愛美IF 脅迫寝取りレイプ 65 ちんぽ比較SEX
Added 2020-07-01 11:21:33 +0000 UTCばちゅっ! ばちゅっ! ばちゅっ! どぶちゅぶちゅ! ぱんぱんぱん…ぱんぱんぱぁん! 「んっ、ハッ!♡ あ…♡ ああっ! あん、あんっ、アンッ!♡」 早朝の学園、その下駄箱の前で、私は教頭先生から立ちバックで犯されている。 ツインテールの髪は馬の手綱のように乱暴に引っ張られ、ピストンする際の支えに良いように使われていた。 「愛美! 今日はお前を…誰のちんぽでも感じて自分から腰を振るビッチなお前をたっぷりと躾け直してやる!」 ぐいいぃ! 「いっ! やはぁん!♡」 思い切り髪を引っ張られ、首ごと頭が後ろに反る。私の後方に突き出されたお尻は、教頭先生のオチンポと粘液交じりに深く結合し、快楽の摩擦に熱くなっていた。 「おらっ! おらっ! どうだ! 誰のちんぽが1番気持ちいい? 愛美のまんこにずっこんずっこんしたちんぽの中で誰の竿が1番具合が良かった? 言ってみろ!」 どぶちゅり! どぶちゅり! どちゅどちゅぶぢゅん! 「あああ!♡ あああ!♡ んひああああああ!♡」 教頭先生の嫉妬に狂った巨根デカ魔羅カリ高オチンポ様が、私のオマンコを我が物顔で暴れまわる。 その暴れん坊オチンポに無理やりに喘がされ、抽挿に合わせるように自然と腰が動いてしまう。 「言え! このビッチ! 幼くて清純な見た目のくせに! 中身は商売女以上の好きものとはな! 騙されたよ! 裏切られた気分だ! チクショウ!」 どばん! 「あうぅ!?」 猛然と怒鳴りながら、私の頭を下駄箱に押し付ける教頭。私は尻だけ突き出したはしたない恰好で、教頭先生からのお仕置きSEXでレイプされてしまう。 ぐりい! 「痛っ! た… いたぁい! いたいよぉ… お願い教頭先生…ゆるして、ゆるしてぇ?」 更に強く顔を下駄箱に押し付けられる。これまでの様な私の快楽を引き出し性の虜にする様な教頭先生のSEXではない。 今されているのは、暴力を使って女を屈服させる、本物レイプだ。 「なら答えろ! 誰のちんぽが1番好きなんだお前は!!」 頭を押さえられ、滅茶苦茶にパンパンおまんこされながら尋問される。私は痛みと快楽、そして本気でレイプされている事によるいけない昂りで、全く心に余裕が無い。 「きょ、おと…! きょおとおせんせぇ… きょおとぉせんせぇのおちんぽが、いちばんよかったですぅ…!」 「どう良かったんだ! 言ってみろクソビッチ!」 バッチィーン! 「きゃあう!?」 今度はお尻を平手打ちされた。私はパパの命令で、Tバックの紐パンティーしか持っていない。 なので、私のパンティ姿は極めてお尻を覆う面積が少なく、平手打ちされると直接オシリの肉をぶたれてしまうのだ。 バチン! バァン! ッパァァン! どちゅどちゅどちゅ! ぐりぐりぐりりぃ! 「あうっ! いっ…、ああっ!?♡ いいん…いいん!♡」 お尻を叩かれ、オマンコを猛烈に強姦チンポされ、私はいけないと思いつつも段々と感じてきてしまっていた。 幼い頃よりパパに仕込まれてきた私のマゾ性が開花し、必至の形相で私を支配しようとする雄にゾクゾクしてしまう。 「きょ、きょおとおせんせぇのおちんぽ…他の男の人のちんぽより、おっきぃです…! あっ!♡ そ、それに…ふとい♡ すっごくふとくて、挿入れられるとまなみのおまんこがいつもミチミチって拡がって…きもちいいの!♡」 「それから? もっと言え! 俺のちんぽのどこが良いんだ!」 「うぁう!♡ アハァ!♡ そ、それから…おちんぽ長くて、反り返ってて…反ってる部分が、おまんこの奥のいい所に当たって…ぇ!♡ 挿入れられると、直ぐにイキそうになっちゃいます… これまで、何度も挿入れられただけでイッちゃいました…アア!♡」 「だ…だから! まなみはきょおとおせんせぇのおちんぽが1番すきっ♡ まな、きょおとおせんせぇのおっきいちんぽが1番きもちいいのぉ!」 「剛谷より良いか!」 ずこずこずこ! ずこずこずこずこ! ぱんぱんぱんぱん! バチィン! 「イあうぅっ!♡ い、いいです…! きょおとおせんせぇのおちんぽ、ごうたにせんせぇのちんぽより良い…! きもちいい!♡ きょおとぉせんせぇのおちんぽのほうがおっきくていいの…ぶっとくて好きなのぉ!♡」 「あ…あああ! アアーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 まるで動画を2倍速しているような高速ピストンに、おちんぽの優劣を無理やり告白させられた私はメロメロまんこになってしまう。 やっぱり教頭先生のオチンポ様は凄い。 大きくて、固くて長くてぶっとくて。 熱くて逞しくて頼もしい、女を鳴かせる男らしい最強チンポ。 教頭先生に立ちバック強姦レイプで無理矢理オチンポを比較させられているが、私は自分の言葉が本音のものだと悟っていた。 オチンポの優劣を正直に言わされながら、乱暴にされる事にいけないマゾヒスティックな快楽を感じてしまう。 後ろから突かれる強姦じみたピストンにも感じてしまう。 教頭先生とのSEXに、感じてしまう。 「ああ…ああは!♡ もうだめ…もうだめぇ!」 「イクのか愛美! 出してやる…お前のドスケベJKまんこの中に出してやる! ナマで中出ししてやる! くらえおらぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」 ぐびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どっ! ぼっ! ぼっりゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! でゅぼでゅぼでゅぼ! ばびゅるーーーーーーーーーーーーーーーー! 「ひぃあっ!?♡ アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」 「イクイクイク…イク!♡ まなみイクッ! きょうとぉせんせぇに中出しされてイク!♡ びゅーびゅーされてイッちゃう! おまんこイク…おまんこイクッ!♡ おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 「っ!♡ アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 教頭先生という余りにも力強いオスにオマンコを支配され、膣内に熱いネバドロザーメンをどっぷりと注がれて、私は自分の意思とは関係なく強制的にイカされた。 射精しながらも腰を振りたくる教頭先生の強い生殖行為に胸を高鳴らせ、私は膣内を蹂躙する特濃のクリームシチュー精液に心と体を熱くする。 「まだまだ…まだまだだぞ愛美ぃ!」 「あっ! んぶぅ!?」 どぴゅどぴゅと大量の精子を私に種付けした直後、私を下駄箱に座らせ自分の方を向かせて無理矢理オチンポ様をしゃぶらされた。 教頭先生のレイプSEXはまだ全然続くのだろう…私は射精直後にも関わらず、芯を熱く固くした教頭先生のオチンポ様を咥え、その逞しさに終わりの遠さを感じていた。 だけど私は、教頭先生のレイプチンポに自ら舌を這わせ、ご奉仕するように、気持ち良くなるように献身的にナメナメをしてしまう。 強いオスに尽くしたくなるメスの本能に従ってしまう私。愛しいパパに操を捧げたハズなのに…罪悪感に心が痛む。 しかし最愛のパパを裏切りながら強引にされるSEXに、私自身も夢中になってしまっている。 その事を自覚しながら、尚も教頭チンポに丁寧に舌を這わせ、できるだけ教頭が悦んでくれるよう尽くしてしまうのだった。