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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 70 睡眠中出し語りかけレイプ05

 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ばじゅっ! ばじゅっ! ぼじゅんっ!!


「ひぃぃぃぃぃァァ!♡ ヤッ…♡ いいっ!♡ あしゃりしぇんしぇぇの…カリ高マンモスちんぽきもひいいい~~~~~~~~~っ!♡」


「やんっ! やハンッ!♡ こ、こんな…こんな強姦ちんぽ…淫行おちんぽで、まなみのJKおまんこ犯さないでぇ!♡ あはうぅぅぅぅゥン!♡」


「何を言う! 愛美のXSサイズのピチピチ窮屈おまんこ、先生の少女犯し棒をキュウキュウに締め付けてますよぉ? こんなにちんぽを歓迎しておいて、嫌がっているのは上のオクチだけですかぁ?」


 私の意識はまだ朦朧としているものの、言葉を発せれるようになったと気づくや否や、更に私を嬲ってその反応を愉しもうとする浅利先生。


 薬に含まれた媚薬と、散々に焦らされた私のカラダは、浅利先生のカリ高オチンポにパンパンされてあられも無いはしたない声を上げ続けてしまう。


「本当はずっと欲しかったんでしょう! この変態! 変態おまんこ!」


「ああうぅ!♡ わた、わたし…へんたいおまんこなんかじゃな…、ィイイイーーーーーーーーーーー!♡」


 言葉を紡ごうにも、先生のもたらすオチンポ快楽で最後まで喋る事が出来ず、甲高いえっち声が出てしまう。


 とても屈辱的ではあるが、男の人に強制的に気持ち良くさせられる感触に、私のマゾ気質が刺激されゾクゾクとしてしまっていた。


「ああ…! 愛美のふやけたおまんこ…とっても吸い付いてきますよぉ? なんてえっちな…なんてドスケベなおまんこなんだ! この強姦されて感じるエロエロまんこ! 恥知らずなマゾまんこ! もっとイジめて欲しいんでしょう? そらそらそらそら!」


 どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅん! ばじゅばじゅばじゅばじゅばじゅ! どぶちゅうん!


「あっ!♡ や、やぁん! まなの、まなの恥知らずおまんこ…えっちでいけないマゾまんこイジめないでへぇ!♡ せんせぇのおちんぽ大っきぃの…大っきすぎるのぉ!♡ こんな固いごりごりおちんぽでレイプしないで…レイプはイヤあぁぁぁぁぁ!♡」


「そんなに媚びた喘ぎ声を出しているのに、本当に強情おまんこですねぇ? じゃあ愛美の方からオネダリするようにシテあげますよぉ?」


「え…?」


 そう言うと、浅利先生は何かの液体を私のオマンコとアナルへと塗りたくった。


「これはアナタに飲ませたのと同じ物ですよ? 意識はもっと不確かになり、性感は更に高まる…これでも僕に逆らえますかねぇ?」


「そ、そんな…アッ!♡ ああ…?」


 一気に意識が朦朧となり、だけど性行している性器の結合部分だけはどんどんと熱くなる。


「あ…い、やぁ…! ん、んん…」


 再び、まともに喋れなくなってしまう。本当にギリギリ、起きているという状態だ。むしろ寝に入る直前のようなに、脳がふわふわとしてきてしまう。


 ずっ… ずっ… ずずんっ…!


「あ…♡ ン…。 んあ…、 ふあぁ…♡」


 テンポの遅い、優しい抽挿が行われている。


「ふふ…思い切り抵抗されるのもいいが、こうして無抵抗な寝ている少女とおまんこするのも新鮮でやはりいいですねぇ…、ぶちゅううう!」


「んぷちゅ…! んあぁあ…♡」


 定まらない意識の中、キスされた事は分かった。朦朧としているせいか、浅利先生の臭い口臭も気にならず、ただただヌメる柔らかい唇と舌の感触が気持ち良かった。


 もにゅう…?


「んふぅぅぅぅぅん…♡」


 更にオッパイも揉まれ始めた。私の94センチFカップのオッパイが、中年教師の好き勝手に揉み潰され、歪に形を変えていく。


「ああ…! この甘く柔らかい愛美のオクチ…若さが伝わってくるようだ! こうしてキスしてると、本当の恋人…付き合っているみたいだねぇ? それとこの乳! まるでつきたての餅のような柔らかさ! そして指を押し返してくる若い弾力! 最高だよぉ?」


「んぷちゅ… ん、ああ…」


 薬を追加され、さして抵抗も出来ない。ただ一方的に与えられる気持ち良さに、微かな喘ぎを漏らしてしまう。


「ああ愛美…僕だけの愛美! 可愛いよ…可愛いよ? 無抵抗で何もできず…僕にカラダを独り占めされて寝ながら喘がせるのは最高だ! クク…今は2人だけの時間…たっぷりと恋人セックス愉しもうねぇ?」


「や…ぁぁ…!」


 あろう事か、浅利先生は無抵抗の私を一方的に弄ぶレイプ行為をしているにも関わらず、これを恋人セックスだと言い切った。


 何という身勝手さ。悍ましさだろう。だけど私の心とは裏腹に、薬を盛られた私のカラダは浅利先生からの愛撫とちんぽこ挿入に悦びに震えている。


「愛美…ああ愛美? 好きだ…好きだ…ぷちゅう? ねるりゅぷちゅ…♡ クチュ、クチュ…愛してるよ? 僕だけの愛美…両想いの幸セックスは気持ちいいねぇ…?」


 ぶちゅ、ちゅぷ…くちゅう… もにもにもみん… ずんっ… ずんっ… ずぶんっ…!


「ンムチュ…! ん、あぁ…、 ああふ…! くん♡ あ、あ… ああはぁん…♡」


 キスされ、至近距離で見つめ合い、オッパイを揉まれ、オマンコをずんずんされる。カラダをこれでもかと密着させ、全身をすり合わせながら交尾する。


(ああ…いや… いやなのにぃ…!)


 浅利先生からの粘着的な愛撫と性器結合出し入れ行為に、私の性感は認めたくないが高まりっぱなしだ。


 気持ちいい


 きもちいい


 キス、きもちいい おくちクチュクチュされるのきもちいい


 おっぱいモミモミきもちいい


 …おちんぽがきもちいい


 おまんこされるのきもちいい!


「しぇ…んしぇ… もっと…」


「ん?」


 与えらえる愛撫と性器ズボズボ行為に、私は朦朧としながら気づいたら自分からオネダリの言葉を発しようとしていた。


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