愛美IF 脅迫寝取りレイプ 71 睡眠中出し語りかけレイプ06
Added 2020-08-11 06:22:50 +0000 UTC「もっと…何だね愛美? キチンと言ってごらん…?」
「あさりしぇんへぇ… もっと…もっとまなみに、おまんこシテぇ…?♡」
「まなのおまんまんに…せんへぇの教師ちんぽでとろけた、教え子ふやけまんこにぃ…♡ あしゃりしぇんしぇぇの、ムッキムキのカリ高いおちんぽ、ずこばこシテぇ…?♡ おねがいィ…!」
大量の媚薬を追加投下され、その上でピストンを焦らされた私は、朦朧とした意識の中で浅利先生にオチンポをオネダリしてしまっていた。
「…っ! い、いいでしょう! ま…全く! 全くなんてはしたない女子高生なんだ愛美! 仮にもレイプされてる強姦まんこなのに…、なのにお前はオネダリなんかして! 本当に愛美は、ちんぽを欲しがる駄々っ子おまんこですねぇ!?」
ずっ! ぐぅん!
「…っく! んンアァーーーーーーーーーーーーーっ! っ~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
ぱんっ! ぱんっ! ぱぱんっ!
「ひんっ!♡ ひんっ!♡ ひぃんっ!♡」
「こ…の! チンポにまんこがちゅうちゅう吸い付いてくる! なんというぱくぱくまんこですか! レイプちんぽにオネダリする甘えん坊おまんこ! いけないえっちなイソギンチャクちゃんめ!」
「やっ…ああっ! ま、まなのおまんまん…イソギンチャクなんかじゃ…あアア!♡」
追加媚薬を塗られ焦らされた私のおまんこは、浅利先生の下卑た言葉責めにも敏感に反応してしまう。
先生の言う通り、私をレイプする身勝手強姦オチンポにちゅうちゅうとオマンコの肉で吸い付いてしまっているのは明らかだった。
「ふふ…そんなに僕のカリ高先生ちんぽにくっついて来て…若いのにドスケベなおまんこちゃんですねぇ? ん? ん?」
「ふ…、くうぅぅぅぅぅぅ…!♡」
浅利先生の獣のような強姦カリ高オチンポが、私の膣内をゴリッグリッと凌辱する。
その溝の深い段差のあるカリは、私のオマンコの気持ちの良い部分に的確に当たり、こすり、こそげる様に前後して私を快楽地獄へと叩き落していく。
(う…、うぅあ…! き、きもちいい…!♡ くやしいけど、浅利先生のおちんぽきもちいいよ…! 逞しいカリが、まなのオマンコの上側をコスって…嫌なのに感じちゃう…!)
「おやぁ? どうしたんですかぁ? そんな堪らない顔をして…快楽を我慢しているんですかぁ? おちんぽ咥えて愛液ドバこぼす悦びおまんこ…はしたない恥知らずおまんこちゃんですねぇ?」
ぐぽっ! ぶぼっ! ずぬぼぼっ! ずぼっ!
「やっ!♡ ああっ!♡ ま、まなのおまんこ、恥知らずおまんこなんかじゃ…ぁアア!?♡ アーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「い…イイっ!♡ いぃイィーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ おまんこイイッ!♡ おまんこイイッ!♡ おまんこイイッ!♡ おまんこイイッ!♡」
気づけば私は浅利先生のオチンポがずこずこされる度に、悦びの淫語を叫んでいた。余りにも屈辱だったが、目の前の快楽に心よりもカラダが先に反応してしまう。
ぎゅにゅう!
「ういィ!♡」
ソファーに仰向けに押し倒されている私の、お乳と太ももの裏側肉を鷲掴みにされる。女子高生のシンボルとも言えるオッパイとスカートから伸びる足を好き放題にモミモミされ、より征服されているのだと実感してしまう。
「愛美ぃ…ぶっちゅう!♡」
「うぶぅ!♡」
更に浅利先生は、再び私の唇に吸い付いてきた。ヌメらかな中年の野太い舌が、縦横無尽に好き勝手に私の口中をねぶり尽くす。
ぬぽっ! くちょっ! じゅるむちょ!♡ れるりょぶちょ!♡
「れうぅ! うりゅむぅ! アムふぅん!♡」
(ヤ…! し、舌…♡ べろちゅー、きもちいい…!♡ なんで…、なんでぇ…?)
その強引な舌使いに、私の口からも口腔蹂躙される声が押し出される。私のその声を聞く浅利先生は、実に嬉しそうだ。
「ふふ愛美…僕の先生おちんぽでそんなに喘いで…雌の悦び声をあげて…。 僕のちんぽがイイんだろ? 好きなんだろ? さあ言え! 僕の事が好きだと言いなさい!」
「えぶれ…ひょ、ひょんなぁ…! あぶりゅちゅぶれぇ!♡」
「言いなさい! 言わないと…今撮っている動画をバラまくぞ? いいのか? 最愛の父親でもない…ましてや教頭でもない! 一介の教師である僕のおちんぽでヒィヒィよがって自分から欲しがるちんぽ大好きおまんこだって、世間に知られて生きていけるか?」
「ふ…! ぐぅ…!」
「ん? 言えないのかい? おまんこはちんぽしゅきしゅきって言ってるよ? ほら…素直になりなさい?」
ぐじゅぼんっ!
「はぅんっ!♡」
甚振るような一突きに、強制的に嬌声を上げられる。
…この男は、なんて卑劣な男だろう。私はもう、この男に従うしかない。汚辱と屈辱にまみれながら、私はヌプ犯されているオクチから命令された言葉を紡ぎ出した。
「あ…さり、せんせぇ…! す、き…ンチュっ 好き…い…! れちゅぶ…ぶちゅむぅ!♡ しゅきぃ…! ンッ!♡ ちゅむちゅむちゅりゅ… れちゅむ♡ 好き…だいすきぃ…!」
「もっと心を込めて!」
ずぶぶじゅちゅ! もみみぃん!
「あふぅん!♡」
私のセリフに感情を込めるよう注意しながら、被害者オマンコにレイプチンポを突き入れる浅利先生。
同時にお乳も太ももも乱暴に揉み犯され、私はヤラれ放題…強姦され放題だ。そしてこの一部始終は全て録画されているのだから絶望的だ。
「せ…んせ? すき…ちゅ♡ ちゅっちゅ…むちゅう♡ 好きぃ…ん♡ ン…♡ す、き…好き♡ えれぇ…♡ れるちゅ♡ あさりせんせぇ…好き、です…♡ だいすき…らいしゅきぃ♡ せんせぇしゅきぃ♡♡」
「…いいぞ! もっと! もっとだ! よし、今度は僕に求婚しろ! 結婚してくださいと言え!」
「え…!」
今、私を強姦している淫行教師に自分から結婚を申し込む…?
この男は何を言っているんだろう。どこまで私の心を辱めれば気が済むのだろう。
私が逡巡していると、途端に苛ついた表情になった浅利先生が一際強く腰を押し込んできた。
「言えぇ! このズベタ! レイプで感じる高感度ふしだらおまんこが!」
どぶぐちゅん!
「アッ!♡ ヒィアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!? いっく…! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
浅利先生の怒りの脅迫嬌声ピストンに、私はあっけ無くイカされてしまった。