愛美IF 脅迫寝取りレイプ 60 淫乱ビッチJKにお仕置き性暴力
Added 2020-05-24 20:03:01 +0000 UTC叩かれた頬がジンジンする。 一瞬何をされたか分からない。私は、教頭先生に優しくレイプされていた最中だった。 2人の間を甘い空気が漂う中、キスを求めたら思いきりビンタをされたのだ、という事をやっと認識したのは、叩かれた頬が熱を帯び始めてからだった。 「え…? きょ、きょおと…あうっ!」 バチィン! もう1度同じ箇所を叩かれる。 痛みよりも、戸惑いの方が大きい。何で?私の頭にハテナマークが浮かぶ。 「…お前。 よっぽど剛谷先生との下駄箱立ちバックSEXが良かったようだな」 ずぐん! 「うぁう!?♡」 乱暴に膣を突かれる。これまでの焦らすような優しい抽送ではなく、一方的に女を犯す、本物のレイプ挿入。 「俺とのSEX以外でも本気イキするなんて、所詮お前は誰のちんぽでもいいって事だろう!」 ばずっ! ずぶっ! どぶちゅっ! 「ひあっ! あ! ああッ!?♡」 先程までの、ゆっくりとした乳首つねりと連動した優しいピストンではなく余りに横暴なチンポ出し入れが私を襲う。 「理事長の! 父親以外のちんぽに! 屈服したのは俺のちんぽだけじゃなかったって事か! 簡単に他の男にヤラれやがって! それで感じやがって! このクソあま! クソビッチが!」 バチ! バチィン! ベチ! ぐにぃん! 「いっ…、アアッ! 痛い…! あんっ!♡ 痛ぁい!」 さっきまで静かに快楽を与えられていたのが嘘のように、怒声をあげ叫びながら私の頬と胸を打つ教頭先生。 乳房に至っては、ビンタされた後そのまま乱暴に鷲掴みされ、乳肉を握りつぶされる始末だ。 ずっぼずっぼずっぼ! ずこずこずこずこずこ! 「うああ!? あああ! ああアン! あん! あふぅん!♡」 圧し掛かられ、上から頬と乳を殴られまくりながら、レイプチンポでずぼずぼされる。正真正銘の本物レイプに、だが私はいけない快楽が身体の奥底から湧き上がってくるのを感じていた。 「このデカい乳で剛谷先生の事も誘ったのか!? あ? ちんぽ挿入れられればどの男にもそんなスケベ声でヨガるんだろう! このちんぽ好きの淫乱JKめ!」 「ああっ! ごめ…ごめんなさい! ごめんなさいきょうとおせんせぇ! ゆるして…ゆるしてぇ! …っう! んあぁあぁぁぁぁぁぁぁァン!♡」 私は殴られ、なじられながらも甘い悲鳴でもって教頭先生に許しを請う。 「ああ…! まな、淫乱でごめんなさい… えっちな女子高生でごめんなさい…! きょおとおセンセ以外のおちんぽでイカされちゃってごめんなさいぃぃぃ!」 「このクソが!」 バチィン! もみぐにぃん! ずこんばこん! ずこずこばこん! 「ああアン!♡ ひああああアン! うぅああああああーーーーーーー!♡」 責められるの気持ちいい。 おっぱい握りつぶされるの気持ちいい。 怒られながらパンパンされるとゾクゾクしちゃう。 私は暴力を振るわれながらの教頭のレイプチンポに、かつて無い程感じてしまっていた。 ぐじゅる… 「…? お前…こんな殴られて犯されてるのに愛液ゴポリと溢れてきたぞ!? お前はどこまで…どこまでマゾなんだ! この救いようのないド変態が!」 パァン! 「あうぅ!」 一際強いビンタが頬を襲う。猛烈なピストンも容赦なくオマンコを襲い続けている。 「ご、ごめんなさいきょおとおせんせ… でもまなは…きょおとおせんせえのおちんぽさまが1番きもちいいの… きょおとおせんせえのおちんぽさまが1番すきなの…! このおちんぽが1番なのぉ!」 泣きながら本気で伝える。嘘は無かった。私は教頭先生のオチンポ様が誰より1番、あのパパよりも気持ち良くて大好きなのは本音であり事実だ。 「ほ、他の人に犯されても… きょおとおせんせえにおちんぽされると、やっぱりこれが1番だって思えるの! ほんとう! ほんとうです… きょうとおせんせえのおちんぽが1番好きぃぃぃぃぃ…!」 ずぼっ! ずぼっ! ずぼぼっ! 「あんっ! あんっ! あんっ!♡」 強引な抽送に合わせ、あられも無い声が漏れる。いつもの様な、私を手の平の上で弄ぶ余裕のある突きではない。 怒りに狂った種付けマーキング雄ピストンに、私はこれまで以上に感じさせられ、教頭先生のオチンポ様を褒め讃えてしまう。 だがそれによって最愛のパパへの罪悪感も、否が応にも増していく。 「ぶちゅう!」 「んぐふう!?」 ぶちゅっ! ちゅぶっ! ぶちゅレロ! ぢゅるぢゅる…! べろぶちゅう! 「んん゛っ!♡ んむうふ! あむちゅ…ンレェ!♡ んぶちゅう~~~~~~~♡」 私のあなたのオチンポが1番好きですと言う告白を聞いた途端、教頭先生が濃厚な恋人舌入れ唾液混交ベロチュー口腔性行キスを仕掛けてきた。 オクチの中をぐっちゃぐっちゃに掻き回され、舌が這い回り、唾液をすすられ、飲まされる。 至近距離で互いの鼻息を吸い合い、獣のようなオクチSEXに興奮が更に増していく。 「ハムちゅ… きょ、おと…♡ きょおとお…♡ んむちゅれ、んれぇ…♡ ん、ちゅ… ちゅっちゅ… ぶちゅ! ちゅるるるる…! んぱぁ…♡ きょおと、きょおとおしぇんへぇぇ…♡♡♡」 貪られるような雄の接吻に、私は教頭先生、教頭先生と名前を呼びながら淫靡なベロチューに応え自らも舌を絡ませていく。 犯されるの気持ちいい。 オクチまでレイプされるの気持ちいい。 教頭先生の臭い唾液が、体液が、私の中に入ってくるの最高に気持ちいい。 私の脳内に、ピンク色のもやがかかっていくようだった。 激烈な暴力とピストン。全てを奪われる様な獣ベロチュー。目をハートマークにさせて私はひたすら喘ぎ続けた。 「ぶちゅぶちゅぶちゅ! 愛美! 愛美ぃぃぃぃいぃぃぃぃぃ!」 どぶりゅりゅりゅううううううううううう! びゅぐっ! どぶっ! どっびゅうううううううううううううううううううう! 「ふんン~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡♡♡♡」 唇を塞がれたまま、余りにも濃厚で熱々な種付けザーメンおちんぽみるく汁が中出しされた。 私は声にならない声をあげ、教頭先生の腰に足を絡ませ密着し、「だいしゅきホールド」の恰好で特濃ミルクをオマンコに飲み込んでいく。 「ん~~~~~~~~~~!♡ んふあ~~~~~~~~~~~!♡ ふっく…! んんふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 ドッピドッピと力強く精液を注がれ続け、私は断続的にイキまくる。イカせられまくる。 「んぷああ!♡ や、やっぱりきょうとおせんせえのおちんぽが1番すごい…♡ 1番きもちいい…!♡ ああん…、ああアン…♡」 ようやく唇が離されると、私は無意識に教頭先生のオチンポ様を褒め讃えた。だがそれは私の本音であり、心の底から溢れた言葉。嘘は無かった。 「…明日。 月曜日の早朝に校門の前に来い。 分かったな」 「ああ…♡ は、はいぃ…♡」 教頭先生は少しだけ機嫌を良くしたようだったが、まだ私へのマーキングSEXは続くようである。 そんな教頭先生の命令に胸をときめかせ、楽しみにしてしまっている自分にも気づいていた。。