああ、まるでおまんこだけ別の生き物のようだ… ウネウネってしてて、キュウキュウで…! ああ、ああ~~~~~~~~…!」 入れた肉棒を動かす事なく、まずはジックリと少女の小さな子どもマンコの感触に酔い痴れる。 悦び。感動。幸せ。 様々なポジティブな感情がない交ぜになり、俺の精神を満たしていく。 「…ん?」 結合部分を見やると、疑問が浮かぶ。血が全く出ていない。処女なら、膜を破った時に破瓜の血が出るはずだが…。 そう言えば、挿入れた時も処女膜らしき感触は無かった。 もしかして、玲奈は処女ではないのか…? こんなあどけない顔をして、男を知らない幼い容姿をしているのに? 「玲奈…お前は処女じゃないのか? 俺が初めての男じゃないの?」 ふつふつと怒りが込み上げてくる。 「う…、うおおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱん! 「ふ、く…!」 裏切られた気分になった俺は、無防備な幼マンコに猛烈なピストンを送り込む。 許せない。 こんな可愛らしく、幼く、まだ12才の中学1年生なのに処女じゃないなんて。 「玲奈! 俺を騙したな!? この腐れビッチがぁ! 許さない…許せない!」 俺は腰を振りながら、いちご柄のブラをズリ上げ剥き出しになったBカップのロリおっぱいちゃんを乱暴に鷲掴み控えめな乳房に指をギチギチと食い込ませていった。


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