SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


寄贈小説 花火が紡ぐ恋心 ~中出しの数だけ愛してる~

「もう、涼ったら程々にしなさいよね?」 「あ、ああ…ごめんつばさ…」 「別に私に謝らなくていいわよ」 俺の名は冴羽涼。闇稼業の掃除屋(スイーパー)をしている、35才のイケオジだ。 呆れ顔で俺を軽く注意するこの女性は堀越つばさ。 俺の仕事のパートナーであり、30才にして今が旬を迎えたようなムンとした色気を放ち、歩けば誰もが振り向くような抜群の美貌の持ち主である。ちなみにスタイルも一級品の完璧な外見で性格も良い。 俺はつばさと仕事からの帰り道で、ちょっとエッチな服装の女性を見かけてナンパした。そんな俺を見て、呆れ顔で軽く窘められたという訳である。あくまで、「軽く」だ。 俺はつばさが好きだった。 否、現在進行形で大好きだ。 だがつばさは、俺を異性として意識していないのかこんな風に目の前で別の女性をナンパしても歯牙にも掛けない。 俺はこれまでつばさと多くの時間を共にし、割といい雰囲気で両想いなのでは?と勝手に舞い上がっていた。 が、いつしか態度が素っ気なくなっていき、今ではこの有様だ。 そんな不安からひょっとしてヤキモチでも妬いてくれたら、と思わず目の前でナンパなどをしてみるが、至って冷静なつばさに寂しさを覚える。 「そういえばクラブnowの一条葵ちゃんにデート誘われてさ、いやまいっちゃったよ。 俺貢がされるかな?」 「いいじゃない、行ってくれば?」 超売れっ子キャバ嬢との逢瀬をほのめかしても、この有様である。 俺はもうコレは脈無しだと半ば諦め始めていた。だがしかし、俺は完全につばさを諦める事なんて出来なかった。それ程好きになってしまっていたのである。 そんな折、オフの日に夜の街を当てもなく1人ブラブラしていると、偶然にもつばさを見かけた。 「え… うそ…だろ…?」 なんとつばさは男連れだった。 俺と上背のよく似た男と親しげに話し、コロコロとよく笑い眩しい笑顔を見せている。 まるで巨大な100t(㌧)ハンマーで頭をガーンと殴られたような衝撃が体を走る。 2人は軽く寄り添いながら、夜の街へと消えていく。 その後ろ姿を見ながら、俺はしばらく放心状態になってしまった。 「次のクライアントとの日程だけど…涼? 涼? 聞いてる?」 「…聞いてるよ」 あの夜の1件以来。 俺はついつい膨れた態度でつばさと接してしまう。 聞きたい。あの男との関係を。 でも聞くのが怖い。 俺はしばらくの間つばさとぎこちない関係になり、日に日に悶々としていった。 そんな俺を尻目に、つばさは常にイライラしている俺を見て訳が分からないといった顔を向けていた。くそ、誰のせいだと思ってるんだ。 「なあつばさ…今度の週末、空けてもらっていいか?」 「いいけど…なんで?」 「花火…見に行かないか? 知り合いに教えてもらった所なんだけどかなり良いらしくて… 日頃の仕事のお礼にと思って」 「私じゃなくてもお相手はいっぱいいるんじゃない? 誰にでももっこりするプレイボーイさんみたいだし」 「い、いや! だから日頃のお礼だって! だからつばさに見せたいんだ」 「…別に、いいけど…」 (よっし!) 俺は心の中でガッツポーズを決めた。 このモヤモヤにけじめを付ける為、俺は玉砕覚悟でつばさを誘った。まさかOKがもらえるとは思っていなかったので、狂喜乱舞してしまう。 そして週末。 俺はそこまで決めすぎない感じの、だけども普段よりは少しお洒落なシャツを着てつばさと待ち合わせをした。 「…お待たせ」 「えっ、つ、つばさ…?」 なんとつばさは浴衣を着て来てくれた。俺との外出なんて、絶対普段より力を抜いた服装で来ると思っていたから余りにも意外だ。飛び上がる程に嬉しい。 「…なによ」 「い、いや…浴衣、すごい似合ってるよ! 着て来てくれて、ありがとう…」 「…まぁ、花火だって言うから ずっと箪笥にしまっておくのも勿体なかったから…ただそれだけ」 しかし俺が褒めると、つばさは視線を外しながらも頬を淡く染めていた。これは今日、距離を縮められるかも知れない。そんな予感がした。 都心の摩天楼をくぐり抜けて行く。 車の窓から外を向き、その光の束を見つめるつばさの横顔はとても美しく、俺の胸を締め付ける。 ぽつぽつと言葉を交わすと、あっという間に会場へ着いた。 「つばさ、付いて来て こっち穴場だから」 「あっ…」 俺はそう言うと、つばさの手を取りメイン会場の人ごみを避け雑木林の中へと連れて行った。 到着すると、そこはほぼ人がおらず完璧なVIP席だ。 「すっご…特等席じゃない! やるじゃん涼!」 「いえいえ」 つばさも俺のエスコートに悪い気はしていない様だ。喜ぶ顔を見れただけで俺も嬉しくなってくる。 「あ…!」 ドーーーーーーン…! パパッ…! ちょうど花火も始まった。人気の無い場所でつばさと手を繋いだまま、巨大な花火を見上げる。 「…綺麗」 そう言うつばさの横顔こそ綺麗だよ、なんてイタリア人みたいな台詞が喉から出かかり、思いとどまる。だがこれは本心だ。 夜空を見上げるつばさの瞳に、花火が映っている。俺は本物の花火よりも、つばさの目に浮かぶ花火の方に見惚れ、吸い寄せられそうになる。 「つばさ…好きだ」 「え…?」 思わず口を衝いて付いて出た言葉。自分でももっと畏まってから言うつもりだった。否、もっと他の事を話してから言うつもりだった。 だが、自然と口が開き、気づけば想いを告白していた。 「俺はお前が…つばさの事が好きだ」 「え? だ、だって…」 つばさの頬が煌びやかな花火の色にも負けない程に紅く染まっている。もう俺の気持ちは止められない。 「ほ、本気?」 「もちろん、俺はずっと前からつばさが好きだ」 「で、でも…涼、いつも他の女の人ばかり追いかけてるし…」 「それはその…お前が最近そっけないから気をひこうと思って…ごめん」 「なに…それ だって涼がそんなだから私、諦めなきゃって…」 ぐっと目頭を熱くし、大粒の涙がつばさの目から零れる。そんなつばさを見て俺は反射的に彼女を抱きしめていた。 「あっ…!」 「つばさ、俺と付き合ってくれ! もうお前しか見ない、ずっと傍に居て欲しい…」 「…はい」 つばさの両手が俺の背中に回され、ギュッと抱きしめ返される。 「「……」」 そして無言で見つめ合い、夜空に美しく咲く花火を背景に、俺達は初めての口づけをした。 ちゅ… ちゅ… 「んっ…♡ んふ…」 最初は唇が触れるだけの優しいキス。 つばさの口元から漏れる甘い吐息が堪らなく蠱惑的だ。 ぬりゅ… 「…っ!?」 つばさとのキスに胸を熱くした俺は、これが彼女との初キスであるにも関わらず、その官能的な口内に舌を差し込んでしまう。 くぷ… ちゅりゅ… ぬりゅちゅむ… 「…っ! んふっ…! ンンッ!♡」 ぐっと肩を掴み、引き寄せるようにして舌を奥まで挿入し絡めてやると、つばさはビクンと体を跳ねさせて呼吸を荒げる。 その反応が初々しくて、俺は普段の絶世の美貌を誇るクールビューティーなつばさとのギャップに萌えてしまう。 「つばさ…可愛い…」 「んちゅっ… あ、あふ…♡ りょ、りょおぉ…♡ あ、アン…♡」 口を塞いだままそう告げると、つばさはトロンと蕩けた雌顔で魅惑的な甘え声で応える。 そんなつばさの余りの可愛さに、俺は浴衣の胸元から手を入れ豊満な胸を揉み、尻にも手を伸ばし下から押し込むように揉み上げた。 「んあぁ!」 俺の愛撫に耳が溶けるような甘い吐息を漏らし、反応するつばさ。まるで生娘のようだ。 「つばさ…」 俺は更ににじり寄り、雑木林の木につばさを追い詰める。そして股間に手を伸ばそうと、太ももを触る。 そこはプリプリとしていて素晴らしいモチ肌で、まるで10代の体のような瑞々しさでもって俺の手を悦ばせる。 (や、柔らかい… ふにふにだ…!) 「ま、待って涼! わた、わたし、初めてだから…そのっ…!」 そのままパンティまで指をなぞり上げようとすると、つばさから待ったがかかった。というか、俺はその言葉に一瞬動揺してしまう。 「え、は、初めて…?」 「…(こくん)」 オウム返しに聞いてしまうと、つばさは恥じらいの表情で頷いた。 「え…だってこの前、男と夜歩いてたよな…?」 「え、あれ見てたの? あ、あれは違うの! 出かけてたら声かけられて… 前に目の前で涼がナンパしてるの見てムシャクシャしてたから、お茶だけ一緒にしただけ… それ以上は何もないわ! 指1本触れられてないもの…」 「な、なんだ…そっかぁ…!」 1番聞きたかったモヤモヤの原因が、ここに来てついに分かった。と同時に安堵の溜息が自然と漏れ出る。 「私が好きなのは…ずっと好きなのは涼、あなただけだから…」 「つばさ…嬉しいよ…」 「あ…!」 つばさの告白に嬉しくなった俺は、1度緩めた責めの手を再開する。 「ふ…、あ…! りょお…りょお…♡ あ、ああ… んぁ…!♡」 つばさの子犬の様な可愛い声と、雅な花火の炸裂音がない交ぜになり耳に入ってくる。 くちゅ… 「つばさ… もう濡れてる…」 「やぁ…! は、恥ずかしい…!」 浴衣の股間から手を入れ、太ももを撫で上げた後、俺はパンティを横にズラしてつばさの秘密の割れ目に指を這わせた。 そこは既にしとどに潤っており、女の嬉し汁をトプトプと溢れさせていた。 俺はその熱いお漏らし液に興奮し、これが初めてだというつばさに優しく、ゆっくりと、まずは周りの花弁から指を回すように愛撫した。 くに… ちゅぷ… くちくち…! ぴちょぉ… 「あ! あんっ! りょ、お…♡ ふぁん!」 指をほんの少し動かすだけで、脳が蕩ける程の甘い声を漏らすつばさ。 俺は獣のように襲いたくなる衝動を必至に堪え、処女であるつばさのヴァージンオマンコを時間をかけて解していく。 「あ…あ…! うぁん!♡ き、もちい…! はぁぁぁ!♡」 じっくり、たっぷり指を回すようにオマンコに這わせる。そして順に2本3本といじる指を増やしていき、つばさのオマンコをぐっちょぐっちょに解していった。 ちゅ… チュム… ちゅぷりゅぷ… ねろぉン…! 「ん、ふぅ… んふぅ~~~~~~~~~~~♡」 オマンコを弄り倒しながらも、口づけするのを忘れない。ハァハァと桃色吐息を漏らす可愛いオクチにたっぷりと口唇愛撫を送り届ける。 「つばさ…いくよ…?」 ぐいっと片足を持ち上げ、雑木林の木を背もたれにし、対面立位の体勢でオマンコに肉棒を当てがう。 「あ…! りょおのもっこり…すごい…!♡ お、男の人のここって、こんなになるんだ…!」 至近距離で俺のシンボルを見つめ、感嘆の声を漏らすつばさ。その処女らしい台詞も余計に俺を興奮させる。 「つばさの初めて、俺がもらうよ…?」 「う、うん…来て? 涼… 私の…つばさの初めてを奪って…? …あ! ああああああああああああ!♡」 くちゅ… にちち…! ずぶ… プチプチ! ずにゅううん! 「ん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 確かな処女膜を破る感触に感動を覚える。 つばさのオマンコは温かく柔らかく、それでいてキュウキュウと猛烈な締め付けてでもって俺のもっこりを抱きしめてきた。 「どうだい? 俺のもっこりおちんぽは…」 「あ、ああ…! すごい…♡ りょおのもっこりおちんぽ…太くて固くて…大っきぃ…!♡」 さり気なく淫語を教えると、つばさは反芻するように卑猥な言葉を紡いでくれる。 あのつばさの、クールビューティーなつばさの綺麗な唇から紡がれる淫語に俺は興奮と共に感動を覚える。 「…つばさ!」 ずっ… ずっ… にゅぷ… にゅっぷにゅぷ… にゅぐん! 「あ… あ… ア…! ンフ…♡ んあぁぁ…♡」 「痛くない?」 「う、うん少し…でも大丈夫よ… 涼が優しくしてくれるから… あァハン!♡」 処女貫通の痛みに健気に耐える、つばさの涙目に堪らなくなる。俺はもうこれまで抱いてきた様々な感情が爆発し、理性より本能が勝り始める。 「つばさ! つばさ! 好きだ! 大好きだ!」 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! じゅぷん! ぬぐぷん! 「あっ♡ あっ♡ あっ!♡ りょお…、りょおぉ!♡」 つばさの両腕が、俺の首へと回される。必死に抱きついてくる仕草が可愛く、ふわりと香る女性特有の甘い体臭と発情臭に理性が吹き飛ぶ。 「はぁ… ハァン…! りょ、りょお…もおわたし…ああっ!♡」 「いきそう…? いいよイッて… つばさ、俺のもっこりちんぽでいっぱいイッて?」 何とこれが初めての性行であるにも関わらず、つばさは絶頂を迎えようとしていた。 これも一重に、長年育くんだ想いが叶った感動から体がそう反応させているからかも知れない。 それでも初めてで到達できる娘は少ないと思うので、つばさは天性の淫乱体質である可能性も非常に高い。 「い…いく! あありょお…! つばさイク! りょおのもっこりで…大っきくて固くてぶっといもっこりおちんぽでイク! つばさイッちゃう! あああ!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 どびゅびゅびゅびゅ! びゅぐっ! びゅぐん! どりゅぷぷぶりゅううううううううううううううううううううううううう! 「ふああああああああああああああああああああ!♡」 つばさがイクのと同時に、俺は盛大に射精した。 初体験の女性に、生挿入の生中出し。それも相手は積年の想い人であり絶世の美女である堀越つばさである。 どぐっ! どくどく… ぶぶぷっ! 「あっ!? あっ! すごい…すごい出てる…!♡ んあぁぁぁぁぁぁっ、ぁぁ…!♡♡」 俺の精子量は35年の人生でこれが最多ではないかと言う程大量に出た。 「ふぅぅん…♡ くぅ…! んんうぅぅ…♡」 俺のもっこりが脈動する度に、つばさは淫ら極まりない声をあげる。つばさの手は俺の首を抱きしめ、俺の手はつばさのプリプリの尻肉を浴衣の中から直接握りつぶしていた。 「つばさ…良かったよ…」 「ああ涼…♡ 私の初めて、涼にもらってもらえて嬉しい…♡」 ひとしきり射精を終えると、見つめ合い自然と唇を重ねる。愛欲にまみれた口唇性行はちゅぴちゅぴとイヤらしい音を奏で、辺りに響く。 「ンフン… んんふん…♡」 すっかりキスがお気に召したのか、つばさは媚びた雌声を漏らす。そんな可愛らしいつばさの態度に、俺はまたムラムラきてしまう。 「つばさ… 俺のもっこりを舐めてくれないか? SEXの後は自分を気持ち良くしてくれたおちんぽを舐めて綺麗にするのが礼儀なんだよ?」 「んちゅ…♡ そ、そうなの…? 分かった…」 口を離し、つばさを跪かせる。それを上から見下ろすと、着崩れた浴衣からたっぷりとしたオッパイの谷間が丸見えになり俺の目を悦ばせてくれる。 「じゃあつばさ…  ………って言ってからおちんぽ舐め始めてごらん?」 俺はフェラ前のご挨拶淫語を耳打ちし、つばさに教える。 「は、はい… ンク…! つ、つばさのえっちな濡れ濡れ処女おまんこを気持ち良くしてくれた…りょおのデカマラ巨根もっこりおちんぽ様を…つばさのイヤらしいオクチまんこでお掃除させて頂きます… ンレロ…!」 「んおほぉう…!」 つばさの上品な唇から紡がれる下品な淫語。その破壊力は凄まじく、竿をひと舐めされただけで再び勃起を催してしまう。 「ぺろ… れろ… ぴちゅ… んっんっ… あん…♡ んえぇろ…」 紅の長い舌が、俺の竿をナメクジの様に這い回る。初めてのフェラとは思えない程つばさの舐め方は巧みで、その柔らかな感触に背筋がゾクゾクしてしまう。 「つ、つばさ… もっこりちんぽ美味しい…?」 「んあぁ…♡ お、おいひぃ… おいひぃれす… りょおのもっこりおちんぽしゃま、おいひぃん…♡♡」 何とつばさは俺の勃起したもっこりに頬ズリをしてきた。 つばさの美貌が俺の醜悪な性行後の臭い肉棒に押されて歪む様は、余りに卑猥だ。 「つ…ばさ! おおう!」 どびゅびゅびゅぶうううううううううううう! びゅっる! びゅるどぷうううううううううううううう! びゅっびゅ! ぴゅるぴゅぴゅぴゅぴゅ! 「ふああああああアン!♡」 堪らず俺はつばさの美貌に思いきり顔射した。 きしめんの様な野太い精液レーザーが3本、4本とつばさの顔の上に降り注ぎ、その美しさを汚していく。 「す…ごい…♡ りょおのザーメン汁すごぉい…! 熱くって、ネバネバぁ…♡」 そんな突然の顔射を、つばさは嫌な顔ひとつせず、嬉しそうに受け止めてくれた。 そればかりか、顔を覆う饐えた酷い臭いの精液溜りをジェルネイルで綺麗に彩られた指ですくい取り、口の中へと運んでいった。 「んちゅ… くちゅ… ンク… んあぁ♡ りょおのざぁめん、おいし…♡ ぶりぶりに重くて、喉に絡みつくぅ…ン♡」 初めてのSEX直後で、初めてのお掃除フェラで舐め舐め途中に初顔射され、それでもイカ臭いザー汁を美味しそうに飲み干すつばさ。 その淫乱極まりない態度に、俺の興奮は最高潮に達した。 「…つばさぁ!」 「え…んぶぅん!?」 俺は美味しそうにチュパチュパと指に着いた精液を咀嚼するつばさのオクチに、再びもっこりちんぽをブチ込んだ。 「つばさ! つばさ! お前はエロ過ぎる! これが初めてなんて信じられない! これから俺が! 俺がお前を俺好みに染めてやる!」 ぐぼっ! ぶぼっ! じゅぷぼっ! 「んぷぅ!? んぶ! んっんっ… ん゛ん゛~~~~~~~~!♡」 両手でつばさの側頭部を掴み、遮二無二前後に振りたくる。 まるでオナホを扱うように乱暴に、つばさのクチマンコを俺のギンギン勃起もっこりチンポでシゴき立てた。 ぶぷっ! じゅぼっ! ぐぷぼぼっ! ぢゅ! ぢゅるう! 「ああ! いい! つばさのクチまんこいい! このドスケベクチまんこは俺の物だ! ああつばさ! つばさぁ!」 「ぢゅ! ぢゅる!♡ んぢゅるぢゅるぢゅうううううううううう♡ んんふ…、んん~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡」 俺が激しくオナホ扱いしていると言うのに、つばさは自ら舌を絡め竿に奉仕し始めた。 俺を見上げるその瞳はハート型に熱く潤い、蕩けきった視線で雄に媚びる雌の眼差しで見つめてくる。 「んふっ♡ ぢゅるぢゅぢゅ! ぢゅっぢゅ! むぐじゅ! んじゅうるうううううううう~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 教えてもいないのに、激しい吸引でバキュームフェラしながらドスケベな顔で見上げてくるつばさ。 この娘には、男に奉仕し悦ばせる天賦の才があるのだと確信せざるを得ない。 「ああつばさ! つばさぁ!」 どびゅるるるるううううううううううううううううううう! 「んぐふぅん!?」 ドクッ! ドクッ! ドクッ! 「んっんっ…! んぶう! んちゅれぇ…♡」 今度はつばさの小さなオクチに盛大に口内射精してしまう。余りに淫らなつばさのフェラ姿に、俺の理性は完全に吹き飛んでいた。 「んぐッ…ごくん… んあぁ♡ ああん…こんなにオクチの中にどぴゅどぴゅされたら、つばさオクチで孕んじゃうぅ…♡」 恍惚とした蕩けた表情でそう言うつばさ。 この娘は経験が無い。それなのにこんな淫靡な姿を晒せるとは、最早天然のド淫乱女である事は間違いない。 「あ…涼のもっこりおちんぽ、まだ大きい…♡ すごいぃ…ン」 既に3発出しているが、俺のもっこりはつばさの媚態に興奮が止まらない。 「つばさ、もう1度しよう…」 「え…? アンッ!」 跪いて俺のザー汁をコクコクと飲んでいるつばさを立たせ、木に手を置かせて立ちバックの姿勢を取らせる。 そして尻を突き出させ、浴衣の間からプリンとした安産型の肉感ヒップを取り出した。 ピト… 「ンフン!♡」 オマンコにもっこりの先端を当てがうだけで、淫らな声が漏れる。全くこの女は、どこまで俺の雄を刺激すれば気が済むのか。 美人で、性格も良くて、処女だったのにドスケベで。 こんな最高の女、絶対に離さない。ずっと俺の物にしておかないと気が済まない。 ずぶにゅぅん…! 「ふぅあああああああああああああああああああ!♡」 2度目のマンコ挿入をしてやると、つばさはこれまでの性行で昂ぶりまくっていたのかかなりの嬌声を上げた。 そこで俺は、少し意地悪を思いつく。 「つばさ、そんなに大声で喘ぐと周りに聞こえちゃうよ… 俺達がSEXしてるの見つかっちゃう…」 「…っ! そ、れはイヤ…! …ン? ふあん!♡」 ぬぐちょっ! ずぶちょっ! ぐりぐりぃぃ…! ぢゅぱんっ!! 「…っ!♡ …ッ!♡ …アッ!♡♡」 声を出すなと言った直後に、強烈な抽送をお見舞いしてやる。 つばさは挿入しただけでもあれだけ大きなヨガリ声が出てしまう程、体の方は出来上がっている。 そのムンムンに発情したオマンコに、容赦の無い突きを何度も何度もブチ込んでやった。 どっちゅどっちゅどっちゅ! ぱんぱんぱん! ずこずこずこ! ずこばこずこん! 「ふあっ! あっあっ!♡ あふん! やっ…りょお! 聞こえちゃう…声漏れちゃう! そんなにパンパンされたら、つばさエッチな声出ちゃうぅん!♡」 「ああそうだね… そんなに大声で喘いだら周りに気づかれて覗かれてしまうね? だから声我慢して… いいか? 声出すなよ?」 パンパンパンパンパンパンパンパンパン! パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン! パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン! 「……っ!♡♡♡♡」 喘ぎたいのに喘げない。声が押し出されそうなのに我慢しなければならない。 オマンコを突き上げられ、口から洩れるべき声が出せず、解放されない快楽の波がつばさの体内に溜まっていく。 「…っ! …っく! あ、ああっ!♡」 「ほらつばさ! 声出すな! 我慢して? 周りにバレたくなかったら気持ちいいの我慢して?」 「んうぅ!?」 そう言って、立ちバックの姿勢からつばさのオクチを背後から手の平で覆う。 「これで声出ないで済むな… じゃあもっと気持ちよくしてあげる…!」 「…っ!♡」 ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ! どちゅんどぢゅん! ぶぽぶぽぶぽ! どっぱん! どっぱん! 「~~~~~~~~~~~~~~っ!♡」 更に激しくピストンすると、つばさは声にならない声を上げた。 ンフームフーとドスケベな鼻息を荒く吐いたかと思えば、口を覆う俺の手の平に舌を出して舐め始めた。 ぺろ… れろれろ… れぷちゅ… ぬりゅう…! 「うふお!?」 突然のつばさの反撃に一瞬怯んでしまう。つばさの舌は柔らかく、温かい唾液をたっぷり乗せて俺の手の平にむしゃぶりついてくる。 「んぶちゅレ… んあぁ♡ れぷちゅ、ぢゅりゅう…! れろえろべろぺろえろ!」 発情しきった雌の貪欲な舌使いは途轍もなく淫らで、俺の手の平はあっという間にフェラされているような極上の快楽に塗り潰されていく。 「こ…の! ドスケベ女が!」 どぴゅるうううううううううううううううう! びゅぐっ! びゅぶっ! どりゅっぶうううううううううううううう! びゅっびゅっ! びゅるううううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「んふぅーーーーーーー~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!♡♡♡」 ただでさえ処女のキツキツマンコが気持ちいいのに、手の平までドスケベにべろべろされて、俺のもっこりチンポは我慢の限界を迎え問答無用に中出しを開始した。 射精しながら2度、3度と腰を打ち付けつばさの尻肉を波立たせる。 柔らかな尻の感触が俺の股間全体に触れ、これも堪らなく気持ち良い。 「ハァ… ハァ… すごい…♡ りょおの、もっこりおちんぽ様すごぉい…♡」 ズルズルと木に縋ったまま座り込んでいくつばさ。 その股間からは俺の白濁した孕み汁がコポコポと零れ、地面の茶色に真白い水溜りを作っていく。 「んあっ! ああっ! ふとい…固ぁい!♡ もっこりおちんぽ様大っきぃよぉ!♡」 神社の境内に移動した俺達は、今度は正常位でまぐわっている。 俺はつばさに淫語をたくさん教え込み、ピストンする度に卑猥な固有名詞を言わせまくった。 普段の澄ましたクールビューティーなつばさが顔を蕩けさせ下品な台詞を連呼する姿は、これまで見たどんなAVより刺激的で、つばさの声を聞く度に俺の精液はどんどん製造されていく。 「おちんぽ気持ちいい?」 「い、いいっ! きもちいい…♡ りょおのおちんぽ気持ちいいっ! 極太もっこりおちんぽさま気持ちいいのぉ! すごい、すごいぃぃぃぃぃぃ!」 「んあぁっ!♡ おまんこ溶ける! りょおのちんぽにずこばこされて、つばさのおまんこ蕩けちゃう! もっとハメて… つばさのおまんまんハメハメしてぇ?」 長い足をニョキリと伸ばし、俺の腰に絡ませギュウと締め付けた。 自分から膣の最奥を突いて欲しいとねだるような淫らな仕草に、またもゾクゾクさせられる。 にゅぼっ… にゅちぃ…! ぐ、り… にゅりぃ…! 「んっ… アン… ん…♡ あ…?」 俺は性欲に任せた乱暴な直線的なピストンを止め、つばさのオマンコを円を描くように肉棒でほじくり回す。 速度も落とし、じっくりたっぷりと時間をかけてマン肉を1周する。右に左に、数周するごとに円運動を変えていく。 「ふあ… ああ…♡ ああん…、んあぁ…!♡」 突然のペースダウンと、膣全体をえぐるようなみっちりとした緩慢なチンポの動きに、つばさはあられも無いヨガリを漏らす。 「あ…いい…♡ ゆっくりちんぽ…焦らされてるみたいで…! ああ…、ああ…! んイィ…!♡」 10回以上円運動を繰り返すと、つばさが自分から腰を動かしてきた。 俺の竿の動きに合わせるようにモジモジと尻を浮かし、更に膣の入口でまるで肉棒を食べるように締めたり緩めたりしてくる。 まるでマンコの入口肉が呼吸するようにヒクヒク蠢くその動作は、強靭な括約筋が無ければ出来ないようなエロ行為だ。 先程まで処女だったというのにこの膣の動き。本当にこの娘はエロの超エリートである。そんな彼女を独り占めしている事に男としての優越感が溢れ出す。 「うあ…! 凄い動きだつばさ… お前本当にエロいな… ドスケベ下品まんこだ…!」 「んあ…いやァン… りょおだけだから… りょおの前だからこんなにエッチになるのぉ… もっとつばさに、えっち教えて…? もっとドスケベおまんこに調教してぇ…?」 「いいだろう!」 ぐりゅっ! どちゅん! どちゅんぶちゅんどばん! ぐりゅりゅっ! りゅぐん! 「あっ? りょお… ああん! ああアン! んあああああああああ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 円運動に加え、直線的な突きも繰り出す。 更に単に直線的に突くだけでなく、膣の斜め奥に向かって突き進む様な、あたかも蛇が進む時、斜め前にウネウネと動くいわゆる「阿修羅崩し」というマンコピストンを繰り出した。 「あーーーーーー! あーーーーーー! あーーーーーー! あーーーーーー!♡」 少し前まで処女だったつばさに、このピストンの快楽は余りにも凄まじく、ひとたまりも無い。 ここが外だという事を完全に忘失した、あられも無い大声でヨガリ狂う。 「あっ! あっ! あスゴイ!♡ ちんぽのその動きスゴイ!♡ ぐりぐりって…ぐりぐりってくるぅ!」 「そんなに乱れて、本当にスケベだねつばさ…? お前は淫乱だ…セックスが大好きな、ド変態の淫乱女なんだよ…」 「ンふぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」  乱れまくるつばさの耳元に囁き、自分がドスケベ女だと思い込ませる。否、事実つばさは天性の淫乱体質であり感じやすい体である事は間違いない。 そして俺の淫語調教の言葉責めに、全身をビクビクと震わせるつばさはどんな高級娼婦よりも男を興奮させる痴態を晒してくれていた。 「淫乱! この淫乱女! お前はスケベだ…ドスケベなんだよ! 俺のもっこり欲しいか? おら! どうなんだ!」 どちゅぷん! にゅぢゅぶん! ぼぷっ! ぼぷっ! どぶちゅ! 「あっ、あっ、あーーーーーーーーーーーーー!♡ ほ、欲しい…りょおのもっこり極太デカマラ巨根おちんぽ欲しい! ああごめんなさい…淫乱でごめんなさい! えっちなつばさにお仕置きして…? いけないつばさのおまんまんずこずこしてぇーーーーーーー?♡」 ついさっきまで男を知らなかった初物マンコに、酷いまでのもっこり肉棒ピストンをブチ込み続ける。 言葉責めされるのと相まって、つばさはもう完全に涼からもたらされる肉欲の快楽に翻弄され溺れてしまう。 びゅるぶぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぼぶっ! どぐっ! どぴゅるるるるるううううううううううううううううううううううううううう! 「うぅハァン!♡ んっ、アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 射精すると同時に夜空でも本日最後の花火が打ちあがる。 つばさの長い足は俺の腰に巻きつき、1滴たりとも外に出すまいと頑なに中出し精液を貪欲に貪り飲んだ。 「あ…ああ…、 りょおのおちんぽ汁… ちんぽぴゅっぴゅすごぉい…んンあ♡」 つばさは口元から舌とヨダレを垂らし、その美しい顔を下品にだらしなく歪めて蕩けきっている。垂れたヨダレは着崩れた浴衣の谷間へ落ちていき、それを目で追っていた俺は思わずガン見してしまう。 「はぁ…、あん… あ…りょお…? あっ!♡ あっあっあっ… あっあん…♡ あんっ! アハン!」 その痴態に出したばかりだと言うのにムラムラきてしまった俺は、更に7発も抜かずの連続中出しを決めた。 もう後半は誰にバレても構わないと言うようなはしたない嬌声をあげ、その声は俺の精液を無尽蔵に精製させ続けてしまう。 そして流石に落ち着くと、俺達は照れ臭そうに手を繋いで花火会場を後にした。 「…ちょっと寄り道していいか」 「え、うん…」 俺は会場からの帰り道、夜景のキレイな埠頭に車を停めた。 「綺麗…素敵な場所だね涼、 ありがとう連れてきてくれて」 つばさもこのロケーションに喜んでいる。 「今日は俺の気持ちが伝えられて…つばさの気持ちも分かって良かった これからも、末永くお願いします」 そう言ってペコリと頭を下げた。 「え? なぁに畏まっちゃって… でも嬉しい…こちらこそ、よろしくお願いします…」 つばさの声に顔を上げると、彼女の顔が目の前にあった。車中で俺に寄り添うように近づいてきていたのだ。 「つばさ…」 「りょ…ン…!♡」 言い終わる前に唇を塞ぐ。 そしてまた浴衣をはだけさせ、豊満な胸を揉み股間に手を入れ太ももを撫でる。 「ンチュ… りょ、お… あ、アハン…♡ ん、ちゅむぅ…!」 愛撫を始めると、つばさの声も直ぐに甘色へと変わる。 「んふぅん!♡」 キスしている口を舐め下げていき、首筋に這わすとゾクゾクと快楽が走ったように喘ぐつばさ。 「りょ、お… も、もう…」 「ああ…」 もうオチンポ欲しい。そう言いたいのが伝わってくる。つばさの気持ちを悟った俺は、運転席を後部へめいっぱい引いて座席も倒し、自分の上につばさを跨らせた。対面座位の恰好だ。 にゅぷぷ…! 「ふあっ! あ、ああ! おちんぽ入ってきたぁ…♡ い、いいん…イイん…!♡」 ギシッ… ギシギシ… ギッギッギッ…! 2人の行為に車のサスペンションが悲鳴をあげる。 「すごい…すごい気持ちイイ…!♡ りょおのおちんぽ大好き…大好きぃ…♡」 すっかりつばさは俺のもっこりの虜のようだ。こんな美女を自分に夢中にさせる事ができ、俺は大変満足である。 そんな可愛い彼女に愛情をたっぷり込めた肉棒突きを幾度となく繰り返し、快楽を引きずり出す。 「ふ、ふぅ…♡ ううん…! んふぅん…!♡」 つばさのプリンとした尻肉を両手で掴み、前後に動かして対面座位ピストンに力を込める。 尻に指を食い込ませる程強く掴み、ムニムニと犯すように揉んでやると、つばさのクチからケツ揉みと連動するような甘い吐息が何度も吐かれる。 「ああ…! りょお…♡ イキそう… つばさ、またおまんこイッちゃいそう…!」 「いいよイッて…どこに欲しい? つばさの欲しい所に出してあげる… ちんぽ汁どこにかけて欲しい…?」 ぐにぃ! 「んあぁっ!?♡」 強く握っていた尻肉に、更に指を食い込ませ歪にひしゃげさせる。 「な、中に…中に出して? つばさのおまんこに中出しして? りょおの熱々ザーメン孕ませ汁、つばさのおまんまんにどぴゅどぴゅって中出ししてぇ?」 「あ、はう!♡ 出して! おまんこに中出しして? つばさの淫乱おまんこにびゅーびゅーして? まんまんにおちんぽみるく、びゅーってしてぇ?」 「…! いいだろう! 中に出すよ!?」 どっ…びゅうううううううううううううううううううう! びゅるっ! びゅぐっ! びゅぐるうううううううううううううううう! どびゅどびゅどびゅ! ぼびゅうううーーーーーーーーーーーーーーーー! 「ひぃあぁん!? あ! アーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ いくいくいく! 中出しされてイクンッ! おまんこイク! おまんこイク! おまんこイクゥーーーーーーーーーーーーー!」 「イック…! いくぅ! アハァン! あはぁん! いくいく…イクゥ! おまんまんイク! つばさのえっちなぐちょ濡れスケベまんこイクぅふぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 声の限りを上げて、中出しされる悦びに打ち震えるつばさ。尻をビクビクと痙攣させ、何度も上下に振り乱す仕草は余りにも淫らだった。 「ああ… りょお、だいしゅきぃ…♡」 「俺もだよ…つばさ」 俺はつばさのムチプルンとした尻肉を握りながら、最後の1滴まで精液を膣奥へと注ぎ込んだ。 美女の初物マンコへと精汁を注入する行為は、男としての支配欲を満たしてくれる最高の行為であると実感する。 …それから数日後。 「もしもし… えっと資材の注文をしたいんですが… あっ!♡ ん… い、いえ…何でもありませ…んン~~~~~~!♡」 事務所で電話注文をしているつばさの声が裏返る。 つばさのオマンコには、俺のギンギンに勃起したもっこりチンポが深々と沈み込んでいた。 デスクに立った状態でピシッとしたスーツ姿でスカートをまくり上げられているつばさ。 その股間から後ろから挿入され、顔も知らない業者の男に快感を堪えるドスケベ喘ぎ声を聞かせてしまっている。  「ンッ♡ あ、はい… ぃぃっ!♡ て、テープと… コピー用紙…とぉ!?♡ あぁッ!♡」 ぱん、ぱん、ぱん…! ぱんぱんぱんぱんぱん! 「は、はい… 以上で、すぅ!♡ じゃ、じゃあ…お願いします… うっ! んふ!♡ ぅああああああああああ!♡」 ギリギリ喘ぎ出す前に受話器を置くつばさ。 「駄目じゃないかつばさ、俺以外にえっちな声聞かせちゃぁ… 浮気か?」 「んっんっ!♡ りょ、りょおが話し中に、おちんぽハメハメするからぁ…! ああはぁん…!♡」 「でもこういうの好きだろ?」 「…っ!♡ す…すき… すき…♡ もっとえっちして… もっとつばさに変態な事してぇ…?♡」 「ふふ…つばさももうすっかり俺のもっこりちんぽの虜だな… これからもいっぱい愛してあげるよ…」 それからしばらく、俺の事務所兼自宅ではつばさと睦み合う淫猥な音が度々聞こえ、職場であるハズのそこはすっかり2人の愛の巣へと変貌していた。 「あっ、あっ♡ あっあっアンッ!♡ ち、ちんぽ大っきい…! おちんぽぶっとい…! おまんこイッちゃう…、イッちゃううぅぅぅ!♡ うあぁぁぁぁぁぁぁァン!♡」 立ちバックで尻をツンと後方に突きだし、もっこりチンポを自らネダる淫らな下半身を擦りながら欲望を打ち付ける。 職場で最愛の女性といつでも何度でもSEXできる。 この状況は、俺にもつばさにも最高の蜜月となるのであった。 今度は海外旅行にでも連れて行ってやろうか…。そこでもたっぷりとこの最高に艶めかしい体を思う存分に悦ばせてやりたいな。 「愛してるよ、つばさ…」 俺はそんな事を考えながら、目の前で尻を振りヨガリ声をあげるつばさに向かって愛を囁きながら腰を突き出していくのだった。


More Creators