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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 コスプレ姪SEX! 禁断の年の差マニアックファック

「おじさーん! 泊ーまらーせてー!」 「また来たのか…瑠菜(るな)…」 俺の名は悟。漫画を生業としている35才だ。描いているものが18禁なのは、周りには秘密にしている。 姦しい黄色い若声で我が家に侵入を果たしたのは、瑠菜。齢16の現役女子校生であり、俺の姪だ。 「また親子喧嘩か?」 「せーかい! さっすがおじさん! よくわかったね」 「こう何度も来られちゃな…」 年の離れた兄に報告の電話を入れる。それだけすれば、後はもう彼女が飽きるまで居させてやればいいだけだ。 「じゃあ好きにくつろいどけよ」 「やった! おじさん大好き♡」 突然距離を詰められ、頬にキスされた。ふよんと柔らかい10代の未成年の唇は、在宅ワークの三十路男には少々刺激が強い。 セーラー服姿のままソファーへ座り、くつろぐ瑠菜。 短く折られたプリーツスカートから、眩しい太ももが無防備に伸びている。最近は女らしく成長した姪の肢体の目のやり場に困る。 俺はその魅惑のJKナマ足をなるべく見ないようにし、麦茶をテーブルに置いた。 「俺は仕事するから適当にくつろいどけよ」 「えー…、せっかく来たのに…。 瑠菜、おじさんに会いたくて家出してるんだけどな…」 後半の言葉は聞かなかった事にし、作業部屋へ籠る。なんだかガサゴソと家を漁る音がするが、締切も近いので無視して集中した。 「ふう…少し休むか…」 区切りの良い所まで描き、ぶっ続けで作業していたので睡魔が襲ってくる。俺は居間へ移動しソファーに身を沈め、横になった。 「瑠菜? あいつどこ行ったんだ…全く自由な奴だな」 睡魔に勝てず、そのままソファーに寝落ちする。30分も寝ていただろうか。下半身から響くブジュグジュという吸引音と、生温かく心地良い感触に意識が覚醒していく。 「ん………。 え…、お、おい瑠菜!?」 重い瞼を開けると、俺の肉棒に姪が顔を沈め、上下させている。その小ちゃなオクチにはいきり勃った黒芋虫が頬張られていた。 「その恰好…!」 しかも、瑠菜は俺が漫画の資料の為に購入したネコ耳カチューシャと黒のエナメル生地レオタードコスチューム、それも股間の切れ込みが極めてエグいドスケベコスプレ衣装を勝手に着ていたのだ。 その衣装はボディラインを浮かばせるピッタリとしたもので、随所にピンクのフリルが付いている。 ノースリーブだが手首だけはエナメル生地の裾で覆われており、縁はすべてピンクのフリルで覆われている。レオタードの股間部分もフリルがあしらわれ、卑猥な事この上ない。 太ももも黒のエナメルに合わせた黒のストッキング、そしてそこにもやはりピンクのフリルが付いている。 あたかも、風俗嬢が客を悦ばせる為だけに用意したような勃起誘導衣装。それを16才の現役女子高生が着ている。 「ん… んっんっ… んばッ…♡ あ…おふぁよぉおじさん… んじゅぶぶぶぶ…!♡」 「おほぉう!」 「ぷは…♡ 別の部屋にこの服があったから着てみちゃった… どお? 似合う?♡」 「そ、そりゃあ… ってお前! なんでその、俺のちんこにそんな事してんだよ!」 当然の俺の問いに、瑠菜は朱に染まる頬を更に紅潮させ、答える。 「だって…私、おじさんの事ずっと好きだったんだもん…。 だからこんな恰好して… おじさん、こういうのが趣味なのかなって思ったから…。 よろこんでんでもらおうと思って…」 「る、瑠菜…!」 仕事に疲れ寝落ちし、目を覚ましたらドスケベ猫耳コスプレした姪のJKにチンポをおしゃぶりされ告白された。 こんなエロ漫画みたいな展開が本当にあるのかと、頬をつねるが普通に痛い。 「私はおじさんが好き…。 おじさんは、私みたいな女の子は、イヤ…?」 恐る恐る、と言った不安の眼差しで上目遣いしてくる瑠菜。正直、堪らなかった。 瑠菜は、ハッキリ言って相当可愛い。 アイドルグループのセンターを張りそうな美貌は幼少時から他から抜きんでていて、変質者に誘拐されそうになった事も1度や2度の話ではない。 そして成長期を迎えた今は、程よく膨らんだ乳、スラリと細長い手足。耳心地の良いやや鼻にかかった幼い声が更に彼女の可憐さに拍車を駆けていた。 そんな彼女がドスケベコスプレで、こんな俺にフェラしながら告白してきたのだ。 「い…やな訳、ない…」 「嬉しいっ!♡」 つい本音が漏れると、瑠菜は再び俺の勃起をむしゃぶり始めた。 ぶっぶっ… ぐちゅ…! ぶぶっ! ぶぶっ! ぬぶぶぶ! 「んんふ…♡ んふぅん… おじひゃん… おじひゃぁん…♡」 「る、るな…!」 「ふぶぅ… おじひゃんのおひんぽ、おっきぃ…♡ おひんぽ、ふとぉい…♡」 アイドルのような美貌の小顔が、俺の股間を何往復も前後する。 唇を締めて裏筋をコスるようにしごかれ、カリ首を舌先が弾くようにレロレロ蠢く。 「う、あ、…ああ! 温かい…やわらかい…! ああ瑠菜…るなぁ!」 余りの気持ち良さに、俺は思わず姪の頭に手を置き撫でる。 「うふぅぅん…♡」 慣れ慣れしく撫でてやると、瑠菜は嬉しそうな甘い鼻声をあげ、一層献身的に若い口内で肉棒をヌチャヌチャしだした。 深く肉棒を咥えこみながら、キュッと唇で締めつけ、頭を揺らす。女性特有の長い髪が揺れる姿が実に妖艶だ。 肉棒をねっとりと舐め上げられると、快感が全身を走り抜ける。 「く…、ああ…! 瑠菜…どこでこんな…!」 瑠菜の卓越した口淫に、経験の豊富さを感じ過去の男の面影を見てしまう。年若い姪のテクニックはそれ程までに堪らなかった。 「れるぷ…♡ 雑誌で見て、自分で練習したんだよぉ…? だって私、おじさんの舐めたのが初めてだし…」 姪のその告白に嬉しさが込み上げる。 美貌の少女は別の男に仕込まれたのではなかったのだ。自分の中の小さかった征服欲がムクムクと鎌首をもたげ始める。 「そうなのか…嬉しいよ瑠菜…! ああ、もっと深く…キツく咥えてくれ…!」 「んふぅ…♡ ふぁあいおじひゃん…♡ んっんっ… んっんっぶっ… うぶぅん…♡」 瑠菜のオクチが前後する度に唇がカリに引っかかって気持ちいい。口の中で舌が這い回るのが気持ちいい。 上品な瑠菜の顔がオクチをすぼめて肉棒をすすり、表情が下品に崩れる。 その様が余りにもイヤらしく、際限なく俺の興奮を誘う。 ぶじゅ… じゅるるるる… ぐっぽぐぽ… ぐぶぢゅる! ぶっぶっ… じゅるぶぶぼぼ! 「あ、ああ! るな…俺もう…出る!」 「うぶぅ…♡ らひておじひゃん…♡ るなのおくちになかだひひて…? んっんっ… おくちのなかにびゅーびゅーしへぇ…?♡」 美少女にしゃぶられそんな事を言われては堪らない。俺は瑠菜の頭を持ち、乱暴に股間に向かって引き寄せ根本まで咥えさせる。 「ふぶぅ!?」 ぶぼっ! ぶぼっ! ぶぶぼぼっ! 可憐な口元からド下品なしゃぶり音が響く。瑠菜の柔らかな口内をたっぷりと蹂躙し、快楽の絶頂を迎えると同時に引き抜く。 びゅるどびゅうーーーーーーーーーーー! びゅっびゅっ! びゅぐっ! ぼっ! ぶりゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びちびちびち! 「うアハァン!♡♡♡」 射精の直前口元からチンポを抜き、瑠菜の16才のJK美少女の顔に向けて大量に三十路ザーメンをぶっかける。 乳牛の乳搾りの様な凄まじい勢いでもって白濁液が虚空に放物線を描き、次々に重たいネバドロ精液を瑠菜の幼い顔に振りかけていく。 「うっ… ぷあっ! ああハァ…♡ あはぁん…♡」 アンアハンと甘ったるい鼻息を漏らし、俺のザー汁を顔で受けとめていく瑠菜。 その男液は顔だけにとどまらず、瑠菜のサラサラの髪やドスケベな衣装にもビタビタとかかり、黒の髪と衣装に白いザーメンマーキングを施していく。 「は…、アア…♡ おとこのひとのちんぽじるって、こんなんなんだぁ…♡ ぶりっぶりに重たくて…ネバネバぁ…♡ ん…くん…♡ ンク、ごくん…♡ ああ…♡」 頬にこびり付いたドロドロちんぽ汁を指で掬い、唇に持っていき、飲む。口元には抜けた縮れた陰毛がべったりと張り付いている。 「んあぁ…♡ おとこのひとの、逞しい味と匂いする…♡ でもおじさん、瑠菜のオクチに直接出して欲しかったのにぃ…」 ちょっとスネたように言うのも可愛い。 「ごめんな瑠菜。 お前の可愛い顔に俺の精子をぶっかけてドロドロになった所を見たかったんだよ」 「か、かわいいって…」 そう言われて頬を染め、悪くない顔をする瑠菜。 「なあ、もっと着て欲しい衣装があるんだが、…着てくれないか?」 調子に乗った俺はそんな提案をしてしまうが、瑠菜は快く承諾してくれた。 ♡♡♡ 「ヤン…すっごいマニアック… これ、さすがに恥ずかしいよ…おじさぁん…」 ドロドロになってしまったので、風呂場に移動した。瑠菜には秘蔵の昔ながらのスク水を着せている。 胸の「1-2」という学年とクラスを表すゼッケンが瑠菜の程よく膨らんだオッパイに押し上げられ、文字を歪ませているのも実に卑猥だ。 「似合ってるよ瑠菜…若さが余計に主張して堪らないよ…? さあ、おじさんが洗ってあげる…」 「ヤダ…おじさん変態っぽい… んあぁ…♡」 椅子を2つ用意し、1つに瑠菜を座らせ俺は瑠菜の背後に陣取る。 そして泡をたっぷりと付けた手を後ろから伸ばし、瑠菜のピチピチの16才の柔肌を紺のスク水ごしに触り始めた。 ヌリュ… ヌルン… ぷにゅぷにゅ… ふにん…! 「は…、ああっ…!♡ お、おじさん…そこは…♡ ハァン!♡」 「体細いね瑠菜… でもおっぱいはこんなに膨らんで大きくなって…何cmあるのかな?」 「は、85の…Dだよぉ… んあぁ!♡」 ネチッこく乳を揉みセクハラ尋問すると、瑠菜は素直に答えてくれた。Dカップのスク水姿の美少女JKを好き放題触っていると思うと優越感が物凄い。 「85cmか…こんなに育って… いけないカラダだ…えっちなカラダだ…」 「ああ…! あ、あ…♡ おじさぁん…♡ おじさぁん…♡ んふあぁぁ…♡」 Dカップの乳だけでなく、細い二の腕、腰、尻、若さの象徴である女子高生のナマ太ももまでもじっくりと撫でさすっていく。 肌のキメ細かさを確かめるようにゆっくりたっぷり瑠菜のカラダを撫で回す。 その度にアンアアンと卑猥な喘ぎを漏らし、俺のチンポが熱くさせられる。 にゅるん…! 「あっ! おじさんそこは…! アアッ!♡♡♡」 股間から手を入れ、オマンコを洗い始める。 瑠菜に着せているスク水は旧型モデルであり、下腹部と股間部分が分かれているタイプだ。 故に、ソコから手を入れ陰部を触る事が可能なのである。これが良くて、俺はこの旧スクを購入したのだ。  「瑠菜のおまんこ、熱くってぐじょぐじょだよ…? どうしてこんなに濡れてるの…? ん…?」 「ひぅんっ!♡」 耳元で囁いてやると、ビクンと肩を跳ねさせる瑠菜。言葉責めされて感じているのだ。この娘はM女の才能があるかも知れない。 「お、おじさんに…、おじさんに触られてるからぁ…! だからるな、こんなになっちゃうのぉ…♡ ああ、はずかしい…」 ハァハァと鼻がかった甘息を吐く未成年に淫らな告白をさせるのは最高だ。 「あ…! おじさんの、るなにあたってる…♡ はぁぁ…おっきぃ…!♡」 瑠菜のピチプルンとした16才のJKバディーをいじり倒していると、当然の如く俺の肉棒も天を突く。 「瑠菜…」 「あ…♡ おじさん…」 幼く喘ぐ瑠菜が可愛すぎる。俺は彼女を風呂の床に寝かせ、正常位の体位を取った。 そして旧スクの股間の布地をズラし、着衣のまま怒張を幼マンコに充てがう。 「瑠菜…挿入れるよ…?」 「あっ…! あの…るな、初めてだから… 優しくしてね…?」 「…っ! 瑠菜っ!」 ず… にちち… ぶちぶち…! ぶちん! にゅずぅん…! 「くぅあぁぁん! 痛った…! ああっ!♡」 アイドル級美少女の女子高生の処女を、旧型スクール水着を着せて奪う。 俺の興奮は最高潮に達し、一気に根本まで突き刺してしまった。 「ああ…! あああ…! うん…!♡」 「大丈夫?」 「う、うん… おじさんだから、痛くても大丈夫… 嬉しいよ…?」 JKのバージンを奪えた事に感動する。オスとして1匹のメスを支配したような征服感を覚え、脳がスパークする程の悦びに満ちる。 「動くよ瑠菜…!」 ずっ… ずっずっ…! にゅずっ! ずぷにゅっ! 「あっ! あっあっ…! あぅんっ!♡」 ゆっくりとチンポを出し入れしてやると、徐々に瑠菜の声が甘く艶がかってくる。 「どうだい? おじさんのおちんぽは…」 興奮に身を任せ、肉棒の感想を聞くというドセクハラトークを浴びせる。 「お…おっきい…!♡ おじさんのおちんぽ、すごくおっきくて、ふとい…です…♡ んあぁ…、るなのおまんこ、おじさんのおちんぽの形にひろがっちゃう…!♡ おじさんのおちんぽの形になっちゃう…!♡ んあはぁぁぁぁぁぁ…!♡」 「可愛いよ… 瑠菜の初めてまんこ、おじさんのおちんぽの形にしちゃうからね…?」 子犬のような幼くも耳に心地良い喘ぎを聞きながら、ストロークを激しくしていく。 「あっ…、あっあっ! あっあっあっ! おじさ…ンア!♡ アアア!♡」 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱじゅん! ぱじゅん! ぱじゅん! 「ああキツいよ…? 瑠菜の処女まん、初めておまんこキュウキュウにキツくおじさんのおちんぽを締め付けてくるよ…?」 「あっ、あっ、あっ! お、おっきい…! おじさんのおっきくてふといおちんぽで、るなのおまんこひろがっちゃう!♡ お、おちんぽいい… おちんぽきもちいい!♡」 もう痛みより快楽が勝ってきている。俺に組み伏せられ突かれながら、瑠菜は可愛い声でアフンウフンと淫らに喘ぐ。 「んあはぁぁぁぁ!♡ な、なんかくる…きちゃう! きもちいいのがばくはつしちゃう! アアおじさん! おじさぁん!♡」 「瑠菜、それはイクのが近づいているんだよ? イク時はちゃあんと『イク』って言わないといけないんだ…分かったね?」 「い、いく…? イクって言うの…? んあっ♡ わ、わかりましたおじさん…。 あっ、あっ!♡ も、もう…るなもぉ…! あああ!♡」 瑠菜の下腹がビクビクと痙攣する。もう絶頂は目の前だ。 「イクのか? イクのか? おじさんもイクよ? ああイクよ? 一緒にイこう瑠菜…ああイク! 出す! スク水姿のロリ可愛い瑠菜のカラダにいっぱい出す! ああ! あああ!」 ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱん! 「ああっ! ああおじさん…! あああ! あああ!」 自分の描くエロ漫画の絶頂直前シーンのような台詞を吐き、最後のピストンをお見舞いする。 「イクゥ!」 どっびゅるうううううううううううううううう! びゅるうううううううううううう!  びゅるぶぶぶうううううううううううううううう! びるびるびる! びゅぐんびゅぐん! びゅるぐぐん! びるぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 「あああああ!♡ イク!♡ るなイク! うぷあっ! るなのおまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 俺のどぶどぶザーメンが瑠菜のスク水の腹ばかりか、顔、髪の毛まで届き、降りかかる。 紺色の幼い学生用のスクール水着が俺の黄ばんだ白濁液で汚され、棒状の精子の線が幾重にも伸びた。 瑠菜の細いカラダとへこんだお腹がピクピクと震えているのも実に卑猥だ。 「は、ああ… あああん…♡ んあぁ…♡」 淫らな喘ぎを漏らし、恍惚とした表情で吐息を漏らす。初体験を終えた女子高生の瞳は、どこかこれまでとは違う色香を放っていた。 ♡♡♡ 俺は瑠菜がのぼせないよう、カラダを洗って寝室へと運んでやった。そして更に俺のコスプレコレクションであるメイド服を着せ、布団に座らせている。 「おじさん、本当に色々な服持ってるんだね… ね、もっとるなを可愛がってくれますか? ご主人様ぁ…♡」 メイド服を着た瑠菜もノリノリである。すっかり性奉仕する気満々であるのが見て取れ、俺の股間に3度目の熱が伝道していく。 「俺のおちんぽをしゃぶりなさい、瑠菜…」 「はい…♡ かしこまりました、ご主人さま… ん…♡ んっんっ…ぶっ…♡」 俺もノリノリである。 完全に瑠菜のご主人様然とし、高圧的に性的命令を下す。 「ふぶっ… んっあっ… ああ…おいひ…♡ ごひゅじんひゃまのデカぶとちんぽ、おいひぃれふぅ…♡」 仁王立ちする俺の足元に跪き、手を床につきオクチだけで奉仕する瑠菜。 未成年を従えて性奉仕させるのは最高だ。 ビジュアル的快楽要素が強いフェラチオにおいて、16才のJKメイド美少女に上目遣いさせながらのおしゃぶりプレイは実に興奮する。 「ようし…じゃあそこに四つん這いになれ。 おまんこ自分で広げてオネダリをしてみるんだ…」 「はぁい…♡」 そう命令すると、瑠菜は布団に四つん這い傅く。 いつも自分が寝ている決して清潔と言えない布団に、JKメイドが這ってミニスカからおパンティーを丸見えにさせている光景は堪らない。 瑠菜は自分でパンティーのクロッチをズラし、オマンコを見せつけながらオネダリの台詞を紡ぎ始めた。 「ご、ご主人さま…。 えっちなメイドのるなに…16才のるなのおまんこに…、ご主人さまのおっきいおちんぽハメて、ぱんぱんしてくださ…ぃああああああああああああああああ!♡」 ずぶにゅうん! 瑠菜がオネダリ淫語を言い終える直前、俺は一気に背後からメイドマンコを貫いた。 自分を好いてくれる美貌の姪に好みのメイドコスプレさせ、ドスケベな事を言わせた事により興奮を我慢できなかったのだ。 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 「あっ! あっ! あっ! おちんぽいい…! ごしゅじんさまのおちんぽふとぉい!♡」 先程の処女喪失SEXでオマンコが幾らかほぐれたのか、最初から淫らに喘ぐ瑠菜。 その若い男に媚びるような声は俺の耳を心地良く刺激し、抽挿を激しくさせた。 がしっ! ぐにゅうん! 「ひああ!♡」 更に背後からプリケツ尻肉を両手で鷲掴みにする。柔らかくも弾力に満ちたプリンを好き放題に揉みしだくのは最高だ。 「こんなドスケベなカラダでご主人様を誘惑して! お前はいけないメイドだ! はしたない淫乱だ! お仕置きをしてやる!」 どぶちゅ! どぶちゅ! どぶちゅ! 「ああっ! ああっ! ごめんなさいごしゅじんさま… るな、淫乱でごめんなさい…! いけないメイドでごめんなさい…! えっちなメイドのるなにお仕置きしてぇ?♡」 俺も瑠菜もコスプレ効果で役になりきり、互いの性感を更に高めていく。こうしたイメージプレイは実に愉しい。しかも相手は若く可憐な未成年だ。堪らない。 パァン! ぐに! バチィン! ぐににぃ! 「アッ! いたっ!♡ あああ! いい…いい~~~~~~~~~~~!♡」 尻肉を叩き、そのまま握りつぶす。それを繰り返しながら、腰を前後に激しく振る。 好き放題にJKメイドマンコにピストンし、快楽を得る。 「はぁぁ…ああん!♡ ゆるしてごしゅじんさま…えっちなメイドのるなをゆるしてぇ…?♡」 瑠菜はマゾに目覚めたのか、俺にケツを叩かれながらバックから犯され、実に卑猥な声を出す。 これが人生2度目のSEXとは思えない程の乱れ具合に俺も興奮が止まらない。 「あ…! イク…♡ またイッちゃう! るな、ごしゅじんさまにおしり叩かれながらイッちゃう! バックからおちんぽぱんぱんされて、おまんこイッちゃう!♡ あああ…あぁあーーーーーーーーーーーーー!♡♡」 「イクのか瑠菜? またイクのか? まったく、お仕置きされて感じるとは飛んだド変態メイドだ! 今度は中に出してやる…お前のプリまん膣内にどっぷり中出ししてやる! いいね? いいよね?」 瑠菜の絶頂に合わせ、俺も放出の準備にかかる。 「ああだして?♡ ごしゅじんしゃまの熱々濃厚ザーメンみるく、るなのえっちなグチョ濡れおまんこに中出しして? 中に出して…? おちんぽみるく中出ししてぇ?♡」 ドスケベ淫語オネダリをする卑猥なメイドに、容赦のない種付け行為を始める。 どぶる! びゅぐん! びゅるぶぶぶ! ぶるっびゅうーーーーーーーーーーーーーーー! びるるるる!  「ひあっ!? ああっ!♡ あああーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 どぶん! どぷん! びゅっぷん! ぶぷん! 「ああイク! イクゥ!♡ ごしゅじんひゃまの種付けみるくでイク!♡ るなのおまんまんイッちゃうぅーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 ぎゅうううううう! 「くうぅぅぅぅ!♡」 鷲掴みにした尻肉に、これでもかと力を入れ指を食い込ませる。 卑猥に歪んだケツの肉が指の間から溢れるのを眺めながら、メイドオマンコに肉棒を根本まで突き刺しながら射精する。 か弱い女のカラダに一切の遠慮をせず、力いっぱい犯し抜く。それが俺の興奮を最高潮にまで高め、極上快楽に股間を震わせる。 びゅっ! びゅっ! びゅぐん! びゅるる! ぐぶりゅりゅ! どびゅるるるううううううううううううううううううう! 「あっ! イクッ!♡ ぁイク!♡ どろどろおちんぽ汁でイク!♡ おまんこイク! おまんこイク! おまんこイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡♡」 プシャァーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 余りの快楽に潮を噴く瑠菜。 そのはしたない女の嬉し汁は、膣内に収まりきらなかった俺のどぷどぷのザーメンと混ざりながら卑猥なお漏らしとなって布団に水溜りを作っていく。 「っ、アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 「あっあっあっ! あっあっアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 外に聞こえてしまうんじゃないかと言う程の悲鳴に近い喘ぎ声をあげ、背を弓なりにピンと反らした女豹のポーズで瑠菜は激しく絶頂を繰り返す。 その余りのドスケベな光景に、心臓が飛び出る程に大きく脈打つのを感じながら、俺は最後の1滴まで瑠菜のメイドマンコにビュルビュルと精液を注ぎ込んだ。 「あ…ああ…♡ お精液… おいしぃン…♡ おなさけ、ありがとうございました… ごしゅじんさまぁ…♡」 朦朧と、しかし恍惚した表情でこちらを振り返り、口元からだらしなく涎を垂らしながらお礼の言葉を述べる瑠菜。 女子校生にコスプレされ、処女を奪い、マニアックなイメージプレイで中出ししたのに礼を言われる。 俺はこの世で自分が1番の幸せ者じゃんじゃないかとさえ思えてくる。 「なあ瑠菜…もっと着て欲しい服ややって欲しい事があるんだ…いいかな?」 「ん… うん… いいですよぉ…?」 まだメイドの余韻が続いている瑠菜が敬語で承諾してくれる。俺はそれが嬉しくて、現役女子高生の未成年との更なるコスチュームプレイにどっぷりとハマっていく。 ♡♡♡ 「あっあっあっ…! あっあっあっ!♡ コーチ…コーチィ…!♡」 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱぁんっ! 俺は予備の旧スク水を瑠菜に着せ、自分を「コーチ」と呼ばせて対面座位でファックする。 「あっ…! るなに…、もっとえっちなこと教えてコーチぃ…? ああん! あふぅん!♡」 更に瑠菜が普段着ているのとは別の、俺のコレクションの1部である生地の透けた丈の短いセーラー服を着せ、マンションの非常階段で立ちバックする。 「あんっ! せんせぇ… こんな、こんな場所でるな恥ずかしい… はあぁ♡ あああーーーーーーーーー!♡♡♡」 丈が異常に短いミニスカビジネススーツを着させ眼鏡をかけさせ、椅子に座った状態で背面座位で貫く。 ギッ… ギッ… ギッ…! 「しゃ、ちょお…♡ もう会議が始まってしまいます…アッ!♡ だめぇ! おちんぽおっきぃ…ンッ!♡ しゃちょおのおちんぽふとくてかたあい!♡」 秘書になりきった瑠菜を膝に乗せ、椅子が軋むのも構わず、若い膣をヌプヌプ犯す。 何でも言う事を聞き、自分の好きな衣装を着てなりきりSEXさせてくれる現役女子高生。 俺はこの素晴らしい16才のドスケベメスの躰に思う存分、好き放題に自分の欲望をぶつけ続けた。 次はナース服でも着せておちんぽ注射を看護婦マンコに突き刺してやるか…そんな事を考えながら、膝の上で淫らに喘ぐ秘書コスプレをしたJKの膣をぐりんぐりんと掻き回していくのだった。


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