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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 56 校内性行

「ンッ…、ちゅぶ! い、や… 止めてください…! んちゅむぅ!? れるぶちゅ… ンレェあぁ…!」  授業と授業の間の短い休み時間。  私は階段の踊り場で、国語の国枝先生に壁に追い詰められネチッこいキスをされていた。  片手で手を抑えられ身動きが取れず、もう片手は私の94cmのFカップおっぱいをセーラー服の上から遠慮無く乱暴にモミモミしている。 「んぢゅ、ぢゅちゅううぅ! んっ、ぱ… んはう… ん…あうん… や、やめて…! んちゅるちゅ、ンレェ…!」  唇を合わされ、舌を捻じ込まれて口内を中年のベロが這い回る。たっぷりと唾液も乗せられ、プーンとした中年の口臭が鼻を突く。  輪姦プレイの一件以来、こうして教頭先生以外にも学校の中で先生達に求められるようになっていた。今回はまだ休み時間なので短くてマシな方だ。 「ぶちゅちゅぶ! はぁはぁ…ああ愛美…! 先生のちんぽ、もうこんなになってんだ…いいだろう? なあ?」  そう言って、勃起したオチンポを私の股間へグリグリ押し付けてくる国枝先生。その感触が堪らなく不快だが、今は耐えるしかない。 「ダ、ダメです…だってココ、校舎内…こんな所でなんて…ンアアアアアアアアア!?♡」  にゅずずんっ…!  私が拒否の言葉を言い終える前に、国枝先生は対面立位でスカートをめくり素早くパンティーをズラし、あっという間に挿入してきた。 「くっ…あ… アア…!♡ ひんっ…♡」  私は挿入れられた瞬間、軽くイッてしまっていた。それを悟られまいと、必至で声を我慢する。 「うひぃ…! 学園1の巨乳美少女、生島愛美と休み時間に踊り場でSEX…! ああ堪らん…最高ぉ!!」  ぱじゅんっ! ぱじゅんっ! ぱじゅんっ! 「んっ! くっ! うっ! ああっ!♡」 「やッ…せんせぇ、下に人がいる… 誰かに聞こえたら…ああア!♡」 「聞かせてやれよ! 愛美のえっちな喘ぎ声を! 先生におまんこパンパンされてスケベな声漏らしちゃってる所を見せてやれ!」  むしろ踊り場の下の廊下にたむろする生徒達にバレるように、激しく腰を振り突き上げてくる国枝先生。  彼のデッカいおタマタマが抽送の度に私のおまんこと尻穴の間にベチベチと当たる。  その雄々しい玉袋の感触に、いけないと分かっていても否が応にも感じさせられてしまう。 「ふうう♡ ン、ああ…! ああん… せ、んせぇ…! せんせぇ…! あああ!♡」  学校という公共の場。  しかも休み時間という限られた短い時間で、すぐ下には沢山の生徒達がいる踊り場。  いつバレるかも知れないというそのスリルが、私にいけない興奮をもたらし、普段のレイプよりも何倍も気持ち良かった。  そしてそれは国枝先生も同じらしく先日輪姦(マワ)された時よりも鼻息が荒い。 「ああ愛美…! まなぶちゅ! ちゅぶれろべろ! 愛美ぃ…愛美ぃぃぃ!」  馴れ馴れしく下の名前で呼ばれ、新密度を上げているつもりだろうか。私は名前で呼ばれる度に嫌悪感を覚えるが、国枝先生は逆に呼ぶ度に興奮を増しているようだった。  ずにゅっ… にゅちち! ぱんっ、ぱんっ! ぱじゅうん! 「ク! うああああああああああ!♡ あんっ、あんっ、あんっ!♡」  ピストンされる度に先生の欲望が胎内に届くようだ。「中年男性に好きにオマンコされている」という事実が、私のM気質を刺激しダメなのに感じてしまう。私、国枝先生の玉デカおちんぽで気持ち良くなってる。 「ふ、うぅ…! わ、わた…わたしもう…♡ ああっ!」 「イクのか愛美? いいぞイッても… 先生の教師ちんぽで教え子まんこイッちゃいなさい?」  ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱん! ずちゅずちゅ! どぢゅぶ! 「ひぃあああああああああああああ!?」  私が絶頂に近い事に感づくと、より一層激しい抽送で責めてくる国枝先生。 「イ、イクッ! もうイクッ! イクイクイッちゃう! まなのおまんこイッちゃうううううううううう!」 「イクんだね愛美? 先生もイクよ? 中に出すよ? 教え子のまんこに中出ししちゃうよ? いいよね? いいよね?」 「だ…め! それはやめて…、中に出さないで…! お願いやめてぇぇぇぇぇぇ!」  どびゅうううううううううう! どびゅううううううううう! びゅっぴゅるっ! るぶりゅううううううううううううううう! 「ひああああああああん!♡ イク! イッちゃう! まなみイクゥ!♡ おまんこイクッ! おまんこイクッ! イクイクイク! おまんこイックゥーーーー~~~~~~~~~~~~!♡」  私のお願いを無視し、好き放題に中出しされるとその熱い迸りを膣に感じ、盛大に絶頂してしまった。  対面立位でまぐわう国枝先生の首に両手を回し、ギュウと抱きしめ密着しより深い所へ注いでもらえるよう無意識に動いてしまう。  びゅッ… ぴしゅう… ドクドク… ぐりぃん… 「う…ああ…♡ お精子、熱いぃ…♡ まな、いっぱいおまんこイッちゃったぁ…」  射精後、私は猛烈な快楽の余韻に恍惚とした蕩け声を出してしまう。 「愛美はお行儀良いよなぁ? イク時はきちんとイクッて言っちゃって…」 「そ、それは…そう言えって教わって…」 「まなちゃんは男を悦ばせるのが好きなんだねぇ…? ん?」 「そ、それは違…んっ!♡」  会話の途中にも太い舌をオクチに差し込まれ、性欲にまみれたディープキスをされてしまう。私はそれに応えるように自ら舌を絡め、国枝先生とのレイプラブチューに夢中になった。  最愛のパパに教えこまれた性対応が、今となっては別の男を悦ばせてしまっている。  その事にパパに対して申し訳なさと罪悪感を覚えつつも、私は残る休み時間でムクムクと膣内で回復する国枝先生のオチンポにもう1回戦ずこばこされ、たっぷりと中出しをされてしまうのだった。


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