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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF まなみフィギュアにbukkakeオナニー

「はぁ…はぁ…、 …うっ!」 どびゅどびゅっ! びゅっ! びゅるう! 「ふう…!」 俺の名は沼崎敦。美少女フィギュアに精子をぶっかける「ぶっかけオナニー」が趣味の大学生だ。 このご時世で家から出る事もなく、普段より更に時間を持て余している為、いつにも増して可愛いコレクション達に俺のDNAを付着させている。 「ふう… そろそろ新しい子が欲しいな…」 そう思った俺は、ネット通販で新たなフィギュアを物色する。 「おっ! この子可愛いな! オリジナルフィギュアか…」 見つけた商品ページには「生島愛美(いくしままなみ)、15才」と表示されたセーラー服姿の巨乳JKのフィギュアが表示されている。 制作会社は聞いた事もない所だったが、一目でこの子を気に入った俺は早速カートにぶち込んだ。 翌日。 注文したフィギュアが届き梱包を解くと、それはこれまで見たことも無い程リアルな造形の物だった。 「え…これ凄くないか?」 まるで生きた人間をそのまま縮めたかのようなリアルさ。そして付属のセーラー服も布地がキチンとしていて、まるで本物の学校指定の制服のようなクオリティの高さ。 更に体を触ってみるとふよんと柔らかく、本物の人間のような皮膚と肉の弾力だ。 「う…おお…! すごい柔らかい太もも…! たた、堪らねぇ…!」 俺は夢中になって生島愛美フィギュアの太ももを撫で回した。 非モテの暗い高校生活を送った俺に取って、制服姿のフィギュアというのは一段とソソるのだ。 当時、目の前にあって決して届く事のなかった制服女子にフィギュアと言えど触れる事に至上の悦びを感じていた。 「ちょ、ちょっと! アンタ触り過ぎよ! そろそろ止めなさい!」 「えっ!?!?!?」 無遠慮に美少女フィギュアの足を指でなぞり、スカートをつまんでパンティーを覗こうとした所で女の子の声が響いた。 「止めてって言ってるでしょ? 早くその手をどけて!」 「え? う、うそ…」 なんと喋っているのは俺の手の中にある美少女フィギュアそのものだった。言葉が放たれるのと同時に唇もちゃんと動いている。 「何? 電動? AI搭載のフィギュアなのか??」 俺はまじまじとフィギュアを観察し、背中をめくってボタンが無いか確認する。 「ちょっ! 止めてよえっち! バカ!」 するとフィギュアはバタバタと手足を動かし、俺の手の中で抵抗する。 「どういう事だよ…」 俺は動転しながらも美少女フィギュア「生島愛美」の話を聞いた。 彼女が言うには、元は人間だったのだがある夜夢に出てきた謎の男にフィギュアにされ、男の精液を1000回浴びる+自分も1000回絶頂しなければ元のサイズには戻れないという魔法をかけられたとの事だ。 そして目が覚めたらこのサイズになっていて、しかも箱に詰められていたとの事。その後に俺の家へと配送されてきたという訳だそうだ。 「そんな事ってあるの…?」 「知らないわよ! でも現実に私がこの人形サイズになっちゃってる事だけは事実でしょ?」 半ばキレ気味になっている美少女フィギュアの愛美ちゃん。 「じゃ、じゃあ早速…する?」 「はぁ? 何言ってるのアンタ」 「でも、しないと元に戻れないんでしょ? 大丈夫、俺は元からフィギュアにぶっかけオナニーするのが趣味の男だ!」 「何が大丈夫なのかよく分からないんだけど…」 …という訳で、俺はこの超リアル造形の美少女フィギュア、生島愛美ちゃんと1000回ぶっかけ、1000回絶頂のミッションをする事になった。 フィギュア大好きの俺には正に夢のようなシチュエーションだ。 「じゃ、じゃあ…いくよ?」 「さ、さっさとヤってよね… 私はこんなのい、嫌なんだから…」 片手の手の平に仰向けに愛美ちゃんを持つと、彼女は頬を紅潮させながらそう言った。 愛美ちゃんも恥ずかしいのだろう。だが、その恥じらいの表情がこれまで無反応なフィギュア相手にシコッてきた俺には新鮮で早くも堪らなかった。 べろ… 「ふああァン!」 モジモジと閉ざされた両の太ももに舌を這わせる。 15才の女子高生のナマの足の舐め心地はピチピチとしていて弾力があり、スベスベしていて最高だった。ほんのり若い女の香りが立ち上り、甘ささえ感じる。 「ああ…! 甘い…! べろ! スベスベのピチピチだ…れろれろ! 凄いよ愛美ちゃん…堪らないよぉ! えろべろぶちゅう!」 「んあっ! やっ…ああん! ひん… あはぁん!♡」 彼女の体が小さくなって、太もも全体を一度に舌で舐められるのは当然初めての事だろう。 足を覆う俺の舌の感触に、早くもいけない声をあげ始めている。 「ああ…堪らない! 愛美ちゃぁぁん…! ぱぶちゅんっ!」 「うふぅん!」 俺は靴とソックスを脱がし、愛美ちゃんの足先から太ももの付け根までを、一気に全て口に含んだ。 そしてジュッポジュッポと舐めしゃぶり、口中で舌をベロベロと蠢かせて足全体の感触を味わう。 そのくるぶしも太ももも、若い弾力に満ちてプルンとしており最高の舐め心地だ。 じゅるっ! ぶちゅぼっ! じゅっぼじゅっぼ… ぶちゅちゅ! 「あっ! あっ! あんっ!♡ イヤン! んふぅん!」 俺の口中で愛美ちゃんの足がジタバタと蠢く。まるで少女の踊り食いをしているようで興奮する。 じゅぽんっ! 「あふぅん!」 散々愛美ちゃんのおみ足を堪能し、口を離す。彼女の綺麗な両足は俺の唾液でヌラヌラと淫靡に光り輝いている。 「ああ… は… んあぁ…!」 人生初めての下半身丸飲み舌ベロベロ愛撫に、愛美ちゃんも青息吐息だ。 「どうれ… じゃあどんなおパンちゅ履いてるか…このスカートをめくりめくりしちゃおうかな?」 俺はいつも新作フィギュアにしているように、愛美ちゃんのセーラー服のプリーツスカートをたくし上げていった。 す… すす… ぺろり… 「や、あん…!」 愛美ちゃんは俺の下半身愛撫でまだ朦朧としているのか、さしたる抵抗を見せない。 「おほぉう…♪ これはこれは…可愛いピンクの紐パンちゅちゃんでちゅかぁ…!」 俺は清純そうな見た目とは裏腹に、かなりドスケベな男受けするデザインのパンティーに悦んでしまう。 「ああ…ン… は、恥ずかしい…」 持ち上げられたスカートの裾を力なく押さえつけようとする愛美。その恥じらいの仕草にソソられる。 「どれ…じゃあこのおパンちゅちゃんを味見しようかねぇ…? れぇろぉ!」 「イヤァ!」 フィギュアサイズの小さな愛美ちゃんは、俺の舌の動きを止める事など出来ない。あっという間に可愛い紐パンちゅちゃんに舌を這わせる。 すると、薄い布生地のリアルな柔らかい感触が口に広がり、俺に至上の舌心地を感じさせた。 「ああ…本当にそのまま小さくなったんだね愛美ちゃん! このパンティーの感触はフィギュアとは全然違う…! これが本当のパンティーの味なんだね? べぇろぉ! れろれろ! れれぇ!」 「ふっ、ンッ! あ♡ や、あ… ああっ!」 小ちゃな股間に舌先を伸ばし、ベロリベロリと布生地を舐めると、その奥にあるオマンコの柔らかさまでも感じる事ができる。 愛美ちゃんは愛美ちゃんで、俺の舌愛撫で感じるのか反応が蕩けてきていた。 「どれ…じゃあおまんこちゃんを見せ見せしちゃおうね…?」 そう言うと、パンティのお股をゆっくりと横にズラしていく。徐々にその姿を現していく愛美ちゃんのJKマンコ。 「お…え? 毛がない…フィギュアみたいだ…! え、本物のパイパン…?」 なんと、愛美ちゃんのオマンコにはお毛毛が全く生えていなかった。フィギュアでは当たり前だが、彼女はれっきとした生身の人間。年齢からして、普通はマン毛が生えているハズだ。 「も、元から…よ… わたし、ずっとここの毛生えてないの… もう! 恥ずかしいんだからいちいち聞かないで…!」 愛美ちゃんは更に頬を真っ赤にしてそう答える。 フィギュアサイズの生身の人間の美少女で、巨乳でJKでパイパンだと…? 俺は愛美ちゃんの余りのスペックの高さに心の中で狂喜乱舞する。最高すぎる…最高じゃないか! 「ま…愛美ちゃん! べぇ~ろべろべろ! べろれろぶちゅ! ちゅう~~~~るるるる!」 「やッ! そんな舐めちゃ…、ふあああああああああああああん!♡」 パイパンオマンコを舐めしゃぶる俺の舌先に、愛美ちゃんの両手が抵抗するように押さえつけてくる。 だが小さなその手なぞで俺の舌愛撫を遮る事など出来はしない。彼女からしたら巨大で柔らかい舌で強引に股間全てを何度も何度もなぞり上げ、唇を当ててマン肉をチュウチュウと吸い上げた。 「あっ! あっ! あっ!♡ やふん! んはぁん! ああうぅん!♡」 全身をビクビクと震わせ、俺のクンニに反応する愛美ちゃん。そのヨガる姿のエロチックさに、俺もどんどん興奮していく。 「愛美ちゃん…愛美ちゃん! まなみぃぃぃいぃぃぃぃ!」 べろれろえろ! れろれろぶちゅ! ちゅうちゅう! ぶっちゅ! ぢゅるるるるーーーーーーーーっ! 「んあああああああああああ! も、もうダメッ! だめっ!♡ いく…いくいく! いっちゃううう~~~~~~~~~~!」 「っく! ああああああーーーーーーーーーー! イクゥーーーーーーーーーーー!♡」 ビグン! ビビクン! プシュッ! プシュウッ! 俺の舌によるオマンコ全体舐め舐め愛撫により、愛美ちゃんは盛大に絶頂した。 そのオーガズムする姿はまるで活きの良い若鮎がまな板で跳ねるようでもあり、快感が全身に走っている事が手に取るように分かる。 「ふあ…♡ ああ…! ああふ…」 目から涙を、口からヨダレを垂らしながら絶頂の余韻に細かい痙攣を続ける愛美ちゃん。俺はもっともっと悪戯してやりたくなる。 「イッちゃったんだね愛美ちゃん… とっても可愛いよ…?」 手の平の中で、無防備に仰向けで快楽に浸っている愛美ちゃんを愛しく思う。俺は自然と、その小さな顔に唇を近づけた。 ぶちゅう…! 「うぶぅあ!?」 俺の唇は愛美ちゃんの顔全てを覆う。そして舌先を突きだし、愛美ちゃんの唇へとくっつけてチャプチャプとなぞるように優しく舐め上げた。 「うっぷ、うむあぁ…! やめ… んぷあぁ!」 愛美ちゃんからしたら、巨大な口に顔を覆われてしまいまるで食べられているような気持ちだろうか。 俺はそうならないよう、なるべく愛美ちゃんが苦しくならないように繊細に距離を取ってベーゼを続けた。 「ん、ちゅ… んあ… あ…♡ べ、べとべとするぅ… あむあぁ…」 強引に俺の舌にクチをこじ開けられ、小さな舌が俺の舌先とくっつく。 女の子との初めてのキスに感動する。と同時に、この可愛い美少女に、フィギュアサイズの現役女子高生にぶっかけてやりたい衝動に教われる。 「ま、愛美ちゃん…次は俺にどぴゅどぴゅさせて…?」 「え…? ど、どうやって… あっ!」 はむん…! 俺は再び愛美ちゃんの下半身をぱっくりと口に含む。そしてピチピチの太ももやぷりぷりのオマンコに舌を絡め、たっぷりと唾液を乗せてしゃぶり始めた。 ぶちゅ… ちゅぢゅ…! ちゅ~~りゅう… れろぉ…! もむもむ…  「んッ、あ…! それヤ…ああッ!♡ 熱い…下半身ぜんぶが熱いぃ…!」 彼女だってフィギュアサイズにならなければ、こんな下半身全てを男の口中に覆われてしゃぶられるなんて経験はしなかった事だろう。 これまでの人生で未知だったその快楽に、彼女も確実に感じている。喘ぐその声からそれが分かる。 ぶぼっ! ずぼっ! ぶちゅりゅ! ぬぼぼぼっ! 「やっ! あっ!? アアン!♡ これすごい…すごいぃぃ!♡」 更に俺は愛美ちゃんの下半身をフェラするように、腰から足先まで口中に出したり入れたりを繰り返した。 口の奥に含む時は同時に舌でオマンコを舐める事も忘れない。 「んんん~~~~~~~! ンマァイ! 愛美ちゃんのあんよおいちぃよぉ? おまんこもちょっとしょっぱくて最っ高! ん~~~~~~~~~!♪」 ピチピチの現役女子高生の下半身を丸飲みし、口中で味わえるという非現実的な極上淫猥体験に、俺の興奮もMAXだ。 空いた手で肉棒をしごいていたが、それももう限界が近づいている。 「はぁはぁ…愛美ちゃん、そろそろかけるよ? まなちゃんの可愛いおカラダに俺のくっさい精子たっぷりぶっかけしてあげるからねぇ?」 「んあぁ…♡ い、やぁ… やめてぇ…♡」 下半身を丸ごと舐められる異次元の快楽に、クチでは抵抗していても体ではもう拒否していない。頬を紅潮させ潤んだ瞳でこちらを見上げ、甘い息をンフンンフンと荒く吐いている。 「ああ…イクよ? 俺の種付け汁、まなちゃんの全身にぶっかけるよ? ああ愛美! 愛美ぃーーーーーーーーー!」 どびゅっ! びゅぐっ! びゅるぶっ! ぶびゅううううううう! 「うあハァン!♡♡♡」 愛美ちゃんの目の前にチン先を突きだし、俺のザーメン精液が空を飛び放物線を描いて愛美ちゃんの全身へと降り注ぐ。 その放物線はうどんの様な太さで大量の精液をビチャビチャと可憐な美貌の愛美ちゃんへとぶっかけられ、頭の先から足の先までドロリとしたゼリー状の濃厚精子で彼女を汚す。 「やッ、す…ごい… ネバネバぁ…♡ ああふ… んふぅあ…! おちんぽみるく、まなに沢山絡みつくぅ… んあぁ…!♡」 彼女はドMなのか、俺が大量に精子をぶっかけてやったというのに、どこか嬉しそうに全身にかかった粘着質の半固体のザー汁を受け恍惚としている。 「ん…ちゅる… こくん… んあはぁぁぁぁ…♡♡」 それどころか、蕩けた顔で俺の精子を美味しそうに飲み始めたではないか。 間違いない。この娘はツンツンしているが、確実に淫乱だ。 男との性行が大好きな、清楚な見た目とは反対の強い性欲の持ち主、清楚系ビッチだ。 だがしかし、この反応を見るに彼女は処女ではないだろう。 男性経験が皆無であれば、もっと初々しい反応をするはずだ。でも彼女は嬉しそうに男の性汁を飲むような痴態を晒している。なんだかそれだけは残念だ。 「はぁ…はぁ…! き、気持ち良かったよ、愛美ちゃん…」 「んく… ごきゅ… んふう…♡ んもう、アンタ、ちんぽみるくかけ過ぎぃ…♡ どれだけ出すのよ…」 全身ザーメンまみれになりながらも俺の精液を飲む事を止めない。フィギュアサイズになっている彼女からしたら、まるでバスタブいっぱいに溜まった精液風呂の中に居るような気分だろう。 美貌の女子高生の全身を、自分の精液でいっぱいにしてやったのだ。俺は男としての満足感、支配感に心が満たされ、実に幸せな気持ちになった。 「んあぁ…♡ 制服まで全部ドロドロじゃない… こんなにいっぱいザーメン浴びたの、まなみ初めてぇ…♡」 「ごめんね愛美ちゃん、すぐに洗濯するよ」 そう言うと、フィギュアサイズになった本物のセーラー服を脱がして洗濯機にかける。愛美ちゃんは素っ裸になってしまったが、この際仕方がない。 「ま、愛美ちゃん… ゴク…! お、おっぱい凄いね…」 裸になった愛美ちゃんは、先程までのセーラー服姿では隠れていた両の双丘が丸見えになり、その巨大さを見せつけていた。 「ヤンっ! み、見ないで…」 両腕を交差させて乳を隠す仕草をするが、腕の間から豊満な乳肉がはみ出してしまっている。これは相当な…多分だけどFカップとかあるんじゃないだろうか。 「ま、愛美ちゃん… おっぱい、舐めさせて…! れぇろぉ!」 「んひぃアン!?」 制服をはぎ取られ、素っ裸になった無防備な愛美ちゃんの体の全面に舌を這わせる。 そして分厚い唇でもって、ぶちゅぶちゅとフィギュアサイズの巨乳にキスし、更には吸った。 人形サイズと言えど、愛美ちゃんの乳首はコリコリと固くしこっていて俺の舌にそれが当たり、堪らなく興奮する。 「ああ…愛美ちゃん! おっぱいエロいよ! 堪らないよぉ!? べろれろぶちゅ! ちゅっちゅ! ぢゅるうん! れぇ~~ろれろれろえろべろべろ!」 「ふあっ! あ、あっ! ああああああああ!♡」 今度は上半身すべてを舌で舐め回し、キスをする。 先程イカせたばかりなので、愛美ちゃんも性感が過敏になっているのか直ぐに甘い喘ぎ声を漏らし出した。自分が彼女を感じさせているのだと思うと嬉しくなる。 「ちゅっちゅっちゅ! んぱぁ! おっぱいおいちい! おっぱいおいちい! んあああ~~~~~~~~♡ 堪らないよぉ!? ちゅぢゅぢゅぢゅぢゅううううう!」 「ひぃあっ! や、やめ… ああっ!♡ いぁっ! あんっ! あんっあんっあんっ!♡ ああああああああ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 集中的にオッパイを舐め吸いすると、愛美ちゃんはこれまでに無い程淫らな嬌声を上げてくれた。彼女も感じているのだ。俺のオクチに愛撫されまくって堪らなくなっているのだ。そう思うと俺のベロ愛撫は更に過激さを増していった。 「ああ可愛いよ愛美ちゃん! えっちだ…凄いスケベだ! 今度はおまんちょも舐め舐めしてあげるねぇ?」 「ふあぁん!」 そう言うと、愛美ちゃんの足を大股開きにV字に開き、オマンコを大きく御開帳させる。 そして股間の前から尻の間にまで舌を舐め伸ばし、ずりゅずりゅと前後にズリさすった。 ずりゅっ、りゅぷう… れりゅれりゅ… べろぶちゅう…! 「ああ~~~~~~~~!♡ ああうン~~~~~~~~~~~!♡」 俺の舌の上には、柔らかい愛美ちゃんのオマンコ。それに肛門と尻肉の感触。その舌触りはぷりぷりとしていて甘い味がし、最高に美味だった。 「ああ…おいちいよ? 愛美ちゃんの肌… スベスベで、ピチピチで… いくらでも舐めていられるよぉ…?」 「うああ…! あ、ああふん…♡ す、ごい… おまんまん全部舐められるの、すごいよぉ…!♡ お、お尻の穴まで…その先までベロベロされて… もうまなみ、おかしくなっちゃう…蕩けちゃう…♡」 俺の股間ナメナメに、愛美ちゃんも感じ入って青息吐息だ。自分の愛撫で美少女がヨガる姿を見るのは最高だ。 「んん…あ! も、もういく… またいっちゃう…♡ んんんんん…!」 愛美ちゃんがまたイキそうになっているので、俺は舌愛撫をピタリと止める。 「ええ…? な、なんでぇ…?」 アフンウフンと淫らな甘声を漏らしながら、愛美ちゃんがこちらを見つめる。 「愛美ちゃん、今度は俺のおちんぽにもその体を使って気持ち良くしてくれないかい…?」 そう言って、竿の裏側を愛美ちゃんの体の全面にピタリとくっつける。 俺の肉棒の裏に愛美ちゃんの柔らかい体が張り付き、オッパイや下腹、オマンコや太もものピチピチとした若い肌の感触がくっついて堪らない気持ち良さだ。 更には両手でカリを抱き、両足を竿に絡ませ、まるでコアラが木にしがみつく様にチンポに抱きつかせた。彼女の唇は、俺のカリの段差のある所にピチョリとくっついている。 「う…ああ…! 体全部で、おちんぽに抱きついてる…♡ こ、こんなのって… すごぉい…!♡」 「さあ…カリにちゅっちゅぺろぺろしながら全身をヌルヌル動かして俺のおちんぽにご奉仕して…?」 そう命令しながら、俺も愛美ちゃんを乗せている手を動かしチンポずりを開始する。 ずりゅ… ぬりゅう…! ぬり、 ぬりゅ… にゅりりぃ…! 「ん…、ふ…! んあぁ…!♡ ちゅ… ちゅっちゅ… むちゅ…♡ お、おちんぽ大っきい…♡ 全身がおちんぽまみれぇ…♡ こ、こんな…全身でおちんぽにご奉仕するのなんて、初めてだよぉ… んぷれぇぇぇえぇ…♡」 愛美ちゃんはカリを抱きしめている両手を懸命に動かし、先端を愛撫してくれる。 竿に絡ませている足も上下に蠢かせ、刺激するのを忘れない。 そして何より、全身で竿の裏側に抱きついている事で、柔らかな現役JKの素肌全部が俺の竿裏にピッタリと吸い付くようにくっついて、それが上下にずりずりする事によって極上の快楽を性器へと届けてくれる。 ぬりゅん… ぬりゅりゅん… ずりゅ、ずりゅう… 「んんあぁ…!♡ ああ…、あうぅぅん…♡ ちゅ… ちゅっちゅ♡ ぷちゅう♡ お、おちんぽぶっとい…! おちんぽ熱ぅい…♡ すごく固くて、長いのぉ…♡ ああ、おちんぽすごいよぉ…! んちゅ♡ まな、このおちんぽ好きぃ…♡」 愛美ちゃんも初めての全身を使ったオチンポずりずりに気持ち良くなっている。 恍惚とした淫ら声をあげ、男に媚びるように体を動かし、キスの雨をカリの裏へと降らす。 フィギュアサイズながらも巨乳の乳肉がふよんと当たり、弾力のあるピチピチJK太ももも肉棒の裏側を常にさすり、途轍もなく気持ちいい。 生きたフィギュアを使った最高のチンポコキオナニー。 俺の射精感はあっという間に限界を迎えた。 「ああ愛美ちゃん… またいくよ? 俺もう我慢できないよ? いくいくいく… あー! いくううううううううううううううう!」 そう告げると尿道に愛美ちゃんの顔を持っていき、体はチンコに巻きつけたまま盛大に射精を開始した。 ぶりゅんっ! どぴっ! どぴっ! びちちっ! どびゅるううううううううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「うぶあぁん!?」 小さな顔に巨大なチンコの先端を押し付けられ、真正面から大量のザーメンを浴びせられる愛美ちゃん。 顔中が一瞬にしてネバネバザーメンの白濁でいっぱいになり、こってりとした性汁にマーキングされる。 「ぷあっ! あっ、ああっ! んぶう! ああああああああああ♡」 大量の孕み汁をぶっかけられているにも関わらず、愛美ちゃんのあげる嬌声は女が悦ぶそれである。 顔射されても俺の肉棒のカリに手をギュウと抱きしめ、足も竿に絡めて離さない。 むしろこれまで以上の強さで密接に抱きついて、チンポに愛情ハグを届けていた。 ぶっかけ射精の瞬間、美少女フィギュアの方からチンポを抱擁され刺激されている様なものなので、俺はこれまでのフィギュアを使ったオナニーの何倍も興奮してしまう。 生きるフィギュアの生身の柔らかい体にチンポを擦り付け射精するなんて、フィギュアぶっかけオナにストからしたら正に理想の射精と言っても過言ではない。 「んぱぁ…♡ ああ…、あふぅん…♡ んくちゅうぅぅぅぅぅ…♡」 愛美ちゃんはやはり美味しそうに出された精液を飲んでいる。この娘は絶対にザーメン好きのドエロ女だ。 今日顔を合わせたばかりの俺の精液を、元に戻る為とは言えこれ程までにウットリしたドスケベ顔で飲むなんて、いくら何でも在り得ない。 「ああ…この大っきなちんぽ…しゅごぉい…♡ ざぁめんどぴゅどぴゅっていっぱい出るのぉ…♡ んちゅ、んごく… あふ…♡ まな、精子飲むだけで孕んじゃうぅ…♡」 男が悦ぶ媚びた声で、淫語をつぶやきながら懸命に汚汁に舌を這わす。小さな舌がペロペロとチン先を舐める微妙な感触がむず痒くも心地良い。 俺はもっともっと愛美ちゃんの淫らな姿を見たくなり、一度彼女の体を洗いこびり付いた精液を取ってから再び襲いかかった。 今度は彼女の全身を上から下まで舐め回す全身リッププレイだ。 「愛美ちゃん… 愛美…! べぇろおおおおおおお!」 「んふぅあああああああああああ!♡」 爪先に舌を這わせ、そこから上に登り上がるように舐めていく。 すね、太もも、オマンコ、下腹、オッパイ、首、顔 順繰りに舐め上げていき、何度も何度も繰り返し柔らかボディに舌を這わす。 「あ~~~~~~♡ あっあっ!♡ ああうぅん~~~~~~~~~♡」 更に舌を絡め、あたかも蛇が獲物に巻きつき圧死させるように愛美ちゃんの全身に舌をらせん状にくっつける。 そしてヌリュヌリュと前後にしごき、全身愛撫をしてあげるのだ。 「んんあぁぁぁぁぁ…!♡ こ、これ…食べられてるみたい…!♡ ああイイ…♡ イイぃ~~~~~~~~~~~~~♡」 聞くだけで蕩けるような男に媚びた媚声をあげる愛美ちゃん。 「い、いく… またイッちゃう… まなみイク…、イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」 プシャッ! プシャッ! プシィ! パイパンのつるつるオマンコちゃんから、雌の悦び汁の潮が大量に噴き出される。 俺の舌技によって最早メロメロになり、感じまくっているのだ。 「ほら…愛美ちゃんも俺を気持ち良くして…?」 「ふあぁぁん!♡」 そう言って、巨乳の間にチン先を押し込み上下にズリズリする。本物の女子高生のフィギュア体を使った、ミニパイズリオナニーだ。 にゅり… ずり… にゅぢゅりぃ! 「はぁ… あんっ!♡ ああアン!」 カリを両手で抱き、裏側にキスをする愛美ちゃん。先程同様、足も竿に絡ませ全身で奉仕してくれる。 俺はチンポの裏側に当たる愛美ちゃんの柔らかボディーの感触に酔い痴れながら、夢中でチンポを上下に動かす。 これまで同じように動かぬフィギュアにチンポを擦り付けてオナニーした事はあったが、今は愛美ちゃんがエッチな声をあげながらイヤらしく動いてくれる。 「ああ凄いよ…! フィギュアに押し付けオナニーしてる時と全然違う! すごい気持ちいいよぉ! ああ愛美ちゃん…愛美ぃ!」 「ふあっ! あっ、あっ! す、すごいの… このおちんぽ様、太くてずっとギンギンに勃起して逞しいのぉ!♡ アン犯して…もっとまなみの全身を犯してぇ?」 愛しさの募った俺は、つい愛美ちゃんを呼び捨てで呼んでしまう。 そして愛美も体にチンポを押し付けられて動かされ、ドロドロに乱れまくっている。 「いく…いく…、ああぶっかける! 愛美の全身にぶっかけてやる! いくぞ愛美? おお…おお! 愛美ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃいぃぃ!」 びびゅぶるうううううううううううう! どぴっ! どぴッ! びゅぐぐっ! どりゅっぶうううううううううううううううううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「うぷあぁ! まなみもイク… イッちゃう! ぶっかけられてイク…たっぷりお精子どぴゅどぴゅされてイクゥーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡」 またも愛美の全身にこってりザーメンをビュルビュルすると、愛美ははしたないヨガり声を上げながら激しく絶頂を極めた。 「ああ愛美…愛美かわいい! 俺だけの愛美! 愛美ぃーーーーーーーーーーーー! ぱぶう!」 「はうふんン~~~~~~~~~~~~~~!?」 俺は興奮の余り、絶頂で淫らに痙攣している愛美の首から下を全て口に含んだ。 そしてレロレロと舌で全身を舐め回し、唇で柔肌を軽く圧迫し全身のフォルムを確かめながらジュボジュボと出し入れする。 「や、ハンッ! い、いまイッたばかりだからぁ! あ! あ! ああああああああああああああああああああああああああああああああ♡」 「イク! イクイク! まなみイッちゃう! 全身舐め舐めされてイク! ヤンすごい…すごい気持ちいい! こんなの初めて…はじめてぇぇぇぇ~~~~~~~~~~~!♡」 俺の口内全身リップに乱れに乱れる愛美。現役JKが出す性に悦ぶ喘ぎ声は堪らなく耳に甘美だ。 「いく! イクイク! いうぅ!? まなみイッちゃう…! イックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 オクチの中で若鮎が跳ねるように、ビクンビクンと愛美が絶頂し痙攣する。 これだけ互いにイケるなら、1000回オナニーも1000回絶頂もそう遠くない未来に達成できるかも知れない。 俺は愛美を踊り食いするように舌でモムモム味わいながら、再び屹立した肉棒を愛美の全身に向けて放射しようと狙いを定めていくのだった。


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