寄贈小説 保健室調教、乾く間もないアンアンおまんこ
Added 2020-07-20 05:13:47 +0000 UTC「ん…ふ…♡ あ、あん… アアン…!♡」
(お…おいおい、これはとんでも無い所に遭遇してしまったぞ…!)
俺の名は雄二。この高校の保険医だ。
今俺はゴクリと生唾を飲み込みながら、女子高生のオナニーシーンを覗き見している。
俺の聖域である保健室で、あろう事か1人の美少女JKが机に股間を押し付けていわゆる『角オナ』行為に耽っているのだ。
そしてこの女子高生は見覚えがある。よく保健室に通っている『美玖』という女生徒だ。
何度か話した事があるが、性格は控えめで気弱。男のS心をソソる整った顔立ちの大人しい美少女で、2人きりで保健室にいる時はよくいけない気持ちになり獣欲を抑えていたものだった。
「あ…♡ くあ…!♡ ん、んン…! き、もちいい…♡ あふ…、あふぅん!♡」
その気弱な美玖が、今目の前で自慰に…はしたないオナニー行為をしている。俺の股間はズギュンと一気に臨戦態勢になる。
直ぐにでも襲ってしまいたい欲望を抑え、まずは証拠を残す為に撮影を開始する。俺はスマホを取り、早速録画を始めた。
「は…ふ…♡ ハ…!♡ あ、あん…♡ あうふぅん…!」
撮られているとも気づかず、美玖はクイクイと浅ましく股間を俺のデスクの角に押し付け、相も変わらず甘い息を荒げてオナニーを続けている。
「あ…♡ い、く…イクッ♡ イッちゃう…! …イクゥッ!♡♡」
腰ごと机の角にグイッと押し付け、絶頂する美玖。うら若き女子高生の美少女が、己が肉欲を満たす為に下半身をヘコヘコ前後させている様は実に卑猥だ。
「はぁ…♡ あハァ…!♡ ん、はぁ…♡ あはぁう…♡」
余韻に浸りながら、荒くなった息を整えていく美玖。頃合いだと見測り、俺は保健室の中へと歩を進める。
「おい美玖、何をしてるんだ?」
「え…ゆ、雄二先生!??」
突然の来訪者に驚嘆の声をあげる幼い少女。ただでさえ大きな目が一段と大きく見開かれる。
「いつもここへ通っているお前が、俺の机の角で何をしているんだと聞いている」
「…こ、これは…その…」
「言え! 動画も撮っているんだぞ?」
そう言ってスマホの画面を見せつける。それを見て驚き、覚悟を決めたのか美玖はおずおずと小ちゃな口を開いた。
「…お、なにー…です。 美玖は、オナニーをしていました…。 あアン、ごめんなさい…!」
「…っ!」
大人しい見た目の、気弱な性格の美少女JKが、羞恥に顔を真っ赤にして俺に自慰行為を告白し謝罪してきている。
その従順な態度と美しさに、俺の中の雄欲とS心がムクムクと鎌首をもたげ始めた。
「お前はいけない娘だ美玖…。 こんな…保健室で自慰をして…清楚な顔をしている割に、性欲は一人前だな?」
「あっ…!」
そう言って美貌の少女ににじり寄り、華奢な手を取ってパンパンに膨らんだ肉棒をズボンの上から触らせた。
「ほら…お前の痴態のせいで先生のおチンポコがこんなに腫れてしまったぞ? どう責任取るつもりだ…え?」
「ンく…! そ、それはぁ…。 は、アア…! お、おっきぃ…♡ せんせぇのおちんぽ、すごく固い…!♡」
キーンコーンカーンコーン…
「…っ! ちっ!」
美玖に迫った所で、朝の始業のチャイムが鳴った。そうなのだ、今はまだ朝。これから1日、学校が始まろうという時間帯だ。
そこで美玖は朝から保健室の机で角オナしていたのだから、その性欲の強さは相当なものだという事が伺える。
俺は今日の帰りに風俗嬢に使う予定だったローターを鞄から出し、美玖に見せつける。
「美玖、今日はこれを1日中付けて過ごすんだ。 絶対に外してはいけないよ?」
「え…そ、そんな…。 アッ!♡」
戸惑う美玖のオナニー直後のイキイキマンコにローターを装着させる。
幸いここは保健室だ。ローターの電源部分を太ももにテーピングで固定し、取れないようにしてやった。そしておもむろにスイッチを入れてやる。
ブ…イィィィィィィィィィィン…!
「あうぅ!?♡♡」
「それで1日授業を受けろ。 そして放課後、またここに来い。 わかったな?」
俺はローターのリモコンを弱にしたり強にしたりと弄びながら、美玖を保健室から追い出した。放課後、どれだけ彼女が蕩けているか…今から愉しみというものだ。
❤️❤️❤️
「…し、しつれいします…。 ゆ、ゆうじせんせえ…!♡」
また3限目の途中、美玖が保健室を訪ねてきた。
「どうした? まだ約束の放課後じゃあないぞ?」
彼女の気持ちは大凡想像が付く。だが、敢えて問いただしてやる。
「あ…の…。 ろ、ローターが…すごくて…! も、もうガマンできないんですぅ…!♡ お、おねがいです雄二せんせぇ…♡ こ、これ取って…みくを気持ちよくしてぇ…?♡」
美玖のオネダリを聞いて、ニンマリと邪悪な笑みが零れてしまう。この少女はオマンコを襲うオモチャの快楽に耐えきれず、俺の所にやって来たのだ。
まるで現役女子高生が学校という聖域の中で、自らデリヘル嬢のように訪れて来たようなものである。それもタダで。
「放課後に…という約束だろう? まだローターを取る訳にはいかないなぁ…?」
「え…! そ、そんな…!」
「そうだな…朝お前に勃起させられた先生のチンポコをこの可愛いオクチを使ってご奉仕するなら…美玖のおマンコの疼きをどうにかしてやらんでもないな…」
「ふむぅ!?」
保健室の自分の椅子にふんぞり返り、美玖の小ちゃなオクチの中に指をズボッと突っ込んでやりながらそう諭す。
「どうだ…? 先生のおチンポをこのオクチでおしゃぶりするか…?」
「う…ムゥ!♡ んぐちゃぁ…♡」
美玖の口に突っ込んだ2本の指を、グチャグチャと掻き混ぜる。現役女子高生の口内は生温かく柔らかで、絡んでくる舌の感触も堪らなく蠱惑的だ。
「ふぁ…ふぁい…。 しましゅ…! ゆうじしぇんしぇぇのおひんぽに、ごほうしさせへくらはいぃ…!♡」
可憐な小唇に指を好き放題出し入れされ、疑似フェラをされながら美玖が涙目で懇願してきた。
可憐な女子校生がはしたなくフェラチオをおねだりする様は途轍もなく扇情的で、思わず生唾をゴクリと飲み込んでしまう。
「よ…よしいい娘だ…! じゃあ股を開いて爪先立ちして、俺の足元に座れ…」
「ンク…! は、はい…」
そう命令すると、俺はズボンを全て脱いで椅子に大股を開いてふんぞり返る。
美玖は俺に命令された通り、相撲の力士の蹲踞の姿勢で足元に入ってきた。
スカートが開いた太ももによりめくれ上がり、薄紫のレースのパンティがチラ見えするのも堪らない。その股間のクロッチ部分では、ローターがブインブインと鈍い音を響かせている。
「まずは裏筋から舐めてもらおうか…?」
「は…はい…。…では、雄二先生のおチンポコ…ナメナメさせて頂きます…。 ンレェ…♡」
ピト…♡
「おおっふ…!」
美玖の長く紅い舌が、俺の色素の沈着した年期の入った茶色い肉棒へと密着する。
「あ、ああ…柔らかい…! 柔らかくて温かい…!」
「ン…♡ レェ…♡ レェロォ…♡ ペロォ…♡」
美玖の舌が、俺の肉竿の中間程の高さからカリ首へ向けて往復する。
女子高生に学校の保健室で、それもまだ全校生徒がマジメに勉学に励んでいる授業中に跪かせてフェラチオさせているといういけない事実が俺を背徳的な気分にさせ、実際の気持ち良さ以上に興奮してしまう。
「よし…次はチンポの根本からカリの先端まで舐め上げてみろ…!」
「んれぁ…♡ ふぁ、ふぁあいぃ…♡ レ…エ…♡ レェロロロロ…♡ うれぇぇぇぇ…!♡」
「ほぉうっ!?」
従順に、命令通りに舌を這わせる美玖。その舌使いは拙いながらも献身的で、温かい舌肉が根本から先端まで這いズリ上がってくる感触が気持ち良過ぎて背筋がゾクゾクする。
「ン…、ああ…♡ んアァ…!♡」
にちゃぁ…!
「うほ!?」
更に美玖は、こちらが指示もしていないのに肉棒にその可憐な顔を寄せ、頬ずりを始めた。頬ずりしながら舌を伸ばし、竿への舌愛撫も続ける。
美玖のチンポ頬ずり肉棒ナメナメは、ビジュアル的にも凄まじいエロさである。このままでは、この小娘にイカされてしまう。
「ほら美玖…! ご褒美だ!」
ぐりぃ!
「あっ!? うあぁぁぁぁァン!♡♡♡」
蹲踞の体勢で股を開いて爪先立ちで座っている美玖の股間に、俺の足の爪先を押し付けてやる。ソコはローターによりオマンコをドロドロに蕩けさせている発情マンコがある場所だ。彼女の喘ぎが保健室に大きく響く。
「あっ! ハッ!♡ お、おまんこ…! おまんこきもち…ィイイーーーーーーーーーーーーーー!♡」
「おしゃぶりを止めるな!」
「あふぅん!♡」
そう言って美玖の頭に手を置き、股間へと強引に引き寄せる。
「チンポコに頬ずりしたまま根本を吸え! 玉袋もだ!」
「ふぁ、ふぁいぃぃ…!♡ ン、ちゅ…ちゅうううううううう!♡ ぢゅ! ぢゅるる! ンレェロォォォォォォォォォォォォ♡」
美玖は再びチンポ頬ずりし、ドスケベ顔を晒しながら今度は俺の肉棒の根本や胡桃のような玉袋にも舌を這わせ、吸い付いた。サラサラの艶めいた黒髪が肉棒に当たる感触も気持ちいい。
オマンコを足でグリグリ押し込んでいるせいで、美玖の顔は一層発情したエロフェイスになっており、そんな顔で上目遣いに見つめられながらおしゃぶりされるのは相当に興奮する。
「…ああ美玖! エロいよ美玖! お前はもう俺だけの物だ…俺だけのクチマンコ便器女だ!」
「あムゥふ!♡ んんふぅん!♡ むちゅううううううううう♡」
美玖の頭を持ち、肉棒に頬ずりしている顔を更にチンポに向けて押し込んでやる。
まるで乱暴にオナホールを使っているかのような感覚。それを美少女の女子高生のナマのオクチでやっているという禁忌な行為。
「んっ!♡ ぢゅっ! むふっ♡ あっ! ハッ!♡ んあぁ!♡」
ローターの入った発情オマンコちゃんを足で刺激され、肉棒に頬ずりをしペロフェラさせられ、美玖の性感も最高潮に高まっている。
「あっ! んうっ!♡ いっ、く…! イク…イキそぉ!♡ せんせぇ、みくもうイッちゃいそぉ!♡」
「いいぞイケ! イッてみろ! 先生もイクぞ? 美玖の可愛いオクチの中に先生のネバドロクリームシチュー注いでやるぞ? ああ! おおう!」
どびゅるぶぶうーーーーーーーーーーーーーー! ぐぶっ! どぶっ! びゅぐぐっ! びゅっ! びゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「んぐむぅん!?♡♡♡ ひぐぅーーーーーーーーーーーーーーーん!♡♡♡」
射精の瞬間、美玖の小ちゃなオクチの中に剛直デカマラ肉棒を突っ込み入れて、無遠慮な好き放題自分勝手口内射精を敢行した。
どぶっ! どぶっ! どぶぶっ! びゅるぶぶっ! びゅっ! びゃっ! どびゅるぶ!
「ンング!♡ ふっ…くむぅん! はぐ…あぶぅ…♡ んんくふぅ…! ンクゥ…!♡」
美玖は連続射精する俺の機関銃ザーメンを全て口内で受け止め、くぐもったスケベ声を漏らしながら白濁を嚥下していく。
そしてちんぽ汁を飲みながら、自らも何度も何度も絶頂している。それは美玖の股間に当てた爪先からの断続的な痙攣と、足の甲に垂れてくるいけない愛液と潮により確認できた。
「ん…く…♡ んふ…♡ …ンッ!? しぇ、しぇんせ…? んハァウ!♡♡」
俺は射精が終わっても、美玖のオマンコを足で刺激し続けた。ローター入りのJKオマンコを何度も何度も押し込んでやり、美玖が訳が分からなくなる程にイカせまくる。
「んあっ! イクッ! イッちゃう!♡ せ、せんせ…あぁう! イク! イクゥ!♡」
はしたない蹲踞の姿勢のまま、何度も絶頂する美玖。
つぷ…!
「はぁう!?♡♡♡」
パンティーのクロッチを横にズラし、その間から足の指をトロトロに蕩けたイキマンコに直接挿入してやる。
にゅぷ… ぐり… ぬぷぅ…?
「あっ! あっ! あっ!♡」
「どうだ美玖…? おマンコに足指ちんぽが入っているぞ? 気持ちいいか? ん? ん?」
「き…もちいい!♡ すっごくきもちいいですぅ!♡ んあぁ…んあぁ!♡ またイッちゃう! すぐイッちゃう! おまんこに足指ちんぽズボズボされて、みくイッちゃうぅぅ!♡♡♡」
ぬぽり…
「ああっ!? な、なんでぇ…? なんで抜くのぉ?♡」
「このドスケベちゃんが…元から放課後に来る約束だったろう? それまで後数時間、ローターで我慢するんだな…!」
「そ、そんなぁ…! あう…、くぅぅぅん…!」
イク直前での焦らし行為という大人の駆け引き淫行の技に、まだ幼く性の芽生え始めた高校生の美玖はオマンコを堪らなく熱くさせてしまう。
そんな性欲を我慢する発情顔の女子高生を気分よく眺めながら、俺は美玖を保健室から追い出した。
美玖は自分の股間をスカートの上から手で押さえている。恐らくジンジンとした性の昂ぶりを抑えようと必死なのだろう。
❤️❤️❤️
「せ、せんせぇ…! きました…。 ん、んくぅ…♡」
「よく来たな、美玖」
あっという間に放課後になり、美玖が再び保健室を訪れた。授業中にここを訪れた時同様、自分でスカートの上からオマンコを抑えてモジモジする仕草が実に官能的である。
「ちゃんとローター抜かずにいい娘にしてたか? ん?」
「あっ…!♡」
そう言って、無遠慮に女子高生のスカートの中に手を差し込みパンティーに手を添える。ソコでは変わらずローターの電子音がブインブインと鳴り響き、股間の中で振動していた。
「おお…おマンコから抜かないで入れたままにしているな? いい娘だ…」
「あ…せ、せんせぇ…ゆうじせんせえ…♡」
パンティーを擦りながら、頭をヨシヨシと撫でてやる。美玖は堪らなくなったのか俺に寄り添い、胸に頭を押し付け頬ずりしてきた。
「み…みく…、いいこにしてました…。 ちゃんとおマンコにローター入れたまま、ずっと授業受けてました…。 だ、だからお願い… みくのおマンコもっと良くシテ…? も、もうオモチャじゃ我慢できないのぉ…!」
そう言って、ハァハァと甘い息を荒げながら俺の胸板に指を這わせたり背に手を回してギュウと密着し抱きついてくる。彼女の頭からふうわりと若い女特有の甘い体臭が漂い、鼻腔をくすぐる。
「よしいいぞ…美玖、お前のおマンコちゃんにトドメを刺してやる…。 だが、場所を移動するぞ?」
「え…、ああっ!?」
俺はこれまた風俗嬢に使おうと持ち歩いていた、鼻筋の上半分から全てを覆う大きさの目隠しを美玖に装着させた。
そして美玖の手を取り、放課後の校舎内を闊歩し始める。どこに連れて行かれるか分からない美玖は、目隠しお散歩プレイに大きな動揺の色を見せた。
「あ…ヤ…ああっ…! ゆ、ゆうじせんせぇ…! こ、こんな…誰かに見つかったら…ああっ!♡」
戸惑いの声を上げる美玖のケツをむんずと鷲掴み、黙らせる。クフンアフンと淫らな吐息を漏らす美玖を満足気に見つめながら、俺は彼女を今は使われていない空き教室へと連れ込んだ。
「こ、ここは…?」
「いつもお前が勉強している教室だよ?」
「えっ! そ、そんな…! もしクラスメイトが入ってきたら…!」
俺の吐いた嘘を素直に信じる美玖。実際は誰かが来る可能性が極めて低い空き教室なのだが、こう言っておいた方が美玖もスリルを感じていけない気持ちになるだろう。
なにせこの女は朝の保健室でオナニーに耽る程の大胆さの持ち主なのだから。絶対に見られたい欲求を心の底に潜ませているハズである。
「さあ…じゃあいよいよここで、美玖の可愛い可愛いおマンコちゃんを気持ち良ぉ~くしてあげようね?」
「あ…ああ…! ハァ…!♡ こ、こんな所で…」
俺は勉強机を4つ並べて、簡易ベッドを作りそこに美玖を仰向けに倒した。
そして目隠しをした無防備な顔にチンポを近づけてやると、美玖は直ぐに肉棒の気配に感づいた。
「あっ…♡ んちゅぅ…ム…♡ あむレェ…♡ はむ… んふぅん…♡」
チンポを唇へ持って行くと、俺が何も言わずとも肉棒を舐めしゃぶり、咥えはじめるスケベな美玖。俺はその淫靡な姿を上から見下ろし、悦に浸りながら彼女のオマンコへと手を這わした。
「はぁっ!♡」
ぬちゃ… くちゅ…? ぬっちち…! ちぽ?
「おやおや…もう美玖のおマンコは準備万端ちんぽ欲しがりおマンコかな?」
「あむちゅ…♡ んっ…んイイ!♡ やっ…はずかしい…はずかしぃよぉせんせぇ…! れるぷちゅぅぅぅ…!♡」
オマンコをいじられ、恥じらいながらも口元に寄せられた肉棒から唇を離す事なく献身的に口唇奉仕する美玖のいじらしい態度を可愛く思う。
「ちゅっ…むちゅん♡ むぱぁ…♡ あ、ああ…はやくちんぽ…! ゆうじせんせぇのこのおチンポちょうだぁい…? ん、ンン…♡ んんン…!♡」
そんな淫らなオネダリ淫語を言いながら、保健室でしたようなチンポへの頬ずりまでもしてくる美玖。舌を這わせ、固いチンポに柔らかい頬を寄せ、堪らない快楽を与えてくれる。
ヌポンッ! ぢゅるぅ…!
「あハァウ!?♡」
美玖の口撃に負けじと入れっぱなしのローターを抜き解放する。
同時に美玖の股間へと回り込み、熱く火照った媚肉の割れ目に吸い付いた。
「ぢゅっ! ぢゅるっ! ぢゅうううううう! うんむん…既にグジョ濡れおマンコちゃんだね? 美玖のチンポを欲しがるいけない肉穴…ものすごく美味しいよ? ぶちゅう!」
「んはぁ! ああふ! うんあああああああああ!♡ あっ! あッ!♡ ヤッ! らめぇ!♡」
「そんな大きな声を出したら他の誰かに聞かれるよ? それがもし男性生徒だったら…どうする?」
「ああふ…! そ、そんなぁ…♡ ば、バレるのいやぁ…♡ みくのえっちな声、聞かれちゃうぅ…♡ あふぅぅん…!♡」
俺が諌めてやると、何とか声を我慢しようとする美玖。その快楽を堪える態度がまた堪らない。
ぬち…? ずぶぢちちち…ずぶぶぶぅん!
「あっ!? はっ…! アアアアアアアアアアアアアアアアア!♡」
美玖が目隠して何も見えないのを良い事に、何の前触れもなくいきなり肉棒をブチ込んでやる。
覚悟の出来ていなかった美玖は大いにカラダをのけ反らせ、あられも無い大声を上げて挿入の快楽をカラダから逃がすように身悶える。
「あ…! ああア! はいったぁ…♡ ゆうじせんせぇのおチンポ…お、大っきい…!♡ くうぅぅぅ…!」
「美玖? ようやく欲しがりおマンコちゃんにおチンポが挿入ったね? さあこれからたっぷりと鳴かせてあげるよ?」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱじゅっ! ぱじゅっ! ぱじゅっ! どぶちゅぶんっ!
「ああっ!? アッ…はっ…!♡ あっあっあっ! あっあっあっ! あっあっあーーーーーーーーーーーーーーーーっ!♡♡♡」
勉強机を4つ並べた簡易ベッドに美玖を仰向けにし、足をM字開脚の大股開きにさせた状態で膝を掴み、雄の性欲の籠ったピストンを好き放題に開始する。
1日中焦らされていた美玖のオマンコの中の温度は熱く、まるでチンコだけ湯に浸かっているような温かさだ。
おまけに膣内の柔肉がチンポに媚びるようにまとわり付いてくる。美玖のマンコが心底チンポを欲しがっていた証である。
「美玖! こんなに先生のチンポにおマンコ絡ませて…! なんてスケベなおマンコなんだ! お前のマンコはちんぽを欲しがる駄々っ子マンコだ!」
「ひうっ! あぁう!♡ やっ…はずかしい…♡ はずかしいけどきもちいいっ! ゆうじせんせぇ…せんせぇぇぇぇぇ!♡♡」
俺の繰り出す猛烈な抽挿に、美玖は既に青息吐息だ。
目隠しで顔の下半分からしか表情は読み取れないが、ハァハァと甘い吐息を吐きながら舌をだらしなくまろび出している顔は下品でドスケベな発情メスそのものだった。
「いうっ! い、イイ…♡ きもちいい!♡ おまんこきもちいひぃ!♡ せんせぇのぶっといおちんぽきもちいひぃーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
逆に顔が半分隠れているお蔭か、美玖は恥じらいながらも躊躇なく淫語を述べる。
ここが自分の教室で、余り乱れたら気づかれてしまうという事もスリルとなり、彼女の性感を高めていた。
「美玖…! なんてスケベなんだ…! 保健室でオナニーなんかして…俺に見つかって、ローター仕込まれておマンコむずむずさせて耐えきれなくなって…! 今はこうして誰にバレるかも知れない教室で卑猥に喘いで! お前は淫乱おマンコ…ド変態の、淫乱女子高生ヤリたがりマンコだ!」
ばじゅばじゅばじゅばじゅばじゅ! どぱんどぱん! づぐぼぱん!
「あああ!♡ ああっ! ご、ごめんなさい…! みく、えっちなこでごめんなさい!♡ い、いんらんおまんこでごめんなさいぃ!♡ す、スケベなみくを調教して…? ゆうじせんせぇのデカぶといおちんぽ様で、調教してぇ?♡」
「ああしてやる! 調教してやるとも! お前はもう俺の奴隷…性奴隷だ!」
どっ…! びゅぐうううううううううううううううううう! どぶどぶどぼっ! びゅるぶぶぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「んハァン!♡ いくいくいく…イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ みく、中に出されてイク! 中出しでイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ、うぅぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
完全主従の奴隷宣言と共に、盛大に膣内に射精する。俺の雄の匂いプンプンエキスを未成年のJKマンコでごくごくと飲み込ませていくと、オマンコが別の生き物のように卑猥に蠢く。
「美玖ぅ!」
ガタッ! ガタタン!
「きゃうんっ!?♡」
まだ膣内放出も終えぬ内に、俺は美玖の机に仰向けになったカラダを起こして床に立たせ、そのまま立ちバックの体勢にした。
ぬぷぷっ! ずぶぷぅん!
「あっ!? やハァン!!♡♡」
そして問答無用に、再度JK女生徒メスマンコに教師チンポをブチ入れた。
ずぶっ! ぬぶっ! ずぼぶぶっ!
「あっ! やんっ!♡ きゃっ!? あはぁう!」
立ちバックの体勢のまま、歩き出す。向かうは窓際。外から見える窓の淵だ。
「美玖! お前のはしたないSEX姿を…校庭で部活に励む運動部の男子生徒に! 見せつけてやるぞ!」
「やッ…そんなのいやぁん! あっ!?♡ あっ、あっ、アッ!♡」
嫌がる美玖を、後方からの激烈チンポピストンで黙らせる。いくら拒もうが、一度発情した若いオマンコが勇壮なる雄チンポから与えられる快楽に勝てるハズはなかった。
「おらぁ!」
どんっ!
「んくぅ!」
美玖の乳と頬を教室の窓ガラスに押し付ける。尻だけは後ろに突き出させた、欲しがりマンコのドスケベポーズだ。
「おらおらおらおらおらおらおらおらおら!」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん!
「あっ!あっ!あっ! あっ!あっ!あっ!♡ あっ!あっ!アンッ!♡ …くふぅん!♡♡ あっ!あっ!あっ! あっ!あっ!あーーーーーーーーーーーーーっ!♡♡♡♡」
相手を一切思いやらない身勝手ピストン。己が快楽を得る為だけにマンコを使う非道なレイプ抽挿にも、美玖はこれまでで最高にイヤらしいヨガり声をあげる。
「アーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ あっ! いいっ! イイッ!♡ おまんこいい…おちんぽすごぉい!♡」
「おまんこイッちゃう…おまんこイッちゃう! ゆうじせんせぇ…♡ せんせぇ~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
性的興奮し、発情した女子高生の懇願するような喘ぎ声は堪らない。俺は美玖の嬌声が耳に入る度に余計に力強く腰を振る。
「アッ! いくッ! またイクッ!♡ みくイッちゃう! こんな…みんなに見られてイク!♡ 運動部の男子に先生にオマンコされてるところ見られてイク!♡ 見られながらイクゥ!♡」
どりゅりゅりゅっぶううううううううううううう! ぶびゅる! ぼりゅぶぶ! びるるるるぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「うハァン!?♡ おまんこイク…おまんこイク!♡ みくの恥ずかしおまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
美玖の細腰とぷるんとした尻肉を鷲掴み、肉棒を根本まで突き刺してオマンコの最奥へと雌征服汁をドピュってやる。
「ああ…イク…イクゥ…♡ もぉらめぇ…♡ …っ! あ…♡」
そのままズルズルと床に座り込み、息も絶え絶えに悶える美玖。その美玖の顔前に射精直後の肉棒を当てがってやると、少女は再びおしゃぶりを始める。
「あムゥン…♡ レロォ…♡ はむふぅぅん…♡」
雄に媚びた雌の鼻息まじりのくぐもった声を出しながら、従順にお掃除フェラを始める美玖。俺はそんな美玖の小さな頭に手を置き、サラサラの髪を撫で回す。
「ふふぅ…! いい娘だ美玖…。 お前は本当にドスケベなJKだ…!」
「あうれぇ…♡ みく、いいこ…? うむちゅぴ…♡ みくいいこぉ…?♡」
ヨシヨシをしてやると、嬉しそうに媚びてくる。俺はそんな美玖を見て、またもやムラムラしてきてしまう。
「あっ…せ、せんせ…? あきゃぁん!?」
ずっ…! ずっずっ…! ずぐん…!
しばしおしゃぶりさせた後、また美玖を立たせて立ちバックで挿入する。そして今度は屋上へ向かって歩き出す。
「あ…! またどこかへ連れてくの…? い、いや…もう本当に恥ずかしいの…バレちゃう、見られちゃうぅ…!♡」
恥じらいながらもどこか嬉しそうな美玖。その声は酷く卑猥で、性感が昂ぶっている事は明らかだ。
「あっ、あっ、ンッ♡ ん、ハ…♡ あうっ!♡」
屋上への階段を、一歩一歩登りながら背後からオマンコを突く。階段を使ったこれまでと違う急角度のピストンに、美玖の声も一段と高く跳ね上がる。
「あっ、スゴ…♡ これスゴぉい…!♡ すっごい下から、突き上げられてるぅ…ぅくふぅん!♡」
アッフンウッフンと踊り場に響き渡る、美玖の交尾声。
「はあぁ…♡ ヤ…本当に外…! こんなの…こんなのぉ…!♡ あっあっあっ…! あっあっアアッ!♡」
屋上の金網に上半身を押し付け、階下の校庭や街並みを見下ろしながら解放感いっぱいのSEXを愉しむ。
「あっ…! 感じる…!♡ みくすごい感じちゃう…! こんな恥ずかしいのに…みくのおまんこ、えっちになってるぅ…!♡」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ!♡」
放課後の屋上で。
目隠しをした従順な女子高生を、立ちバックで犯す。
びゅるるるるる! びゅっ! ぐびゅっ!
「うアハァン!♡ いっ…! くぅぅぅぅぅぅっぅぅ!♡♡」
じゅぼっ! じゅぼっ! ぐじゅぼっ! ぬじゅん!
「ああん…アアン!♡ あん! あん! あん!♡」
屋上から挿入れたまままた移動し、誰もいない中庭の芝生へ押し倒して正常位で突く。
ぐちゅ…! ぐっちゅぐぢゅ! ぬじょじょじょ…じゅぱぁん! ギシ…ギシィ!
「ふうん…! ンフゥゥゥン!♡ せ、せんせぇ…♡ ゆうじせんせぇ…!♡」
学校に停めてある自分の車へと連れ込み、サスがギシギシと軋むのもお構いなく制服姿の未成年のオマンコを更に味わう。
2人の息遣いで曇っていく窓ガラスが、より一層2人だけの世界を創り出していった。
ばっちゅばっちゅばっちゅ! ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん! ぱんぱんどぱぁぁん!!
「あっイ、イク!♡ またイク! せんせぇのおちんぽで、みくのおまんこまたイッちゃう!♡ アアーーーーーーーーーーーーー!♡」
自室へと連れ込み、夜になってもまだ犯す。うら若き女子高生を、制服を着せたまま脱がす事なくパンティーも横にズラし、着衣のままに大人チンポをこれでもかと出し入れする。
「ン…ぐ…うぅん…♡ ハムちゅれ…♡ ちゅぽぉ♡ アアン…♡ ふぐむふぅん…♡」
犯ってはしゃぶらせ、しゃぶらせては犯る。
もはや美玖は、俺が中出しすると自ら股間に顔を寄せ、直ぐにお掃除フェラをしてくる程に盛りのついた雌と化していた。
その日美玖が俺の家を出たのは、日付が変わってからだった。
❤️❤️❤️
「ゆ、ゆうじセンセ? おはよぉございます…♡」
翌朝。
またも始業前に美玖が保健室を訪れてきた。
「おはよう美玖。 どうした?」
「あ…あの…。 授業が始まる前に…また、みくのおまんこ可愛がって欲しくて…来ちゃいました…。 お、お願いします…ゆうじ先生の早朝ちんぽ…朝の一番しぼり汁お精子、みくのえっちなおまんこに注いでください…♡」
そう言って、目の前で制服のスカートをめくり上げる。丸見えになった薄ピンクのおパンティーは既にしとどに濡れており、オマンコがぐじょ濡れなのは明白だ。
「全く…昨日あれだけしてやったのに、こんな朝からもう欲しいのか? 美玖の欲しがりおマンコは、本当にドスケベなエロエロおマンコだな?」
「あ…、ああ…! ごめんなさい…。 ゆうじせんせぇ…!♡ みくのいけない女子校生おまんこ…万年発情期のエロエロまんこ、せんせぇの大人ちんぽでじゅぼじゅぼしてぇ…?♡」
そう言うと、俺の足元に跪きズボンを下ろし、丁寧で献身的なフェラチオを始める美玖。
「ふ…♡ ウムン…♡ ちゅぴ…えろぉ♡ んっんっ… ふっぶっぶっ…! んぼぉ!♡」
保険医として学校勤めをするこの俺、雄二。
登校して最初の仕事はスケベな女子高生を股の間に跪かせ、ふんぞり返ってフェラチオをさせる事だ。
俺はぢゅるぢゅると下品な音を立てて肉棒をしゃぶる美玖の頭を愛し気に撫でながら、人生に勝利したかのような雄の満足感に浸る。
彼女の幼く卑猥なひょっとこ口元を眺め、今日はどんな風にオマンコしてやろうか…そんな事を考えながら本日最初の射精を美玖の未成年クチマンコの中へと放出していった。