寄贈小説 夏のプールで公開調教セックス
Added 2020-08-14 02:44:23 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 まなみIF まなみ母娘丼、屈服寝取られ性奴隷』 https://ktktdonut.fanbox.cc/posts/1039451 の続編になります。先に前作をお読み頂く事を推奨します。
「ふ…うぅ…! くぅん…❤️ は、恥ずかしい…! 許してください、岳人(たけひと)さまぁ…!」
「くっく…いいザマだなぁ奏(かなで)…?」
妙齢の女性が、一人の少年に媚びるように許しを請いている。
奇妙な事に、まだ小学生であろうその少年は自分より十以上も年上であろうその女性を、あろう事か、公共の場である市民プールという場所で跪かせていた。
奏と呼ばれたその女性は、見た目は二十半ばの今が旬の若々しい容姿をしているが、驚くべき事に実年齢は三十四である。
先程から奏は、この市民プールに遊興に来ている人々から好奇の視線を浴びていた。いや、正確には男性陣から色欲の目で見られ、堂々と視姦されている。
「ア…アア、堪忍…堪忍してぇ岳人さまぁ…! こんな、こんな格好…。 アア…!」
モジモジと身を内側によじる恥じらいの仕草は、奏の意思とは真逆に岳人だけでなく観衆の目さえも悦ばせる。
それもその筈、この美貌の妙齢女性の恰好は、十代の女学生が着る様な濃紺のスクール水着姿であった。
おまけに首には赤い革製の首輪が付けられており、そこからはリールが伸び岳人に持たれている。その様は正に性奴隷…またはペットだ。
「さあ俺に奉仕しろ…そのムチムチのドスケベボディーで、性欲を持て余した肉感的な体で俺を悦ばせてみろ奏…」
「う…! は、はぁい…。 レ…ねぺろぉ…❤️ んはう…!」
「おうっ…!」
ビーチパラソルの下、寝転がれるタイプの長椅子に仰向けになっている岳人の乳首に、献身的に舌を這わせ始める。
若く見えると言っても、仮にも三十路を過ぎた脂の乗った色気を放つ女性が、若々しいロリ度たっぷりのスクール水着姿で年はもいかない少年に奉仕する様は実に卑猥だ。
ねる… ねろ…❤️ ちゅぷちゅぴ…ちゅぢゅう! ぢゅるるるるる…ぢゅ~~~~~~~~~~~❤️
「おほぉおっ! いいぞ奏…お前のヤラしい舌奉仕、気持ちいいぞ?」
「はぁ…! ンはぁ…❤️ た、たけひとしゃまぁ…❤️」
奏は少年の薄い胸板に手を置き、乳首を交互に吸い、順繰りに臍にまで舐め下ろしていく。
奏はいつしか奉仕に夢中になり、ジュルジュルと下品な音を大げさに立てながら岳人に尽くしていく。
市民プールという公共の場、その屋外で平然と行われる淫猥行為。あまりに悠然と、当たり前の様に性行為に耽る二人に、観衆や監視員などもただただ唖然としながらも目が離せない。
そこかしこの男性客は、明らかに股間を隆起させ前屈みになっている。あろう事か岳人と奏を見ながら海水パンツに手をつっこんでモゾモゾと動かす若者さえもいる始末だ。
「ぢゅぶっ…ぶぢゅう❤️ うはぁん…❤️ たけひとさまの、おちんぽおいふぃぃ…❤️ ブッとくて…かたくてぇ❤️ お、雄の臭いがプンプンする…❤️ かなで、この饐えたおちんぽの臭いでこーふんしちゃうぅ…❤️」
少年の上半身を蛇が這うように舐め回した後、岳人の履いているビキニパンツを横にズラし、飛び出た勃起を咥え込む三十路の美艶女、奏。
岳人の目の前で上半身ごと前後に揺すり、ンッンッとくぐもった声を漏らしながら公然とフェラチオをする。
濃紺のロリスクール水着に捻じ込まれ、窮屈そうに揺れる奏の九十五センチの爆乳。そのけしからん乳房が上下左右にばるんばるんと、我儘に弾んでいる。
フェラから与えられる口中の心地よさを堪能しながら、岳人はその乳揺れをたっぷりと見つめた。
大きな溝を形成している乳の谷間も実に卑猥だ。岳人はその淫らな渓谷を、少年らしからぬ淫靡な目で好き放題に視姦する。
「ふ…ウン…❤️ ふぅん…!❤️ んっあ…ぶぢゅぢゅぼ…ぼぶぢゅぼぉ!❤️」
岳人だけでなく、プール内の男性客の視線を感じ、奏は見られる快楽に溺れていく。これまでの度重なる岳人からのおちんぽ性奴隷調教により、露出の悦楽も覚えてしまったのだ。
ぷちゅん…❤️
「んふぅぅん!❤️」
男性客や監視員に見せつけるように、奏は肉棒をしゃぶりながら自らの股間に指を入れた。
濃紺のスクール水着のクロッチを横にズラし、ムンと年期の入った色気を放つオマンコが白日の下に晒される。
「おお…!」
「ス、スゲェ…!」
ピッ…カシャ! ピピッ…カシャカシャ!
周囲から感嘆の声が漏れる。手にスマホをかざし、撮影する者まで現れた。
(あ…ああ…!❤️ 見られてる…撮られてる…! か、感じるぅっ!❤️❤️❤️)
クネクネと尻を左右に蠢かし、見ている者を一層悦ばせようと無意識に腰を振る奏。
奉仕している岳人の肉棒にも、たっぷりと唾液をまぶし舌を絡ませ、ンッフンアッフンと鼻を鳴らして、情熱的に顔を揺すった。
ややもすれば、奏は己が下腹の疼きを我慢できなくなっていく。衆人環視の下、卑猥な奉仕行為をさせられ自ら自慰を見せつける事でより興奮した体の火照りは、もう細い指だけでは満足できなくなっていた。
「どうした奏? そんなに体をモジモジさせて…何をしたいのか言いなさい」
奏の変化に目ざとく気づいた岳人が問う。その高圧的な態度は奏の服従心を叩き、マゾヒスティックな感情をゾクゾクと昂ぶらせる。
「あ…ああ…! 岳人さま! かなでもう…もう我慢できません! シ…シテぇ?❤」
「それだけじゃ分からないよ…? 何をどうシテ欲しいのか、具体的に言ってごらん?」
「あうぅ…! お、おちんぽ…❤️ 岳人さまの、デカぶとい勃起おちんぽ…熱くて長くて逞しいご主人様おちんぽを、かなでのえっちな欲しがりおまんこに…おちんぽコキコキしたくて堪らないドスケベおまんこにずぶずぶって挿入シテへぇ?❤️❤️ おねがい…おねがいします…!」
ここが公共の場だと、プール場だという事を忘れたかの様な大声で、淫靡なオネダリ淫語を斉唱する奏。
絶世の美女がスクール水着姿で跪きチンポを咥えながら自慰をし、卑猥な四文字を連呼する様は、その場に居る全ての男の目を血走らせた。
「くっく…! 本当にスケベなマゾまんこだ! そんなに欲しければくれてやる! そぉらぁ!」
ちぽ…?❤️ くちち…! …ぬぶぐちん!
「うハァうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!❤️❤️❤️」
奏を引き寄せ、騎乗位で一気に貫く。着たままのスクール水着がプールサイドによく映え、この性行為の非現実さを一層醸し出している。
「アッ! アッ! あうぅぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン!❤️❤️」
尻肉を両手で鷲掴みにされ、抑え込まれている奏の腰が二度、三度と痙攣する。
水蜜桃の様な丸尻肌には、しっとりとフェロモン臭がする汗が噴きだし太陽光に照り光り、ムンムンと香しい匂いを辺りにまき散らす。
「ふふ奏…もうイッたな?」
「あフ…❤️ ご、ごめんなさいたけひとしゃまぁ❤️ かなで、挿入れられただけで、イッちゃった…❤️」
「全く、我慢のきかないダメまんこだ! 見られて感じるふしだらまんこにお仕置きをしてやる! ふんっ!」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱじゅんぱじゅんぱじゅん! ヌぼっ! ぬっぽぬぽ! にゅぢゅるう~~~~~~~~~~!
「アアア!? スゴい! ふっとぉい! あハァ~~~~~~~~~~~~~~~~~!❤️❤️❤️」
霰も無いはしたない声で喘ぎ出す。奏の両手は岳人の胸板に置かれ、その所為で自分の腕で九十五センチの我儘オッパイを挟み盛り上がらせ、余計にその豊満さを強調し岳人の目を悦ばせる。
「あんっ!❤️ あんっ!❤️ あんっ!❤️」
カチャカチャと首輪が揺れる。岳人は首輪から伸びたリールを乱暴に引っ張り、手綱を手繰る騎手の様に奏の蠱惑的な肉体を好き放題に操った。
「アッ! アッ! ァすごい!❤️ すごぉい!❤️ たけひとさまのおちんぽスゴぉい!❤️ おちんぽ大っきぃ…! おちんぽふとぉい!❤️ かなでのおまんこ、たけひとさまのおちんぽのかたちにひろがっちゃうぅ!❤️❤️」
「ゴク…!」
「す、すげぇ…!」
「エロすぎるだろ…あの女…!」
ギャラリーの男達は、遊興する事を忘れ完全に奏の痴態に見入っている。
奏は下からの突き上げに体を揺すりながら、妖艶な流し目で周囲の男達の視線を確認すると、自分が色欲の目で見られている事により一層興奮しゾクゾクしてしまう。
(あ…ああ…! 見られてる…❤️ 知らない男の人たちに、かなでのえっちなセックス姿、見られちゃってるぅ…!❤️❤️ ダメ…感じる…えっちな視線に感じちゃう!❤️)
奏の目に灯る背徳的な快楽の光を、この卑猥な性奴隷のご主人様である岳人が見逃すはずもなかった。
「奏! お前は! 俺との性行為を見られてそんなに興奮するか! この変態が! 変態露出狂おまんこが!」
どぶっちゅん! どぶっちゅん! どぶぶっちゅん!
「ヒアァ!?❤️ ごめんなさいたけひとさま…見られておまんこ感じるいけない子でごめんなさぁいぃ!❤️」
露出狂の変態性癖を持つ、スクール水着姿の美貌の艶女。
ビーチパラソルの下、二人を支える長椅子がギシギシと軋み、その軋み音とプールの波打つチャプチャプという波音が非現実的な空気を醸し出す。
その軋む音と波の音に加え、奏の陰唇から漏れるジュプジュプという抽挿音が混じり、ここが本当に市民プールだという事をこの場に居る全員が忘れてしまう。
「ああっ!❤️ いいっ…イイッ!❤️ おまんこきもちいい…おちんぽおっきぃ!❤️ かなでもう…もうっ!」
奏の指が岳人の胸板に爪を食い込ませる。快楽の頂きが近い事は明白だ。
「いいぞイケッ! プールでイケ! 見知らぬ男達に見られながらイケ! お前は変態…変態まんこだ! さあイケ変態ドスケベまんこ!」
「…っ!❤️❤️❤️」
ブルルッ!❤️
岳人の言葉嬲りにマゾの血を熱く滾らせる。そしてその時は訪れた。
ぼっ! びゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅるぶぶ! ぶぶぼっ! ごびゅっ! ごびゅっ! びゅぐぐぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ぁ…ハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!❤️❤️❤️ イクイクイク! かなでイッちゃう!❤️ イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!❤️❤️❤️」
「おまんこイク! おまんこイク! おまんこイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!❤️❤️❤️❤️」
公共のプールサイドに、美貌の艶女の絶頂極み声が響き渡る。奏はイキながら岳人の肉棒に捻じ込む様に尻を左右に蠢動させ、その欲しがりな動きは見ている者全てを興奮させた。
「あ…ああ…❤️ 中出し…❤️❤️ こんな場所で、なかだしぃ…❤️❤️❤️」
中出しされた事実にも、奏は欲情を高ぶらせている。出されたばかりのオマンコは、一層発情している様であった。
「ン…ふぅん…❤️ たけひとしゃまぁ…❤️ たけひとしゃまぁん…❤️ れぷちゅぅ…❤️」
騎乗位のまま岳人の上へと倒れ込み、そのまま濃密な舌入れ接吻を開始する奏。
九十五センチのスクール水着からハミ出そうなけしからん爆乳を、岳人の胸板へくっ付け左右に振りながら乳首もろとも押し付ける。
ちぽ…?❤️ ちぽぽ…?❤️
更に射精後、挿入りっぱなしになっていた肉棒をマンコでキュウと締め付け、ゆっくりとした前後運動を開始した。その動きは、明らかに『二回戦』をオネダリしている。
「クク…本当に欲しがりちゃんだな、奏…」
「あん…、やはぁん…❤️」
岳人が奏の丸い尻を一撫ですると、直ぐに媚びた声を出しプルプルと尻を蠢かす。
「まだ満足できていないならシテやろう…。 この欲求不満のハメハメ大好きおまんこに…」
ぽちゅ… ぽっちゅ… ぬぶぼぽっ…!
奏の桃尻を握っている手を、円を描く様に動かす。前後に激しく振りたくるピストンとは違う、ゆっくりとした円運動ピストン。
「んんう…❤️ んっう…! んふ…❤️ ア、アン…❤️ アアン❤️」
それから三発放出するまで、プールサイドのでの公然わいせつ中出し交尾は続けられた。
それが終わると、岳人はまた首輪のリールを引いて、スクール水着姿の奏を四つん這いの状態で従えながら、何事もなかった様に悠然とその場を後にした。
後には茫然とした客と監視員が残され、しばし動けない様はまるで時が止まった様であった。
「あ…! たけひとさま…! こんな場所でまた…! アッ!❤️ アアッ!❤️ ああンン…!」
ぬぷぅ…!
男子更衣室に奏を連れ込んだ岳人は、そこでも彼女を立ちバックで猛然と尻から犯し、節電された灯りの無い暗がりの部屋に、奏の艶がかった甘え声を響き渡らせるのであった。