SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


おちんぽ奴隷外伝 まなみ異世界転生 03 殴られながらチンポずこばこされる愛美

パパとの近親相姦SEXの最中に異世界に召喚された愛美は、直後に色欲にまみれた魔導師ヌマチョの魔法によって強制性奴隷契約を結ばされてしまった。 可憐なセーラー服をたくし上げられ、94cmFカップのオッパイを好き放題に使われてパイズリフェラ奉仕をし、あげく顔射までされてしまう。 しかし愛美は自分の意志に反して性奴隷契約魔法により性感を高められ、いけない興奮に体をゾクゾク震わせている。 そしていよいよ、その若いオマンコにヌマチョの欲望が狙いを定めていく。 「はぁ…はぁ…、んあぁ…♡ お精子、ネバネバするぅ…♡」 パイズリフェラ顔射をされた愛美は、中年精子のキツい臭いに恍惚とし蕩け顔になっている。 「フヒィ…! 俺の精子そんなに気に入ったか? じゃあ今度はおまんこにたっぷりと注ぎ込んでやるぞ?」 そう言うと、ヌマチョは愛美の両足を持ち大きくV字に開く。スカートはめくれ上がり、可愛いピンクのおパンティーが丸見えになりヌマチョの目を悦ばせる。 「い、やぁ…! それだけは、嫌… 挿入れないでぇ…!」 性奴隷魔法で性感を高められ、抵抗するにも力なく弱々しい態度の愛美だが、拒絶の意思だけはハッキリと示していた。 「生意気を言うんじゃない…もうお前は俺のものなんだ愛美! それを俺様のおちんぽ様で分からせてやる! おうらぁ!」 にゅずずずん! ぶちゅうん! 「いっ! あああああああああああああ!」 ピンクの紐パンティのクロッチ部分を横にズラし、肉棒を一気に挿入させる魔導師ヌマチョ。 まだほんの15才の若く初々しいオマンコは、ヌマチョのくたびれた中年チンポを容赦なくキツキツに締め付け、極上の快楽を送り届けた。 「おっ…ほお…! 中々良い具合じゃあないか…! 何て瑞々しいおまんこだ…まるで初物みたいな強い締め付けだ! 愛美…おっぱいは大人なのにおまんこは子どもだね?」 「やあああああああ! や、やだぁ…! あっ!♡ パパ以外に挿入れられたぁ…! ごめんなさいパパ…ごめんなさいぃ…! うああ!♡」 挿入の快感と哀しみがない混ぜになっている愛美。ヌマチョはそんな愛美の言葉に疑問を投げかける。 「パパ? お前は自分の父親とおまんこしてたのか? ん?」 ずにゅっ ずにょっ ぶちょっ! 「うっ! くぅん…♡ ああっ!」 「答えろ!」 ヌマチョが語気を強めると、愛美の下腹に刻まれたハートの刻印がピンクに光る。その紋様が光ると、愛美は奴隷契約魔法によりヌマチョの命令に逆らえなくなるのだ。 「は、はい… まなみはパパと… 父親と毎日SEXしてました… うぁん!♡ いっぱいおまんこにぶちょぶちょおちんぽ挿入れてもらって…ンン!♡ な、生中出ししてもらってましたぁ…!」 「何だお前! 近親相姦する変態娘だったのか! とんだ淫乱ビッチじゃないか!」 幼く清純な見た目とは裏腹に、やる事はやっていた愛美の性体験にヌマチョはチンポをイライラさせピストンを激しくさせる。 どずん! どずぶん! ぬっぼぬっぼ! どぶちゅん! 「ひぃあ! ああア! いっ、イイ…♡ うあああああああ!」 小汚い中年にレイプされているにも関わらず、愛美は奴隷契約魔法により快楽を得てしまう。 だが心はまだ最愛の父親を愛している為、快楽と罪悪感の狭間に揺れもどかしい躊躇した喘ぎ声を漏らす。 「大人しい顔してる割にヤる事ヤッてたんだなお前は! 騙されたよ! くそ! 謝れおら! ガッカリさせやがってこのドスケベが!」 パァン! 「痛っ! ああっ!」 ヌマチョに思いきりビンタされ、頬を腫らす愛美。 ずんっ! ずんっ! ずこばこ! どちゅん! パン! バチィン! 「うあっ! 痛っ! アアッ!♡ いやぁん!」 続けざまに頬を張り、更に剥き出しになったFカップオッパイにも平手打ちをお見舞いする。 プレイではなく、ガチの暴力。愛美にとってそれは初めての、正真正銘の性暴力、本物の強姦であった。 何度もビンタされて唇が切れ、血が口の端から流れ出す。ヌマチョはそれを吸うように愛美の唇にむしゃぶりついた。 「ぶちゅう!」 「ふむう!?」 どちゅっ! ばちゅっ! ぼちゅん! ヌポヌポ舌を入れながら、幼いマンコに抽送も続け犯し抜く。 「ちゅぶっ! べろぶちゅう! ビッチの割にオクチは美味いなぁ愛美! ンン甘ぁい! うんまぁい! ぢゅぶぢゅちゅちゅううう!」 「んぷあっ! んっ、あっ! あうんっ!♡ んふぅん!」 絶望的なレイプにも、性奴隷契約の魔法により強制的に性感を高められている為淫らな喘ぎ声を漏らしてしまう愛美。 「お前のドスケベな体に俺のSEXを刻んでやる! 近親相姦変態娘に俺のちんぽを上書きしてやるぞ!」 フイィィィィィィィィン ヌマチョがそう宣言すると、愛美の下腹部のハートの紋様が更にピンクに光り出す。すると愛美の体がビクンと跳ね、より性感を強制的に高められていくのが分かった。 「あああ! な、なに? こんな…ア!♡ あ、あ、あっ! あん、あん、あんっ!♡」 自身の体が熱く火照り、性感が増している事に戸惑う愛美。 「おらおらおらおらおら!!」 ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱん! 「あああ! ああア! あっあ! んふ♡ んああああああああああああ!」 猛烈なピストンに、15才の幼い愛美はあられもない淫らなヨガり声をあげてしまう。その声は強姦しているヌマチョを満足させ、より興奮させていく。 「中に出すぞ? おまんこに中出しするぞ? おら喰らえ! レイプで中出し! 15の小娘に中出し! ピチピチの美少女にレイプ生中出しするぞ! うおおおおおおおおおおおお!」 「やめ、やめてぇ! おねがい中は…中はやめて! 出さないで…あ! ああああああああああああ!」 どびゅっるううううううううううーーーーーーーーーーー! どぼぶびゅるうううううううーーーーーーーーーーーー! びゅぐっ! びゅぐっ! どっぶううううううううううううううううう! 「あはぁぁぁぁぁぁあぁぁ! っア!♡ イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 愛美のオマンコに根本までチンポを突き刺し、最奥に向けて容赦なく中出しを決めるヌマチョ。 ドクドクと若い子宮に中年ザーメンを好き放題に注ぎ込んでいく。 愛美はその熱い滾りに全身を震わせ、盛大に絶頂してしまう。 心と体がまるで別物のように雄を受け入れ、下半身は悦びの波に跳ねヌマチョを悦ばせる。 「う…あ… ああ…♡ んあぁ…」 愛美はヌマチョのこってり濃厚ザーメンをオマンコに注がれるのを感じながら、甘い吐息を漏らしキュンキュンとマン肉でレイプチンポを無意識に締めつけながら意識を失っていった。


More Creators