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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 66 睡眠中出し語りかけレイプ

「え…こ、これを飲むんですか…?」


「ええ、そうです。 今ちょうどエナジードリンクを企業と共同開発していましてねぇ? それの試飲です」


 教頭先生から早朝の嫉妬狂いレイプちんぽされた後日。


 放課後、私は理科の浅利先生に理科準備室に呼び出され、新開発のドリンクの試飲を頼まれていた。


「わ…かりました…。 じゃあ、いただきます…」


 教頭先生を始め、弱みを握られている私は逆らっても仕方がないと思い、多少怪訝に思ったが渡された飲料を一気に飲み干す。


 私が飲み終えるのを見ると、浅利先生がニヤリと邪悪な笑みを浮かべたような気がした。


「ん…、 うん…?」


 途端に猛烈な眠気に襲われ、同時に体から力が抜けていき筋肉が弛緩する。


「おやぁ…? どうしました? 生島さん…?」


 朦朧とする意識の中で、浅利先生の下卑た声だけが耳に触った。



 …気づけば私は、理科準備室の奥にある3人がけソファに寝かされていた。


 意識はうっすらあるが、体は動かせない。


「ほふ…! 本当に効いたよ… 無防備な巨乳女子高生のセーラー服姿…たまらんねぇ…?」


 もにゅう…!


「んっ! …ふぅ…!」


 節くれだった浅利先生の茶色の5本の指が、私のオッパイに沈んでいく。


「あ…? ふあ…!♡」


 その瞬間、体の芯から熱くなるようなくすぶった快楽に教われる。


「ウンむ… 睡眠薬と媚薬を混ぜただけあって、寝ていながらも快楽を感じているようだね? よし、よし…」


 ふに… むに… むぅにぃ…♡


「あっ… は… あぅ…♡」


 浅利先生は無遠慮に片手で私のオッパイを揉み込む。その乳肉を味わうようなじっくりとした動きに、乳首が尖っていってしまうのが分かる。


「ふふ…こういうのも良いですねぇ…? 無抵抗の生島さんを…まなみを好き放題に出来るなんて…!」


 飲まされたドリンクの効果によって、意識は朦朧としている。感度だけが増した私の体に、浅利先生の手が更に伸びる。


「まなみ…? 聞こえているのかな? ほうら…抵抗しないなら、この短いスカートめくっちゃいますよ…?」


「ん… ぅ…」


 聞こえてはいるが、目も本当にうっすらしか開けられない程に体に力が入らない。私は浅利先生の魔の手に為す術もなかった。


「じゃあめくっちゃいますよ? ほうれ…ツツツーー…っとな?」


 浅利先生の手が、私の制服のプリーツスカートをゆっくりめくり上げていく。


「おはぁ…! これはこれは…何てえっちなおパンティーなんだ…! まなみ…きみはいけない娘だ…!」


 その日私が履いていたのは、濃いショッキングピンクの紐パンのTバック。それもオマンコを隠すフロント部分の生地がハートの形になっている、かなりえっちな物だった。


 昔パパに買ってもらった、えっちする時専用のパンティだが、教頭先生に学校でもどこでもSEXする時興奮できるようにとドスケベな物を履いておくように命令されていた。


 なので私は、今日も高校にこのSEX専用の男を悦ばせるハート型パンティを履いてきていた。


「ああ…えっちだ…! なんてえっちなんだ…! けしからん…けしからんよまなみぃ…!」


 ピッ! カシャ… ピピッ! カシャカシャ…


「ぁ… ぃや…」


 いつの間にか私を馴れ馴れしく下の名前で呼び出している浅利先生。


 スマホで私のパンティー姿を撮影しているようだった。顔を隠したいが、体が動かない。私は浅利先生にセーラー服のスカートをめくったパンティー丸見えのあられも無い姿を写真に撮られ続けてしまう。


「はぁ… はぁ… ぁ…!」


 しばらく撮影されていると、私は撮られている事に興奮してしまい、本性のドM気質が鎌首をもたげて体の芯を熱くさせる。


 こんな時は最愛のパパに対し本当に罪悪感を覚えるが、教頭先生を始め私の体をいいように蹂躙してきた男達の淫靡な手により、私の体もマゾ気質もどんどんと開発されてきてしまった事を自覚し、悔やんでしまう。


「さてさて… じゃあお次は…若さの象徴、現役女子高生のナマ太ももを味わおうとしましょうかねぇ? ウヒヒ!」


「は… はぁ…! や…」


 足を、スカートで覆われていた太ももを触られる。


 そう察して何とか逃げようとするが、無理だった。逆に内ももをよじらせて、浅利先生の目を悦ばせてしまう。


 ピト…♡


「はぁ!♡ ぅ…!」


「おお…! 素晴らしい肌触りだぁ…! しっとりとしてキメ細かい肌が手に吸い付いてくるようで… そしてこの柔らかさ! 弾力! スベスベの太ももだぁ…! ああ堪らん…堪らんよぉ…?」


 もみ… もみ… もみみ…! ふにゅう… ぷにゅぅん…♡


 浅利先生は両手で私の2本の太ももにそれぞれ手を置き、じっくりと揉み込み始めた。


 私はソファに仰向けに寝かされ、無抵抗でその愛撫を受け止めている事が恥ずかしくて堪らない。


 スカートを捲られえっち用のパンティーを丸見えにされ、今度は太ももを公然と触られる。


 恥かしい


 恥かしい


 …恥ずかしい事をされている事に、興奮しちゃう


 それが、気持ちよさに変わっていく


「あ♡ はう…♡ ンッ、 あ… んっ、んっ… あ♡」


「あれぇ? まなみ? 起きているのかな? なら何で抵抗しないのかなぁ? ひょっとしておみ足モミモミが気持ち良くてもっと僕の手に揉み犯されたいのかなぁ?」


「…っ!///」


 全てを見透かしたような浅利先生の言葉に、頬が熱くなる。


「ふふ…寝ているのかな? それとも抵抗しないだけか…。 ああ、それにしても…放課後に校内1のロリ巨乳美少女JKを呼び出してナマ太ももを好き放題に揉むだなんて…! とってもいけない事をしているようで興奮するなぁ…!」


 むに… もみ… ふにむにん…! もにゅう…!♡


「は… あ、あん…♡ アッ♡ あぅ… んんう!」


 浅利先生がしつこく太ももに指を沈める。私は内ももを揉まれた時にオマンコへ圧がかかり、膣の奥に快楽の電流が走ってウズウズし始めてしまう。


「ああ…! 柔らかい…! ぷにぷにだ… スベスベだ…! 今僕は女子高生のナマ足を…あの生島愛美のピチピチの太ももを独り占めして、ナマで触っているんだ…! いいよぉ…? いいよぉう…? いい足だ… い~いあんよだ…」


 ぐうっ…!


「あんっ!♡」


 先生の親指が、私の足の付け根に食い込む。


 オマンコに近い鼠蹊部のその部分は、限りなくダイレクトに膣に甘い電流を流し込ませいけない声が思わず漏れた。


「ふふ…まなみも感じてくれているんだね? 先生は嬉しいよ…?」


 私の漏れ出た喘ぎ声に気を好くしたのか、更にじっくりとしつこ目に付け根を押し込んでくる先生。


 …先日、教頭先生にこれまでに無い位激しいSEX…レイプをされた私に取って、こうして焦らされてゆっくり性感を高められるのはとても新鮮でゾクゾクする程気持ち良かった。


 段々と、静かに優しく、それでいて的を得た太ももへの責めを愉しみに感じてきている自分がいる。


「あ…あ… ハ…♡ はぅん♡ ン…♡ あ… ぁあ…!」


「ああそうそう、これ一部始終あっちのカメラで動画に撮っているからね? 後で目を覚ました時にこれを見ながら復習のおさらいSEXするのもいいよねぇ?」


「…っ! ぇ…!」


 浅利先生がとんでもない事を言った。これで私の弱みがまた増えてしまう。


 パパを守る為に嫌々行為を受け入れているのに、これでは泥沼だ。


 だけど私は、たっぷりと太ももを揉んでくる浅利先生のイヤらしい手つきに、次の愛撫を今か今かと心待ちにしてしまっている。


「ああ可愛い…可愛いふとももだよぉ? まなみ… 今度はこのスベスベでピチピチでムチムチのドスケベ太ももちゃんを、べろんべろん舐め回してあげようねぇ…?」


「…っ!♡」


 そんな私の期待を見透かしているかのように、浅利先生の太い舌が私の無防備な太ももへと近づいてくる。


 ゴク…♡


 私はその舌が足に触れるのを、胸をトキめかせて待ち構えてしまう…。


 ごめんなさい、パパ…。まなみはいけない娘です。パパ以外の男の人に太ももを触られて、もっとシテ欲しいと思っちゃう、はしたない娘です…。


 心の中で懺悔しながら、浅利先生の舌が足に触れる瞬間を、今か今かと熱い眼差しで見つめてしまう私だった。


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