愛美IF 脅迫寝取りレイプ 63 教頭と下駄箱SEX再現レイプ
Added 2020-06-15 11:37:28 +0000 UTC「う…く… ゥンっ!♡ あ、ああ… やめ…て… やめてくださ…イィィ!♡」 教頭先生に自転車置き場で自転車に乗ったまま立ちバックSEXするというマニアックレイプを受けた後。 私はまた後ろから貫かれたまま、校舎の中をSEXしながら歩かされていた。 「あ…ン…!♡ んっ、あ…♡ ああ…! ああっ!♡」 歩を進める度に、教頭先生の巨根デカ魔羅カリ高おちんぽ様が、ずにゅりずにゅりと私の狭いオマンコを下からほじくり上げてくる。 1歩あるけば尻をひくつかせ、2歩あるけばオマンコ肉を締めてしまう。 そんな倒錯的な歩きながらのSEXに、私の心も体も教頭チンポにメロメロマンコになっていく。 「んん…! んあ…あ♡ こ、ここは…!」 辿り着いたのは、下駄箱。 昨日、体育の剛谷先生に連れ込まれ、強姦されたあげく無理矢理にドデカおちんぽでイカされてしまった場所だ。 バン! ぐりぃ…! 「キャァン!?」 下駄箱のスノコまで辿りつくと、後頭部に手を置かれそのまま下駄箱へと乱暴に顔を押し付けられた。 「痛…ぐぅ…!」 ぐり、ぐりと頭を押さえられ、下駄箱に頬がめり込む。何だか教頭先生から怒りのオーラを感じる。 「愛美…昨日はここで剛谷なんかとSEXしたんだよなぁ? それで途中からあられも無い喘ぎ声をあげて、ヨガって…おまんこイカされて気持ち良くなったんだろう? なぁ? この淫乱が…! おい、どの下駄箱でファックした! 言え!」 「う…! あ、そこです…。 1ねんせぇのぉ… げたばこの、あそこの辺りでしましたぁ…」 記憶を頼りに、昨日私がいけないお汁を漏らしてしまった場所を指さす。そこのスノコは心無しか、まだうっすらと濡れているようにも見える。 「くっそ…あそこか! よし! 移動するぞ愛美。 剛谷と同じ場所でお前を犯して…犯して犯して犯し抜いて! お前の下駄箱レイプ絶頂体験を俺が上書きしてやる!」 ぐりぃ! 「ウアァン!♡」 人1倍強く腰を突き入れられ、膣内をえぐられる。 教頭先生の余りにも大きくて太い女を鳴かせるエリートちんぽ様にズコられては、私のオマンコは直ぐに降伏してしまう。 ガタ… ガタガタ… ダンッ! 「いぁぁ!」 背後から挿入されたままスノコを移動し、昨日剛谷先生に犯された場所へと辿り着く。 そしてまた顔を乱暴に下駄箱に押し付けられ、お尻だけを突き出すような卑猥なポーズを取らされた。 「いくぞ愛美…!」 ぬちゃぁ… どぱぁん! 「ひっぐ!? ぅんンアァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 ゆっくり引き抜かれたカリ高チンポが、私のオマンコの膣癖をたっぷりとカリに引っかけて先端まで抜かれる。 その後、極悪非道な強烈な突きで一気に膣の最奥まで貫かれた。 「ああ…! あ、あ…!♡」 このオチンポの1往復で、私はイッた。やっぱり教頭先生のオチンポ様は凄い。凄すぎる。 大きさ、形、熱さ、固さ。 どれを取ってもパパ以上。否、私を犯した他の男の人達と比べても、その全てが勝っている超エリートオチンポ様。 教頭先生に犯されている間は、体は当然の事、心までも支配されてしまう。 このオチンポ様に犯して欲しくて、支配されたくて、仕方がなくなってしまう。 「う…あ…! い、イイ…!♡ んンアァ…!♡」 1撃でイカされた私は、無意識に自分からお尻を後方に淫らに突き出す。 これではまるで、次のピストンをオネダリしているようなものだ。こんな恥ずかしい事、本来ならしてはないけない。 だが、自然と動いてしまうのだから仕方がない。 「クク…もうイッたか愛美…うん? それに自分からケツを突き出して…本当にスケベな女だ。 おい、もっと突いて欲しいのか。 どうなんだ?」 「う…く…! そ、それは…」 どぶちゅん! 「ふぅあぁん!♡♡♡」 言い淀む私に、容赦の無いピストンが1突きだけお見舞いされる。 私は堪らず卑猥な喘ぎ声をあげてしまい、感じているのがバレバレになってしまう。 くちゅ… にゅちにゅちゅ… にゅっずっ… にゅず… 「あ… あっあっあっ…♡ い、ヤン…♡ んあはぁ…♡ アハァン…♡」 教頭先生は、まるで焦らすように私のオマンコの入り口付近、浅い所をカリ高チンポでこねくり始めた。 「どうだ? …ん? 俺のおちんぽ様欲しいか? なぁ、それなら剛谷と下駄箱でどんなファックしたのか…具体的に教えなさい? それまでこのままヌチュヌチュゆっくりネットリ焦らしちんぽしかしてやらないぞ?」 「…っ!♡」 教頭先生の女を鳴かせるイヤらしい形をしたオチンポ様にオマンコを優しくほじられ、私は堪らなく発情させられてしまっている。 欲しい。 おちんぽ様欲しい。 教頭先生の巨根デカ魔羅カリ高オチンポ様、欲しい。 「ご、剛谷せんせぇとはぁ…」 私は教頭先生に犯して欲しくて、極太おちんぽ様でおまんこして欲しくて、昨日剛谷先生とどんなSEXをしたのかを思い出しながらその行為の生々しい内容を告げ始めた。