SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 新妻愛美、二十三才。嫁ぎ先の義父に犯されて…

「いってらっしゃい、あなた …ちゅ♡」


「いってくるよ、愛美」


「ン…ふ…♡」


愛おしそうに玄関先で甘い接吻をしているのは園田愛美。旧姓、生島愛美。


大学を卒業し、先輩だった今の夫、園田透と結婚したのが去年。愛美は現在、二十三才になっていた。


「ちゅる…愛美ぃ…」


「んちゅ…アッ♡ あふ… ダ、ダメあなた…朝から…あんっ!♡」


「いいだろ…?」


新婚ホヤホヤのラブカップルである二人は、出勤前のキスから濃密な愛撫に発展する事も多々あった。


透は男を惑わす極上ミニの黒い三段フリルのティアード・スカートの中に手を入れ、愛美の八十八センチの豊満な桃尻をたっぷりとまさぐり始めた。


ちなみにトップスは肌が半分透ける薄生地の白レース、胸元にチョコンと可愛らしい黒のリボンがあしらわれた肩と背中が丸出しのキャミソールだ。


双丘を覆う部分はフリル付きで、愛美の巨乳を強調している。また、大胆に開かれた胸元からは愛美の豊満な乳肉の谷間が大きく覗き、こちらも男の目を釘づけにして離さない妖艶なデザインだ。


モミ… モミ… ぶにぃん…!


「ふっ… あっ♡ くぅ…! ダ、ダメ…お義父さまに…気づかれちゃう…!」


「愛美が声出さなけりゃバレないよ…」


二人は新婚であったが、透の家の都合で実家住まいだ。まだ七十前だが既に独り身となった透の実父、竜二郎と同居している。一度大病を患ってから、以前の様な膂力は無くなりすっかり萎んだ様になってしまった。


レロォ…!


「ふクゥン!♡」


玄関先で抱き合い、舌を絡めた濃密な接吻をし尻に指を食い込ませていた透が、愛美の真白く細い首筋をねぶりあげる。


レル…えろ…ピチャ… むに…もにもに…ふににぃ…!


「あ…♡ あ…♡ ハ…!♡ あ、なた…♡ いやぁぁん…♡」


「愛美…? いつもみたいに、いってきますのおしゃぶりして…?」


「あはうぅ…♡ は、はぁい…♡」


透に命ぜられると、愛美は玄関先にしゃがみこみ、お行儀の良い正座の姿勢で股間の前に跪いた。極短いスカートを履いているので、屈む際に背後から見れば真紅のパンティーが丸見え状態だ。


「ナメナメする前に言う事は…?」


「は…♡ はい…♡ ンク…! あなた…今日もお仕事、ガンバって…? まなみ、あなたがガンバれるように…あなたの朝イチおちんぽナメナメしてスッキリさせるね…?」


ジッ…ジィィィィ…! ぼろむん…


「アムゥン…♡」


「ああ…!」


甲斐甲斐しくチャックを下ろすと、透の男性自身が玄関という家族公の場にまろび出た。


勃起して尚、リップ・クリームほどの長さしか無い透の性器は平均よりかなり小さい。


愛美は自分が仕える主人の肉棒をひと口に咥え込み、舌を這わせたっぷりと唾液をまぶしながらねぶり回す。


ねる… れるるる…! りゅぷっ… ぬちゅちゅちゅちゅ…!


「あ…、温かいよ愛美…! 愛美のオクチ、気持ちいい…!」


「んふぅぅん…♡」


愛美の口技に、透は早くも青息吐息だ。興奮気味に愛美の黒髪の頭頂部に手を置き、お座りが出来た犬を褒める様に撫でまわす。


愛美の髪は肩甲骨まで伸びる、美しいストレート・ロングヘアだ。


その絹の様な艶髪に手櫛を通すと、サラサラと優美に指から流れ落ちていく。その感触も透の鼓動を早めるエッセンスとなる。


「んぶっ… ぶっぶっ…♡ あなたぁ… アン、あなたはぁ…♡」


口腔で透の肉棒を柔く締め付けながらも、上目遣いで見上げながら淫らなメスの声で主人の耳をも悦ばせる。


こういった愛美の性技は、透に仕込まれた物では無い。透と結婚してからのここ数ヶ月で、別の男に調教された物である。


愛美は自分のセックスに関する技は、雑誌やアダルトビデオを見て学んだのだと透に嘘を吐いていた。


ちゅぶっ… ちゅぼっ… ねるるるる…! れるぶちゅ… ねぷちゅ…!


「あん…、アハン…♡」


フンフン、アフンと甘たるい鼻声をわざとらしく出し、お行儀の良い正座の姿勢でフェラをしながら全く下品な吸着音を玄関に響かせる愛美。


「お…おお愛美っ! もう出る…いくっ!」


ぴゅっ… ぴゅるん… ぽぴゅう…


「ン…!」


透の肉棒から僅か二、三滴ほどの些末な精液が漏れ出る。


その勢いの無さは雨樋から零れ落ちる滴の様、否、点滴袋から一滴ずつ落ちる薬液の如く静かなものであった。おおよそ二十代中盤の男とは思えぬ少量かつ頼りない放出だ。


愛美はそんな透の慎ましい精汁を、喉を鳴らして美味しそうに嚥下する。


跪いたまま見上げ、目線を合わせたまま精子を飲み込むと透が悦ぶ事を愛美は知っていた。透以外の男もこの行為を悦ぶ事も知っていた。


「あふ…♡ 透さんのお精子…とっても美味しかった…♡ んっく…、いってらっしゃい、あなた…今日もガンバってね?♡ ちゅ…」


朝おしゃぶりの仕上げに、先端にキスを落とす。愛美の柔らかい唇がしおしおに萎えた鈴口と密着する卑猥な様は、朝の玄関先に不似合な淫靡さを醸し出していた。


「ふう…! ありがとう愛美、元気が出たよ! じゃあ、いってきます!」


早朝から美麗な若妻に口腔奉仕され、上機嫌になった透は意気揚々と扉を開け出勤していった。


愛美は扉から出て透の姿が見えなくなるまで見送り、家の中へ戻るとフウと小さく嘆息する。


「…透は行ったかね?」


「あっ…! お、お義父さま…」


ネチャリ、とまるで蛞蝓が這うような陰湿さで愛美の両肩に手が置かれた。


声の主は勿論、竜二郎である。朝早く透が仕事に行った後は、愛美はこの義父と深夜まで二人きりで一日を過ごしている。


「相変わらず、透の粗末な短小矮小なイチモツでは満足できんのだろう…。 愛美さんの、この豊満な若い体は…」


もみぃん…!


「やっ! あっ…! 止めてください、お義父さま…」


そう言うと、無遠慮に愛美の双丘を掴み、指を食い込ませる。九十七センチのIカップを誇る愛美の豊満な肉塊が、竜二郎の手により歪に淫猥に形を変えていく。


「おっほ…! 今日も素晴らしい弾力だ、この助平な乳房は…。 男を惑わせ誘い込む、魔性のパイオツだわい…」


ぐにっ…! ぐみっ…! にゅむりぃん…!


「ンッ…♡ ンッ…! あっ…、ダメ…! ダメですお義父さま…やめてぇ…!」


「ほうれ…、ほうれ…?」


クリリィ!


「あふぅんっ!♡」


竜二郎は、器用に愛美の乳房の先端…乳首をつまみ、捻り上げた。神経の詰まった卑猥な形の先端部を指でくり潰され、愛美は思わず甘い声を漏らした。


「ほんに直ぐ固くなるのぉ愛美さんのお乳首ちゃんは…。 コリッコリ…コリッコリじゃわい…」


「やっ…あっ! やめ…お義父さま…! まなみ、ちくび弱いのぉ…!」


縦横無尽に乳首を捻り上げ、乳輪を潰し、乳肉を揉み込まれる。愛美は背後から義父に与えられる禁断の快楽に、背をのけ反らせて乳房全体を震わせた。


「愛美さん…自分ばかりヨガってばかりでは自分勝手と言うものだろう。 儂のちん棒も労わってくれんとな?」


そう言って愛美の両肩を押し込み、強引に屈ませる。愛美は再び、玄関先で跪く事となった。


しかし相手は愛する主人ではなく、その父である。愛美にとって跪く相手が義父である事が、何の変哲も無い靴置き場にインモラルな空気を漂わせていた。


「そうだ…儂が教えてたその座り方が、何より助平なんじゃ…。 ほほっ! ようく分かっておるなぁ愛美さん…?」


愛美は再び玄関で男相手に跪いているが、先ほど透にしていた用な正座の姿勢ではない。


その座り方は、力士でいう所のいわゆる蹲踞の格好だ。


「う…く…! こ、こんな格好…恥ずかしい…!」


つま先立ちで座り、両足をぱっくりと開いたその座り姿は、マイクロミニの黒の三段ティアード・スカートからその奥にある秘密の布地が丸見えになっている。


男受けする真紅のパンティーは綺麗な三角形を描き、竜二郎の前にその官能的な姿を晒し出した。


「恥じらう表情も実にソソわいなぁ…? さあ、愛美さん。 愛美さんの大好きな儂のちん棒に今日もご奉仕させてやろう」


象牙色のステテコの股間の隙間から、慣れた手つきで性器を取り出す。


「あっ…!♡ ん、んく…♡」


顔前に性器を突き出された愛美は、竜二郎のイチモツを目にした途端に発情色した甘い吐息を漏らし、先程までイヤイヤ一辺倒だった態度に変化が生じた。


(ああ…♡ や、やっぱりお義父さまのおちん棒…いつ見ても大きい…!♡ 透さんのチンポより、ひと回り…いいえ、ふた回りは大きいわ…!)


愛美は俯く振りをして、竜二郎の巨大なツチノコを惚れ惚れした視線で盗み見た。当然、竜二郎にはその視線は気づかれている。


「ふふ愛美さん…そんなに儂のちん棒に熱い視線を送って…欲しいんじゃろ? 息子より遥かに立派な、儂の逞しい大砲が…」


「ああ…! お、お義父さま…!♡」


竜二郎は陰茎に見惚れる愛美の両手を取り、半勃ち状態のソレに導き握らせた。


「はあぁ…!♡ あ、熱い…!♡♡」


無理矢理に握らされたにしては、愛美は義父の肉竿に振れた途端に驚嘆と発情の混ざった色声を漏らし出した。


「あ…ああ…! おちん棒…♡ お義父さまの…おちん、ぼぉ…♡」


愛美は手を陰茎に導かれてから、何も命令されていないにも関わらずイチモツをシゴく様に手淫を始めた。


「ふほ…! 愛美さんはすっかり儂のちん棒の虜じゃなぁ? 最初はあんなに嫌がっていたのが、嘘のようじゃわい…」


「や、やあん…! 言わないで…」


当初の事を口にされ、羞恥に頬を染める愛美。


愛美が嫁いで来て、最初に竜二郎に犯されたのは透が泊まりの出張に出かけた日の昼間であった。



ーーーーーーー



「お、お義父さま…じゃあ私が…口移しでご飯を食べさせますね…?」


愛美はその日、竜二郎の淫猥極まりない要求に歯を食いしばって応えていた。


その服装は男が好む扇情的なショッキングピンクの極ミニのベビードール。胸元には白のフリルがあしらわれ、愛美の豊満で母性溢れる乳肉を一層際立たせている。


愛美のこの衣装は、透との夜の性活の為に愛美自身が用意した物だった。それを竜二郎の前で着ているのには訳がある。


朝早くに出張へ出かける夫の準備を手伝い見送り、その後も家事に忙しなく動いていた愛美は、竜二郎の大切にしていた陶器の椀を誤って割ってしまう。


竜二郎はその椀が一介の専業主婦がとても弁償出来ない高価な物であり、また希少品である事を説いた上で白地に落胆してみせた。


愛美はどうにかして許してもらおうと、何でもしますから、と竜二郎のご機嫌伺いを立てる。そこで竜二郎が求めたのが、こうして性行為用の服を着た義娘による口移しでの卑猥な食事という訳だ。


「フヒヒ…! 頼むよぉ? 愛美さん…」


「ほ、本当に主人には…透さんには秘密にしておいてくれるんですね…?」


「ああ、当たり前じゃあ! 儂は口の堅い男じゃから安心しぃよぉ?」


妍姿艶質な息子の新妻、その媚体を好きに出来るとあって、竜二郎は有頂天だ。一度病に伏せってから生気の減退していた様子が、今は微塵も感じられない。


「ンク…! じゃ、じゃあ…まずみそ汁から…。 失礼します…」


愛美が小さく少しだけ厚い唇を椀に寄せる。唇を窄め、椀の中身を啜る様でさえ、実に蠱惑的だ。


「んぶ… ん、う…!」


みそ汁を口に含んだ愛美が身を寄せてくる。


竜二郎はごく自然に愛美の腰を抱き、その細さに感動しながらもスルスルと手を上に撫で上げいき、たっぷりとした新婚新妻の乳房を下から掬い持ち上げた。


「ンンッ!?」


乳を浮かされるように揉まれ、口移ししようと体を寄せていた愛美は怯み、体を一度跳ねさせる。


「ほれ、どうしたんじゃ愛美さん。 早く飲ませておくれぇ…?」


竜二郎の好色な顔が、極間近に迫る。愛美は激烈な嫌悪感をこらえて、薔薇色の美しい唇を与えた。


ちゅ… むちゅちゅ… 


「ン…! っく…! んん…ん…!」


「ん~~~~ぶう!♪ うぶじゅじゅじゅじゅ!」


唇を貝合わせし、二人の口腔の間を開き、みそ汁ごと豆腐と玉葱の具を流し込む。


「ん…ふ…! ぢゅ…ぢゅぼ…! りゅぶぶ… んぶぅ!?」


「ふう~、ぶう! ぶちゅぢゅちゅ! れるっちゅばぼう!」


口内の汁を全て飲ませ、口を離そうとした愛美を竜二郎の唇が追撃し、舌を絡めて貪る。


「ふぶっ! う、ぶぅん! れるちゅぶ…んりゅう! お、お義父ひゃま…っ! ア、むちゅれぇ!?」


「ん゛~~~~~! ん゛ぐふぶぅ~~~~~~~~!」


口を吸わせる為、豊満で柔らかな肉体を限りなく竜二郎に密着させている愛美。


しかも極めて卑猥な、男を悦ばせる為だけにデザインされた極小のベビードールの夜着を纏っている為、竜二郎の興奮は凄まじい。


大胆にも義娘の乳房を掬い上げ、下乳の感触を愉しみながら先端の乳首もつねり上げている。


「んっ!? んンン!♡ ひゃ…め…やめてぇお義父さま! まなみ乳首は…乳首はダメなのぉ! あんっ!♡」


瑞々しい口唇を草臥れた熟年男の乾いた口にぢゅるぢゅる吸われながら、愛美は嫌々をする。


「えりゅぷ! んっ! んうっ!♡ んンン! んふん~~~~~~~~~~~~!♡」


みそ汁を口移しした後も濃厚ベロチューで追撃し、ど助平なベビードール衣装の薄生地の上から好き放題に乳を練り込むように揉む。


更に空いていた手で愛美のスベスベの弾ける様な肌質の太ももの内側に手を置き、回す様に撫で始めた。


柔い鼠径部には特に念入りに指を押し込み、淫口近辺への性感マッサージで愛美から快楽を引き出していく。


「うぢゅっ! んぐちゅくちゅ♡ ん、あっ♡ ひゃっ、ひゃめ…! ひゃめへくらはいおとうひゃまぁ…! ふぁん!♡ く、くちうつひ出来な…アアッ!♡」


愛美の二十三才の新妻柔肌を全身密着で堪能し、竜二郎は至高の愉悦の中に居た。


雄と交尾するのに最適時期を迎えた愛美の雌肌は非常に柔らかく、ピチピチと弾力に溢れ、それでいて手に吸い付いてくる様なしっとりとしたキメ細かさも併せ持っている。


どんな男でもその感触には感動し、興奮し、揉む手の動きを止める事は出来ないであろう素晴らしい触り心地だ。


竜二郎はその交尾時期ど真ん中の女肌を贅沢にも乳や太ももを愛撫する事で味わい、その感触に感動し、長く忘れていた己の雄の機能を思い出していく。


「ぶちゅぢゅ! ああ、愛美さぁん…! 良い体だ…良い触り心地の体だ…! ぶっちゅ! ちゅう~~~れるちゅぶう! さあ、次の食事を口移ししておくれぇ?」


これぞ最上級の家庭内セクハラといった迫り方で、竜二郎は淫猥かつ身勝手に義娘の若い体をまさぐった。


「うちゅ、りゅぷう…! う…! じゃ、じゃあ次は…ン、ンク…! お粥、をぉ…!」


出汁の効いた温かな粥が鍋に入っている。高齢な竜二郎は、こうした柔らかい食べ物をよく摂っていた。


老齢の義父に、粥を口移しで飲ませるという悍ましい行為に、愛美は唾を飲み込み覚悟を決める。反対に竜二郎は実に嬉しそうに愛美からの口移しを待っている。


愛美は竜二郎に乳や腰、太ももを愛撫されながらもそれに耐え、鍋から粥を啜り口内で咀嚼してから、再び義父の口へと真っ赤な唇を寄せていった。


「お、お義父しゃま…りょうぞ…、ン…!」


ちゅ… ちゅぶりゅう…! りゅぼぼぼぼ!


「ん~~~~~~~…♪ お、ふうううううう…!」


愛美の可憐な唇と接吻し、その間から粥を啜る。温かく、優しい味が口内に広がっていく。その粥は、いつも一人で食べる時より、遥かに美味だと感じた。


ぼたっ… ぼたたぼっ… ぼたぁ…


「ふ…ン…! レちゅ…ちゅ、ぶぅ…!」


粥を食べさせながら、柔い米交じりの舌と舌が密着し、絡み合う。白い粥と赤い舌のコントラストは愛美の口内をより扇情的に映し、竜二郎にいけない興奮を目覚めさせる。


りゅちゅぼ…! レロッ! レルッ! びちゃぶちゅ… ぶっ! ぶちゅう!


「ふくぅん!」


咀嚼粥を飲ませ終わっても尚、当然の様に舌を差し込み愛美の長い舌と絡める竜二郎。


「レ…ちゅ…! ああ…! ぶちゅちゅう… ちゅっちゅっ♡」


竜二郎の舌は、クポクポと愛美の口内に好き放題に侵入し、甘い口中を執拗に蹂躙し続ける。


「ふぶ…、ンン!? や、めぇ…! おとうひゃまぁ…!」


乳房を捏ねていた手を尻へと回し、豊満なヒップをうどん粉を練り込むように力強く揉む。


「ぶちゅちゅ…。 ヒヒ、こちらの肉も物凄い弾力だわい…! 愛美さんの体はどこもかしこも最高の肉だねぇ…?」


もにゅにゅうん!


「ひうぅ!?♡」


「ああ愛美さぁん…愛美さぁん…!」


それからも竜二郎は、愛美の豊満な肉体を己が欲望のままに好き放題、無遠慮にまさぐった。


頬、首筋、肩、二の腕、背中、乳房、腹、腰、尻、太もも、ふくらはぎ。


上から順に、じっくり撫で下ろすように、愛美の水も弾く若い柔肌を愛撫する。その瑞々しい美肌の素晴らしい触り心地に、竜二郎の体内細胞は十年以上若返ったかの様に活性化していく。


「ん…じゅず…! ぢゅずずずずず…! ちゅるンっ! うぱぁ…! ああ、っはぁ!」


瞼を閉じ、眉間に皺を寄せながら、口移しでの昼食を摂る行為も続けられる。


みそ汁や粥、漬物等を次々と口へ運び、咀嚼し、義父の口中へ直接届ける。


「ぶじゅりゅぶ…! ねぶ、ねるぶぶぶ! ン…! あぷっ…! んんぐ…ふぅん!」


咀嚼し、クリーム状になった昼食を口から口へと次々と運び入れる。その際には唇や舌、唾液もたっぷり絡ませ合い、レロレロと舌同士が淫猥に宙で擦り合わされる。


「はぷっ…! んぶちゅ!? ん…れりゅう! おとうひゃ…まぅんっ!? んっ、ぶちゅう! ちゅぶレレ…れりゅう! んぷちゅりゅぷ…エレェ!」


食べ物を口移しした後の濃厚舌入れキスは、必要以上に長く続けられる。


愛美の体臭はムンとした女の蠱惑的な芳香で、その香しい匂いは竜二郎の鼻腔をくすぐり、一層興奮を高まらせているのも舌入れ接吻行為の時間が伸びる要因だ。


執拗な肉体愛撫と、口唇密着擦り合わせ行為。淫猥なその食事は小一時間ほど続いた。


「ぶちゅ…ちゅう…! ねるるるる…りゅぶう! んっんっ…んン!」


「はぁ…! アハァ…!♡ おとうひゃ、まぁ…! お義父しゃまぁん…♡」


性感帯をしつこくネチっこく揉み込まれ、義父とは言え愛撫されながら口中に舌をヌプ入れ続けられては、流石の愛美も発情してしまっていた。


義父の老練な淫技により、意思と反して強制的に快楽を引きずり出され、恍惚とせざるを得なかった。


「うぶりゅちゅぶぶ…! ちゅぼぉ! ああ…♡ ぶっちゅぼ! ぶっちゅぼ! りゅちゅちゅ…! んん…! ん゛ん゛~~~~~~~!♡」


唇と舌が擦り合わさり、唾液が混ざるチュプチュプという音が静かな室内に響き渡る。まるで世界に愛美と竜二郎の二人しかいないかの様な静寂であった。


度重なる口移し行為によって、愛美の口元や胸元、太ももにも咀嚼物の滓がベタベタと張り付き品が失われているが、その美しさと艶やかさは一欠片も損なわれず、むしろ一層匂いたつ様な色気を醸し出していた。


「はぁ…! はぁ…! こ、これが最後の一口ですね…お義父さま…」


残り一匙の粥を口内へ運び、荒い息をしながら咀嚼し、口を半開きにして義父へと顔を寄せる。


薄く開かれた唇からは、細かくなった半固体の米粒が舌に乗り、愛美の唾液と絡んで口腔内で糸を引いていた。


「は…ぶ…、ちゅ…♡ ぢゅぶぶぢゅちゅ…! りゅちゅぷ…ぶちゅレ…! れるれる…ちゅっちゅ…! んぶっちゅ…! ンふぅ…!♡」


最後の一口は、より濃厚に執拗に唇と舌を絡め、粥ばかりでなく互いの唾液も混交し、啜り飲み合う。愛美には舌をヌポヌポと差し入れて、強引に唾液を飲ませている。


「ん…ン…! んぷはっ…! こ、これで…お食事、さいごぉ…。 ンッ!? んぶぅぅゥン!?」


「ぶちゅううううううううううううううううう!」


最後の粥を啜り終えると、竜二郎は再度唇にむしゃぶり付きながら、愛美を畳の上に押し倒した。


淫猥なデザインのショッキングピンクのベビードールの短い丈の裾が捲れ上がり、下着と共に眩しい太ももが露わになる。


そしてベビードールの股間へと手をやり、両横を紐で結ぶタイプの黒パンティーの片側の結び目を解いてしまう。


ハラリと零れ落ちる薄布から、愛美の初々しい新妻陰唇が姿を見せる。


一旦接吻を止め、竜二郎が愛美の股間へと目をやる。


「お…おお…! なんておぼこい…なんと清純なおまんこじゃ…!」


愛美の秘穴の周りには、一切の陰毛が生えていなかった。


まるで剥きたてのゆで卵の様にツルンとしていて、初潮前の小学生の如く幼くあどけない無毛のマンコが、大人っぽい黒色の紐パンティーの奥から現れたのである。


愛美のパイパンオマンコを見た竜二郎の目尻は、それはそれは嬉しそうにだらしなく歪み垂れた。


「愛美さん…お前のおまんこはまるで幼女の様…お毛毛の一切生えていない、小学生の様なおまんこちゃんだったんだねぇ? いいよぉ…何というイヤらしさだ…堪らないよぉ?」


なでぇ…?


「い…やぁん! はず、恥ずかしい…! 言わないでお義父さまぁ…。 …アアンン!♡」


そうなじりながら、ツルツル美肌の眩しいマン肉を撫で擦る。その感触は実にピチピチとしていてプルンプルンに滑らかで、竜二郎の手に圧倒的な幸福と興奮をもたらした。


「そいやぁ!」


ばるんっ!


「キャァン!」


更にベビードールのフリルの付いた可愛らしい胸元を引っ張ると、ばるぅんと愛美の豊満で柔らかなIカップの乳房が飛び出した。


その巨大さ故の存在感は凄まじく、竜二郎の視界いっぱいに愛美の豊かな椀型の乳景色が広がってゆく。


「ほっほ…! こちらも何という…何とけしからん大きさじゃ…! 愛美さん? おっぱいはこんなにも大人なのに、おまんこは子どもだね?」


「や、やぁ…。 恥ずかしい…。 これ以上まなみを辱めないでお義父さま…。 堪忍、堪忍してぇ…?」


成人女性の平均以上の容量を誇る乳、そして十才に満たない幼女の様な無毛の淫唇。雌である事を示す二つの陰部のギャップの卑猥さに、義父は悦びを隠せない。


「ほうれ…愛美さんの可愛らしいお乳首ちゃんがツンと天を向いて尖っているよ? 小生意気に上向いて、儂に苛めて虐めてと懇願しているようじゃ…。 けしからん…実にけしからん乳房とお乳首ちゃんじゃ…」


もにゅ…もにもみ… クリ… コリィ!


「ふうぅぅぅぅぅゥン!♡」


仰向けになっても形が崩れない、見事な丸ぁるいお椀型の乳。その二つの小山を両手で鷲掴み、肘から押し込む様に存分に揉み込む。


更に親指と人差し指で乳首を挟み、つねり上げて固さを確かめながら揉み潰す。


「んっ、んっ、ふ…!♡ ふっ、ンッ♡ ンンッ!♡ あ、あふ…♡ やめぇ…やめてぇお義父さまぁ…! まなみのおっぱい、いぢめないでぇ…!」


竜二郎の強い愛撫に合わせ、乳を揉む込む度にンッンッと甘たるい吐息を押し漏らす。


いくら揉み愛撫しても肉の奥から跳ね返ってくる若い弾力を愉しみながら、ひしゃげるベビードールのピンクの薄生地が歪む様も実に淫らだ。


「クッククク…! 助平な娘だ…ぶっちゅうううううう!」


「んちゅむぅん!?」


卑猥な乳揉み愛撫で翻弄しながら、物欲しそうに半開きになりアンアアンと甘声を漏らす唇にむしゃぶり付く。


義父の愛撫で体を火照らされた愛美は、口移しの時よりも抵抗なく力を抜いて竜二郎の唇を受け入れた。


「んっ、ちゅっちゅ…。 んちゅっ。 あ…アハァ…♡ りゅぷちゅちゅ…レレェ♡ お、お義父さまぁ…!♡ お義父さまぁはァン…♡」


旦那の父親に強引に体を弄ばれているというのに、愛美は接吻されながらもこの性行為のもっと『先』を懇願する様な、甘く媚びた声を出す。


「好きじゃよ愛美…」


「…っ!♡」


義父が新妻の名を馴れ馴れしく呼び捨てにする。


これまでの、形式だけでも敬称を付けていた関係性が崩壊し、主人の父、息子の嫁という距離感を一気に縮めにかかる。


竜二郎が求めているのは義娘ではなく、交尾の相手。一匹の雌としての愛美であった。


「愛美…好きじゃ…。 大好きじゃ…。 愛美…愛美ぃ…!」


「お…義父さま…! あ…、アアンン!♡」


愛の言葉を呟きながらも、その言葉の合間にチュプチュプと加齢臭のする舌を差し込み、新妻の甘い口中を愉しむ。


むにぃん…! ぐっ…ぐっ…もみ… コリコリ…! ちゅっちゅ… ちゅぶちゅぶ… れりゅるる…ねぺろぉ!


「ンッ♡ ちゅう…♡ お義父…お義父ひゃま…♡ ふっ、ン…♡ あぷっ♡ ちゅっ、ちゅぴ…♡ ねるぷちゅちゅ…ンレェ♡」


妖艶なピンクのベビードールをはだけ、仰向けで畳に組み敷かれ、覆いかぶさられて口中にヌプッと舌を差し込まれる。


たっぷりとした容量の九十七センチのIカップの乳房を両手で握られ、乳頭をつままれる。


愛美の甘い唾液を啜り飲む。竜二郎の臭い唾液を送り込む。蛇の交尾の様に擦り合わさった舌同士がヌメらかに卑猥に睦み合っている。


愛美は体に快楽を送り込まれ、名を馴れ馴れしく呼び捨てで呼ばれながら密着しながら愛撫を受けて、いけないと思いつつも徐々に恍惚としてしまう。


「ハ…♡ ん…ハァ…♡ りゅぶっちゅ… ねべろ♡ アハァ…!」


右に左に体をよじり、義父の愛撫を享受する。二十三才の若妻が義父の手により発情し、完全に性的に悶えていた。


「じゃあこちらの準備をするかのぉ…?」


「え…? あ…アアッ!♡」


上半身を責めていた竜二郎の体が下方へ滑り、愛美の股間へと顔を近づける。


片方の結び目が解かれた紐パンティーが愛美の右太ももに頼りなげに引っかかっているのも、その美脚を一層扇情的に彩っていた。


く…ぱぁ…!


「ヤァァァン!? お、お義父さまっ! 恥ずかしいですぅ…!」


ピッタリと閉じた陰唇の縦筋。そこへ両手の親指を二枚の花弁に引っかけて、陰唇をパクリと開く。義娘の美しいサーモンピンクの膣肉が、義父の視界いっぱいに広がった。


愛美は若々しい黄色の悲鳴を上げながらも、竜二郎の動きを止めようとはしない。期待に満ちた熱の籠った眼差しで、義父の責めを見守っていた。


「ヒヒ…! おお可愛い…実に可愛い少女まんこじゃ…! 秘肉はもりっと盛り上がり…より幼さを際立たせておるじゃあないか…!」


愛美の性器は無毛のパイパンだけではなく、マン肉が盛り上がった所謂『もりマン』であった。


パイパン且つもりマンという、最上級の幼女オマンコ。どこまでも淫らな肉付きをしている愛美の体に、竜二郎の興奮が天上知らずに高まっていく。


「どれ…味の方をみていくか…」


義父の舌がデロリと伸び、愛美の無毛もりマンへと近づいていく。


「あ…♡ ヤ…!」


焦らす様に、ゆっくりゆっくりと距離を詰めていく。その光景を見下ろす愛美は、言葉だけの抵抗しか見せない。義娘の鼓動も早鐘を打っている。


ぺ…ちょぉ…!


「おんふぅぅぅ…!♡」


「ア…! あアアーーーーーーーーーーーーーーーー!!♡♡♡」


勿体ぶった竜二郎の舌が、愛美のサーモンピンクのオマンコの中身肉へと到達する。


柔らかくて、温かい。


それでいて、既にしっとりと湿っている。息をする様に膣肉がヒクッヒクッと蠢き、その蠢動を竜二郎の舌へと伝える。


発情した雌の甘い芳香が、鼻腔いっぱいにムワッと広がる。


「れりゅっ…! んん~~~~おいちぃ…! 愛美のピクピクおまんこ実に美味だ…! ほれ? もうこんなにトロトロして…。 義父の舌で嬲られて淫処を濡らすとは、飛んだ恥知らずな浮気おまんこだ!」


「あんっ! ハンッ!♡ や…! ま、まなみのおまんこ、浮気おまんこなんかじゃ…アアッ!?♡ あはぁぁん!」


親指で花弁を開かれ、その他の指と手の平で鼠蹊部を押し握られ、下半身を固定されてしまう。


れろ… べろぉ…! ぷちゅ、ちゅぷ… ぶちゅちゅう! ちゅ~~~~~~~ずるるるる!


「あんっ!♡ あんっ! ああ…! アアン!♡ あっん…! …あああーーーーーーーー~~~~~~~~~~~~~!♡」


「ほれほれ、ふやけまんこが嬉し泣きしておるぞ? なんてはしたないおまんこじゃ…透の嫁になぞ相応しくないのぉ! お前なぞ儂の愛玩人形で十分じゃ! この痴れ者まんこ! 男好きする欲しがりまんこが!」


たっぷりと舌に唾液を乗せ、それを擦り込む様に口淫する。膣内に舌を入れ、釣り針型に曲げて膣壁を穿る。もりマンと淫豆にも吸い付き、下品な音を立ててジュゾォと吸引してやる。


「ハァン!♡  アハァン! い、いうぅ…! いいん!♡ イイン!♡」


「いいのか? 気持ちいいのか愛美? 感じる愛美は可愛いのぉ…ウヒヒ! 堪らん反応じゃ!」


淫唇への口撃を容赦なく続ける。竜二郎の年期の入ったクンニリングスは、立ち所に愛美の痴肉を蕩けさせてしまう。


「イッ…! イイッ!♡ イイのぉ! ああん、お義父さま…お義父さまぁ!♡」


愛美の手が伸び、竜二郎の頭を押さえる。それは抵抗する動きではなく、より淫唇に顔を押し付ける様な前後運動であった。


最早愛美も、この姦淫行為に協力的に振る舞っている。竜二郎は愛美の手の動きに満足気に笑みを溢した。


レロレロぶちゅっ! レロレロぶちゅっ! レロレロぶちゅっ!


「ああんっ! ああんっ! あああんっ!」


ぢゅるるるる! ぢゅーーーーー! ずるる!


「あーーーーっ! あーーーーっ! あーーーーっ!」


膣肉を穿る様にしゃぶり、更には音を立てて吸い上げる。


「お義父さま! お義父さまっ!♡ ああイイ、イキそう!♡ まなみイキそうっ!♡ いうっ…! ぐうぅぅぅぅーーーーーーーーーー!♡」


義父の頭を持つ手に、一際強く力が入る。愛美が絶頂への階段まで後一歩、という所で竜二郎は淫唇から口を離した。


「えっ? な、なんでぇ…?」


涙を溢し、目じりを下げた蕩け顔で荒い吐息を吐きながら、不思議そうに竜二郎を見やる。


「今日はここでお終いじゃよ、愛美…」


「え…! や、やだぁ…! もうちょっと…もうちょっとでまなみ…!」


「どうしても続きをしたいと言うのなら、これを秘穴に挿入れるのなら考えてやろうかのぉ…」


そう言って、血管の浮いたイチモツの先端を愛美のパイパンもりマンへと擦り付ける。


くち…!


「うはう!?♡」


「どうじゃ愛美…? 儂のイチモツを試してみるか…? 天国を味わってみるか…?」


ねち… くちち…!


焦らす様に先端を上下させ、愛美の性感を焦がしてゆく。


「ヤ…! で、でも…セックスは…。 それだけは…!」


ちゅぷし…


「ふあああああああああああ!?♡♡」


カリの先端、その半分だけを挿入させた。それだけで愛美は、甲高く色香に満ちた媚声を上げてしまう。


ちゅぽっ… りゅぷ…! ぬぽぉ… つぷぷ!


「ひんっ!♡ ひんっ!♡ イひんっ!♡」


先端半分だけの浅い抽挿を繰り返す。愛美はもう堪らないと言った様相で、霰も無い悲鳴じみた喘ぎ声を押し漏らした。


「愛美…儂の肉棒が欲しいか…? 正直に言いなさい…」


「う…ぐ…! ほ、欲しい…欲しいです! まな、お義父さまの逞しいオチンポが欲しいのぉ! お願い…お願いします! まなみのオマンコに、お義父さまのデカマラオチンポ突っ込んでぇ!」


「よく言った!」


ずぶうううううううううううううううう!


「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!♡ ふ、太ぉぉぉぉぉぉぉ…ッ!」


キュンッ♡ キュンッ♡ キュンッ♡


挿入れた瞬間、愛美の膣が猛然と竜二郎の肉棒を締め上げた。柔らかな膣肉が強烈に竿を圧迫してくる感触は、竜二郎に至極の悦楽を感じさせる。


「あうっ! あうあう、あうっ!♡」


「ふ…とぉッ!♡ 太ぉいぃィイーーーーーーーーーーーーーーー!♡ おちんぽ太い…おちんぽ太ぉい! ふ…と…ィイイ♡ イック! イクゥあああーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ ~~~~~~~~~~~~~~ッ!♡」


愛美の体が、高圧電流に触れた様に激しく痙攣する。全身から玉の様な汗を噴きだし、ピンクのベビードールの薄生地が香しい体液で透けていく。


「クック…! 挿入れただけで絶頂するとは…やはり飛んだ好き者じゃわい…」


そう余裕ぶる竜二郎も、内心は射精感に耐える事に必至であった。


愛美のまだ二十三才の孕み盛りのオマンコは素晴らしい挿入れ心地で、入口の締め付け、膣内の圧迫、子宮口の吸い付きは、老いた竜二郎の肉棒にこれでもかと至極の快楽を与え迎え入れた。


正にチンポをもてなす助平穴。義父と交尾し悦びに震える、不謹慎な色情狂オマンコである。


「そぉら!」


ぱんぱんぱんっ! ぱんぱんぱんっ! ぱんぱんぱァんっ!


「イひぃッ!?♡ ああう! ああう! あんうぅぅ~~~~~~~~~~~~!♡」


猛烈な抽挿が始まった。淫唇に突き入れられる毎に、まるで和姦の様な悦びの媚び声で鳴き叫んでしまう愛美。


「愛美! 儂のチンポの方が透より太いのか! 逞しいか! どうなんだ? ええ?」


「そっ…! そぉです! お義父さまのオチンポの方が主人より…透さんのチンポより太いの! 熱いの! 固ったいのぉ!♡ ああ!♡ あああーーーーーーーーーーーー!♡」


「お…お義父さまのオチンポ凄い…! 雄の臭いがプンプンしてぇ…♡ 太くて固くて、熱っついの!♡ オチンポ長くて逞しい…!♡ ああふ♡ チンポ頼もしいの…男らしいの! 禍々しくて凶悪なオチンポなのほぉーーーーーーーーーー!♡」


「大っきい…♡ おっきい!♡ お義父さまのオチンポおっきい!♡ 透さんのチンポよりおっきいの!♡ 大きいオチンポ気持ちいい…透さんのチンポコよりもおっきくて気持ちイイ~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」


ずこずこずこ! ずこずこずこ! ずこばこばこ!


「あーーーーーーーーーーっ!♡ あーーーーーーーーーーっ!♡ あーーーーーーーーーーっ!♡ あーーーーーーーーーーっ!♡ あーーーーーーーーーーっ!♡」


主人を遙かに上回るサイズの義父チンポに、悲鳴じみた喘ぎ声を引っ切り無しに上げる愛美。


非合法の薬を打たれたかの様な乱れ方は、これまで旦那とのセックスが如何に物足りなかったかを物語っているようだった。


「ひょっひょ! 旦那の父の肉棒でそんなに乱れて…恥ずかしくないのか? 透に申し訳ないと思わないのか? 謝れ愛美! 息子に謝りなさい!」


「あ! ああっ!♡ ご、ごめんなさいあなた…ごめんなさぁい! まなっ♡ まなみ…お義父さまのオチンポで気持ちよくなってごめんなさいぃ!」


息も絶え絶えに、恍惚とした蕩け顔で謝罪しながらヨガる。その背徳的な光景は、竜二郎の暗い嗜虐心を煽っていく。


「お、お義父さまのオチンポ…あなたのチンポより大っきいの♡ 気持ちいいの!♡ まな、こっちのチンポの方が好き…お義父さまの逞しいオチンポの方が好きぃん!♡」


「ごめんなさいあなた…ごめんなさぃぃィィイ! イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「儂もいくぞ愛美! 受け取れ! 儂の子種を受け取れぇ!」


ぼびゅびゅびゅ! びゅっぐぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どびッ! ぶびッ! どぼりゅぶぶぶ…ぶりゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どっびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!? イクッ! イクッ! おまんこイクッ!♡ 中出しでおまんこイク!♡ おまんこイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


白濁の散弾銃が愛美の義娘マンコを打ち抜いてゆく。その弾丸は容赦なく膣の最奥へ飛んで行き、二十三才の若妻の子宮に全て命中していった。


どぐっ! どぐっ! どぐぐっ!


「ひうっ!?♡ ひうっ! ひうっ!♡」


腐った乳製品の如くネバついた孕み汁。雌を支配する雄の汁が注がれる度に、愛美は女の悦び声でもって反応する。


びゅっぐ…! どぴっ… どびゅるう…ぶぴっ!


「あはぁう…♡ ああ…!♡ んふぅぅん…♡」


最後の一滴まで注入されると、愛美は甘えた声を出しながら快楽に全身を小刻みに震わせた。


「ふぶぅーーーーーーーーーーーーーー! あぁよく出たぁ! ふふ愛美…これでお前は儂の物…儂だけの愛玩肉人形じゃ!」


孕み盛りの若い雌に、たっぷりと白濁液を注ぎ込み、雄の勝利感と支配感に満たされる竜二郎。


「あ…♡ ああ…! ごめんなさいあなた…。 ごめんなさい…ィああ!?♡♡」


「ふんっ!」


ずこっ! ずぼっ! ずここっ!


何と竜二郎は射精直後にも関わらず、再び抽挿を開始した。抜かずの二回戦の始まりである。


「あっ! やめっ…やめてお義父さまっ! まなイッたばかりだから…♡ まだイッてるからぁ!♡ あっ! アーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」


絶頂の余韻に浸っていた愛美に、容赦なく快楽の第二波を打ち込む。


ぬぼぼぼ! ちゅぼっ! ずぶぼぼぼぼ! どちゅん!


「あん!♡ あん!♡ あん!♡ アアッ!? あンン~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


体が絶頂している愛美に、再び激烈な快楽が送られる。これまで以上の卑猥な悲鳴が家中に轟く。


「あーーーイク!♡ またイク!♡ もう許してお義父さま! 許してぇ? …んぃい!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「おまんこイイ! おまんこ気持ちイイ!♡ お義父さまの太いオチンポ気持ちイイ!♡ 大きいオチンポ気持ちイイ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ィィイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


気づけば義父の背に手を回し、自ら抱きしめている。足を腰に絡め、腰もろとも前後に振りたくり抽挿の手伝いまでしている。


「好きっ♡ 好きっ♡ んぶちゅ♡ お義父さまぁ…♡ お義父さまぁ♡ アンしゅき♡ しゅきぃん!♡ まなみ、お義父さま好きです…ぶちゅ♡ 大好きィン♡」


自分をここまで悦楽の天国へ引き上げてくれる義父に、ついに好意の言葉を告げる愛美。


黙って男の肉棒を受け入れるのではなく、結合を強要する雄に自ら唇を吸い付け腰を振る様は酷く卑猥で、愛美が完全に竜二郎に屈服し、主人である透を裏切った証でもある。


「ふふぅ…! 可愛いぞ愛美…これからずっと可愛がってやるぞ?」


「アア嬉しい♡ んちゅ♡ ちゅっちゅ♡ ちゅぶぶ♡ ぶっちゅう!♡」


「ンフ♡ んっ…! アッ!♡ 好き…お義父さま好き♡ お義父さまの大っきいオチンポらいしゅき♡ ちゅりゅ…れるちゅ! れるれろえれぇ♡ えぶちゅ!♡」


「あっ♡あっ♡あっ♡ あっ♡あっ♡あっ♡ あっ♡あっ♡あっ♡」


夢中で口を吸い合い、性器を擦り付け合う二人。最早完全に愛し合う恋人の和姦セックスの様であった。


「あっ、アーーーーーーーーーーーーーーーー! またイク♡ おまんこイク♡ おまんこイク! おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「んン~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡♡♡」


その後愛美は、更に五発もの白汁を注ぎ込まれた。


快楽に支配され、しばらく呆然としていたが、理性を取り戻すと旦那への罪悪感でいっぱいになる。


これ以降、何度も竜二郎に体を求められるが、愛美はその度に抵抗を試みる。


だが一度体をまさぐられ始めると、植えつけられた快楽を思い出してしまい直ぐに義父の前に屈服してしまう。


「あっ…ダメ…! ダメですお義父さま…ダメぇん…! あああ!♡」


そしてまた、義父に迫られその媚肉を開いてしまう。


こうして愛美は、毎朝早く主人である透を見送った後、義父の竜二郎と体を重ね、その若い体を悦びに打ち震わせる。


その背徳的で淫靡な日々は、二人の関係が透に見つかり、その後見せつける様に義父に寄る義娘の寝取られセックスを披露するその時まで、しばらくの間続いてゆくのだった。




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