おちんぽ奴隷外伝 まなみ異世界転生 02 まなみガチレイプ
Added 2020-04-14 00:14:09 +0000 UTC「ひ…! い、いやぁ!」 「うほほ…どおれ? どれどれ?」 石畳の広い部屋に置かれたベッドに押し倒された愛美。 魔導師ヌマチョにセーラー服の上着をたくし上げられ、ツンと小生意気に上向いた乳首を露出させられてしまう。 「ほっほお! かなりのデカパイじゃあないか…そい!」 むにぃん! 「あっ!♡」 15才の年齢の割に、94cmFカップもある巨乳がヌマチョの欲にまみれた手の平に潰される。ぷるぷるオッパイに食い込んだ指の間からは、淫らに乳肉がハミ出していた。 強制奴隷契約を結ばされた愛美の体は、醜悪な中年のネチッこい愛撫にも反応してしまう。 下腹部のピンクのハートを模した紋様が淡く光り、まるで愛美の性感を高めているようであった。 むにゅっ ぐにゅっ もみもみ… コリコリ! 「ふあん! アッ!そこは… あっあん! んン~~~~~~~~!♡」 ヌマチョは優しさの欠片も無い揉み方で、愛美のふくよかな双丘を握りつぶす。そして先端のピンクの乳首も指でつねり、クリクリとひねりあげた。 「ふうむ…なるほどなるほど? いい揉み心地だ… 柔らかいが弾力もあり、揉むと奥から手が跳ね返されるようではないか… いい乳だ… 乳首もとがって感じてるんだろ? ん?」 「んクゥ…! そ、それは…あん!♡ あっン…! んあぁ!♡」 性奴隷契約魔法で性感を高められているので、愛美は意志に反して気持ち良くなってしまう。 ヌマチョはそれを分かった上で、あえて愛美を感じやすい淫らな女だと言葉責めをして追い詰め洗脳していく。 ちゅむ… 「はぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡」 ビクンッ! ひとしきり素晴らしい乳房を揉みその感触を愉しむと、今度は乳首に吸い付く。愛美ははしたない声を高々とあげ、全身を快楽に震わせ跳ねあげた。 「ふむぅ… 乳首の味も良いじゃあないか… これは当たりだ… 素晴らしい奴隷を手に入れたわい! ぐふ、ぐふふぅ! ぢゅううううううう! れろれろべろ!」 「あっ! あッあっ! あうん!♡ いっ、ん… いい!♡ はぁぁぁぁぁぁぁ!♡」 上半身が海老のように跳ねる。その淫らな反応はヌマチョを余計に悦ばせてしまうが、愛美は感じ過ぎてそれどころではない。 (な、なんでこんな気持ち悪い男に…! ああダメ…悔しいけど気持ちいい…♡ 体が熱い…!) 左右の乳首を交互に吸われ、臭い唾液をたっぷりとまぶし込まれる。そんな醜悪な愛撫にも、愛美は胸を弾ませ快感に体を震わせ、いけないヨガリ声を上げ続けた。 「いい反応だ… お次はこの立派なパイオツでこれを挟んでもらおうか?」 ずにゅり…! 「んあぁ!?」 散々に乳房を弄んだヌマチョは、愛美のFカップ巨乳の間に肉棒を挟んできた。乳首も乳房もたっぷり舐められたお蔭で乳肉は十分にヌメり、極上のマシュマロ快楽をヌマチョへと運ぶ。 ぱじゅっ… ぱじゅっ… ぶじゅん…! 「ふあっ、ああっ…! か…固い… 太くて固いの…!♡ ああ、おちんぽ大っきぃ…! うあぁ!♡」 ぢゅっ… ぢゅぶ… にゅるる… にゅぢゅう! 「んんっ♡ あ…! あ、あふぅん…! おちんぽ、長ぁい…♡ アムちゅ…、はむん…♡」 なんと愛美は、乳肉に挟まれた巨大なチンポのサイズ感に恍惚とし発情してしまい、自らヌマチョのチン先にキスし、舐め、咥えこんだ。 「んほぉう! 自分から舐め出すとは何て淫らな…! ああ愛美、そんなあどけない顔して大人のちんぽ美味しそうに咥えて…相当なドスケベちゃんだね?」 まだ15才の女子高生が、自分をレイプしている男の肉棒を自らしゃぶる。 このありえない状況を生み出しているのはヌマチョの性奴隷契約魔法による発情と、愛美自身の生来のドマゾ気質、そして小学生の頃からパパに教え込まれてきた性技によるものも大きい。 魔法による発情と巨根を目の当たりにして欲しがってしまうメスとしての本能。愛美はそれに負け理性よりも肉欲を優先させた。 「んっ、ぶ… んふぅ…、うふぅん…♡ す、ごい… おちんぽ太い… おちんぽこ大きい… アア…! んちゅちゅ… ぢゅるぶぢゅうううううう♡」 愛美はFカップ巨乳の脇を自分で持ち、自ら乳圧を肉棒へと送り込む。 そうしながらヌマチョの肉棒の先端や竿本体に長い舌をベロベロ這わせ、小さなオクチで輪を作り締め付けヌポヌポ前後し、極上の快楽を送り届けた。 「ああアーーーーーーー! いい! いいぞ愛美! お前のオクチ、おまんこみたいだぞ!? 温かい…柔らかい! 吸い付く! 吸い付かれるぅーーーーーーーーーー!」 (あ、ああ… 凄い…! まるでオクチでSEXしてるみたい… わたし、いまオクチSEXしてる…!♡ い、嫌なのに…! うふぁぁ… か、感じる…興奮するぅ…!) 巨乳パイズリ+貪欲発情JKフェラにより、ヌマチョの鼻息は醜く荒くなっている。ヌマチョは両手を乳を支える愛美の手に重ね、2人協力してFカップパイズリに更に圧を加えていく。 ぶちょっ! ぬじょっ! ぐぼっ! ずぬぼぼ! ぶちゅちゅば、べろぶちゅ! れろれろべろぉ! ぢゅる! ぢゅううううう! 極楽パイズリとバキューム発情フェラのダブル攻撃がヌマチョの肉棒を襲う。もうヌマチョのちんぽライフポイントはとっくに0になっていた。 「ああもうだめだ! いく! 出す! 愛美の小ちゃな可愛いクチマンコに出す! オクチマンコに中出しする! ああいく! うあおおおおおおおおおおお!」 どびゅるっぶりゅううううううううう! どぶどぶどぶ! ぐぶりゅぶっぶ! ぶりっぶううううううううううううううううううううう! 「うぶぅあああああ!?」 恐ろしく大量に出されたヌマチョのザーメンは、愛美の口内だけでなく鼻の管にまで到達する。 だが、出された当の愛美は強い雄の精子にオクチの中を支配され、ゾクゾクとマゾっ気に浸り快感を得てしまっていた。 (ああ… すごい量…! 熱い…臭い…! ネバネバぁ…♡) ンフンクフンと淫らな鼻息を漏らし、肉棒に舌をペロペロと這わせてご奉仕しながら口内射精を受け止める愛美。 (んあぁ… こんなに中出しされたら、オクチで妊娠しちゃう…!♡ オクチマンコで孕ませられちゃう…!♡) その鼻息は雄に媚びたメスの淫らな声色に染まり、一方的に出された愛美自身も快楽を感じている事をヌマチョにも伝えていた。 びゅっ! びゅる! びちゃびちゃぁ…! 「あうふぅん!」 ヌマチョの射精は直ぐには止まらず、愛美のお口からヌポンと肉棒を引き抜くと、今度はその幼く可憐な顔に向けて白濁レーザーを打ちつけた。 1本がうどんの様な太さのその精子レーザーは、愛美の髪や額、鼻、まぶた、頬、口の周り、至る所に降り注ぎ、あどけない美貌を持つ少女の顔をドスケベなレイプ顔へと彩っていく。 「や… ああ… す、すごい…」 愛美はその極太精液汁を浴び、心ではいけないと思いつつも体はゾクゾクとメスの悦びに打ち震えてしまうのを感じていた。 まだまだレイプは始まったばかりだ。