愛美IF 脅迫寝取りレイプ 58 学校の下駄箱で中出しFUCK02
Added 2020-05-10 15:10:16 +0000 UTCぱじゅん! もみん! むにもみん! ぱんぱんぱん! 「あうっ♡ ハァう!♡ おちくび気持ちい…うぁん! 剛谷センセのおちんぽ大っき…ア!♡ ああっ!?」 ガタ…! ガタガタ! …ガタンッ! 日曜日の校舎、誰も居ない下駄箱のフロアで。 普段の登校時と変わらぬセーラー服姿の私は、体育の剛谷先生に立ちバックでオマンコされている。 私の高校1年生の15才にしては大きい94cmFカップのオッパイは乱暴に握られ、先端の乳首に指を押し込まれて乳肉は歪に形を変えていた。 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! どちゅぶん! 「あ!♡ あっ♡ あっ! アハン!♡♡」 体育教師である剛谷先生のピストンは、凄まじく力強い。 立ったまま後ろからオマンコされると、その巨根の勇ましさ、逞しさ、漢らしさにお腹がゾクゾクし快感まみれにされてしまう。 嫌なのに こんなパパでもない男に、 これまで散々、私のカラダをえっちな目で視姦していた気色悪い中年教師なのに そんな男にレイプされているのに、私のカラダは嫌がる心に反して雌が性感に悦ぶはしたない声をあげてしまう。 否、無理矢理あげさせられてしまう。 「おら愛美! そんなスケベ声出して気持ちいいのか? 俺の教師ちんぽ気持ちいいんだろう? どうなんだ!」 体育教師の巨根デカマラチンポに背後から何度も突かれては、もう逆らえない。 「いっ、いい…イイです…! アアン、剛谷せんせぇ…!♡ せんせぇのおっきいおちんぽきもちいい…、ア!♡ まなのおまんこ、強引にきもちよくさせられちゃってるの!」 「せ、せんせぇのごんぶとデカちんぽきもちいいっ!♡ おっきぃちんぽきもちいい! あん! あん! あぁあはん!♡」 巨根+背後からの支配する様な乱暴凶悪ピストン。 私の本質たる男に支配されて悦ぶマゾ気質は、今まさに剛谷先生のレイプによって満たされていた。 「ゲヒヒ! い〜い声だなぁ愛美? ほら、もう出すぞ? 出してやるぞ? 中にたっぷり注ぎ込んでやる!」 「イ…ヤァ! 中はだめ! 中だけはヤダ! お願い許して! 中出ししないでぇ!」 どびゅびゅびゅびゅーーーーーーー! びゅるっ! っぶ! びゅるるるるるるるるるる! 「うあっ! アッ? ひぁーーーーーーーーー!♡」 「アッ♡ ひどい! 中だめっていったのに…、ああ!♡ いっぱい出てる…まなのおまんこに中出しされてる…、ンッ♡ ああイク、イッちゃう! まなのおまんまん中出しされてイクゥーーーーーーーー!♡」 びゅるびゅるぶぷ! びゅぐ! びゅぐぐ! 「ああ気持ちいい! あの愛美に! 校内1の美少女女子高生! 生島愛美の15才まんこに学校の下駄箱で中出し! ナマ中出し! おまんこピクついて締めてくる! ぐふっ!♡ ああいい! 気持ちいいーーーーーーーー!」 下卑た台詞を大声で並べながら、剛谷先生は私のお乳とお尻の肉をこれまで以上に強く握る。 握りながら、オマンコに中出ししながら、猛然とピストンする事を止めない。 「ンッ、♡ あっーーーーーー! あーーー! あーーー! あーーー!♡ いくいくいく…! イクゥーーーーーーーー!♡♡♡」 「ウン! うふぅ!♡ アッ? あああ! あハァン! ああハァァン!♡」 膣内中出し最中の連続抽送強姦行為に、私はずっとイキながらイカされ続けた。 そして剛谷先生が言う様に、公的な、聖域である学び舎の、しかも学園の生徒全員が通る下駄箱という場所での立バックレイプという普段ならあり得ない非日常空間での性行為。 これに、私は、興奮した。 こんな所でオチンポ挿入れらるのは初めてだ。教頭先生や、パパとさえした事が無い。 このいけない事をいけない場所でするスリルと罪悪感が、禁断の行為を実行している悦びに変換されている。 「うあ…、あぁ…♡ あ、あはぁ…ン」 快楽の波に溺れながらも、最後の理性で中出しを拒否したがそれも敵わず。 好き放題にオマンコに雄の逞しザーメンをびゅるびゅるされ、強引にイカされた。 余りの気持ち良さに、頭が朦朧としている。 ただ、カラダを巡る中出しSEXの余韻は凄まじく、私は下駄箱にしがみついて甘い雌の事後声を吐露していた。 「ハァハァ…! ふくく…ヨカッたよ?愛美…」 「あ…ごうたにせんせ…、んむぅ♡」 快楽に絆され緩慢な動きな私に、剛谷先生はキスを求めてきた。 私はそれに逆らえず、体育教師のぶ厚い唇を受け入れ舌を与える。 「ンっ…ぅちゅ♡ ちゅるちゅるチュムン…、んっちゅ、ぢゅる…! せ、んせ…、ン♡ れろ、べろぉえろえろ… ンフゥン…♡」 学園の、下駄箱の前で。立ちバックでオチンポを挿入れられたまま 首を捻り剛谷先生と中出しレイプSEX後の後戯、ラブベロチューをする。 「ん、ぢゅ… ンレロ♡ んふん… んんふぅん… ぶぢゅぢゅ…! ふ、ン…♡ あはぁん…」 ぬぢゅ… ぐぢゅん! ぢゅぼぢゅぼ… ずっぼぉ! 「ンフン! せ、せんせ? あ、また…!♡ ンア!♡ あっ、あっ…だめ… あっあっあっ…♡」 ずこずこずこずこ… ぬじゅっぬじゅっ、ずこん! 「あっあっあっ…♡ あっあっあっ!♡ あっあっアハン!♡♡」 中出し交尾の後ラブベロチュー、その最中にまたもやオマンコずぽずぽが再開された。 私はそれから更に3回、抜かずの3発合計4発のぶりぶりザーメン男汁をオマンコの中に注がれた。 「は…あう…♡ あっ、あっ、アッ♡ あん、あん、あふん!♡ んっふぅん!♡」 そして最後の方では私は自ら尻を後方に突き出し、剛谷先生のオチンポをより深く飲み込もうとオネダリするように淫らに蠢かせてしまう。 「あっ、いく! またいく!♡ まなみイッちゃう! おまんこイカされてイッちゃう!♡」 「まなのおまんまんイクッ! ぁイク!♡ ぁ♡、イク! いくいくいく…イックゥーーーーーーーー!♡」 ぶりゅりゅりゅぼぉーーーーー! びゃぐっ! どりゅぶっ! ぎょっバァーーーー! 「あっ! アッーーーーーーーー!♡ いひん!♡ いっく…! きもちぃい…! きもひぃい!♡ いくいくいく! いくいくイクン!♡ おまんこイックゥーーーーーー!♡♡♡」 4度目の中出し。 私は更に尻を後ろに高く突き出し、膣の最奥に剛谷先生の巨根教師おちんぽ様が届くように下品に腰を捻り上げた。 「おおおっほお!? この締め付け…! なんてエロいんだ! なんて欲しがりまんこなんだ愛美ぃ!?」 膣内中出し射精中も、尻を右に左に蠢かし、1滴たりとも精液を逃すまいと膣内をキュウキュウに締め付けて、剛谷先生のレイプチンポを余計に気持ち良くしてしまう。 「あ…、ああ………♡」 私はオマンコから4発分の大量のオチンポミルクを零し出しながら、ズルズルと下駄箱のスノコへと膝を落としていった。 耳にはヒヒ、ウヒヒィと言う剛谷先生の嬉しそうで下品な笑い声が入ってくる。 私はそれさえも気にならない程、オマンコを熱くし何も考えられないでいた。 行為直後、教頭先生からの呼び出しの連絡が来た事により、ようやく私は意識をハッキリさせたのだった。