おちんぽ奴隷外伝 まなみ異世界転生 05 朝のお勤めルーティン、強制絶頂
Added 2020-07-24 11:38:24 +0000 UTC「ん…ちゅ… レル… んちゅぱぁ…♡ アムフゥン… ヌ、ヌマチョさまぁ…♡」
「…ん? ん…ん~~~~~~~~~~~♪ ぶちゅべろぉ!」
「ンムふぅん!?♡」
現代から異世界へと召喚され、直後に小汚い肥満中年の魔導師ヌマチョに強制性奴隷契約の魔法をかけられてしまった愛美。
惨たらしいパイズリと中出しレイプ、避妊薬をエサに更にレイプ中出しをされ疲れ果て寝てしまったその翌朝。
愛美は先に起きて、横で寝ているヌマチョのヒゲモジャの口に、自らのピチプルンとした花弁の様な美しい唇を与えていた。
朝起きたら、まずご主人様であるヌマチョのお口にご奉仕接吻する。
これが昨晩、愛美が指示された朝のルーティンだった。
奴隷契約魔法でヌマチョの命令に逆らえない愛美は、下腹に刻まれた性奴隷契約の証であるハート型の淫紋を淡くピンクに光らせながら、中年魔導師ヌマチョに薔薇色の唇を与える。
「ぶちゅべろりゅちゅ! ン~~~~~~♪ んまい! 若い女の朝一番のお口の味は最高だなぁ? おはよう? 愛美」
「んっ、ちゅむぅ… ぷあ♡ お、おはようございます…ヌマチョ様…」
昨日会ったばかりだと言うのに、ヌマチョは馴れ馴れしく愛美のサラ艶髪を撫で回しながら接吻を続ける。
「昨日はご主人様と奴隷の『親交』を大いに深められたね愛美…? 今日からまたたっぷりとよろしくな…? ウヒヒ!」
「は、はい…よろしくお願いしま…す… ンレロォ!?♡」
会話の合間にも舌をヌプヌプさせ、10代の若い口中を愉しむヌマチョ。
「んっ!? んあぁァン! ヤッ、ダメ…! ああうん!♡」
そればかりか、自分に覆いかぶさるように口腔奉仕する愛美のプリプリのおケツ肉を遠慮なく揉み始め、弾力たっぷりの尻肉に太い指を食い込ませ、未成年の尻の感触を味わいだした。
ぐにっ… もにっ…! むにぃん…! もみもみ… ふにぃん!
「はぷちゅっ! ン…♡ んんあ! あっ…、ぷあっ! あうふぅん!」
自分をレイプした男の馴れ馴れしい尻肉愛撫に、心では嫌がる愛美。だがその体は性奴隷契約の魔法により、意志と反して性感を高められエッチな喘ぎ声を漏らしてしまう。
「ふふ…可愛いよ愛美? お前の口とケツ…この細く柔らかい体と密着していると、おじさんいけない気持ちになってきてしまうよ?」
がばっ…!
「あ…キャンッ!?」
仰向けで寝ている自分に覆いかぶさっていた愛美を押し倒し、体位を逆転させる。今度はヌマチョが仰向けの愛美に覆いかぶさる体勢だ。
ニチ… にゅ…にゅずん!
「あっ!♡ ああアッ!? おちんぽ、はいってきたぁ…♡ …んンアァァ!♡」
魔法で性感帯を高められている愛美は、自分を犯した強姦魔のチンポ挿入であるにも関わらず甘い声を漏らしてしまう。
「おほぉ~~~~~う…! ン~~~~~~♪ 温かい! 愛美の朝一番おまんこ、温かくて柔らかいよぉ? ウヒヒ! あーー気持ちいい! 温かくて柔らかいのに、キュンキュンと俺のちんぽを締め付けてきよって…全く、スケベなエロおまんこたんだねぇ?」
「い…や… わたし、すけべなんかじゃ…アアッ!?♡」
ヌマチョが緩く抽挿を開始すると、途端にメス声を出し反応してしまう愛美。
理性と性欲の狭間で葛藤し、頬を恍惚とさせ戸惑いながらも喘ぎ声が抑えられない愛美の姿は実に卑猥だ。
にゅちょっ… にゅちっ… ずちょちょっ… ぬぶんっ… ぬぼぶんっ…
「あっ… あっ… あっ…♡ …ふぅぅぅ! んあぁぁぁぁ…!」
「おちんぽ気持ちいいかい? 愛美…」
ヌマチョが正常位で愛美を見下ろし、余裕綽々の邪悪な笑みを浮かべ問いかける。
「き…もち…よくなんか…ンアァ!?♡ はぅんっ! あはうぅんっ!♡ んん~~~~~~~~!♡♡♡」
快楽に耐える顔が逆にエロい。その表情は男の劣情をソソり、もっともっと責め、虐めてやりたくなる。
「ふふ…愛美は強情まんこだね? この強がりまんこ、いつまでもつかなぁ? うん?」
「い…やだぁ…! こんな…こんなレイプちんぽに負けたくないぃ…! 強姦してよろこんでる鬼畜ちんぽ…人でなしおちんぽでなんかイキたくないぃ!」
「そうかい? まあ俺は勝手に愛美の朝まんこ使って好き放題ずこばこしてイッちゃうけどね? お前も俺にかけられた契約魔法で一緒に絶頂させちゃうよ?」
そう言うと、小声で呪文らしきものを唱えるヌマチョ。すると途端に愛美の下腹に刻まれたピンクのハート型の淫紋が淡く光り始めた。
「あっ!? あ… ああああああああああああ!♡」
下腹を支点に、ビクンと跳ねあがる愛美の体。
「あっ…なに…? あんっ!♡ な、なんでぇ…? …んンアァァァァァァァーーーーーーー!♡」
途端にジュン、と愛蜜を噴き出す愛美のオマンコ。更にはキュン♡キュン♡と膣肉を締め付け、ヌマチョの朝イチ強姦チンポを気持ち良く圧迫し始める。
ぬぼっ! ぶぼっ… ぬぶばっ! ぶぼぽっ!
「アンッ!♡ あはぁう!♡ ふぅあぁぁぁん!♡ イ…♡ ああっ!」
愛美のこらえていた喘ぎが、遠慮のないものとなる。先程より一層甘さが混じったメスの悦び声が漏れ出て、寝室に木霊する。
「おやぁ? 愛美のおまんこ、えさを欲しがる魚の口みたいにぱくぱくしてるよ? おちんぽ欲しがるドスケベ発情おまんこなのかな? んん~~~~~?」
「い、いやぁ…まなみのぱくぱくおまんこ見ないでぇ…! い、や…ィイイ~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
強制的に発情させられ、愛美のオマンコは呼吸するように2枚のビラがぱくぱくと淫らに蠢いている。
その動きでヌマチョのレイプチンポをぎゅっぎゅと締め付け、強姦男の肉棒に極上の快楽を届けてしまう。
「全くお前は… いくら魔法をかけられてるとはいえ、無理矢理レイプされてそんなに乱れるか? 愛美は天性の淫乱おまんこだな? レイプされてる被害者おまんこ、強姦ちんぽ欲しがってこんなにえっちにぱくぱくさせて…愛美はドマゾの変態おまんこ…セックス大好き色欲おまんこだなぁ?」
「ひんっ…ひぃん…! ま、まなみ…変態なんかじゃ…ア!♡ で、でもぉ…でもぉ…♡ …うぅああーーーーーーーーーーーー!♡」
ぱじゅっ! ぱじゅっ! どちゅぶっ!
「いいだろ! おまんこ気持ちいいだろう! うん?」
「い…いいっ!♡ きもちいいっ!♡ いやなのに…いやなのにぃ! おまんこきもちいい…おまんこいい! まなみのおまんこ、マゾおまんこなのぉ!♡ ご、ごーかんされて感じちゃういけないおまんこ…えろえろマゾおまんこぉ!♡」
「あ…ああっ! ヌマチョさま…ヌマチョさまぁ!♡ もっと犯して…? まなみの…おちんぽ大好きおまんこ、ずぼずぼってレイプしてぇ? まなみの朝一番のえっちなドスケベおまんこ、いっぱいかわいがってぇ?♡ まなのヤリたがりおまんこ、ずこんばこんごーかんしてへぇ?♡」
淫紋の作用により快楽の中枢を高められ、ついに陥落してしまう愛美。若く可憐な美貌を淫靡に蕩かし、卑猥な言葉を羅列してヌマチョのご主人様オチンポをねだってしまう。
「ああ愛美…! なんてえっちな…なんてドスケベなおまんこなんだ! また中に出すよ? ご主人様おちんぽからお精子びゅーびゅー中出しするよ? おちんぽ注射でえっちなお汁を注入しちゃうぞ?」
「は、ああっ!♡ だ…して…だしてぇ?♡ ヌマチョさまぁ♡ ヌマチョさまぁ♡ ご主人さまのぶっとくて逞しいお注射おちんぽから、どろどろおちんちんじゅーす中出ししてぇ? おちんぽみるくびゅるびゅるしてぇ?♡」
どっびゅるうーーーーーーーーーーーーーーー! ぐびゅるる! びゅぐぐ! どりゅぶぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「うァハァン!♡ で…てる! 出てるぅ!♡ まなの高感度おまんこに、ご主人さまのちんちんじゅーす中出しされてるぅ!♡ イクイクイク…イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「はん! イック…! イクゥ!♡ まなのおまんこイッてるぅ!♡ …うゥアン!♡ ヌマチョさまの強姦ちんぽにイカされるぅ! ま、まなみのおまんこ…もぉ絶頂おまんこ! 昇天おまんこぉ!♡ ヌマチョさまの逞しおちんぽにびゅーびゅーされて、イクイクおまんこなのぉ!♡ あんイク! ぁイク!♡ まなの恥知らずおまんこイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「あアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!♡♡♡♡♡」
こうして愛美は、朝一番からヌマチョの性欲をそのピチピチの瑞々しく幼い体で受け止め、好き放題にナマ中出しされ、自らも昇天レベルの絶頂を味わわされてしまったのだった。
「ふぅ…! あースッキリしたぁ! やっぱり朝は10代少女のロリまんこに生ヌプ中出しするに限るわい! さてさて、朝食をとったら早速出かけるとするかね愛美?」
デリカシー0のオマンコ感想を吐きだし、ヌマチョは実にご満悦な表情をしている。
相対的に愛美は意志と反した快楽に負け、あられもない痴態を見せヨガってしまった事に羞恥と悔しさがない交ぜになった表情でハラハラと泣いていた。
淫らな冒険はまだ始まってさえもいない。