SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 ある営業マンの午後

「ああかったりぃ…ひと休みひと休み…と」 俺の名は江口拓郎。どこにでも居る三十路後半の営業マンだ。 田舎の大型パチンコ店の立体駐車場。その誰も居ない四階の薄暗いスペースに営業車を停め、クーラーを効かせて煙草を吸う。 「ほんと、やってられねぇよなぁ…ああ…」 クソつまらない仕事をサボり、夕方までくつろぐ。これが俺のパラダイスタイムだ。 何気なくスマホを眺めていると、自分の地域の援助交際掲示板に辿り着いた。 まだ正午を回ったばかりで、夕方までかなり時間はある。 俺はものは試しにと一人の少女とメッセージをやり取りし、今居る所まで来てもらう約束を取り付けた。 「本当に来るのかな…」 しばし待っていると、コンコンコン、と車のドアを三回ノックされる。会う時に決めた合図通りの回数だ。 「こんにちは♪ りおなです♡ えと…おじさまが拓さんですか?」 少し緊張しながらドアを開くと、そこには目を見張るような美少女が立っていた。 「あ、ああ…はい…そうです…」 明るいハチミツ色の長い髪。小麦色の肌に、ギャル系の濃いメイクでも分かる整った顔立ち。 着崩した制服のブラウスから零れ落ちそうな巨乳の間に小さなネックレスが光り、ピンクのブラジャーがチラ見えしてしまっている。 「良かった! じゃあ、入れてください♡」 促されて、助手席のロックを外し車内に招き入れる。一瞬にして若い女の甘ったるい匂いが狭い空間に充満した。 「先払いなんですけど、いいですか?」 「ああ、もちろん」 財布から紙幣を数枚つまみ、彼女に渡す。 「ありがとうございます♡ ン…♡」 ちゅむ…♡ 「ふお…!」 紙幣をバッグに仕舞うかと思いきや、そのまま顔を近づけて接吻される。 柔らかい。  プルプルとした極上の唇が俺のカサついた口に触れ、潤いを取り戻していく。 「ん…♡ ちゅ… おじさま…♡ おじさまぁ…♡」 りおなと名乗った少女が身を寄せてくる。男とは全く骨格の違う、細く柔らかい肢体が俺に絡みついてくる。 首に手を回され、舌を差し込まれ、唾液が混交される。実に積極的なポジティブキスに否が応にも興奮する。 クーラーで冷えた車内に、あっという間に熱気が籠り始めてしまうがそれどころではない。 ちゅぶ… ぶちゅ… ぬぷぬぷ… べろぶっちゅ…! レロレロレロ…♡ れりゅぬるぅん…♡ 「んっ…♡ んっんっ… んふぅん…♡ お…じひゃまぁ…♡ アアン… んあぁァン…♡」 紙幣を握り締めた手を首に回したまま、執拗なまでのラブベロチューが続けられる。 ネバネバとした甘い唾液をゴクンゴクンと飲み干し、脳が蕩けるような多幸感に襲われる。 「アアン… ああむぅん…♡ えろ、れろぉ…♡ んぐちゅぶちゅ… ぶぢゅうううううう…!♡」 「り、りおなちゃん…」 「ヤン…りおなって呼んでぇ…?」 唇を合わせながら会話する。甘い空気が二人の間に漂い、ドスケベな気分が増していく。 「り、りおな…っ! んぶりゅう!?」 「うぅん…♡」 呼び直そうとするも、舌を差し込まれ塞がれる。 ぷちゅ… くちゅ… りゅぷりゅぷ… ぬろろろろ…! そこから約十分間もの時間、りおなのポジティブキスは続いた。 「ぷはぁ…♡ おじさま? 今日はいっぱいりおなのカラダで気持ち良くなってね?」 ようやく口を離すと、俺とりおなの唇にツツーと唾の架け橋が通る。たっぷりと唾液混じりの濃厚ベロチューをした証だ。 「うぷは…! す、すごいねりおなちゃ…りおな… こんなにたっぷりチューしてくれるなんて…」 「んふ…♡ りおな、えっち大好きだから…男の人にご奉仕して、よろこんでもらうのが好きなの♡ ね…おじさまのおちんぽ、チュブチュブさせてもらってい~い?」 既にギンギンに勃起した怒張をスラックスの上から優しくさすられる。 「あ、ああ…じゃあ、お願いしようかな…」 「はぁい♡ じゃあ…しつれいしまぁす…♡ ン…♡」 喋り方もいちいち男に媚びるような甘ったるい声で囁かれるので堪らない。声を聞くだけでも劣情を煽られてしまう。 ジィィィィィィィィ… りおなは手を使わず、口を使って俺のチャックを外し始めた。何というかもう、本当に男への尽くし方を熟知している感じだ。 「ン… はむ…♡」 そのまま外したチャックの中に唇を差し込み、トランクスの窓から器用に肉棒を取り出す。 「んあ…♡ でたぁ…♡ え…?」 ぼるん!と天を突いて下着から解放される我が肉棒。それを見て驚嘆するりおな。 「え…! おじさまのおちんぽ、すっごく大きい…! りおな、こんな大きいの初めて見たよ…!」 「え、そ、そうなの…?」 実は大きさには多少の自信があったが、こうして美少女に褒められると悪い気はしない。 「うん…りおなの十五年の人生の中で、初めて…! こんなおっきいの、見たことない…」 可憐な美貌を肉棒に寄せながら喋るので、鼻息が竿にかかってむず痒い。それさえも絶妙な快感となっている。 「りおなは十五歳なんだね…」 「ん? うんそおだよ♪ まだ中学三年生…ぴちぴちだよぉ?」 れろぉ…♡ 「うっほあ…!」 年齢を答えるや否や、肉棒を舐め始めるりおな。 実年齢とまだ中学生である事を知り、禁忌を犯している罪悪感が興奮と快楽に等価交換される。 「んあ、…えあぁ♡ あ、つい…♡ おじさまのおちんぽ、あっつぅい…♡ んれぇぇぇん…♡」 「あありおな…! 気持ちいい…!」 股間に顔を埋め、従順におちんぽフェラ奉仕する女子中学生のギャルりおな。 俺は彼女の頭に手を置き、ヨシヨシをする。 「あはぁん…♡ あたま撫でられるの、しゅきぃ…♡ 何だかおじさまのペットになったみたいぃ…ン♡ れろ、れろえろ… ぺちゃ、くちゅぅぅ…♡」 りおなの舌は長く、俺の竿を一周できる位に絡みつき実にエロい。 更に可憐な顔で頬ずりし、汚いチンポに美貌をすり寄せてくるので堪らない。 「り、りおな…俺のおちんぽ美味しい…?」 「ンレ…♡ あ…♡ うんおいひぃ…♡ おじひゃまのおひんぽ、しゅっごくおいふぃれふぅ…♡ れぇ~~~ろれろえろべろ… んれぇぇぇあ…♡」 可愛い声で、下品に舐める。 まだ中学生の幼い少女に、三十路過ぎの黒ずんだチンポをベロ舐めさせるのは最高だ。 「おじひゃまぁ…くわえてもいいれふか…? れぇぇろぉぉぉぉぉ…♡」 「ああ、いいよ」 「ン…♡ んあっ…、はむぅん…♡ んっ…んっ…♡ んぶぢゅうううぅぅぅ…!♡」 「おほほぉ!?」 りおなの口の中は温かくて柔らかかった。まるでソコだけ高温のスライムに覆われているような熱さに腰が浮きそうになる。 ぶっ… ぶっ… ぶぷっ…! ぢゅぶぶ… ぶぢゅるるるる…! 唇と口内をすぼめ、肉棒にピッタリと粘膜を密着させてしゃぶられる。 ストロークはゆっくり目で丁寧さを感じ、ただイカせようとするだけの事務的な気配は一切ない。 むしろこちらに出来るだけ気持ち良くなってもらおうと、快感を得てもらおうとする健気な情愛が伝わってくる。 「はむっ…ン…♡ おじしゃまのおひんぽ、おっき…♡ おひんぽふとくて、おいひ…♡ んあ…、んあぁぁ…♡」 可愛いオクチから下品で淫らなな吸入音を響かせ、なおかつ肉棒を褒めちぎる。 「ああ…気持ちいいよ、りおな…! りおなの温かいクチマンコ、とってもスケベだよ…?」 「んふぅん…嬉し♡ りおなも、おじひゃまのこのおちんぽしゅきぃ…♡ ング… じゅぷじゅぷナメてたらぁ…おじひゃまおちんぽらいしゅきになっちゃたぁ…ンン…♡」 目じりを下げ潤んだ瞳のトロ顔で上目遣いされる。長い舌をチロチロと肉棒に絡めながらのあくまで丁寧さが伝わってくるおしゃぶりに、興奮が止まらない。 「ああイクよ…! もうイクよ? りおな! りおなの可愛いおしゃぶり穴まんこにびゅるびゅるしちゃうよ?」 「ああらひて? おじひゃまの極太デカマラぼっきちんぽ、りおなのえっちなクチ穴まんこに中出しひて?♡ ちんぽザーメン飲ませへぇ?♡」 「りおなぁ!!」 どっ…びゅるうううーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅぐっ! びゅぐっ! ぐるどばぁーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅるっぶ! ぶりゅぶうーーーーーーーーーーーー! 「んむふぅん!♡」 びゅっ! びゅっ! びゅるっ!  ぐぶりゅりゅ! びしゅっ! 「んふぅ~~~~~っ! んっんっ♡ んんぐふぅ…♡ んあれぁぁ…♡」 断続的に放出される、俺の非売品濃厚塩豚骨スープ。 それをりおなは鼻がかった媚び声をンフンムフンと漏らしながら、飲み込んでいく。 飲み込みながら舌を肉棒に這わせ蠢かせ、最後までコチラを気持ち良くしてくれようとする態度もまた嬉しい。 「あぶぁ…♡ おじひゃまのどぷどぷちんぽ汁…すっごく濃厚…♡ おいひ…♡」 迸りの勢いが収まると、オクチをアーンして全ての精液を飲み干した事を見せつけてくる。 俺の汚い中年精子なんかを大切に扱ってくれたようで、これまた嬉しい気持ちが溢れてしまう。 「ああ…りおな…!」 「…っ♡」 出したばかりだと言うのに、まだまだいきり勃っている俺の肉棒。それを見て目をハートにさせるりおな。 「…ね、おじさま。 オクチだけって約束だけど…えっちする? 本当はダメなんだけど…。 りおな、おじさまのこの逞しいデカ太おちんぽ見てたら、生でハメハメしたくなっちゃった…」 「え…な、生でいいの?」 いいよ、もちろん追加料金もいらないよ?と付け加えるりおな。おしゃぶり射精したばかりのビクビクチンポを優しく撫でながらの魅惑の提案に、俺は当然首を縦に振った。 「じゃあ後部座席に行こうか? こっちの方が広く使えるし」 「うん…♡」 そう言って、二人揃って車の後部座席の真ん中辺りへ移動した。これなら対面座位で繋がってもシートを気にせずカラダを揺すれる。 「じゃあおじさま…さっそくしちゃうね? んっ…! んんん!♡」 俺に跨ると、制服も脱がずパンティーを横にズラし慣れた感じで挿入行為をするりおな。 ぬち… みち…みちみち! ず…にゅうぅん…! 「おおっほぉ…!」 「んっ、ア…! や、やっぱりおっき…♡ アア!」 結合と同時に、相互に感嘆の声を漏らす。 俺はりおなの十五歳女子中学生のぷるぷる若マンコの生の感触に感動し りおなは俺の巨根のサイズ感に膣を悦びに震わせている。 「ハ…ア…♡ あああ…!♡ あっ!」 にゅち…! にゅっにゅっ…! にちみち…! まだ腰を動かさず、互いの性器の感触をゆっくり味わい愉しんでいると、りおなの生マンコがギュムギュムと呼吸するように収縮し、肉棒に極楽の快感を運んでくる。 若き肉壺に愛をいっぱいに込めて抱擁されるような、素晴らしい幸福感。俺はそんな幼い中学生ロリ生マンコの締め付けに酔い痴れた。 「ああいいよ…りおなの生おまんこ気持ちいい…! とっても温かくて柔らかいよ…? それでいて、キュウと締め付けてきてちんぽを包みこんできて…最高のおまんこだよ…?」 「う…く…! んあぁ…!♡ お、おじさまのおちんぽも…すごいよ…! みちみちってりおなのおまんこいっぱいに入ってきて…ぶっとくて、熱くておっきい…♡ りおなのおまんこ、おじさまのカチコチ巨根ちんぽの形に広がっちゃう…ンアア!♡」 「あ…! ああっ!? っん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」 びくびくと激しくカラダを痙攣させ、絶頂するりおな。 「え…?」 「は…アア…!♡ りおな、挿入れられてるだけで、イッちゃったぁ…♡ こ、このおちんぽすごい…! こんなの、初めてぇ…♡♡」 まだ一度も抽挿せず、挿入しただけというのに、りおなはイッた。 そんなに俺のチンポに感じてくれたのかと思うと、オスとして優秀なんだと認められたようで嬉しさが込み上げてくる。 「ふんん…! んァハァァァ…!♡」 俺の首に手を回し、ギュッと抱きしめながら蠱惑的な性の喘ぎ声を絞り出すりおな。 その耐えるような声を仕草が可愛くて、もっと感じさせてやりたくなる。 「りおな…!」 にゅじゅ… じゅぶん! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんぱんぱんぱんぱん! 「うっ! アッ!♡ あっあっあっ! あっあっあふん!♡」 制服のプリーツスカートの中に両手を入れ、女子中学生の生のプリケツ尻肉を鷲掴みにし、好き放題に揉み込む。 指の間から漏れだす、柔らかな尻肉の感触が堪らなく気持ちいい。 キメ細かい若い尻肌は最高に触り心地が良く、弾力もたっぷりだ。 「あっ、あっ、アンッ!♡ おちんぽいい…♡ お尻つかまれるのもイイ…!♡ あああ! いい! おちんぽもお尻も気持ちいい~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 りおなも尻掴みファックを気に入ってくれたようだ。中学生とは思えぬ淫らさで自ら腰を振りたくり、俺のチンポの感触を貪欲に貪っている。 十代の美少女が発情する姿は、俺のような疲れた社会人には堪らなく魅力的だ。性のエッセンスを堪能し、夢中で中学生の生オマンコを堪能する。 「あああ! イク!♡ イキそう!♡ おじさまの巨根デカマラカチコチおちんぽで、りおなのお漏らし淫乱おまんこイカされちゃう!♡ ああイク! イクッ!♡」 「いいよりおな…イキなさい? おじさんの大人ちんぽではしたなくイッてみせなさい?」 「~~~っ♡」 対面座位で下から猛烈に突き上げながら耳元で囁いてやると、りおなは首をゾクゾクと震わせる。言葉責めでも感じるなんて、本当に淫乱な娘だ。 「ああおじさんもイクよ? りおなのまんこに生で出すよ? 中に出すよ? 中学生の…十五歳の生おまんこに中出しするよ? いいよね? いいよね? ばぶちゅう!」 中出し許可を求めながら濃厚ベロチューをけしかける。りおなは俺の密着キスに応え、舌を絡めて唾液を交換する。 「ふぶぅん!?♡ らひてぇ? おじひゃまのおひんぽミルク、りおなのおまんこに中出ししへぇ?♡ んぶちゅ!♡ ンレロレロ♡ んぷあぁ!♡ りおなのロリおまんまんに、おじしゃまの熱々ザーメンどびゅどびゅしてぇ?♡」 余りに気持ちいいのか、簡単に生中出しを許してしまうりおな。その迂闊な所も含めて全てを可愛く感じる。 「ああ出す! イク! りおなの、十五歳の現役女子中学生のぷるぷるまんこの中でイク! おお! うおおーーーーーーーーーーーー!」 ぶっ! びゅううううううううう! どりゅぶううううううううううううう! ぶるっぶ! びゅぐう! どっぷどぷ! びゅぶぷううううううううううううーーーーーーーーーーーー! 「ひあぁ!?♡ イクイクイク…イックゥ!♡ おじしゃまのぶりっぶりの頼もしいおちんぽみるくでりおなイク!♡ ああイク…っくぅーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 「イック…! イクゥ!♡ ああすごい…! おちんぽ汁びゅーびゅーすごい!♡ おまんこイク…おまんこイク! おまんこイッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 「アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡♡」 未成年とは思えぬはしたないヨガり声を盛大にあげ、りおなはイッた。 ぐりぐりと股間を押し付け合い、膣の中に剛直チンポをこれでもかと擦り合わせ、孕ませ機能付きの濃厚クリームシチューをぬるぬるマンコの最奥へと注ぎ込んでゆく。 「ふあ… あ、あ…♡ しゅごい…! おじひゃまのおちんぽ、ひゅごいのぉ…♡」 朦朧とした意識の中、恍惚なスケベ顔で俺の性器を褒めてくれる。 そんな態度で褒められては、これがリップサービスと言うより彼女の本音の感想なのではと思ってしまう。 「ああ… アハァン…♡ お、おちんぽ…お掃除しまひゅう…♡ あむれぇぁ…♡」 「うおほぉ…!」 たっぷりと中出しを終えると、りおなは俺の足元へ跪き、中出し直後の社会人チンポを中学生クチマンコで包み込む。 ぢゅ…ぶ…! ぬぼ…! ぐっぽぐっぽ… ぢゅぼっぢゅぼっ… 「はむっ…♡ ぢゅろろろ…! レロ、ちゅく… んぶぅぅ…♡」 卑猥なバキューム音が車内に響く。 りおなは最初のフェラ同様、丁寧に丁寧にしゃぶってくれる。 まるでこのオチンポでオマンコ気持ち良くしてくれてありがとう、と言っているような。 そんな感謝の気持ちが籠っているような、献身的で情愛の伝わってくるラブフェラ。 「んん゛… んんん゛…♡ んぐじゅぶぼ… れるぶちゃ、えんれぇぇぇえ…♡ ぶっぶっ…! ぶちゅぢゅぷぼ…♡」 五分…十分…りおなのフェラは続いていた。現役の女子中学生の生マンコを堪能した俺の肉棒は上のオクチでも温かく包み込まれ、極楽気分だ。 余りに長くフェラしてくれるので、俺はスーツの胸ポケットから煙草を出し一服する。 煙をゆっくり吐き出しながら股間を見下ろすと、そこには明るい髪色のJCがンフンムフフンと淫らな鼻息を漏らしながらズロロロロロ…と肉棒をおしゃぶりしている。 「ふーーーー…」 俺は煙をくゆらせながら、よく手入れの行き届いているりおなのハチミツ色の髪に手を置き、撫でる。 「んふぅん…♡」 頭を撫でると、りおなも嬉しそうな声を出す。それがまた一段と可愛い。 ぶっ… じゅっ… じゅぼ… にゅるるるる…! べろれろ… ぢゅっぶっぶっ…! 「あふん… あむぅん…♡ んん…! んまはぁ…♡ えれぇぇぇ…♡」 最高だ…。 女子中学生の生マンコに中出しし、丹念にお掃除フェラまでしてくれて、ドスケベなしゃぶり声を聞きながら一服し、頭を撫で回す。 オスとしての充実感、支配感、達成感。全てが大満足だ。 これが男の、いや生物としてのオスとしての幸せだろう。 十五分…二十分…りおなのお掃除フェラは終わらない。 余程しゃぶるのが好きなのか、俺のチンポを気に入ったのか。 丹念に丹念に。丁寧に丁寧にチュブチュブする。 余りに長時間ナメてくれるので、俺の怒張に再び射精感が込み上げてくる。今度は何も告げず、いきなり出す。 びゅく! びゅく! びゅっ! びゅるるるるるるる! 「んん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」 口をすぼめ、口内粘膜をたっぷりと竿に密着させ、キュウキュウと喉マンコを締めて射精をお手伝いしてくれる優しいオクチ。 「ああ…堪らないよりおな…」 「んぶあ…♡ おじさま…もっと…もっとぉ…♡ もっとりおなのえっちなクチマンコに飲ませてぇ…?」 この貪欲淫乱ドスケベ中学生とは、長い付き合いになりそうだ…。 そんな事を思いながら煙草をくゆらせ、りおなのサラ艶髪に手を置き、愛しいJCの頭を撫で回しながら、俺は再び少女のクチマンコを堪能していくのだった。


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