愛美IF 脅迫寝取りレイプ 55 まなみ6Pでイカされまくる
Added 2020-04-21 03:58:59 +0000 UTC「ひ…い、いやぁ…!」 校長の卑劣な罠にはまり、酷いレイプをされた後。 私の体を狙って4人の淫行教師たちがにじり寄ってくる。 「ぐひひ…まずは俺だ! 愛美ぃ!」 ぐぷぅん! 「くぅあアァ!」 体育の剛谷先生が、その巨躯で覆い被さってきて強引にオチンポをねじ入れてきた。 校長先生の熟年チンポに中出しされたばかりの私のオマンコは、いとも容易く剛谷先生の巨根を迎え入れてしまう。 ずぶっ! じゅぶっ! ぶぶっ! ぬちくちにち…! にゅずん! 「はっ、あっ! んッ♡ んんッ! んあぁ!」 心では嫌がっていても、1度ほぐされてしまった私のオマンコは嬉しそうに剛谷先生の巨根を咥えこみ締め付けていく。 「どれ、上のオクチは僕がもらいましょうかねぇ?」 ぬぶん! 「んふぅん!?」 仰向けで強姦されている私の口に、理科の浅利先生のカリ高チンポが入ってきた。 出し入れする度にカリの段差が私の唇をクプクプと裏返し、そのいけない口腔レイプチンポにゾクゾクしてしまう。 更には両手に国枝先生と英先生のチンポを握らされ、オッパイに校長先生の射精直後のイカ臭チンポを挟まされ、パイズリご奉仕させられる。 ぬぼッ! じゅぶっ! ぬぼぬぼ! ぶちゅん! 「んんっ! んふぅ~~~~~~~! あっ、ああっ! んあぁ! い、や…! やめてぇ!」 オクチにも、両手にも、オッパイにも、オマンコにもオチンポを握らされ、私は生まれて初めての5本の中年チンポに同時ご奉仕させられ犯された。 (うあ… す、すごい…! 体ぜんぶ、おちんぽでベチョベチョぉ…♡) しかし私は、こんなに酷くレイプされているのに、心の奥ではいけない興奮が生れていた。 雄たちに寄ってたかって犯される。私の体を求めて、夢中でオチンポをこすり付けて種付けしようと腰を振られる。 そんな剥き出しの肉欲をぶつけられ、私自身もえっちな気持ちになってきている。 こんな事駄目なのに。 パパ以外に、それも複数人に同時にSEXさせられて。 無理矢理なのに、感じちゃう。 「んっ、んっ…ア! あ、あ…あん…あんっ!♡ うふぅ… んふぅん!♡」 オクチに入ってるオチンポ美味しい。 両手に握らされてるオチンポ逞しい。 オッパイにちんぽ挟まれて興奮しちゃう。 オマンコにちんぽずぼずぼされて気持ちいい。 私は5本のそれぞれが逞しいオチンポ様に身体中を犯され、快楽の波に支配されていく。 「今度は俺が愛美まんこを頂くよ? フヒィ!」 ずぶう! 「あはぁ!♡」 手コキされていた国枝先生のオチンポが離れ、私のオマンコへと侵入してくる。 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! べちんべちん! 「ハンッ!♡ あんっ! うあああああああーーーー!♡」 国枝先生の規格外に大きい玉袋が、ピストンの度にオマンコとお尻の穴の間にビチビチと当たる。 その雄々しい精子製造器官の感触に、股間がゾワゾワと悦びに打ち震える。 …それから私のオマンコに、代わる代わる先生達のオチンポが挿入された。 目隠しオチンポ当てゲームで当てた2人の先生達のチンポも、例外なく私をレイプしてくる。 私は全ての先生に中出しされ、その度に性的絶頂に追い込まれ、はしたない大声をあげてヨガりまくってしまう。 「ああ…ああ…! もう許してぇ… んあぁぁ…♡」 オクチも 両手も おっぱいも オマンコも どろどろの白濁精液がたっぷりとこびり付き、先生達にマーキングされてしまった にゅずう… ぐじゅう… じゅにゅにゅう…! 「ふぅん…、 ン、ああ…! ああふぅん…!♡」 もう何周輪姦されただろうか。 今は校長先生のオチンポに、正常位で犯されている。 私の体操着はたくし上げられ、おっぱいは丸見えで、ブルマーも無残に横にズラされ野太い肉棒が遠慮無しに出入りを繰り返していた。 私はその校長先生のオチンポに感じ入り、えっちな喘ぎ声を絶え間なく漏らし、自分からもゆるゆると尻を振ってオネダリまんこしてしまっている。 「ふふ…愛美? こんなに輪姦されているのに自分からも動いて…本当にスケベだなぁ? ワシ達のちんぽそんなに気に入ったか? ん?」 「そ、んなことぉ… んんっ!♡」 快楽に溺れている私の体は、校長の問いに拒否の言葉を紡げない。 「そら…最後にまたたっぷりと中出しを…種付けをしてあげるよ? ワシのちんぽで女の悦びを感じろ!」 ぱんぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱんぱん! 「ひっ! い…やぁ! い…んう!♡ んううぅ~~~~~~~~~~~~!♡」 どびゅどびゅどびゅ! ぶりゅぶぶ! どびゅううううううううううううううううううう! 「んああああああああ! イクイクイク!♡ イカされちゃう…! いや! おまんこイク! おまんこイク! おまんこイクぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 無遠慮で容赦ない校長の中出しどぴゅどぴゅに、私は哀しさと悔しさと気持ち良さに打ち震えながら盛大に絶頂した。 悔しい。 強引に、強制的に体をSEXで気持ち良くさせられて。 イカされて。 そんな私を下品な笑みで見下ろして悦に浸っている男達。 そして何より、こんなにイカされまくって輪姦されている私をずっとニヤニヤしながらビデオ撮影している教頭先生にも絶望を感じていた。 なんで…? 私が他の男にレイプされて絶頂しているのに、何でそんなに笑っていられるの…? 私はまた、教頭先生に癒して欲しくて、慰めて欲しくて… お浄めSEXして欲しい気持ちでいっぱいになる。 でも本当は、パパにお浄めして欲しいのに… 私の心はパパへの想いで溢れる程に、苦しく申し訳ない気持ちでいっぱいになっていった。