寄贈小説 エスカレートする父娘の肉交、スリルを味わい愉しむ2人
Added 2020-07-16 02:50:31 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 誘う義娘、濃ゆ過ぎる禁断の家庭内性行為』 の続編になります。まずはコチラからお読み頂く事をおすすめします。
「あっ! ちょっとお父さん…ンフン!♡」
私の名前は橋田五郎。44才で仕事は営業課長をしている男だ。
今俺はキッチンの中で血の繋がらない15の娘、中学3年生の梓の桃尻を満員電車の痴漢よろしく、情欲たっぷりにモミモミしている。
「今日もこんなスケベな恰好をして…お父さんを誘っているんじゃないのかい梓? うん…?」
梓の恰好は薄紫のキャミソール。肩も脇も背中さえも丸見えの、極めて露出度が高く生地も薄いトップスを着ている。
更に88センチのEカップおっぱいが薄い生地からロケット弾の様に前方に突きだし、実に卑猥だ。ノーブラなのか、乳首もツンと透けてその場所を誇示している。
そしてロケット乳肉から信じられない位に細い腰がキュンと締まり、体のラインを浮彫りにする細いキャミに素晴らしい凹凸を生み出し華奢な腰を強調していた。
下はグレーのフリルミニスカート。尻の丸み部分がチラ見えする程の極短い丈からは、ニョキリと若さの象徴である女子中学生の眩しい太ももが伸びている。
スカートの生地は柔らかく、尻を握りつぶす手が優しく生地に包み込まれていた。グレーという部屋着っぽい色合いが逆にソソられる。
またスカートと同系色のリボンの付いた可愛らしいオーバーニーソックスが梓のおみ足の魅力を際立たせていた。
「んっ…♡ くふ…! あふぅん!♡」
「そうら…そうら…」
そんなドスケベな服装をした義娘の無防備な後ろ姿を見ては、私の股間も滾ってしまうのも無理はない。
未成年の若い桃尻を好き放題に揉み込み、指を食い込ませ丸尻の形を歪に変えさせ、そのピチプルンとした柔らかな感触を愉しんでいく。
「や…あっ! ダメだよお父さん… お母さんそこで…リビングでお化粧してるのにぃ…!」
そうなのだ。
キャリアウーマンである我が妻は、週末であると言うのに今キッチンの目の前のリビングでTVを見て仕事先の人間とスピーカーフォンで会話しながら器用に化粧をしていた。
そんなマルチタスクをこなす妻ならば、キッチンで淫行を始めても気づかれないであろうと思い、雄との交尾が可能になったまだ幼い肉体の娘の体をスリル満点に愉しんでいるという訳だ。
「ねぇあなた? 今日梓のご飯頼んでいい?」
「…っ!」
妻が振り向かずに話しかけてくる。
「…あ、ああ! もちろん大丈夫だとも! 確かここに鍋が…」
そう言って屈み、一旦キッチンの下へ見えない様に退避する。
「…っ! あっ!♡」
だが目の前にはミニスカート姿の娘の尻がある。私は鍋を探す振りをして義娘を見上げると、そこには濃いピンクの紐パンTバックの薄生地が覗き見えた。
今日も我が娘は、男を誘う卑猥な下着を身に着けている。処女を奪った一件以来、娘の部屋着のドスケベさは更にエスカレートしていくばかりだ。余程私に襲われたいとしか思えない。
「ふすんっ…!」
「ハァッ!?♡ あっ…!」
私は吸い寄せられるように義娘の尻へ顔を近づけると、梓の右の剥き出し尻肉に鼻を埋めた。そして思いきり息を吸い込み、若い尻の匂いを嗅ぐと肺に幸せが運ばれてくる。
「お、とうさ…やめっ… ああっ!♡」
身じろぎする梓が動かないように、太ももを両手で押さえる。
梓の中学3年生のナマ太ももの感触は堪らなくピチピチとしていて、握っているだけで昇天しそうな程気持ちいい。
「ふすっ、ふすん… んすぅ~~~~~~~~~~~~~~♡ すんっすんっ!はぷちゅっ!」
「ひああ!♡」
未成年のピチピチ桃尻の匂いを嗅ぐだけでは飽き足らず、私は梓のケツ肉を甘噛みした。実に柔らかく弾力があり、A5ランクの和牛を超える素晴らしい噛み心地だ。
「はむっ… ちゅぶう! アムハム… はむぅ! ちゅるれぇ~~~~~~~~~!」
「はっ! あっ! あんっ!♡ あんっ、あん、ハンッ!♡」
梓が小声で断続的に喘ぎ出す。無防備なナマの尻肉を噛まれ、吸われ、舐められて。つい先日まで処女だった幼い娘には強烈すぎる性刺激だ。
尻を噛む度に、梓のフリルスカートが可愛らしくヒラヒラと揺れる。ビクビクと反応する太ももも最高だ。
ちゅ…ぴ…!
「うはぁぁぁう!?♡♡♡」
義娘の愛らしい反応に気を好くした私は、Tバックパンティの薄生地を横にズラして梓の初々しいパイパンもりまんオマンコに舌をヌプ入れた。
「お、とぉさ…そんなトコ…までぇ!♡ ダメだよ、バレちゃうよ…!」
「なぁに、お母さんの化粧は小一時間かかる。 仕事の電話もしてるしTVも見てる。 絶対バレっこないさ…れるちゅぶう!」
「うああああああああああ! ッア!♡」
義娘のムチプリンとした太ももと尻肉を鷲掴み、動けないよう拘束して15才の先日まで処女だった幼いオマンコを味わう。
「むふぅん…! アア、いい匂いだ…若い女の匂いだ… ムワッと雌の臭いがおまんこに充満してるぞ…? これはドスケベなおまんこだ…」
「あっ…、あっ…、はっ…! は、はうぅ!♡ や、だ… バレちゃう、見られちゃう!♡」
「本当は見られたいんじゃないのかい? べろぶっちゅう!」
「あはうぅぅん!♡」
舌を根本まで差し込み、ヌメった膣内をほじってやると、梓は一際高い喘ぎ声をあげる。
シンクに付いた両手をギュウと握り、しかし尻だけは後方に突き出して従順に私に捧げる。与えられる快楽を何とか逃がそうと体を震わせている姿が実にいじらしく、可愛らしい。
「ああ…美味しい…美味しいな… 若い尻も太ももも…おまんこも最高だ… 俺は幸せ者だ…幸せな父親だよ…」
独り言のように呟きながら、梓の15才のピチピチの体を…ヒクつく下半身を抑え込みながらひたすらにベロベロとオマンコを舐めほじる。
多幸感に包まれながらの未成年者へのクンニは、この世で最高の贅沢かも知れない。
「はぁ…♡ はぁ…♡ はぁ…♡ あハァウ…♡♡」
ピクン♡ピクン♡と腰を震わせ、こちらに尻を突き出しパンティ丸見えのまま喘ぐ15才の愛娘、梓。
私の口も、梓のオマンコも、既に十分グジョ濡れだった。
私はおもむろに立ち上がり、梓の背後に陣取ったままチャックを下ろしチンポを開放する。直ぐ様その剛直を梓の手を取り、握らせた。
「あっ♡ おとうさんのおちんぽ…♡ も、もうこんなに大っきくなってる…! かたくなってる…!♡ お、おちんぽ…ふとぉい…♡」
無理矢理に握らせたというのに、梓は私の肉棒が屹立している事を手マンコ越しに教えられると、目に色欲の光を浮かべ声も甘さを含んでいく。
私はチンポを握らせた梓の手に自分の手を重ね、そのままオマンコへと挿入するよう導いた。
「あっ…! あっ、あっ… んふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡」
にゅ…ち… ずにゅうぅん…!
梓に肉棒を握らせたまま、挿入まで完遂する。
「はあぁ…♡ は、はいっちゃったよおとぉさぁん…♡ すごぉい…♡ お、おちんぽ…、ぶっとぉい…♡」
チンポをブチ込まれ、物欲しそうな発情顔でこちらを振り向く梓が最高にエロい。
にゅ…ぽ… にゅぼぼ…! ぢゅっぽぢゅっぼ… ぢゅぽぉ…!
「あ…あ…ハ…♡ あうっ!♡ ン…♡ ん…、んふぅん!」
快楽を堪える喘ぎ声が可愛い。
柔らかいオマンコが温かい。
15才のピチピチオマンコ気持ちいい。
未成年の、中学生の清楚なオマンコがヌメ締め付けてくる。
「ああ…梓のパイパン子どもおまんこ気持ちいいよ…? 梓もおまんこ気持ちいい…?」
梓の丸い桃尻肉を撫でながら問う。
「う…ん…♡ き、きもちいい…♡ おとうさんのごんぶとちんぽ…反り返った逞しおちんぽきもちいい…!♡」
「可愛いよあずさ…あずちゃん…!」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ! あっ! あっ! あっ! あっ!♡ あっ! あっ! あっ! あっ! アンッ!♡」
「声出すの我慢して…?」
「そ…んな…! アンッ♡ 無…理ィ…! くふぅぅん!♡」
背後から若いメスマンコを嬲るように突きながら、実行不可能な命令をしてやる。快楽に耐える梓の表情が堪らなく嗜虐心をソソる。
「声我慢できないの? そんなにお父さんちんぽ気持ちいいのかな? ふふ…えっち声出さずにいられないなんて、いけない娘だ… 梓のアンアンおまんこ、とってもとってもスケベだよ?」
「い…やぁ…アンッ!♡ 恥ずかしい… 恥ずかしいよぉおとぉさぁん…ンアン!♡」
言葉責めをしてやると、義娘の若いオマンコがキュウゥと締まる。強い雄に支配され屈服させられ、いけないマゾ快楽に浸っているのだ。
ぱじゅん… ぱじゅん… ぱじゅん…! じゅぼっ! じゅぼっ! ぼぢゅんっ!
「あ…♡ あっあっあっ!♡ もうらめ…あずイキそぉ!♡ あずのおまんまんイッちゃいそぉ!♡」
立ちバックの体位で首を捻りこちらを向き、淫らな流し目と半開きの口から紅い舌をチロリと出してはしたない絶頂予告をしてくる梓。体の「しなり」も扇情的で、とても中学生とは思えない卑猥な仕草だ。
「いいよあずちゃん…イキなさい? あずちゃんのパイパンの…お毛毛の生えてない無毛ロリおまんこたんイッちゃいなさい? おとうさんがイカせてあげる…おとうさんのおちんぽシャベルであずちゃんのおまんこ畑耕してほじほじしてあげるよ?」
「…っ!♡ も、らめ…! ィイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
ビックン! ビビクン! プシャァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
背を弓なりに反らし、プリティなケツだけを後方に突き出しちんぽを欲しがる姿勢を維持したまま、15才の中学3年生の梓は父との、私との立ちバックSEXで盛大に絶頂した。
おまけに熱い潮まで噴き、私の父親チンポに温かな液を浴びせかける。それがまた極上に気持ち良かった。
梓の出す大きな喘ぎ声にヒヤリとし、妻の方を見やるが相変わらず気づく様子は無い。恐ろしくスリリングだが、何とかやり過ごせそうだ。
「ああっ! アハァッ!♡ あはぁん! はぁはぁ… あふぅゥン…♡」
梓は絶頂の余韻に、まだ細腰をヒクつかせている。前後に跳ねる尻肉の動きが実に卑猥で、私の剛直に堪らない刺激を送り込む。
「う…あ… ああン…」
しばし腰を痙攣させた後、ズルズルとキッチンの床へと座り込んでしまう梓。ちょうど顔が私の肉棒の前へ来たので、そのまま頭を持ちおしゃぶりさせる。
「んぐぅん!?♡」
「あずちゃん…? 自分だけイッちゃったね…お父さんはまだイッてないよ…? ほら、この小ちゃくて可愛いオクチで…オクチマンコでお父さんの未射精ちんぽをどぴゅどぴゅさせてごらん?」
そう言って梓の頭を前後に動かし、オナホの様に扱ってやる。
「んっ! ぢゅっ♡ ぢゅぶっ♡ ぢゅぶぼっ! ぢゅぶぼぼっ!♡ んんくふぅゥン♡」
「そうだ…お口をすぼめて…舌でおちんぽを舐め舐めして…唾液をまぶしておちんぽを温かくして…?」
ここぞとばかりに年端もいかない15の義娘にフェラチオ調教を施す。まだまだ性知識に疎い未成年の女子中学生に、自分好みの淫技を仕込むのは堪らない。
「ほうら…ほうら… あずちゃん? まるでオクチでおまんこしてるみたいだろう? フェラチオはね…オクチでするSEXなんだ… 今あずちゃんはお父さんちんぽとオクチでSEXしてるんだよ…?」
雄に支配される従順な媚びた雌の表情でこちらを見上げ、ズルズルとひょっとこ顔になっておしゃぶりする梓の顔は途轍もなく卑猥だ。
「んぶぅ…♡ んんぷふぅ…!♡ ふぇ、ふぇらちおは…おくちでするせっくす…? あむぶぢゅうぅん…♡」
「ああそうだよ? あずちゃんはオクチSEXしてるんだ…あずのオクチはお父さんちんぽにご奉仕する為にあるドスケベクチマンコなんだよ…」
「はむぶ…ちゅれぇ…♡ あ、あずのおくちは…お、おまんこ…♡ おくちまんこで…おとぉさんのデカぶとおちんぽと、おせっくすぅ…♡ …んんン♡ んぢゅぶぼおおおおおお♡」
「おおっふう!」
言い聞かせると、梓の口の動きが一層早まる。
キッチンの床に足をW字に開いた可憐な女の子座りをし、手も床に着いたままのお行儀の良い姿勢で口だけでジュボジュボと下品に父親おちんぽをすすりしゃぶる姿は実に卑猥だ。
そんな上目遣いで私の怒張を頬張る娘と目が合うと、ゾクゾクしてしまう。
「あ…ああ、あずちゃん! お父さん出る…! あずちゃんの小っちゃなオクチマンコにドロドロのちんぽ汁出ちゃう! あずのクチマンコに出す…オクチマンコに中出しする!」
「ふぶうぅぅぅ…♡ んぢゅぼ♡ あ、ああらひて?♡ あずのおくちまんこに、おとぉさんのざーめんみるくどぴゅどぴゅしへ?♡ おくちまんこになかだししへぇ?♡♡」
「あずぅ!」
どっびゅうううううううううううううううう! びゅっる! びゅぐう! ぐびゅぶぶぶぶ! ぶるっびゅうううううううううううううううううううううううううう!
「んぐふぅゥン!♡」
梓のアイドル級に美しい顔を掴み、咥えさせたまま口内に射精する。娘は嫌がるそぶりも見せず、私の白い流星群をすべて柔らかな口内へと受け止めていく。
ぐびゅっ! びゅぶっ! どぶぶっ!
「んっ!♡ んうっ!♡ んぶぅぅん…!♡」
「あ…、ああ、あず! あずぅ…!」
梓の顔を引き寄せ、チンポの根本まで咥えさせながら最後の一滴まで注ぎ込む。
「あアハァ…♡ おとぉさんのおちんぽじる… あずのくちまんこになかだししてもらえたぁ…♡ アン…♡ こんなにだされたら…あず、おくちで孕んじゃうぅ…♡」
私が言いつけてもいないのに、梓は口内射精されたザー汁を全て飲み込んだ。それも嬉しそうに、男に媚びるように、実に卑猥な顔で飲み干していく。
「じゃあ私出かけるわね。 あれ? 梓は?」
ビクリ!
妻がこちらを振り向き話しかけてきた。一瞬体を強張らせる私達。
「あ、ああ…! 今、冷凍庫開けてるよ…? なぁ、あず?」
「う、うん! いってらっしゃい、お母さん!」
慌てて口を拭い、キッチンの床から立ち上がり妻を見送る。脈が早い。本当にバレていないだろうか。
「ふう…危なかったな…」
「…う、うん…」
「…?」
てっきり梓に怒られると思っていたが、意外にもしおらしい。これは…梓もこのスリル満点SEX&フェラで超ド級に興奮したという事だろう。
「…また、するか?」
「…うん…」
頬を紅潮させ、俯きながら頷く梓。いつの間にかこの義娘にも、見られそうな環境で感じてしまう性癖が身についてしまった。自分の手で若い娘が新たな性癖に目覚めていく様はとても興奮してしまう。
❤️❤️❤️
「ん…ん…あ…♡ んふ…♡ おと、おとぉさぁん…♡ あふぅぅん…♡」
妻が出かけた後、私達はずっとリビングでまぐわっていた。性器と性器を濃密に結合し、摩擦させ、快楽を貪り合った。
くちゅ… くち… ぬちぬち… ちぽぉ…?
「…んんンア!♡♡♡」
今はソファーの上に座り、娘を背面座位の恰好で膝の上に乗せている。M字開脚をさせスカートをめくり、パンティの間からチンポを差し込み、オマンコの表面をスリスリとマンズリして焦らしていた。
更にクリトリスも指の腹でくり潰し、つまみ、絶妙な性刺激を与えている。梓はあられもなく足を開いて、ひたすらに悶え喘いでいた。
「あ… ああ…!♡ おとぉさぁん…おとぉさぁん… おねがい、もういれて…? おちんぽいれて…? おねがい、あずおとうさんのおちんぽだいすきなの… このだいすきおちんぽで、あずのふやけおまんこにずっこんして…?♡ おちんぽ欲しい…おまんこしてぇ…?」
背面座位で首を捻らせ、レルレルと私と舌を絡ませながら焦らしおまんこに肉棒をねだる15の娘。その華奢で卑猥な姿に、私の肉棒もフェードインしたくて仕方がない。
「ただいまー!」
「「っ!!」」
いよいよ肉棒の先端を梓の欲しがりオマンコの入口へ当てがった所で、妻が帰宅した。いつもより全然早い帰宅に全身の血がザアッと冷えていく。
「今日珍しく早くあがれてさー! 私このままお風呂行くから、あなた悪いけど着替え寝室から出しておいてくれるー?」
「あ…ああ! わかった…」
妻はそう言うと、玄関から一直線に風呂場へと向かった。間一髪、助かった。
「…お母さんの部屋着、取ってこないとな。 梓、お前も来なさい」
「え? う、うん…」
結合直前だった体を離し、とりあえず寝室へ向かう。私の父親チンポは勃起しっぱなし。梓の娘マンコも濡れっぱなしだろう。
2人して寝室へと入る。直後、私は梓をベッドへと乱暴に放り投げた。
ぼすんっ!
「きゃっ!? お、おとうさん?」
「…あずさぁ!」
薄紫のキャミソールをひん剥き、中学生にしてはデカ過ぎる88センチEカップのけしからんおっぱいをまろび出させる。
ぶるんっ!
「きゃぁん!」
流れるような動作で、梓の下半身を頼りなげに覆うグレーのフリルスカートもめくり上げ、濃いピンクの紐パンをあらわにし、クロッチ部分を横にズラした。
ぬっ… ぬっぷぷ! ずぢゅうん!
「あっ! おとぉさ…あああ!♡」
み…ち… にちち…!
「あ…はぁ…!♡ おとぉさんのおちんぽ…はいってきたぁ…♡ ねもとまで、みっちりぃ…♡♡」
「あずさ…!」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ!♡」
「だ…ダメ! だめだよおとぉさん… 下にはおかあさんが…いる…!♡ きこえちゃう…声もれちゃうぅ…!」
「風呂に入ってるから大丈夫だよ…あずが声ださなきゃバレないよ!」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ!
「んンふあああああああああああ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
「むり、むりぃ! こえださないの、むりぃ! こんな…こんなぶっといおちんぽでずこずこされたら、あずこえでちゃう…がまんできないよぉ!♡」
「我慢しなさい!」
ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱん!
「んンアーーーーーーーーーー! あーーーーーーーーっ! あーーーーーーーーっ! あーーーーーーーーっ!♡」
リビングで焦らし、焦らされたチンポとマンコを猛然とドッキングさせる。梓の15才のキツキツマンコは途轍もなく気持ちいい。
がばっ!
「んぶぅん!?」
梓が余りに大声で乱れるので、手の平で口を覆う。まるでレイプ犯が周りに悟られないよう女の口を塞ぐ行為のようであった。
「…んんん!♡」
梓も同じように思っているのか、口を塞がれると息苦しいハズなのに、目をトロンと蕩けさせ、熱い眼差しで見上げてくる。
「んちゅれろぉぉん…♡」
「…あずさ!」
更に塞いだ手の平に柔らかい舌を這わせ、私の指や手の平をレロレロと舐め回し始めた。少しでも私に快楽を送ろうといういじらしい姿勢に、性欲が昂ぶっていく。
「…んっ! んっ! んふっ!♡ ンフッ、ンフッ、ンフン!♡」
口を塞がれても、鼻息のような甘い声が漏れ出てくる。くぐもったその声が逆に卑猥で、最愛の義娘を強姦しているようなシチュエーションにこれまで以上に勃起が止まらない。
「あずさ…お前は本当にドスケベだ…ドスケベおまんこだ! この15才のおまんこ…年齢制限にひっかかる未成年おまんこを! お父さんの18禁おちんぽでたっぷり可愛がってあげるからね?」
「んんん!♡♡♡」
言葉責めでなじってやると、梓は嬉しそうに興奮したくぐもり声を漏らす。
ばちゅっ! ばちゅっ! どちゅっ! ぼちゅっ! ぼちゅっ! どぼぢゅん!
「ンーーーー!♡ んっんっ!♡ ンフッ♡ ンフッ♡ ンフゥーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
梓のパイパンロリおまんこを激烈に突いてやると、抽挿に合わせて喘ぐのが実に可愛い。
「…ンウッ!♡ んうぅ!♡ んむふぅ~~~~~~~~~~~~~~~!♡」
しつこく力強くピストンを繰り返すと、梓が可憐な下腹をビクビクと痙攣し始めた。絶頂が近いのだ。
「あずちゃん? イキそうなんだね? お父さんもイクよ… あずちゃんの可愛い可愛い子どもまんこに… 温かいネバドロ温泉郷おまんこにどっぴゅん中出しするよ? いいね? いいよね?」
私のナマ中出し宣言に、コクコクと頷く梓。許可を得た私は猛然とラストスパートずこずこし、娘マンコを使って自分勝手に快楽を貪り尽くした。
「ああ梓! イク! イク! お父さんイク! 梓の未成年の! 中学生おまんこでイク! 娘まんこに中出しする! 出る! 出るゥーーーーーーーーーーーーーーーー!」
どびゅびゅびゅーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅるっびゅううううううううううううう! ごぼりゅ! ぶびゅるううううううううううううううううううううう!
「んくふぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」
梓の口を塞いだまま、強姦魔のように中学生マンコに中出しを決める。5度、6度と私の精液が噴射し、梓の幼い膣内を白濁の散弾銃で打ちまくる。
「んぷはぁッ! はぁっ! はぁん…♡ お、おとぉさんのなかだしおちんぽみるくで、あずのおまんまんイッちゃったぁ…♡」
手を離してやると、梓はやっと口呼吸できたのか大きく息を吸ってから中出しされた悦びを言葉にする。
「お…とぉさぁん… すごかった… おくち塞がれて、なんだかその…レ、レイプ…されてるみたいで… あず、とってもこーふんしちゃった…♡」
やはり娘はドM気質だ。
あんなに乱暴に犯されて、強姦されるようにずこばこされて、激しく感じる変態マゾ雌。
それが義娘の性癖であり、本性なのだ。
男からすると、遠慮なく気遣いもせず、女の穴に好き放題にズコる事こそ本能を満たす最高の行為である。
それを快楽として受け止めてくれる娘に、私は射精したばかりだというのに劣情を催してしまう。
「…あず…」
ぬ…ち… ぱじゅんっ!
「あ…? おとぉさ…アンッ!♡ ダ、ダメ…もうおかあさんが上がってきちゃう…ウフン!♡ ああっ!♡」
ぬじゅっ… ぶじゅっ…! じゅぶん…! ぶぢゅぢゅ… ぢゅぶうん…!
「あ♡ ダ…メ…! ああ!♡ おまんこ、きもちいい…!♡ あ…あ…あ…!♡ あっ、あっあんっ!♡」
それから私は、更に娘のオマンコに3発抜かずの連続中出しをした。
娘は口では母にバレてしまうと咎めながらも、自ら尻を振り乱し父親チンポが深く挿入されるようせびる動きを繰り返した。
これからも、妻が居ようが居まいが15の義娘との性行を続けよう。
見られそうになりながらのSEXが好きなら、梓の同級生の男が居る近くでオマンコしても愉しそうだ。
女子中学生にして88センチEカップの巨乳を持つ梓のけしからんデカパイに指を食い込ませ、好き放題に揉み込む。
「はぁん…♡ あ、あ、あん♡ おとぉさん…おとぉさぁん…♡ おっぱいもみもみきもちいい…! おとぉさんちんぽ、おまんこにずこずこされるのきもちいい…!♡ あああ♡ んンハァン!♡」
揉みながら私は今後の性行について考え、何度でもチンポを欲しがる娘のふしだらオマンコを突き上げ、娘の出す幼い嬌声に耳を悦に浸らせるのだった。