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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 59 静かなる教頭

「…それで、お前は剛谷先生に朝から学校の下駄箱でSEXされたという訳か」 「…は、はい…そうです…」  剛谷先生との週末の校舎での無人下駄箱SEXの後。  いつもの教頭先生の子汚く狭い「ヤリ部屋」へと呼び出された私は、剛谷先生とどんなSEXをしてきたのかを、事細かに説明させられていた。  立ちバックで下駄箱に手を置き、後ろから挿入された事  いけないと思いつつも、えっちな声を張り上げてしまった事  最後には自分から尻を突きだし、剛谷先生のレイプチンポをオネダリしてしまった事  …とっても気持ち良くて、何度も何度もイッてしまった事…  全部全部、包み隠さず彼とのSEXの内容を告白させられてしまった。  最初は興味深そうにニヤニヤしながら聞いていた教頭先生だったが、より具体的に生々しくSEX行為の詳細と、どれだけ気持ち良かったかの感想をを告げる度に、表情が無くなっていく。  最後の方では、無表情どころか憤りの色さえ浮かべていた。 「…こっち来い」 「あ…はい… ッっ!? キャァン!?」  乱暴に腕を掴まれ、風呂場へと連行される。 「あんっ! 冷た…! え? ヤン! やふぅん!」  クチュクチュクチュ!  そしてシャワーを浴びせられ、おまんこの中を丹念に水で洗い、掻き回された。  まるでこれは、剛谷先生とのSEXで膣内に中出しされた濃い精液を洗浄しているようであった。 「ン…♡ あっ… んあ… ヤ…」  洗体行為であるのに、私は膣内を始め全身をくまなく洗われて少しいけない気持ちになってしまう。 「着ろ」 「え…は、はい…」  私はヤリ部屋にストックされていた、洗濯されたシワ1つ無い学校の制服を渡された。  教頭先生はセーラー服を着せたまま性行するのが大好きで、いつもこうして代えを用意してあるのだ。 「来い」  セーラー服に着替え終わると、再び腕を引っ張られる。  そして敷きっぱなしの仄かにカビの匂いのする、湿気った万年床へと乱暴に投げ飛ばされた。 「んむぅ!?」  直後、覆いかぶさられると、いきなり唇に吸い付かれる。  ぶちゅっ! ぶぢゅう! でろれろぬろ… れぶちゅう! ちゅ、ぶちゅ! 「あむん! ン…♡ んっふ…んぅン!♡」  これまで散々、教頭先生にキスされてきた私は、唐突な口唇性行にも直ぐに体が反応してしまい、意志と反して淫らな鼻息と吐息を漏らしてしまう。 「………」 「んちゅる… きょ、きょうとおせんせ…?」  いつもなら獣のように鼻息を荒くし、ドセクハラな淫語責めをしながら貪るように私の口にしゃぶりついてくる教頭先生が一言も喋らない。  舌をチャプチャプさせながら卑猥な言葉を浴びせかけ、私の羞恥心を嬲るネチッこい責め。  それを全くしてこずに、無言で口腔を舌で舐め回してくる。 「ん…ん…ちゅ… ン!♡ んあああああああああ!♡」  ぴと…にち… にちちち…! ずにゅうん…!  そんな無言キスに不気味さを感じた直後、一気に教頭先生の超極太デカマラカリ高オチンポ様が挿入ってきた。 「くぅ…! うっ! っはぁぁぁぁぁぁっ、ぁあぁぁぁぁ…!♡」  私の人生で最高の、オチンポだけであれば最愛のパパさえ凌ぐ、雌を快楽漬けにしイカせる事に特化した超エリート巨根チンポ。  これまで何度も私を貫いてきたその雄々しい肉棒は、挿入れられた瞬間いとも容易く私を絶頂まで導いた。 「あ…あ…あ…♡ い、く… いっちゃった…♡ きょ、きょおもすごい…♡ きょおとおセンセのおちんぽ…デカぶと勃起おちんぽすごいのぉ…♡」 「………」 「はぁはぁ…! …? きょ、きょおとおセンセ…?」  普段なら挿入直後に私がイクと、入れた瞬間に絶頂した事を確認されなじられて、私のドM体質を刺激するような卑猥な言葉責めで更に強制的に快楽の沼へ突き落としてくる教頭先生。  それが、全く喋らない。 「きょおとおせんせぇ… ほんとうにどうしたんですか…? あ、あっ!?♡ あ! ア! アアッ!♡」  ずどんっ! ずぶんずぶんずちゅん! ずこばこずこばこずこ! ずっこんばっこん! ぬっじゅぼん!! 「ひあァ!?♡ す…ごっ! すごい!♡ いっぱいずこばこされてるぅ! あっあっ♡ きょおとおせんせえのぶっとくて固い絶倫特大おちんぽイイ!♡ 気持ちいい…おまんこ気持ちイイ! おまんこいい、おまんこいい~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」  SEXの時は肉棒を褒め讃えるよう、幼少の頃よりパパから教わっている。  その私の寝所での態度や色んなえっちテクを、パパと同じよう自分にもしろと教頭先生には当初から命令されている。  ここまでエッチな言葉が自然と口をついて出るのは、本当に教頭先生のオチンポ様がヤバいレベルで気持ちいいという事もあるのだが。  だから私は、教頭先生に挿入れられたら、こうして男性器を下品な淫語で褒めながら淫らに鳴いてみせるのだが、いつもならそんな私を見下ろして悦ぶ教頭が今日は無表情だ。 「あっ♡ あっ♡ あっ♡ い、いい… アアン、イイ…!♡」  疑問に思いながら、おちんぽ様から与えられる最上級の快楽に自然と甘い声が漏れてしまう。  ぐい! ぶるんっ! 「あ… キャンッ!?」  正常位で腰を振っていた教頭先生が、ふいにセーラー服の上着を持ち上げ私の94cmFカップのオッパイを剥き出しにする。  くい… 「あふぅん!♡♡♡」  そしてソッと、乳首をつねり上げた。 冷徹な表情で私を見下ろしながらも、その手つきは優しい。  私のお乳首から快楽を引き出すように、ゆっくり優しく、ネチッこく両の乳首をひねってこねる。  にゅ… ず…ず… にゅ…ず… ずぷん… ぬ゛ろろろろ…! 「あ…、 ああハァン…♡ あはぁん… ん、 んふぅぅん…♡」  スローな乳首責めのペースに合わせ、抽送の速度も和らげる。  私を乳首いぢりの快楽に集中させつつ、膣内の気持ち良さも持続させるような、絶妙なピストンスピード。  …やっぱりこの人、SEX上手い。 すっごく、すっごくSEX上手い…!  大嫌いなハズの教頭先生のSEXが最愛のパパとのSEX以上に感じてしまったのは、単にオチンポの大きさ、形、固さだけでは無い。  この人は女を焦らし、欲しくさせる事が何より上手なのだ。  そして焦らして女の方から恥ずかしいオネダリをさせた後は、規格外チンポで誰よりも激しく突き、あっという間にイカせにかかる。  こんな人にSEX教わったら、例え他の誰とSEXしてイカされても、やっぱりこの人が1番だと思ってしまう。  そう言えば以前、オチンポを全く動かさない不動チンポSEXでもイカされた事があったっけ…。  オチンポ動かさないでイカされたのなんて、生まれて初めてだった。本当に本当に気持ち良かった。 「んんん…、んっ… ン~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」  そんな事を思いながら乳首とオマンコをゆったり責められている内に、私はまた絶頂へと押し上げられ霰もない卑猥な声をあげてしまう。 「ンッ…、ッはぁっ! はぁはぁ…! きょ、きょおとおせんせぇ…♡」  ひとしきり絶頂し、体を脱力させ潤んだ瞳で教頭先生を見上げる。  優しい愛撫と抽送でこんなに気持ち良くされては、SEXしている瞬間だけこの人を愛しく感じてしまうのは雌として仕方のない事ではないだろうか。  私はそんな風に自分に言い訳し、正常位で組み敷かれている体勢から愛しい先生の首に手を回し、自分からキスをしようと近づくと  バチィン! 「…え?」  思いきり、頬を叩かれた。


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