愛美IF 脅迫寝取りレイプ 64 嫉妬に狂う教頭にイカされまくる愛美
Added 2020-06-24 04:09:19 +0000 UTCぬち… くち… ぬぷぷ… ぬぽっ…! 「はうっ! うっ、…くぅ!♡」 学校の下駄箱で。 背後からじっくり、ゆっくりとした抽挿で教頭先生に立ちバックで犯される。 その腰の動きは実に巧みで、私の性感を煽りながらも絶頂はさせず、エクスタシーの中腹で足踏みさせるような絶妙な力加減だ。 「さあ愛美…剛谷とはどんな下駄箱ファックしたんだ? 具体的に教えなさい…ほうら…!」 ぐりり…! 「んハァウ!♡」 焦らすような、それでいて嬲るような腰使いにえっちな声を強制的に漏らされる。私は羞恥に耐えながらも口を開いた。 「ご、剛谷せんせぇとはぁ… ンッ♡ げ、下駄箱で…立ちバックでぱんぱんおまんこされながら…ああ!♡ お、おっぱい揉まれたり…お尻にぎられたり…アハン!♡ し、しましたぁ…!」 「それから…?」 根ほり葉ほり聞くつもりなのだろう。教頭先生はまだ剛谷先生との下駄箱ファックの続きがあった事を察している。 ぬじょ… ぐじょ… ずりゅりり…! ぐぷん… くぷぷぷ…! 「はぁっ! あっ!♡ そ、それからぁ…♡ な、なか…中出し…されて♡ びゅくびゅくおまんこにおせーしそそがれなが、ら…あっ!♡ くびをひねって…き…きすしましたぁ…あああ!♡ あっ!♡」 剛谷先生との性体験を告白している間も、ネチッこい腰使いでのオマンコ責めは続く。 ひと突きほじられる度に快感に負け、男を悦ばせるメスの媚び声がどうしても出てしまう。 「剛谷の体育教師ちんぽ気持ち良かった? 中出しされてイッた?」 私の腰を包むように両手で握り、焦らしピストンしながら教頭先生が問う。 「は…はい…イキました…♡ ごうたにせんせぇの体育教師ちんぽ…すっごく大きくて、逞しくって…アン!♡ う、後ろから強姦されるみたいにパンパン突かれて、まなのおまんこ気持ちよくなっちゃいました…んんぅ!♡ す、すっごくおちんぽ気持ちよかったのぉ…!」 ぐいい! どぶちゅん! 「んアハァン!♡」 私の剛谷先生のオチンポへの感想を聞くと、教頭先生は私の後ろ髪を乱暴に掴み、まるで馬の手綱を引く様にして一際強く腰を突きだし奥を貫いてきた。 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 「うッ! あっ! あ!♡ あっ、あっ、ああっ!♡ あああ! アアンッ!♡」 先程とは打って変わった猛烈なピストンで責められ、あっという間に絶頂への階段を登らされてしまう。 「このヤリマンビッチが! 俺だけでなく誰のちんぽでもいいんだろう! なんてけしからんJKだ! お前はどうしようもなく股のユルい淫乱女子高生だ!」 「うあっ! ああっ! ご、ごめんなさい…ごめんなさいきょうとおせんせぇえぇぇぇぇぇぇ!♡」 元々私をパパから寝取ったのは教頭先生なのに、今先生は激烈に嫉妬している。 何だかそれが嬉しくて、ゾクゾクしてしまう。 私はもっと教頭先生に嫉妬して欲しくなって、剛谷先生との下駄箱ラブファックの具体的な内容を告げた。 「んっ♡ い、1度だけじゃなくてぇ… 剛谷せんせぇに中出しされた後、ラブベロチューして…んあっ!♡ オクチ、気持ちよくされて、またこーふんしちゃいましたぁ…♡ ま、まなみ…自分からお尻ふって…それから2回戦の…2回目のえっちしたの…!♡ 下駄箱で立ったまま、抜かずの2回戦SEXオネダリして、シテもらったのぉ!♡」 「なんだとぉ!?」 ぐりりぃ! 教頭先生の抽挿がより乱暴になる。その後ろからのオチンポの突き上げが気持ちよくて、私はもっと教頭先生の怒りチンポが欲しくなってしまう。 「あアハァ!♡ そ、それからっ…3回連続で…シましたっ…♡ ぜ、ぜんぶ中出し…で♡ いっぱいブチュブチュって舌絡ませてキスしながら…んあっ!♡ 下駄箱で立ったまま、剛谷先生とぜんぶで4回中出しSEXしましたぁ!♡ んあぁ!♡」 「ま、まなのおっぱいも…お尻も…アハン!♡ 剛谷先生の好き放題もまれて…あっ!♡ きっ、きもちよくて…♡ まな、自分からお尻うしろに突き出して…おちんぽオネダリしたの… 中出しオネダリして…んっ♡ びゅるびゅるっておまんまんに出してもらって…ああ!♡ とっても気持ちよかったですぅ…! まな…何度もイッちゃった…♡」 ずぶどっちゅん! 「くぅアアーーーーーーーーーーーーーーー!♡ いっ…くぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 教頭先生は私の告白に相当腹を立てたのか、これまで私をいたぶる様な余裕のある責めではなく、怒りに任せたとても乱暴な突き上げをお見舞いしてきた。 その余りの力強いピストンに、私の体は浮き上がりかかとが上がり、下駄箱から爪先立ちになってしまう。 「う…あああ!♡ す、ごい…きょおとおせんせぇのおちんぽすご…いぃィーーーーーーーーーーーーー! ック! イク! おまんこイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 「この淫乱ヤリマンビッチが…! その時挿入ってるちんぽならどのちんぽでもお前は好きになるんだろう!」 「そ、そんなこと…な、いィィ!♡ っ!♡ アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」 ぐりぐりぐり、と奥を小突いてくる。 カリ高で極太の教頭先生のオチンポ様に、膣内をえぐられるのは気持ち良過ぎる。中年からの強姦レイプ性行為だと分かっていても、強制的に気持ち良くさせられてしまう。 教頭先生の嫉妬に狂ったチンポ気持ちいい。 やきもちオチンポ様おっきくて感じちゃう。 私は後ろから抵抗も出来ずひたすらオマンコを蹂躙されているにも関わらず、いけない興奮に膣を熱くさせ心が昂ぶっていくのを感じていた。 「お前が誰の物か、たっぷりと分からせてやるぞ…!」 「…っ♡」 グイイと髪を乱暴に引っ張られ、馬の手綱の様に持たれながら、私は教頭先生からの「お仕置き」を心待ちにしている自分に気づいていた。