SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 まなみIF 淫らな四角関係 敗北する神谷敦

「え…? う、うそ… パパ…?」 ずこっ! ぶじゅっ! じゅぱん! 「あんっ! あんっ! あんっ! ごしゅじんしゃまぁ!♡ もっとおちんぽ…おちんぽぉ!♡」 帰宅した生島愛美は、目の前の光景を見て信じられないという声をあげた。 愛美がおちんぽ奴隷として忠誠を誓い、心も体も全て捧げている最愛のパパである神谷敦が、いつも自分たちがまぐわっている寝室で別の女と激しいSEXをしているのだ。 しかもその相手の顔は愛美のよく知っている相手であった。 彼女の名は神倉玲奈(かみくられいな)。 中学からの親友であり、3サイズがB94・W58・H85の愛美とほぼ同等のスタイルを誇り、顔もアイドルばりに可愛いという愛美に勝るとも劣らない超美少女だ。 現在は2人とも18才になり、同じ高校に通っている親友である。 その玲奈が、今ベッドで愛美の父でありご主人様でもある神谷敦と正常位で激しくSEXしていた。 そんな浮気現場とも言える光景を目にした愛美は、反射的に家を出た。 そして絶望に打ちひしがれながら、雨の降る中近所の公園のベンチに座り、ただひたすらに泣きじゃくった。 「う、うう… なんで…? パパ… 玲奈ぁ…!」 涙も枯れ果てる頃、ふと顔を上げると正面のベンチに自分と同じく泣き顔で打ちひしがれている少年と目が合った。 年の頃は小学校高学年といった所か、その幼い容貌と痛々しい泣き顔に、愛美は思わず声をかけた。 「あなた…どうしたの…?」 声をかけられた少年は一瞬戸惑うが、余程思いつめていたのか事情を話してくれた。 「…僕は…」 彼の話を要約すると、血の繋がらない大好きな姉が、年上の男に取られてしまい失意のどん底にいるとの事だった。 「そう…あなたも失恋したのね 私もよ…? 私はまなみ… 生島愛美っていうの 18才の高校生よ…あなたは?」 「僕は岳人(たけひと)って言います… 12才、中学1年生です…」 「そうなの… ね、私達って似た物同士ね… 大好きな人に、振られちゃって…」 「…そ、そうですね…」 愛美の手が岳人の手にそっと触れる。そしてその手は指が絡み合い、直ぐに恋人繋ぎになる。 2人とも失恋し、自暴自棄になっていたという事もあるだろう。 愛美と岳人はそのまま夜のホテル街へと歩を進めた。 §§§ ちゅ…  ラブホテルに着いた2人は濡れた体を風呂で温め、その後ソファーに並んで座ったかと思うと、どちらともなく自然に唇を重ねた。 「あ…! お姉さん…」 「今日は2人で… 慰め合いましょ…?」 バスタオルを巻いただけのあられも無い姿の愛美は、その豊満な女子高生ボディを存分に見せびらかせてあどけない中学生を誘う。 岳人は経験の無い童貞であった。キスもこれが初めての事である。 そんな少年に、18才の高校3年生のムチムチJKエロボディーは刺激的過ぎた。 「い、いいんですか…?」 「いいの… 今晩は1人で居たくない… 人の温もりが欲しいの…」 そう言うと、愛美は94cmFカップのぷりぷりオッパイを惜しげもなく12才の少年の前に晒した。 それを見た少年は目を血走らせ、遠慮もせずにその豊満な乳肉をじっと見つめる。 「ヤン…そんなに見つめられたら恥ずかしい…」 乳首に少年の荒い息がかかり、思い切り見られる事に愛美も恥じらってしまう。だがこの恥じらいの仕草が余計に岳人を興奮させた。 「さ…触っていいの…?」 「いいわよ… でも優しくしてね…?」 優しく微笑む愛美が、岳人には女神様のように思える。岳人はこれまでも失恋した血の繋がらない姉の風呂を盗み見したりして、その肢体を目に焼き付けていた。 岳人から見て姉の体は青年誌のグラビアアイドルにも勝るドエロボディーであったが、愛美の体はその姉の素晴らしい肉体となんら遜色ない程に魅力的であった。 ふにゅん…! 「あっ…♡」 「や、柔らかくて温かい…!」 岳人が両手で愛美のオッパイを触ると、まるでゴムまりのような弾力で跳ね返ってくる。だけども肌の質感はとてもキメ細かく柔らかで、中学1年生の岳人には未知の心地良さをその指に与えてくれた。 ぶにゅん… むにゅ… もみもみ… ぐにん…! 「あっ… あっ… んふっ…!♡」 ンフンクフンと甘い吐息を吐く愛美。12才の少年の乳愛撫により、明らかに愛美は発情していた。 この少年のモミモミは天性の才があり、パパのおちんぽ奴隷として小学生から調教されてきた愛美の若くして熟練の体にも強烈な快楽を送り届ける。 (こ、この子… 上手い…!♡ ああ、こんなことって…) 愛美はその年下の少年のパイ揉み愛撫に上半身をくねらせ、熱い息を吐いて反応してしまう。揉まれている胸の奥がジンジンと熱くなり、更なる快楽が欲しくなってしまう。 「ね…続きは、ベッドで…」 「う、うん…」 愛美はそう言うと、岳人をベッドへと誘った。 「岳人くん… ン…♡」 ちゅぷ… そして岳人を仰向けにさせ、唇を再び奪う。しばしクチュクチュと濃厚舌入れベロチュッチュを堪能すると、愛美のお腹に熱い猛りが当たる。 「え…? お、大きい…!」 下を見ると、岳人のいきり起った肉棒がギンギンになっていたのだが、そのサイズはゆうに20cmを超えており、愛美を驚愕させた。 (こ、こんな大きさ… 見た事ない… パ、パパより全然大きいよ…!) 愛美は岳人に覆いかぶさっている体を下へとズラし、その股間へと顔を近づけた。 間近で見る岳人チンポは、その若さも相まって血管が走りビクビクと震えている。 「あ… すごい…!♡」 岳人の勃起チンポはドデカいだけでなく、その形も凄まじかった。 先端は恐ろしい程のカリ高で、その段差はおおよそ1cm以上あるのではないかという程にエラが張っている。 そして竿の太さも、愛美の小さな手の平では片手で握りきれない程の超極太チンポ。 「ンン…! ふぅ…♡」 ぺろぉ…♡ そして竿の全体は太い血管が幾重にも走り、ビクビクと力強く脈動している。 その竿の裏側を思わず舐め上げると、まるで火傷するような熱さだった。 余りに巨大で、更に熱まで帯びている超極太チンポ。 ただ色だけは童貞の未使用品という事もあり、初々しい薄ピンク色をしているのだけが唯一この勃起が12才の少年の物である事を感じさせた。 「ぺろ… れろぉ…♡ あ、あ… 凄い… このおちんぽスゴぉい…♡ れぇろぉ…♡♡」 「あああ! お姉ちゃぁん…!」 岳人は初めてチンチンを舐められて、背中を反らせてのけ反った。未知の快感に頭は真っ白になり、無意識に愛美の頭を手で抑える。 「んふぅん!♡」 愛美はご奉仕中に頭を掴まれ、思わず媚びた声を出してしまう。 本来ドMの愛美は、こうして口唇奉仕の時に頭を押さえられるのが好きだった。自分の顔を性欲処理の為に道具のように扱われると興奮し、若いオマンコをきゅんきゅんと熱く蕩けさせてしまうのだ。 「レロ… エェ…♡ す、凄いよぉ… こんなおちんぽ、見たことない…! 岳人くんのおちんぽ、すごぉい…♡」 ごんぶとの竿の裏筋にレロレロと舌を這わせ、頂きにある超カリ高の段差の窪みを敬うように舌先をクリクリと押し付ける。 岳人のカリの段差には白い恥垢が大量に張り付いていて、プーンとしたチーズ臭が愛美の鼻腔を襲った。 「あ、ああ… チンカス、いっぱい…♡ まなが全部、取らせて頂きますぅ…♡」 気づけば愛美はこの長大なオチンポに敬語を使っていた。余りに雄々しく猛々しい逞しチンポに、雌としてひれ伏してしまうのはある意味当然と言えよう。 でろ… べろ… ぞりぞり… ぺちゃぺちゃぺちゃ… 「あああ! お姉ちゃんの舌、気持ちいい! 気持ちいいーーーーー!」 どびゅる! ぼおびゅる! ぼっぼっ! どりゅっぶ! ぶりゅうーーーーーーーーーーーーーーー! 「キャンッ!?」 愛美が懸命にチンカスを舌でこそげ落としていくと、岳人は雄叫びと共に大量の精液を愛美の顔にぶちまけた。 その精子は弧を描き、1本1本がうどんの様な太さでもって愛美の美しい顔を白濁で汚していく。 「ああ…すごい…! すごい重い…!♡ ぶりぶり、ぶりっぶりの重たいお精子…! 熱々ザーメン孕ませ汁…!♡ ああすごい… んっく…! あっ! ふくぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 なんと愛美は顔射させられ、その精液の匂いと感触に興奮し性的絶頂した。 「うあくぅーーーーーーーーーん!♡♡ あっあっ…! またイク! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 本来チン舐めは女が男を一方的に気持ち良くさせる行為であるが、愛美はそのご奉仕行為で自らもイッてしまったのだ。 最愛のパパとの行為でもこうしてイッた事はあったが、その時とは快感の度合いが段違いであった。愛美は1度の顔射で一瞬にして3回ほど連続イキしてしまったのだ。 それ程に岳人のザーメンは魅力的で、愛美を興奮させる悪魔的汁だった。 「お、お姉ちゃん…?」 凄まじい愛美のイキ姿の痴態に、怪訝に思う岳人。 だが股間で肉棒に頬ずりしながら恍惚とした表情でいる愛美を見て、このお姉さんは自分のチンチンに夢中になっている事を理解する。 「お、お姉ちゃん…そんなに僕のちんちん良いの…?」 「いや… 愛美って呼んで…? 呼び捨てにしてぇ…? 岳人くん…いえ、岳人様… 私を、まなみをこのおちんぽ様の奴隷にして…? お願い… まなみを岳人くんのおちんぽ奴隷にしてぇ…?」 超ド級の逞しいオチンポに出会い、愛美は顔射一発で完全に屈服してしまった。 そしてパパに代わる新たなご主人様として、また自分が岳人だけの言いなりおちんぽ奴隷まなみとなる誓いを立てたのだ。 年上の超美人女子高生のお姉さんにそんな事を言われ、岳人はブルッと身震いする。 自分のようなただの少年に、麗しい美貌を持つ本来なら手も届かないような綺麗な女性が、チンポに屈服し自ら支配されようとオネダリしてきたのだ。 12才の少年には、愛美の痴態は刺激的過ぎた。彼の心の傷はみるみる回復していき、代わりに雄としての自信が漲ってくる。 「じゃ、じゃあ愛美… 今度は僕の…き、金玉を舐めて…?」 だが、まだ恐る恐ると言ったぎこちない感じで命令を下す。その指令に愛美はキュンと胸と股間を熱くし、素直に従う。 「はい…岳人さまぁ…♡ おキンタマに、ご奉仕させて頂きます… ぺろぉ…♡」 「うはぁう!?」 柔らかい舌が、少年のこれまで誰にも舐められた事のない玉袋に這わせられる。 愛美は長い長いピンクの舌で、岳人の玉袋を下から押し上げるようにナメナメした。 「れろ… ふうぅぅぅぅん♡」 また愛美の方も、岳人の竿に勝るとも劣らないボリュームを誇る金玉袋に一瞬にして虜になってしまう。 「す、すごいです… 岳人さまのおキンタマ…!♡ ずっしり重くて、大っきくて…! まな、いっぱいタマタマぺろぺろして、岳人さまのお精子作るのお手伝いしますねぇ…?」 べぇろ… れろぉ…! えろ、でろ… ぶぢゅううううううう…! 愛美は玉袋を舐め上げるだけでなく、その玉を口に含み、交互にチュウチュウと吸った。そして口中で舌を絡めモムモムし、蕩けるような極上快楽を岳人のドデカい金玉へと送り届ける。 「あああ! 凄い! お姉ちゃんの舌、別の生き物みたい…! お姉ちゃ、まなみ…! ああ愛美ぃ!」 未知の快楽に再び興奮し始めた岳人は、愛美の頭を再度押さえつける。そして今度は自分の股間へと前後に動かし、まるでオナホを扱うように愛美のオクチを玉袋に深く吸わせていった。 「ふぐッ! うふんっ!♡ んぶちゅ! るべろれろぉ…♡」 愛美は強引に頭を動かされるが、嬉々として玉袋を吸い、舐め続けた。新しく出来たご主人様に奉仕できる幸せに心とマンコが熱くなり、おちんぽ奴隷としての悦びに全身が震える。 愛美のキンタマ舐め吸いご奉仕に、岳人の巨根デカマラチンポはMAX状態だ。 「ああ愛美…挿入れたい! 僕もう挿入れたいよ!」 「んぷちゅ… ああ岳人様、分かりました…♡ まなの、岳人様だけのおちんぽ奴隷まなみのいけないおまんこ、お使いください…」 そう言うと仰向けの岳人に跨り、騎乗位の姿勢でオマンコにチンポを当てがう愛美。 「はぁはぁ…♡ で、では… 岳人様の逞しいおちんぽ様に、まなみの奴隷まんこでご奉仕させて頂きます… 失礼します… んっ…! んンアァァァァァァァァ!?♡」 くぷ…と入口に岳人チンポをキスさせると、まるでブラックホールに吸い込まれるかの様に一気に愛美のオマンコはチンポを膣内へと招き入れた。 みち… みちぎち…! ぐぷぅん! 「うあっ! ふっと…! ふとぉいぃ!♡ 大き…い! ぃイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 ピーンと背を海老反りにし、ビクビクと痙攣する愛美。 「う…あ…! ああッ! も、申し訳ございません岳人さまぁ… まな、挿入れただけで、イッちゃったぁ…!♡」 涙とヨダレを垂らし、だらしない雌のイキ顔で告白する愛美。 「ああ! 僕も凄い気持ちいいよ愛美! でもそんなに…僕のおちんぽ、イ、イイの…?」 年上女性の余りにふしだらな下品な態度に、初挿入の感動と共に思わず問うてしまう岳人。 「は、はい… うぅあ!♡ 岳人さまのご主人様ちんぽ、すごいですぅ…! ンクゥ!♡」 息も絶え絶えに、超絶な快感に喘ぎを混ぜながら何とか答える愛美。 「ど、どんな風に…?」 「ンック…! た、岳人様のおちんぽ… 大っきくて… 太くて… 熱くて…! うふぅ!♡ か、カリ高で…♡ まなのおまんまんの上側引っ掻いて…! アンッ! な、長くて、固くて…、頼もしくて…!♡ とっても逞しいですぅ…! すごいの…こんなおちんぽ様、初めて…初めてなの…!」 「…っ! ま、まなみ!」 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! どちゅん! ぐぷぅん! 「ふっ! うっ! …うぅあァーーーー! あーーーー! あーーーー! あーーーー! あーーーー!♡」 麗しい年上の女子高生が、必死な顔で自分のチンポを褒め讃え乱れてくれる。 岳人はそれが嬉しくて、初めて挿入れたオマンコに若さに任せた激烈なピストンをお見舞いした。 「あっ! アーーーーーーー! アーーーーーー! ぁすごい! おちんぽすごい! たけひとさまのおちんぽ… おちんぽぉーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 「たっ、たけひとさまの極太ちんぽ! デカマラ勃起アツアツちんぽ! カチコチなの…、すっごい固いのぉ! ああもっと! もっとハメハメ…ハメハメしてぇん?」 「すごい…すごぉいぃ! おちんぽ大っきぃ…! おちんぽカリ高ぁ! カリ高ちんぽがまなみのおまんまんの中引っ掻くのぉ!♡ ごんぶとちんぽがまなみのまんこ広げるの! 岳人様のちんぽの形に、まなのまんまん広がっちゃうゥン!♡」 岳人の下からの突き上げに、自らのオマンコが享受する快楽を淫語でもって伝える愛美。 その顔は恍惚に蕩けきり、だらしなく発情し、愛美は淫らに涙とヨダレを零しながら喘ぎに喘いでいる。 「ひんうッ!? イクッ、イクッ! またイクッ! まなまたイッちゃう! まなみのおまんこまたイッちゃう! おまんこイク! おまんこイク! おまんこイックゥーーーーーーーーー!♡♡♡」 びゅるぶぶぼぉーーーーー! どっ!びゅるう! ぶりぶりぶりぶぶ! りゅぶぶぶうーーーーーー! 愛美の絶頂宣言と共に、岳人はまたも盛大に射精した。 今度は顔射などではなく、現役の女子高生、 それもナイスバディのむちむちのピチピチのアイドル顔の超美少女のナマ膣マンコの中へと堂々のナマ中出しだ。 「あああ…、あ…!」 そんな年上美少女JKマンコへびゅるびゅると中出しを決めた岳人は、騎乗位で跨がる愛美のプリケツ肉を無遠慮に鷲掴み、激しく前後に振って最奥へと精子を注ぎ込み続けた。 12才の少年にとって18才の年上女子高生というある種憧れの大人の女性という存在。 そんな存在にたっぷりと若い欲望を好き放題に注入出来た事は、雄としての至上の悦びを感じさせてくれる。 「はあぁ…あ…♡ 岳人様ぁ…♡ まなのおまんこ、もう岳人様の極太おちんぽの形にされちゃったぁ…ん♡」 愛美はドクドクと中出しの残り汁を注がれながら、幸せそうに岳人の上へと倒れ込んだ。 「んン…♡ う… ちゅ♡ ちゅむ… ちゅぷちゅぷ… うぶちゅぶレェ…♡」 そしてうっとりとした恍惚のメス顔で岳人の唇を塞ぎ、気持ちの籠もった情熱的なキスをたっぷりと唾液を付けて仕掛ける。 「ちゅぷ… アア、岳人様ぁ…岳人様ぁん…♡ アアアン…」 レロベロと舌を生き物の様に蠢かせ、淫らな濃厚接吻をされると岳人は射精したばかりだと言うのにまたムクムクと怒張を復活させてしまう。 「うぶちゅ…! お姉ちゃ…ま、愛美ぃ…!」 まだ年上の美麗な女性を屈服させた実感が沸かないのか、呼び捨てするのに戸惑いが見られる。 「愛美のおまんこ、気持ち良かったよ… 僕、ようやく童貞を捨てられたんだね…」 初体験をこんなアイドル以上の美少女JKと出来た事に、岳人の感動も一塩だ。 おまけに出したばかりだと言うのに、愛美の発情は収まらず堪らなく甘いキスを絶える事無く岳人に送り続けている。 そんな美貌の年上女性のはしたない姿に、若い岳人は勃起を再復活させヌチャヌチャとまた腰を動かし始めた。 「んあっ…! た、岳人様ぁ…♡ またこんなにおちんぽビキビキに固く…アアン!」 膣内の逞しい肉棒に愛美の女も反応する。再びドロリと愛蜜を零し、再戦準備OKの合図を送る。 ぱじゅっ! ぶじゅっ! どぢゅっ! ぐじゅんっ! 「あっあっあっ! んっふっ、クン!♡ ふああ! アアアン!♡ 勃起ちんぽイイ! 大っきくて硬くて太くてすんごぉい! すんごォイ!♡」 「ああちんぽ… ちんぽ、ちんぽ…! 岳人様のおちんぽぉ!♡ おちぃんぽぉーーーーーーーー!♡」 そこから岳人と愛美はありとあらゆる体位でまぐわった。 序盤こそ愛美がリードしかけていたが、1度肉棒を舐めた後はあっという間に岳人の極太デカマラガチガチちんぽに屈服し、自らおちんぽ奴隷になる事を宣言し、岳人に媚びて媚びて媚びまくった。 その媚びマンを岳人は天性の巨根でもって何往復も出し入れし、愛美にこれまでの人生最大の快楽の波を浴びせ続けた。 そしてずぼずぼされる度、愛美の心からは最愛のパパでありご主人様であった神谷敦の存在が薄い物へとなっていく。 §§§ 「えっ…! 岳人様って玲奈の弟だったんですか?」 岳人と愛美は初対面で激しい性行をし、そして岳人の規格外巨大チンポの虜となりおちんぽ奴隷になった。 その後繰り返し逢瀬を重ね、その日もラブホテルで何度か激烈なご主人様チンポでヌボジュボとされた後のピロートークでそれは発覚した。 「え…じゃあ愛美の最愛のパパを寝取った相手って僕のお姉ちゃんだったんだ…」 岳人もこの事実に驚きを隠せない。 お互いの傷を舐め合うように始まった2人の関係。 だが岳人と愛美の傷心の原因は、それぞれの想い人だったのだ。 「ねぇ岳人様… 今度は岳人様がパパから玲奈を寝取ってみない? 大丈夫…この極太でカチカチのカリ高おちんぽ様に逆らえる女なんて居やしないわ 愛美が保証します」 そう言うと、クププ…と事後の半萎え肉棒を丁寧にクチに含む愛美。レルレルとカリの周りを舌で一巡する舐め方が何とも気持ち良く、岳人を良い気分にさせる。 「そ、そうだな… 愛美がこんなに屈服した僕のおちんぽだったら、玲奈お姉ちゃんも僕の虜になってくれるかな…」 「絶対なります… それに岳人様、おちんぽ様が大きくて形が素晴らしいだけでなく、その…SEXのテクニックの方も凄く上手だし… 愛美、岳人様のテクがあっという間に上達するからもう本当にメロメロなんです… 岳人様は、凄くSEX上手…♡」 肉棒だけでなく床の技術も褒め讃える愛美。その言葉に嘘偽りはなく、岳人は天性の性行上級者であった。 愛美が好きそうな所、責めると反応が良い所を的確に見極め、そこを集中的に愛撫し、いとも簡単に絶頂させる。 それだけでなく、絶頂寸前まで追い込んで責めを止める「焦らし」の駆け引きも実に巧みで、愛美の方からチンポをオネダリさせるよう仕向けるのが上手であった。 愛美は岳人のそのテクに、心底夢中になっていた。 「ようし… じゃあ玲奈お姉ちゃんを愛美のパパ…神谷敦から奪い返してやる! それだけじゃない、愛美に悲しい想いをさせた神谷敦に僕達が味わったものと同じ、絶望感を与えてやるんだ!」 そう決意した岳人は、それからしばらく神谷敦を地獄へ落とす計画を練りに練った。 尚、その計画発案中も常に愛美のオマンコには岳人の巨根チンポがずぼずぼし、話し合いの途中に彼女がイッた回数は10回や20回ではなく、その度に何度も計画会議は中断した。 …数日後。 愛美は自宅の飲み物に睡眠薬を仕込み、神谷敦と玲奈を眠らせた。 そして寝室のベッドに玲奈を拘束し、そのベッドの正面に椅子を置きそこに神谷を縛りつけた。 「ん… …!? 何だこれは!?」 「え…え? どういうこと??」 程なくして目を覚ました2人は、案の定動揺する。その様子を見て岳人と愛美はほくそ笑んだ。 「神谷敦さん… 僕はあなたがおちんぽ奴隷にした神倉玲奈の弟、神倉岳人です。 僕はずっと姉を好きでした。 そんな姉と性行為しているあなたを許せない。 よってこれから玲奈お姉ちゃんをあなたの目の前で犯し僕のものにします」 「は?」 「ああそれと、あなたの最愛の娘でありおちんぽ奴隷であった愛美さんは今は僕だけのおちんぽ奴隷になりました。 残念でしたね。 まずは愛美と一緒に玲奈を寝取ります。 そこで無様に見ていて下さい」 そう言うと、岳人と愛美はベッドに拘束されている玲奈へとにじり寄っていった。 「た、岳人… 冗談よね?」 余りの事に事態を飲み込めない玲奈。嘘であって欲しいと大きな目の奥の光が訴えている。 「冗談じゃないよ玲奈お姉ちゃん。 僕はずっと血の繋がらないお姉ちゃんの事が好きだった…大好きだったんだ。 それなのに…! こんな年上の男の女になるなんて凄いショックだよ」 玲奈は高校のセーラー服姿のまま手足を縛られている。 岳人はまずセーラーの上着をたくし上げ、愛美に勝るとも劣らない巨乳をぼるんとまろび出した。 「このおっぱいをずっと揉みたいと思ってた…今ようやく、その願いが叶うんだ…!」 もみん…! 「んっ…!」 そう言うと岳人は玲奈の右の乳を、愛美は左の乳をそれぞれ揉み始めた。2人は片方の乳を己が両手で包み込み、たっぷりと揉みしだいていく。 ふにゅ… もみもみ… もにゅん… むにぃ…! 「ふっ、あ…! やめ…アアっ!」 双乳にもたらされる別々の愛撫。それは玲奈にとって初めての感触だった。 岳人は愛美との性行で鍛えた性技を、愛美は女である自分がこう揉まれたいと思う相手の気持ちに立った愛撫を乳に送り込む。 2人の巧みなモミモミ行為に、玲奈は心とは裏腹に体を火照らせていってしまう。 チロ… れぺぇ…! 「んふぅん!♡」 そして今度は、玲奈の豊満な乳房の先端にそびえるピンクの頂き、小さな乳頭を舐め始めた。 玲奈のそこはツンと小生意気に上向き、コリコリと固くしこり若さを主張している魅惑の乳首であった。 「ああ…これが玲奈お姉ちゃんの乳首… おいしい…! おいしいよぉ…? れろ、ぺろべろねろ… ぶちゅううううううう…!」 「ふふ玲奈、このカチコチのお乳首でパパを誘惑したんでしょ? この泥棒猫ちくびを愛美がたっぷり犯してあげる…」 ぺろぶちゅぢゅうううううううううううううう…! 「うふぅぅアンッ! あ、あん! んあ♡ あああああん!」 2人がかりで乳揉みしながら乳首を吸うと、玲奈はあられも無く淫らなメス声をあげ始めた。 「や、やめろ! 愛美! お前までどうしてこんな…!」 ベッドで玲奈を責める岳人と愛美に、その背後で椅子に縛られ身動きの取れない神谷敦が声をかける。 「ごめんねパパ… 愛美、玲奈をおちんぽ奴隷にしたパパの浮気がどうしても許せないの… それに今愛美は岳人様のものだから気安く声かけないでくれる?」 「なん…だと…?」 これまで従順で愛らしかった愛美の豹変ぶりに激しく動揺する神谷。しかし愛美をこう変化させた原因も彼にあるのだから仕方がない。 ただ絶望した後に愛美が岳人と出会ってしまいこれまで以上に女の悦びを知ってしまった事だけは運命の悪戯としか言いようがなかった。 「そう言う事ですよ神谷さん。 あなたはそこでキャンキャン喚きながら僕達のまぐわいをただ見ていればいいんです」 そう言うと岳人は玲奈の乳首から口を離し、今度は下半身へとその魔の手を伸ばしていった。 そしてゆっくりと時間をかけて、高校の制服のプリーツスカートの裾をつまんで捲り上げていく。 「はぁはぁ… はぁ…ん… い、や… 止めて岳人…」 2人がかりの乳首責めで、玲奈はまだ抵抗の意思を示しつつもその声は甘さを帯びている。 ぺろん… 「い、やぁ…!」 焦らすようにスカートを捲ると、赤のスケスケ紐パンティーが現れた。股間の三角の布は面積が極めて小さく、玲奈がこのパンティーで神谷敦を喜ばせようとしていた事は明らかだ。 「お姉ちゃん…こんなエッチなドスケベパンティーを履いて…! そんなにこの男に媚びたいんだね? でも今日からは僕の、僕だけのお姉ちゃんに調教してあげるから…!」 レロォ! 「ふあぁぁん!」 岳人は薄布を横にズラすと、丸見えになった玲奈のオマンコを無遠慮に舐め上げた。 ぷるっぷるの女子高生の若マンコは岳人の舌に極上の甘味を伝えてくる。岳人は一瞬これが復讐の一環だと言うことを忘れ、夢中になって恋焦がれていた姉の無防備マンコにむしゃぶりついた。 レロベロエロ! ベェロペロ! レチュチュチュチュチュ! 「ひんっ! んんあァ!? あっあっ!♡ あうふぅん!」 愛美との性交で卓越した岳人のクンニは、玲奈をあっという間に桃源郷へ連れて行く。 玲奈は血が繋がっていないとは言え、自分の弟にオマンコを舐められるという倒錯的な行為にも関わらずシッカリと女の声を上げてしまう。 「可愛いよお姉ちゃん…堪らないよ? ああ、僕のちんぽ見てぇ?」 恋焦がれていた姉マンコへのオマンコぺろぺろで岳人も激しく興奮している。そして愛美を屈服させ夢中にさせた超巨根極太デカマラカリ高チンポを、仰向けになり身動きの取れない玲奈の顔の前に曝け出した。 「え…? 何これ…!」 「玲奈お姉ちゃん…僕の勃起ちんぽどう? よく見て…?」 愛美を神谷の呪縛から解き放ち、完全に寝取った岳人の超巨大チンポはやはり玲奈の目からしても異様なサイズと形であった。 それもそのハズ。元々は愛美が神谷敦のおちんぽ奴隷であり、彼の肉棒のサイズを玲奈以上に熟知していた。 その愛美が神谷より岳人チンポに夢中になったという事実が、どちらの肉棒が雌にとって優秀で魅力的かは火を見るより明らかだ。 「な…なにこれ…! すごい… 大っきい…! 大っきすぎる…!」 普段神谷のチンポを見ている玲奈にも、岳人の20cmを超えるチンポの規格外のサイズは驚きの対象となったようだ。驚嘆の声をあげ、吸い寄せられるように弟チンポを見つめている。 「さあ咥えさせてあげる… それ!」 ぐぶん! 「んぶぅん!?」 放心してチンポを見つめる姉・玲奈の小さなオクチに、岳人は問答無用で巨根チンポをぶちこんだ。 ぐぼっ! ぬぼっ! ずぶぼっ! どぼっ! 「ふぐっ! んんう! ふううん!♡ んふぅぅぅぅん!♡」 (ヤ…何この大きさ…すごい、すごすぎる…!♡ ご主人様より全然大きい…!) 岳人は玲奈の頭を両手で持ち、固定した所に無慈悲な口淫ピストンを打ち込んだ。 己の肉棒の形を分からせるよう、頬の内側に捻じ込んだり、喉の奥の奥まで突きこんだり、あたかも口中をレイプするかの様に無残な出し入れを容赦なく繰り返す。 「ふぐあ! うぶう! …んふん あうふん… れろぷちゅう…♡」 気づけば玲奈は弟の肉棒に自ら舌を這わせていた。長大な肉棒の長さと形をもっと確認したいと言わんばかりの積極的な舌舐めずりに、憧れの姉の柔らかな舌奉仕の感触に、岳人も興奮を高める。 「ああお姉ちゃん! 自分から舌使って…僕のちんぽ美味しいんだね? 好きなんだね? 嬉しい! 嬉しいよ! ああ!」 どりゅっぶううううううううううううううううう! ぶりりりりりりり! ぶりゅぶぶぼおおおおおおおおおおおおおおおおおお! 「むぶう!? ううぶふう! あんぶ、う、っく! ぅくぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 岳人が盛大な口内射精を決めると、玲奈はしゃぶりながらくぐもったメスの悦び声をはしたなくあげた。 同時に下半身をビンと浮かせ、オマンコからいけない熱い潮をピュルピュルと噴き出す。 レイプの様にオクチを犯され、あげく口内射精され、玲奈はイッたのだ。いやチンポにオクチをイカされたのだ。 「ふう…  う、あ… ああ…♡ うふぅ…」 口元から白濁液をこぼし、腰を痙攣させ、玲奈は絶頂直後の媚態を曝ける。玲奈の口から流れ出る精子を、愛美はすぐさま舐め取った。 「んちゅ… 岳人様のお精子、もったいない…ん、レロ…♡ おいひい…♡」 「ま、まなみ…!」 そんな愛美の態度を見て、父親であり愛美のご主人様であった神谷敦は絶望の目で見つめる。 「はぁはぁ…! お姉ちゃん、クチまんこ凄い良かったよ? 今度はこのヒクヒクと呼吸するようにビラ肉が蠢いてるドスケベおまんこちゃんに僕のおちんぽハメてあげる… お姉ちゃんを僕だけのおちんぽ奴隷に上書きしてあげるからね?」 興奮冷めやらぬ岳人はそう言うと、物欲しそうに2枚の花びらを蠢かせる玲奈のJKマンコに手を添え、チンポを当てがう。 玲奈はまだ口内射精絶頂の余韻から回復できず、朦朧としていた。 ず… にち…! にちぷち…! ずぶうん!! 「あ…ひぁ…? あ…、あっ! あああああああああああああああああああああああああああ!?」 「ああ挿入った! お姉ちゃんの! ずっと憧れてた、大好きな玲奈お姉ちゃんのおまんこについに挿入れた! 根本までぶちこんでやったあーーーーーーーーーーーー!」 岳人の興奮は最高潮に達していた。だがそれ以上に玲奈は岳人の20cmを超える超長大デカマラの侵入感に頭がおかしくなる程感じていた。 「ああああああ! なに、なにこれ? ああすごい! ふ…っとい! 太すぎるう! 裂けちゃう! おまんこ裂けちゃうぅ!♡ うああ!♡ ああふう!」 ずこっ! ずこっ! ずこっ! ずこっ! ずこっ! 「ひいっ! あっ! あんっ! あっあっあうん! あっいい…♡ うああああああああああああああああああああああああああああああ!♡」 「すごい! すごいっ! おちんぽすごい! ひぃん! んふああ!♡ あーーーーーーー! あーーーーーー! あーーーーーーーーー!」 抽送を繰り返すと、玲奈の悲鳴は徐々に喘ぎ声と変わっていった。 そしてややもすると、最早それは完全な女の悦び声へと変わり、自ら腰を振り岳人のオチンポをより深く咥えこもうと淫らに運動していた。 愛美も玲奈の豊満なオッパイを揉み、時に吸いながらその痴態を見て悦に浸る。自分が屈服したオチンポ様に玲奈も喘ぎまくっている事に実に満足気だ。 「どう凄いの? ねえお姉ちゃん、答えて! 僕のちんぽどう凄いか言って?」 「そ、それは…」 言いよどむ玲奈に、岳人はピストンを止めてしまう。 「あっ…!」 「言って? 言わないともう気持ち良くしてあげないよ? ほら言って? 言えるでしょ?」 そう言って、ほんの少しだけ膣内をえぐってやる。 ぐりい…! 「ひうぅ! い、言う… 言います…! た、岳人のぉ…おちんぽ…、 お、大きくて… 固くて、太くて… ンアア!♡ ぁ…熱くて、長くて…! か、カリが凄いの…! カリ高で、段差がおまんこの中、ぐりぐりってれいぷして…!♡ すごい長いから、奥の奥まで届いて、おまんこ全部れいぷされちゃってるのぉ…!♡ ああすごい! すごい気持ちいい…! たまらないのぉ!」 「よく言えました!」 ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん! 「うぅああああああああああああああああああああああああ!♡」 「玲奈お姉ちゃんのご主人様…神谷敦と僕のちんぽ、どっちが気持ちいい?」 「あっ! ああ…! こ、こっち…♡ 岳人のおちんぽの方が気持ちいい…気持ちいいの! 全然違う… 大きさも形も固さも岳人ちんぽが勝ってるのぉ!」 ついに、ついに言わせた。 憧れの姉の口から、岳人は自分のチンポの方が勝っていると認めさせたのだ。岳人の傷ついた心に、熱い充足感が満ちていく。 「じゃあ今日から玲奈お姉ちゃんのご主人様は僕だ! お姉ちゃん…いや玲奈! これから玲奈は僕の、僕だけの言いなりおちんぽ奴隷だ! いいね? いいね?」 ずこずこずこ! ばちゅばちゅばちゅ! ずっちょずっちょずちょずちょ! 「ひいあああああああああああ!♡ は、はい…分かりました! 玲奈は、今日から岳人の…岳人様だけのおちんぽ奴隷です! もう前のご主人様の租チンなんて要らない… 岳人様の極太デカマラ巨根カリ高おちんぽ様の方がいいの! こっちの優秀ちんぽの方が好き…大好きぃ!♡」 「れ、玲奈…そんな…!」 息も絶え絶えにピンクの声色でそう宣言する玲奈の姿に、神谷敦は心底絶望した表情を見せた。その顔を見て僕も愛美も途轍もなく気分が良くなる。雄として完全勝利した瞬間だった。 「じゃあ玲奈! 奴隷の証をマーキングしてやる! お前のこのドスケベまんこに僕のぶりっぶりに濃いザーメン中出ししてやる! おお!」 「ああ出して? 岳人様の子種汁…おちんぽみるく玲奈にちょうだぁい?♡ 中に出して…中出しして? 玲奈のいけないおまんちょに岳人様のカチコチカリ高おちんぽ様からどびゅどびゅしてぇん?」 どびゅるぶううううううううううううううううううう! びゅるぶぶぶぶぶぶぶぶ! びゅっぐびゅっぐ! ぼうりゅうううううううううううううううううううううううう! 「ふあああああああああああああ!♡ いく! いくいく! いくいくいくいく! おまんこいく! れいないく! 岳人様のザーメン汁でいっくぅうううううううううううううううううううううううううううううううう!♡♡♡」 完全屈服奴隷宣言からの、容赦なきナマ中出し。玲奈は神谷敦の租チンから、岳人の巨根カリ高長大チンポへ完全に鞍替えした。身も心も、その全てを岳人に捧げようとドクドクと注がれる子宮への熱い液体を感じながら思うのだった。 「ああ、そんな…玲奈… 嘘だろ…?」 神谷敦はもう放心状態だ。そんな神谷は愛美に目を移し、助けを求めるように呟いた。 「ま、愛美…お前だけは俺の物だよな? そうだろ? 小さい頃からずっと可愛がってきたんだもんな?」 すがるような神谷に、まるでゴミを見るような冷めた視線を向ける愛美。 そして一瞥すると、スルスルと服を脱ぎ全裸になって射精直後の岳人の前に座り、なんと土下座の姿勢を取った。 「岳人様… 玲奈の寝取りファックお疲れ様でした。 今度は愛美を…岳人様だけの言いなりおちんぽ奴隷まなみを可愛がってください…チュ…」 そう言うと、全裸土下座のまま岳人の足の指にキスをする。 「そ、そんな… 愛美…!」 愛美の岳人に対する従順な態度に信じられないといった表情になる神谷。 「よし、今度は愛美を可愛がってやる…」 岳人も最愛の姉を屈服させ更に気分が高揚したのか、生来の性欲の強さもあってまだ出したりないと言った様子である。 愛美をベッドの上で四つん這いに組み敷き、愛美の顔をベッドの正面に座る神谷によく見えるように配置した。 「ああ…岳人様ぁ…♡ 早くください…おちんぽください…! 岳人様のエリートちんぽ、パパの短小ちんぽなんかより全然大きい男らしい雄ちんぽ様で、早く愛美を犯して…ハメハメしてぇ?」 物欲しげに尻をフリフリ振る愛美。その姿は発情したメスそのものであり、チンポをねだる浅ましい女そのものであった。 に…ち…! ずず… ずにゅう… ずちゅん!!!! 「ひぃあああああああああああああ!♡ きた! ああきた! 岳人様のごんぶとおちんぽきたぁ!♡ イック…イクイク! おまんまんイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡」 挿入直後に愛美はイッた。小学生の頃から神谷敦に可愛がられ、女子高生にしては豊満で色っぽ過ぎる極上のナイスバディをブルブルと震わせて、快楽を噛み締め潮を噴く。 ぱん!ぱん!ぱん! ぱん!ぱん!ぱん! ぱん!ぱん!ぱん! ぱん!ぱん!ぱん! 「あっ! あっ! あっ!イイ! イイ!♡ おちんぽいい! パパちんぽ何かより全然大きい!♡ パパの租チンより固くて熱くてぶっといのぉ! こっちのちんぽの方がいい…パパちんぽ何かより全然気持ちいい! パパのちんぽより岳人様のおちんぽ様の方が大っきい!♡ 大っきいいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 愛美は大声でチンポ比較猥語を述べる。いかに岳人のチンポがパパより凄いか、事細かに伝えながら尻からぱんぱんされ女の悦びに身を震わせる。 「岳人様のおちんぽ長くて…お、奥まで届く! パパの短小ちんぽじゃ届かなかった、まなの1番気持ちいい所までズブッて届くのぉ! 気持ちいい! 気持ちいい! 岳人様のエリートちんぽ好き! 大好き! パパのドチビちんぽ何かより全然いい! こっちのちんぽの方が遙かに優秀なの…すごいエリートおちんぽなのぉーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 愛美に肉棒を褒め讃えられ、岳人も実に満足気だ。 「ああ愛美! お前の寝取られ屈服奴隷まんこも気持ちいいぞ? もうこれからはパパちんぽなんて不要だ! 僕だけのちんぽで生きていけ! いいな? いいな?」 「は、はいぃ! もうパパなんて要らない…まなには岳人様だけ居てくれればいい! ねぇパパ… もう短小のクセに浮気ちんぽなパパは要らないから! もう金輪際、まなみに関わらないで! 顔を見せないで? もうまなは、岳人さまだけの言いなりおちんぽ奴隷なの…岳人様が大好きなの!」 愛美から離別の言葉をかけらられた神谷は、今日1番の悲壮な顔を浮かべ完全に青ざめている。 「そんな…そんな… 愛美ぃ!」 「あんっ! うんっ!♡ もう話しかけないで! 汚らわしい!」 「ふふ愛美…そこまで言ったら神谷さんが可愛そうじゃないか…」 「アン岳人様…♡ そんな事ありません こんな男、もう本当にどうでもいいんですから… それよりもっと愛してください… おちんぽでおまんこずこばこしてください… アン好き… 岳人様大好きぃ…!♡」 「愛美…かわいいよ! ぶちゅう!」 そう言うと岳人は四つん這いのバックSEXから体位を変え、座位へと変更する。 そして愛美との濃厚恋人ベロチューをたっぷりと神谷に見せつけながら、尚も卑猥に腰を動かし性器をコスり合わせた。 「んっ♡ ぶちゅ♡ ああ岳人様…岳人さまぁ♡ すき、アン好き…♡ れろぶちゅちゅぷう!♡」 愛美も見せつけるように舌をヌラヌラと出し、どぷりと唾液をこぼしながら実に淫らな濃密接吻をする。 その本当の恋人同士のようなキスを見せつけられ、神谷は絶望と同時に玲奈寝取られSEXの時からどうしようもなく勃起していた自分の肉棒も限界にきている事を感じた。 「すき♡ 好き♡ すき♡ アン岳人しゃまぁ♡ らいしゅき♡ んっちゅ、ちゅちゅちゅぷ♡」 愛美は幸せで堪らないと言った様相で夢中でベロチューする。 「ああ愛美…堪らないよ! もう出すよ? 中に出すけどいいよね? いいよね?」 「んちゅう…♡ はい岳人様♡ 中に出して? まなのおまんこに中出しして? まなの、岳人様専用まんこの中に好き放題ピュッピュしてぇ?♡」 びゅるううううううううううううううううう! ぶりいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい! びゅぐぐうううううううううううううううううううううう! どぶっりゅううううううううううううううううううううううううううううう! 「ああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 「イクイクイク…イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 「岳人様のドピュドピュすごい…すごいきてる! いくいく! イクイクイクゥウウウウウうううううううううううううううううううううううううううううん!♡♡♡」 かつてのご主人様である父の前で、新たなご主人様に盛大に中出しされ人生最大の絶頂に達する愛美。 そんな愛美の媚態を見て、神谷敦は情けない事にズボンの中で誰に触られるでもなくチョロチョロと情けなく射精した。 岳人は玲奈と愛美、2人の言いなりおちんぽ奴隷を手に入れ、これからの性生活では3Pを愉しもうなどと考えながら、熱くて温かい愛美のオマンコ肉布団の中に最後の1滴までザーメンを注いでいくのだった。 


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