愛美IF 在宅勤務でテレビ会議中にオマンコ舐められちゃう社会人まなみ
Added 2020-04-30 21:15:16 +0000 UTC「お疲れ様です」 「お、お疲れさまで…す…、 ンッ…!」 広報部のテレビ会議が始まる中、一人声の語尾が媚麗な呻きになっている若い娘がいた。 部長を始め、上司たちは皆四十を超えた男ばかりの中、生島愛美はまだ二十歳という若さでこの会議に参加している。 さて、なぜこの娘が仕事中のテレビ会議でくぐもった声を上げてしまっているかと言うと、それはこの俺、社長である権藤茂(ごんどうしげる)が社員であり愛人…性奴隷でもある愛美の股間に跪き、テレビ会議中に太ももをチュウチュウと吸っているからだ。 「今日の議題は… で、あるからして… …… ~~~~~」 ぷちゅ… ちゅうねろ… ぶちゅう… れろれろ… ぢゅううううう…! 「ふっ…ンッ… くぅ…!♡ あ…」 部長たちが真面目に仕事の話をテレビ会議でモニター越しにしている中、愛美はミニのタイトスカートから長い足を大きく開き、俺におパンティーを見せつけている。 丸見えになっているその黒のおパンティーは、レースがふんだんにあしらわれ部分的に透けていた。 そして左右は紐で結ばれており、おおよそ仕事中に履くデザインではなく恋人と過ごす際の勝負下着のようなスケベな物だ。 「しゃ…ちょお… そんなにペロペロされると声出ちゃう…! おねがい、もっと優しくして…」 愛美はさりげなくマイクをオフにし、股間に陣取る俺に話しかける。 「あんよ舐められて感じて声が出ちゃうのかい…? ふふ愛美、仕事中だというのに、いけない娘だ… ほれ、ちゃんと業務に集中しないと駄目じゃあないか… れろちゅぶう!」 「あっ!? うああァン!♡」 俺は愛美の両足の太ももを手で押さえ、黒パンティーの薄生地を舌でズラして、その奥のパイパンオマンコちゃんに舌を侵入させた。 愛美のオマンコは太ももをしつこくねぶった前戯のおかげか、既に温かい愛液に溢れかえっている。 「……という予定でいこうと思う 生島さん、わかったね?」 「…っ! あ、はい…!」 モニター越しに急に上司に話しかけられ、慌ててマイクをオンに戻して返事をする愛美。これではもう声をあげる事も出来ない。 ねろ… べぇろべろ… れろぶちゅううううう…! ぬろぬろぬろ…? 「…っ! ……っ!♡ …………っく!」 上司達とテレビ会議中の愛美のオマンコに、たっぷりと舌を差し込み吸い付く。若い膣の中に舌を入れ、生温かい粘膜を味わいながら舌を回転させる。 (ああ…ウマイ…! 二十歳のピチピチマンコの味は最高だ…!) 俺はマンコの味に悦に浸りながら、チュップチュップと膣内を舌でほじくり回す。 「………………っ!♡ っ! っ! ン、フぅ…!」 愛美は俺からのクンニに必至に耐えながら、テレビ会議で上司達の話に耳を傾けている。 俺に太ももを押さえられている下半身は舌を膣内で動かす度にモゾモゾと動き、快感を散らそうと必死だ。 「では、新商品の看板は●×ビルの大看板に十月まで設置という事で…」 「はい… りょ、りょうかいです…」 「生島さん、大丈夫? さっきから落ち着きないけど… トイレだったら遠慮なく行ってきていいんだよ?」 広報部長がニヤニヤしながらセクハラトークしてくる。彼も若く可愛い愛美を日頃から狙っている男の一人だった。 「じゃあ生島さんもモジモジしてるし、十分休憩挟もうか?」 「す、すみません…」 そう言うと、愛美はビデオとマイクをオフにする。それを確認した俺は、愛美の尻肉を鷲掴んで引き寄せ、猛然とオマンコにむしゃぶりつく。 「べろぶちゅううう! ぢゅるぢゅるぢゅる! ぢゅっ! ぢゅる! べろれろえろねろべろ!」 「ふうああアン! しゃ、しゃちょお! アッ!♡ あーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 テレビ会議中、上司と話しながらクンニされ続けずっと声を我慢していた愛美は、堰を切ったように大声で喘ぎだす。 「やんっ! あっ、あっ…♡ ああーーーーーーーーーーーーー! ん! んう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 愛美は俺の頭を両手で掻き毟るように押さえつける。まるでもっともっととネダるようなその手の動きと、うねる太ももの蠢きに俺のクンニで如何に感じているかが見てとれた。 「しゃ、ちょお…! アンッ! しゃちょおの舌、えっち…♡ まなのおまんこイッちゃいます… ああイク…! イック! ンンン!」 「愛美ぃ!」 ずぶじゅん! 「えっ? ひあっ! あああああああああああああああああ!」 声を我慢しなくて良くなった状態でのクンニで絶頂間際だった愛美。股間の間に座ってペロペロしていた俺は猛然と立ち上がり、椅子に座ったままの愛美のオマンコに一気に挿入してやった。 「あっ、あーーーーーーーーーー!♡ いくいくいく…イク!♡ おまんこイクゥーーーーーーーーーーーーーー!♡」 長時間ネチッこくクンニされ蕩けまくっているオマンコへの肉棒侵入。愛美は堪らず、挿入れた瞬間に絶頂を宣言する。 「あっ! あっ! あっ! いっ…く! イク!♡ んんああ! あスゴい!♡ おちんぽ太ぉい!♡」 ぱんぱんぱんぱんぱん! イキまくっている愛美に猛然と欲望に満ちたピストンをお見舞いする。愛美のオマンコは濡れ濡れのドロドロで、生温かく俺の肉棒を包み込みキュッキュッと締め上げ素晴らしい膣圧で気持ちいい。 「あっ! しゃちょお! 休憩時間終わっちゃう… 皆にバレちゃう! 見られちゃう! やぁハァン!♡ アハァン!♡」 「んん? 嫌なのか愛美? その割に俺の腰に足を絡ませているじゃあないか…もっと奥におちんぽして欲しいんだろ? ん? ん~~~?」 愛美は淫らな嬌声をあげながら、ギュウと俺の腰に長い足を絡ませ密着させている。言葉とは裏腹に中出しをせびっているような欲しがりな仕草だ。 「ヤッ…そ、それは… 体が勝手にそうなって… 違うの、違うんです! 私そんなエッチな娘じゃ…ああッ!♡ んむちゅう~~~ん!♡」 ごちゃごちゃと五月蠅いオクチをキスで塞いでやると、愛美はすぐに自分から舌を絡め首に手を回して抱きついてきた。 「んっ… んふぅ~~~~♡ ぢゅる、ちゅっちゅ… んふぅ、んふぅ~~~~~~~♡」 愛美はキスが好きだ。こうしてベロチューしてやると、すぐに耳障りの良い甘え声を漏らしだす。 「んっ、んっ、ンッ♡ んあっ! んんふぅ… あんっ! い…く…! しゃちょお…、まなまたイッちゃう… おまんこイッちゃうぅ…!」 濃厚恋人キスをしながら椅子に座ったままの愛美オマンコを突き下ろすと、またも絶頂近い事を伝えてくる。 まるで赤子のように俺にしがみつき、自らの腰も浅ましく上下にカクカクと振りながら、オチンポからの快楽を貪る愛美。 「中にぃ… ンチュ♡ 中に出してくださいしゃちょお…! お願い、まなのおまんまんに中出ししてぇ…?」 そんな淫らななオネダリをされると、逆に裏切ってやりたくなる。俺はまずはこの発情淫乱娘をイカせてやる事にする。 ずんずんずん! ばこばこばこ! ぬぼっ! ぬぼっ! 「あああ! いく! イク! おまんこイク! まなのおまんまんイッちゃう! あ! ヤバい! おまんこイク! おまんこイク! おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 「ん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 首に回された愛美の手と、腰に絡まる長い足がギュウとしがみ付いてくる。椅子に座り激しく絶頂する愛美を、上から見下ろす。 「おら飲め!」 ぬぼんっ! ぐじゅう! 「ん゛ぶぅ!?」 イッている愛美から肉棒を抜くと、そのクチに持って行き強引に咥えさせる。そして激しくストロークし、愛美のオクチマンコを堪能する。 ずぼっ! ぬぼっ! ぐぼっ! ぐじゅぐじゅぐじゅ…! ぼぶぼっ! 「んん゛っ! んっ♡ んふぶう! ん゛あぁ!」 どびゅるぶぶうううううううううううううううう! びゅっびゅっ! びゅぐっ! 「ふんん゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?♡♡♡」 根本まで肉棒を口に突っ込むと、盛大に射精する。ぶりっぶりに重いザーメンをたっぷりと愛美の小さな可愛いオクチに注ぎ込み、雄としての征服感に酔い痴れた。 「んんっ! んぐう! うぶぅぇあ!♡ ああん!♡」 俺は両手で愛美の後頭部を持ち、前後に動かしオナホールのように肉棒を口内でシゴかせた。愛美のオクチの中は温かく、ツバがたっぷりと溜まっていて柔らかい舌がうねり、極上のフェラ心地を堪能できる。 「んレェ… れあ…♡ れろ、ねろねろ… べろぉぉ…♡ んんあぁ…♡」 口内射精の後も、愛美は愛おしそうに俺の肉棒に舌を這わせる。 まるで巨大なナメクジがチンポの周りを蠢いているかのような、ゾクゾクとした快感。アフンウフンと淫らな鼻息を漏らしながら、愛美は懸命にお掃除フェラに熱中している。 「そろそろ休憩終わりだろ… 仕事に戻りなさい、愛美」 「あぷレェ…♡ ン、えろ… れろれろ… ちゅ♡ んぷちゅ♡ は、はいしゃちょお… まなのえっちなおまんこ使って頂き、ありがとうございましたぁ…♡ お、お情けビュルビュル注いで頂き、嬉しいです…」 俺がクチから肉棒を抜こうとすると、名残惜しそうに長い舌を伸ばし、チン先まで追ってくる。 愛美は息を軽く整えると、再びテレビ会議のビデオとマイクをオンにした。 「お、お待たせしました… すみませんでした…」 「ああ、別にいいよ生島さん 随分長かったけど大きい方だったのかな? …ん?」 デリカシーの無い部長が愛美に言葉を投げかけると、何かに気づいた様だ。 「生島さん、口元に何か付いてるよ…? …毛?」 「え? …あっ!」 モニターの自分の姿を見やると、愛美の口元には俺の陰毛が三本も口元や頬に張り付いていた。 フィニッシュの口内射精の時、肉棒の根本まで咥えさせた際に付いたのだろう。陰毛を張り付けた愛美のその顔は、SEX直後の紅潮した表情と相まって、一際ドエロく淫靡だった。 唇に引いたルージュもチンポを突っ込まれた事で掠れ、乱れてしまっているのも更にスケベさを演出している。 「ア! ああこれは… か、髪の毛が…枝毛が千切れちゃって…それだけです!」 愛美は慌てて顔にへばり付いた陰毛を取る。ただ、その毛は枝毛というには太く縮れていて、どう見ても下の毛のようであった為、テレビ会議中の上司達も訝しんでいた。 「あ、ああそうかい… じゃあ会議の続きをしようか…」 だがまさか、ほんの十分位の休憩時間で愛美が性行為に耽っていた等とは思いもよらない上司達は愛美の言葉を信じるしかないようだった。 「べぇろぉ… ぷちゅ… ちゅくチュム… ぢゅっ♡」 「……っ! っ♡」 俺は再び愛美の股間に座り込み、ドロドロになったオマンコをウェットティッシュでふき取ると、またネチッこいクンニを開始し愛美の性感を刺激し出した。 テレワークが続く限り、こうして愛美の若い体をたっぷりと貪ってやろう。 俺は鼻の先までマンコにこすり付け、雌の発情したオマンコ臭を嗅ぎながら上機嫌で膣内に舌を侵入させていった。