JC玲奈、拉致監禁NTRレイプ06 幼口飲尿
Added 2020-05-31 15:00:41 +0000 UTC「ひうっ… う… ぐず… ひうぅ…!」 俺に中出しレイプされた玲奈は、さめざめと泣いている。 まだ12才で細身の彼女が体を震わせる様は、酷く頼りない。 それでいて、幼いながらもほんのり膨らんだ胸がセーラー服を押し上げている。 また短く折られたプリーツスカートの裾からチラリと覗く、発展途上のピチピチ太ももも妖しい色気を放っていた。 そんな玲奈ちゃんの姿にまたムラムラしてきた俺は、膣内強姦射精をキメた直後であったが再び剛直が天を向きいきり立ってきた。 「おら…しゃぶれ! SEXの後は女は男に気持ち良くしてもらった感謝の気持ちを込めておちんぽ様にお掃除フェラをするものだろう? 常識だろうが!」 ぐりぃ! 「ひぐう!?」 そう言って、泣きはらしている仰向けの玲奈の幼い美貌の頬に、精液のこびり付いた汚らしいチンポを押し付けてやる。 そして口元にチンポを持っていくと、「ンムゥ…」と呻き声をあげながら、観念した表情で俺様のチンポを頬張り始めた。 「んっ… んぐ…! んっんっ… ん゛っ、ん゛っ、うぶ…! ふんンぅ…♡」 「おおっほ…! これは…!」 玲奈のしゃぶり方は、上手かった。 処女じゃないと分かっているから、このフェラチオの上手さにも予想がつく。 玲奈の処女を奪った友達の父親、ご主人様とやらにオクチでのご奉仕もたっぷりと教わってきたのだろう。 今俺のチンポを気持ち良くしているのは、そのご主人様の性調教のお陰なのだ。 が、この卓越したフェラテクのバックボーンが分かるだけに、気持ちは良いのだが俺のチンポはイライラが増加する。 「ふぐぅん…♡ んっんっ… レロ…♡ ぺろぺろ、えろぉ… んちゅ、ぢゅ… ぢゅるるる…! んぐぅん… ン…、うふぅん…♡」 玲奈は元々Mっ気があるのだろう。 強制的におしゃぶりさせられていると言うのに、その舐め方は決して嫌々ではなく、むしろ気持ちの籠った実に献身的なフェラチオである。 唇をすぼめて肉竿を締め、圧をかけて前後にジュポジュポする。口内のチンポのカリ首の溝に舌を這わせ、レロレロと恥垢をこそげ取るようになぞり上げる。 おまけにンフン、ムフフンと男に媚びる様な卑猥な鼻声を漏らしながらしゃぶるのである。 「ふ…ぶ…ン…! ぶっぶっぶっ…、うんン♡ んっんっ、ン…♡ ンハァ… レペロォ…! チロ…レロベロ…っちゅ♡ ちゅっちゅ… ぷちゅうん…♡」 そして時折チンポから口を離しては、チュッチュと竿に恋人同士がする様な接吻まで浴びせるのだ。 こんなドスケベな尽くし系な丹念フェラを、先程玲奈を睡眠強姦レイプするまで童貞だった俺が耐えられる訳が無い。 「ああ玲奈ちゃん…なんて上手いフェラなんだ! くそ…誰にこんな…! いや誰に教わったかはもう分かっているが…くそう! ああ玲奈… 気持ちいいよ…! ものすごいフェラチオだ! ああ玲奈…玲奈ぁ!」 「うっぐ!?」 俺のチンポを極上の温かさと柔らかさで包んでくれる女神フェラテクの持ち主玲奈。 その側頭部を両手で持って、グイグイと前後に揺り動かす。 まるでオナホの様に玲奈の顔を扱い、絶頂に向かって最後の口腔ピストンをお見舞いする。 「ああイクよ… イクよ玲奈? 俺のどろネバの黄ばんだ濃厚ザーメン汁出しちゃうよ? 玲奈の口に…この可愛いオクチに出すよ? アア玲奈…玲奈ぁーーーーーーーーー!」 射精直前に、玲奈を呼び捨てにし無意識に彼女との精神的距離を詰めようとする。 大好きな少女の名前を呼び捨てにし、小ちゃなオクチに大人チンポをぶち込んでぬっぽぬっぽしてやるのは最高だ。 「イクよ玲奈… お前のオクチに、俺のちんぽを美味しそうに頬張ってるこのオクチマンコにどっぷどっぷ中出しするよ? クチマンコに中出し… 玲奈のクチマンコに生で中出し…! ああ玲奈! 玲奈のクチマンコに中出しして孕ませてやる! ああイク! 玲奈のオクチにイク! いくいくいくぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 どっ…! びゅうううううううううううううううううううううう! どぶりゅううううううううううううううううう! びゅぶうううううううううううううううう! びゅぐぐぐぐうううううううううううううううううう! 「ふぶぅぅん!?」 玲奈の側頭部を両手で固定し、チンポの根本まで小さな口中の奥深くまでブチ込んで、チン毛を玲奈の鼻と顎にコスり付けながら射精する。 「んっぐ!? うぶぅ! うぅふぐぅ! …っ! ン、ふぅん…♡ ふぁぁん…♡」 「あああ~~~~~~~~~…! 玲奈ぁ…! 可愛い玲奈ぁ…! この口は俺だけのちんぽハメ穴だ… 俺だけのクチマンコだよ…? ほれ…、ほれほれぇ!」 ぐっ! ぐっ! ぐりぃ! 「んぶふぅ! ふぐう! うゥン…♡ うっ、ン…♡ んんぐふぅ…♡」 チンポの根本までクチマンコに押し込んだまま、ぐりぐりと捻じり入れる様に腰を動かす。 玲奈は心底嫌がる反応を見せるかと思いきや、何故だかその鼻息は甘い色めきが混ざっている様に聞こえた。 この時、まだ俺は完全に知らなかったが玲奈は極上のドM女なのである。男に乱暴に扱われる程にゾクゾクと性的興奮してしまう変態なのだ。 既にご主人様である愛美の父、神谷敦によってその性質を見抜かれ、更に開発されているので、玲奈は自分をレイプするこの俺にさえも欲情し、発情してしまったという訳である。 「ふ…ぐぅ…♡ ンン…、ごくん…♡ コクコク… ンン…!♡」 子犬の様な可愛らしい声を上げながら、玲奈は俺が口に注ぎ込んだ精液汁を飲み干した。 「ンン…、あぁ…♡ ンレェ…♡」 そして口を開け舌をベロリと出して、ザーメンを全て飲み込んだ事を俺に知らせる。その目は恍惚としていて発情しており、もっと犯して欲しいと言っている様であった。 「こ…の…! ドスケベ中学生が! まだ12才の! 中1なのに! 自分をレイプした男のチンポを口にぶち込まれてメロメロになるような淫乱だとはな!」 ぐぼぉ! 「んぶぅ!?♡」 俺は紅い口中を見せびらかしコチラを誘惑する玲奈の口に再び剛直をブチ込んだ。ぐぼっぐぼっと容赦無く乱暴に抽挿し、淫乱玲奈にお仕置きイラマチオをお見舞いする。 「もっと…もっとレイプしてやる! 玲奈! お前をもっと酷い目に遭わせてやるぞ? 覚悟しろ…覚悟しろ! おうらぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーー!」 ピュル… ピシャァーーーーーーーーーーーーーー! 「あぶふぅん!?♡ んぷぁぁ! あうふぅん!♡ ング、ごく… ゴクン♡」 玲奈のクチマンコに小便を放出した。それでも彼女は一瞬怯んだものの、直ぐに俺の尿を美味しそうに鼻を鳴らしながら飲み始めたのだ。 その反応にまた俺はチンポコがイライラし、絶対この清純系ビッチJCを本気で泣かせてやろうと誓うのだった。 まだまだレイプは終わらない。 これから玲奈の使っていない穴をズボズボして悲鳴をあげさせ俺に完全屈服させてやるんだ。 俺は尿を垂れ流しながら、それを献身的にちゅむちゅむとチン先ごと吸っている玲奈を見下ろしながら劣情を滾らせて彼女の細い体に襲い掛かっていった。 「おい玲奈。 これまでお前がご主人様としたSEXで1番気持ち良くて1番恥ずかしかったプレイを言え…それを再現してもっと感じさせてやる…」 「んっぐ…ゴクン…!♡ え…そ、それは…」 俺の黄色い尿を口から垂らし、香ばしいアンモニア臭を漂わせながら、玲奈が口を開きプレイ内容を答え出した…。